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新着風俗体験談
約束の当日、昼前に予約を済ませ、定時に会社を出ていざ西川口へ。
今回は、夜這いコースではなく、恋人コース・コスチュームはキャミソールを選択。
オプションでピンクローター。
時間はダブルの90分。
指名代込みで28千円。
受付後まもなくのご案内で部屋で入店1週間の「あ**さん」と再会です。
「ホントに来てくれたんだぁ。うれしい」
と抱きつかれ、ディープキスでお出迎えしてくれて、
「ピンクローターをオプションで付けたんだね。あたし、これに弱いのぉ」
と言いながら、服を脱がせてくれました。
パンツまで綺麗に畳んでくれたのでこちらもお手伝いをせねばとやさしくキャミソールの紐をはずし、黒いブラのホックをはずしてあげて、最後に黒のTバックを脱がせ、タオルを着けて終了です。
さて、シャワーに行こうと部屋をでると、シャワーが二つともOCCUPIEDでしばし待機、2人でベットに座りましたが、シャワーが空くのももどかしくいきなり始めちゃいました。
キスでの唾液の交換、彼女の弱点である乳首へのレロレロ&甘噛み攻撃を開始するとベットに倒れ込んで、ふと手元を見るとローターがあり、乳首への攻撃を緩めないまま、クリへローター攻勢をかける間もなく、
「あはぁ、あふぅ、あぁ~」と最初の昇天です。
「こんなでは、90分のダブルは体がもたないからダメ。」と言いつつも、洗ってない一物をパクッと。
玉を手で転がしながらの口での高速ピストンですから、一気に高まり遠慮無く口に大量の精液をぶちまけました。
最後の滴まで舐め取ってくれてまさかのゴク~ンと一気飲み。
「なんかぁ~甘いね。」と感想を一言。
しばし、ベットで腕枕状態でまったりしつつも、手は乳首をさする・はじく・こねるの複合技で攻め、いよいよま**へのクンニへ移行。
クリにローターをあて、舐め回していると
「ローターをもっと強くして」のリクエストがあり、最強にして自分でしてみたらと彼女に渡すとすごいすごいウィンウィンと唸るローターを大開脚状態でクリに押しあて、一気に昇りつめようと足をつっぱらかしていましたが、
「入れていい?」と聞くと
「早く早く」の催促ですから、前回に引き続き生で一気突きすると、大きい喘ぎとともに中が締まる締まる。
正常位・バック・正常位と体位をこなし、最後は膝の裏側を抱え大開脚状態の彼女とキスしながらの大爆発でした。
2回目なのに大量の精液が彼女のま**から流れ出す様子を見ていると、彼女がピクリともしないことに気づき、体をゆするとまもなく
「あたしどうなっちゃたの?」とグッタリ状態で聞かれたので「大絶叫で逝ってたことを告げると、
「隣に聞こえちゃったかなぁ」と心配するので、
「大絶叫は嘘、可愛い声で慎ましやかに逝ったよ」と言うと、安心したようでした。
時間は早く経つもので、最後のシャワーの時間となりましたが、私は体が思うように動かない彼女のま**の後始末をしてやり、体を起こすのを手伝い、やっとこさシャワー室に連れて行きました。
彼女はまだ回復していないらしく、放心状態ですので私が手にソ~プを付けて全身を洗ってあげましたが、特に念入りに私がぶちまけたま**はやさしく洗ってあげました。
ソロソロと部屋に戻りましたが、
「もう今日はだめぇ。上がろう。今度はいつ来てくれるの?」と言うので、
「メアド教えてくれれば連絡するよ」と言うと、早速メモしてくれて、
「店で会うより外で会おうか」と言うのでもちろん快諾です。
私のメアドを渡し、
「いつでもメールくれれば、飛んでいくよ」と言うと
「もっと気持ちよくさせてね」と。
齢51の体がもつか心配でしたですが、「ガッテンだ」と。
とは言ったものの一抹の不安を抱えながら、ディープなキスで別れを告げ、家路についた次第です。
その3日後、「来週の水曜日の7時に新宿駅某口でお待ちします。」のメールがありました。
当然、「承知しました。旨い物を一杯食べて、気持ちよくなろうね」と返信。
次回報告を乞うご期待。

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