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新着風俗体験談
日本経済がバブリーな頃からこよなく風俗を愛する中年オヤジです。
先日、タイトルのような体験をしましたのでご報告させて頂きます。
その日は、いつになく朝からムズムズとしており、デリヘルの受付開始時間と共に電話をし午前11時からのプロフィール上、24歳の人妻嬢を初めて指名しました。
デリヘルのほとんどのホームページはご存知の通り、顔が白色潰しで、実際に逢うまで期待と不安が交錯しまくり、胸とムスコが膨らみます。
街角待ち合わせシステム型で、駅前で24歳姫と対面。
24歳はさすがにサバ読みも、顔立ちは悪くありません。
不倫カップルのようにホテルの門をくぐり、期待度MAX。
ここからが悲劇、いや喜劇。笑すら出るような物語。
部屋に入って
姫(以降地雷ちゃん)「事務所へメール入れます。」
小生「どうぞ」
何故ホテル名とルームナンバーを送信するのに5分も費やす?
地雷ちゃん「お風呂入れてきますね。」
小生「はいはい」
数分戻ってこない・・・。
気になって行ってみると、地雷ちゃんはじっと湯船を見ている。
小生「どうしたの?」
地雷ちゃん「壊れてるんですかね?お湯が貯まらないですよ」
このホテルの湯船はチェーンの先にゴム栓ではなく手元でスイッチで開閉するタイプ。
(参った・・・。こんなことならメール中に自分で湯張りすれば良かった・・・。後悔先に立たず)
そんなこんなで90分コースの内、約15分が消化。
まだ1時間以上ある。大丈夫だ!!
いよいよ服を脱がせに掛かりますが、な・なんとキューピー
上から83(D)-57-85は何処へ消え去ったのか・・・。
(まあ、良くあること、こんなものだ・・・・。)
自分に言い聞かせバスルームへ。
シャワーをさっと掛けるや否やボディソープを浸したスポンジを
地雷ちゃん「どうぞ」
って、自分で洗うんかい!!
その後は、記憶から消し去りたいような光景が・・・。
風呂から出たら、いきなり備え付けの健康器具を使い始めては
地雷ちゃん「一度やってみたかった。楽しい!!」
だそうで、ベットインしてからもうだうだしてサービス始らずやっとフェラするも、ものの数分で「顎が痛くなった」って、風俗嬢の風上にも置けない一言。
何をするのかと思えば、ローションで手コキ。
これがまた、下手。
結局、発射せずにタイムアップ。
服を着た地雷ちゃん「今日はありがとうございました。また呼んでくださいね」
返す言葉が見つかりませんでした。
少々のことでは波風立てない性格の小生もさすがに店に電話を入れ苦情申立。
電話口に出たのは受付時に対応してくれた女性。
小生「あれはひどいよ。こんなんだったら声が奇麗な君にお願いしたかったよ。」半分厭味気味。
型通りの謝罪を受け収束。
すっきりしなかったが、パチンコへGO!
こういう時に限って、年に1度有るかないかの大爆発。
神はお見捨てにならなかった・・・のかな!?

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