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新着風俗体験談
これまで地元や出張時の大都市圏などで、それなりに風俗ライフを楽しんで参りました。
先日、地元のセクキャバでの体験です。
その店には1,2度行ったことがある程度。
その日も何気無しに、「若い娘とキスしたいなぁ。。。」くらいの気持ちで突撃いたしました。
システムはA→B→Aとごく標準の2回転。
最初に来た娘は自称19歳でかなり可愛いタイプ。
ちょうど姫日ということで下へのタッチは無し。(下半身のお触りお断りの張り紙あり)
それなら仕方ないとおっぱい舐めと激しいDKをしていたところ、下半身が起立(笑)。
そっと彼女の手をJrへもっていくと、
「パンツの上からでないとダメ」
とのツレナイ返事。
それでもやや強引に直接さわさわさせて楽しんでおりました。
しかしやはり、そこは中年男の悲しい性。
若い娘との激しいDKに加え、細くしなやかな指でのしごきに起立の度合いが益々アップ。
我慢できなくなり、そっと
小生「ねぇ、お口でしてもらえない?」
姫 「えぇ ダメだよおぉ。。。人が来たらどうするの?」
この店、店内の造りが複雑で、ボックス席と広いフロアで構成されており、小生が通されたのは幸い死角になる半個室のボックス席。
財布にゴムを入れておいたことを思い出し、今一度姫におねだり。
小生 じっと目を見つめて「ゴムつけるから。ねぇ、お願い」
姫 目をウルウルさせ 「少しだけね。人が来たら言って」
そういった訳で、セクキャバでのフェラチオに成功。
普段あり得ないシチュエーションにハラハラドキドキ感も最高潮。
他のお客さんや店の人に見つかったら という「イケないことしてる感」と、目の前で頭を上下させJrをしゃぶってくれてる若い娘という状況にKO寸前でした。
結局、A嬢にその後指名が入りそのまま発射とはならず、一旦休憩。
「帰ってきたら続きね」
と笑顔で席を去るA嬢を愛おしく思いながらも、次来るB嬢を期待と不安で心待ちにする小生なのでした。
本コラムの読者の皆さんからは、「それなら俺もあるよ」との声がたくさん聞かれそうですが、本題は次の娘(B嬢)との体験なのです。
長くなってしまったので、もし掲載いただけたら続きも投稿させていただきたいと思います。
乱筆・乱文失礼いたしました。

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