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実物に会うと、顔はそれほどでもないが、声やしゃべり方や仕草がどストライク。
フェラが上手で69であえなく撃沈。
この子とは生本番なくても満足できそうと思っていました。
69でおくちに発射して、彼女はティッシュに手を伸ばす。と、1枚とったティッシュが私の口元へ当てられる。
クンニでびしょびしょになった私の口元をぬぐってくれたのです。
なんか、この行為に、胸がきゅんとなってしまった。
いままでのデリ嬢には、そんなことをしてもらったことがなかった。
1度目のときは、こんなかんじ。
2度目にあったときも、私は完全マグロ状態で、彼女の献身的な愛撫と口撃で3回ダウン。
3度目には私も彼女に奉仕しようとがんばりました。
1・2度目の時と違って彼女の反応もよく、かわいい声を出してくれました。
こんな声を聞かされると、悪い虫が騒いでしまう。
「入れたいな・・・」「だーめ。」「ちょっとだけ」「だーめ」
スマタ状態でくっつけてみる。
角度を変えて入れようとすると、拒否られる。
「だめだよぉ。赤ちゃんできちゃうもん。」「お店に怒られちゃう」
文字にすると伝わりにくいが、拒否のしかたも、かわいい。
恋人ムードを決して崩さない。
だめといわれたので、おとなしく引くことにしました。
で、相変わらずの69発射。
と、ここで、嬢のとんでもないいたずらが。
まだ口に精子を含んでいるのに、私にキスをしようとしてくる。
大量の白濁を放出して放心状態の私の顔に近づく彼女の顔。
あわてて逃げて「何するんだよ」というと、「えーさみしいな、きすしてくれないんだ」といたずらっぽく笑う。
とんでもないいたずらだが、すっごくかわいくって、怒るというより笑ってしまった。
帰り際に、ほっぺにキスをされた。
4度目も懲りずに「入れたいな・・・」「だめだってばぁ」「ちょっとだけ」「赤ちゃんできちゃうよぉ」
スマタから挿入角度にしても拒否する様子なし。
ちょっとだけ深く入れてみる「っんああっ!」今までどれだけ愛撫しても聞いたことがないくらいの色っぽく艶っぽいあえぎ声。
これはいけるとばかりに、ゆっくりグラインド。
(年のせいか、激しいセックスより、ねちっこくゆっくり動かすのがすき)
彼女はというと、顔を腕で隠している。
感じちゃっている顔を見られるのが恥ずかしいのかな、などと、調子の良いことを考えてみる。
今までの人生で中だしはNNソープ以外でしたことがないので、射精コントロールには絶対の自信あり。
でもそんなこと、彼女にわかるわけもないので、「だめぇ、赤ちゃんできちゃうぅ」この言い方も声のトーンも、甘えてるっぽくていちいちかわいい。
「大丈夫」とはいうものの、女の子にしてみれば不安だろうなと判断し、
「じゃ、ゴムつけようか」というと「うん」
しかしゴムをつけるとグラインドがスムーズにいかず、彼女も快感より痛みが先行している様子。
そこで、一旦抜いてゴムをはずし、再度挿入。
ゴムの有無だけでここまでピストン運動のスムーズさが違うものかと思うくらい、彼女も順調に潤う。
射精感が近づく。
「そろそろいきそう。」いうと直後逸物を抜き、彼女の腹の上で手でしごく。
彼女も射精に備えて胸のあたりに手をやりブロックする。
私も、彼女の胸より丈夫まで届かないよう、自分の左手でブロック。
けっか、彼女の腹部と私の左手を白濁で汚す。
今までずーっと「入れたいな」「だめだよ」だったので、まずいことをしてしまったかなと反省やら後悔やらしていた。
なのに、図々しく、15分前アラームと店からの嬢への電話をはさんで10分前まで69でがんばってもらう。
さすがに無理かなと判断し、中止。彼女は「ごめんね」と。
そのあとのお風呂が、いつもより長い。
おいおいあと10分だぞ、でも彼女はゆっくりと。(あえて時間オーバーにして、お店の人が部屋まで来てしまうのか)と冷や冷やしている私。
のんびりした風呂の後、お互い体を拭いてアラーム。
彼女の電話にワン切り電話があって、迎えの車が来たことを告げる。
このあとも彼女はのんびりと、ファンデーションを塗り直し、鏡でメイクを確認する。
ホテルを退出するとき、近づく彼女の唇。
1回目と2回目は別れ際のキスは無かったし、3回目も頬にキスだった。
今回は、いけないことをしちゃったのに、唇と唇が重なった。
妙な余韻を残し、別れた。
おそるおそるの5回目。彼女は笑顔。
5回目ともなるとおたがいしたいことは分かり切っている。
20分こっちから愛撫、その後挿入。
拒否の様子も無く、抜けたら彼女が手で導いて挿入される。
一度の射精もせずにずっと入れたり出したりしていると、タイマーが鳴ってないのにホテルの内線がなり出した。
彼女「いいよでなくて」
私 「でないわけにはいかないだろう」
出る「外線が入っております」案の定お店から、彼女に渡す「15分前です」
彼女「えっ」なんとタイマーをかけ忘れていたことが発覚。
90分コースなので実質60分近く1度の射精もしていない。
ずっと彼女の愛くるしい肢体を味わい続けていたことになる。
体を重ね、ディープキスをしながら胸を揉み腰を動かす。
彼女の手が私の背に回ってぎゅっと抱きしめられる。
まるで本当の恋人みたいな愛の時間を重ねていた。
もう本気で、好きになりそう。
15分前になったことで、タイマーを5分だけかけてもらい、そろそろ発射するために69に移行。
彼女の局部は陰唇の形が魅力的で、いつまででもキスしていたいのだ。
で、無事発射。
またもや彼女は口の中に白濁を含んだまま唇を寄せてくる。
私は、放心状態を装って、そのままぼーっとしていたら、近づく唇が途中で止まる。
私は、はっと気づいたふりをして、あわててよけた。
彼女は大笑い。
「えーん、キスしてくれないんだー」
こんなとんでもないいたずらも、私にとっては彼女の魅力になってしまっている。
以上、最近の1ヶ月の私の楽しみです。
1ヶ月に5回・・・いけないいけない、家計を無視してはまりすぎています。

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