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振替休暇で書店を覗き喫茶コーナーで一休み、手にしたスポーツ紙で目にしたコピー、「人妻が…」
時々遊びに行っていたソープも、決まった流れみたいなものに飽きていた。
“若妻”の響きに反応し(苦笑)携帯から問い合わせ。
「当店は待ち合わせ頂くスタイルです!」
明るい応対を信じ、30前後の清楚タイプをリクエストしました。
現れたYさん、モノトーンのワンピースから覗く脚が綺麗でした!
栗色のセミロングに囲まれた小顔も、クリクリと動く大きな眼が可愛い!
左腕に感じる柔らかい”小山”を感じながらホテルまで暫しエスコート。
「私で良かったですか?」
「もちろん! でも、君本当に人妻さん?」
「一応。 旦那が構ってくれないけど…」
少し表情が翳った。
ホテルのエレベーターの中で抱き寄せると、既に身体が熱く柔らかい唇も甘い香りがした。
部屋に入ると僕の上着をハンガーに掛け、持参した缶コーヒーを僕に勧めソファへ。
事務所へ連絡入れる横顔を眺め、そっと肩を抱く。
優しい笑顔を向けてくれた処でスカートを捲りチョットいたずら!
電話を終えた途端、「ヤったなあ~!!」って襲われました!
僕の膝の上に跨りネクタイを外すや両手を縛りズボンを脱がす。
ボクサーパンツの上から唇で挟んだり舌で弾いたり‥
乳首を吸われた時には『男でも乳首が性感帯なんだ!』と感動しました。
即尺されている間に縛られたネクタイも緩み、腰を跳ね上げながら腹筋で起き上がる。
チラチラ見えていたラベンダー色のパンティの縁を左手でなぞり、右手は背中へ回しブラのホックを摘むと簡単に外れた。
唇を啄みながらユックリ脱がして行く。
露わとなったオッパイ、少し手に余る位で未だピンクの乳首も綺麗だった。
抱き上げてベッドに横たえ全身を舐め唇で啄みまくると、「ああっ、アッ!!」部屋中にソプラノの喘ぎ声が響き渡った。
股間をわざと外し両膝を唇で往復させていると、悶えながら股間を突き上げて来た。
パンティの縁を舐め鼻をパンティの上に押し当てると、濃密な牝の匂い‥泥濘。
ゆっくりと中指を挿入すれば、中は熱く滾っていた!
パンティも脱がし舌を遊ばせれば、頭を掴み股間に強く押し付けて来た。
「スケベなんだネ!」
「イヤ!! もう‥ もう‥」
「もう?、どうすればいいの?」
「ほ・・し・・い!!」
肉棒をクリに当て腰を廻していたら、
「焦らしちゃヤダ~!!」迎えに来てくれました。
暫くは熱い沼地にムスコを漬け、クリを押し潰す様にして腰を強く押し付ける。
腹筋に力を入れると中のムスコもピクピク動き出す。
「エッ、エッ、何これ!」力一杯しがみ付かれました!
極上の名器でした!下を見下ろせば、我が赤黒いムスコがクリームを流した様な白い肌に突き刺さり柔らかい和毛がイソギンチャク如く絡み付いている。
ピストン無しでエクスタシー!
(マナーとして、ギリギリに外出ししましたが…)
「有難う!! 外に出してくれたのネ!」
「本当は君の中で逝きたかった!」
その後、半年間は彼女を指名、「サガミ・オリジナル」3個を毎回持参してました!
彼女はゴム・アレルギーでしたので…

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