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新着風俗体験談
その1
色白でグラマラスなYちゃんだが、「外で会おうよ」と誘ってもなかなか応じない。
ある日、店に予約しようと携帯に電話すると、「今日は休みでダメ」とのこと。
平日に珍しいと思って、雑談していると、今五反田にいるとのこと。
「買い物?」
「違う」
「友達のところ?」
「違う」
と聞いていくと、
「アルバイト」とのこと。
何のアルバイトとか聞いていくと、頼まれてデリヘルのヘルプらしい。
ホテルで会えるチャンス!
で「今から行く」というと半信半疑。
何せこちらは店に行くつもりで近いところにホテル取ったが、山手線の真反対。
予約して五反田に行くと、薄汚い店長と一緒に来て、お金を払い、指定されたホテルへ。
外で見ても美人だ。
腕を組んで友達感覚でホテルへ。
ところがこのホテルが、ぼろっちい。
ドキドキしながら、一緒に浴槽へ入り、互いに洗う。
膝の上に抱きかかえ、乳首をいじり、下に指を入れ、ベッドへ。
仰向けになっていると、生F、そして騎乗位から始める。
Yちゃんの乳房をもみ砕きながら味わう。たまらない。
ここまでは良かった。
すぐに行きそうになったので体位を変えて楽しもうとしたが、中途半端で中折れ状態。
焦ると更にいけない。
結局、時間ぎりぎりまでいろいろ試し、Yちゃんも云う通りにしてくれたが、いけずじまいで時間切れ。
最後まで手抜きせずに頑張ってくれたYちゃんに「疲れていたんだね」と慰められ、優しさと悔しさを感じた残念な一夜だった。
その2
しばらくして今度はお店に予約していくと、雰囲気が様変わり。
Yちゃんが真面目な顔で説明。
聞くとAちゃんの過剰サービスが蔓延し、店長がAちゃんを追い出し、サービス一切まかりならぬとなったとのこと。
下着を脱ぐのもおさわりもなし。
ただ手コキのみということになった。
「今までと違う」と厳しい表情。
で、GFだけはしてくれたが、味気ないマッサージになってしまった。
「また来るね」とにこやかに別れたが、さてどうしよう、新規開拓もめんどくさい。
その3
思いついてAちゃんはどうしたかと電話する。
Aちゃんはしばしば中国に帰るので途絶えがち。
今回はちゃんと出て「お店変わったの」と教えてくれる。
ネットで見ると同じようなエステ。
しばらくして予約していく。
「しばらく~」と出てくるAちゃんは、久しぶりに見ると、はじめて会ったときに比べて、小じわが増えたが変わらずの愛くるしさ。
他愛もないやりとりをしてシャワーへ。
この店は洗体シャワーの宣伝。
「洗ってよ」
「いいよ」で、真剣な顔して全身洗ってくれる。
あそこも丁寧に。びんびん。
小部屋へ。
お茶飲む。
音楽の音大きくする。
お約束事のマッサージをうつぶせではじめる。
やがて、30分も過ぎて、「仰向けになって」。
それから制服を脱ぎ、下着も取る。
体の線も崩れていないし、乳房の線がきれい。
6年前のドキドキ感がまた蘇る。
覆いかぶさって乳首をなめてくれる。
ゆっくりと気持ちいい。
男の乳首も感じることは風俗で発見した。
こちらも乳首をなで、腰に手をまわし、さする。
「下になって」と頼み、入れ替わってこちらが上になり、Dキス。
乳首を指でいじりながら舐める。
軽く噛む。
「優しくして」「ああ気持ちいい」「感じる」
小さい声でささやいてくる。
首筋にキス。肩甲骨にキス。またDキス。
舌使いがうまく、気持ちいい。
上半身を起こすと、○を握って生で入れようとするが、さすがにそれは危ないでしょう。
Gを取りだし、セット。
すこし緩んだので「口で大きくして」と頼む。
ねっとりF。
こちらが下になり、はじめは騎乗位から。
これがうまい。
前のレポで書いたが、前はAちゃんは出来なかった。
しかし、今は出来るようになった。
多分いろいろ実践しているのでしょう。
突き上げながら、乳房をもみあげる。
もったいないので、今度は正常位になり、挿入。
前よりずっとスムーズに入る。
でも締りの良さは同じ。
互いの体の位置関係が分かってきたということか。
体になじみがある。
動かしながら乳首をいじると、紅潮した顔で「感じ過ぎる。だめ」と手を止めようとするが構わず、唇もつけて吸い、舐める。
Aちゃんは、もう文句も言わず、私の腰に手をまわし、自分に引き付ける。
これがいい。
もっと楽しもうかと思ったが、Yちゃんの件で、行くときに行かないと中折れになると心配し、フィニッシュに向かって進む。
「出すよ」と耳元で囁くときには、もうAちゃんは目をつぶってみけんに小じわがたち、口を半開きして喘いでうなずくだけ。
顔が赤くなっているので、感じていることが分かる。
ソープ嬢の演技とは違う。
Aちゃんのあそこの締りを感じ、放出。
体を離すと、「ああ濡れちゃった」とAちゃん。
指を入れると確かに濡れている。
普通は入口に出てくるが、彼女の場合は、奥が濡れるのだ。
あまり濡れないと前に書いたが、今回は良く濡れてこっちも感じた。
何回も体を合わせるうちに、互いに呼吸があってきた。
最後までいけるとAちゃんの体は、いいなと本当に思う。
スリムで出るところはしっかりあり、反応がいい。
「今度ホテルに出張しない?」と尋ねると「いいよ」。
いつもこのパターンで、結局出来ないのだが、これも嘘の楽しみ。
すっきりして「またね」と分かれた。
その4
Yちゃんのことも思い出し、携帯電話すると出てくれた。
「久しぶり」
「今何している?」と聞く。
「又来ないの?」と聞かれ、
「サービスが変わったでしょう」という。
「同じだよ」
「ウソ。この前手だけだったじゃない」
「○さんは特別。また変わったの」
「本当?なら行くよ」
ということで、また二股かけたエステ本番めぐりが始まったのである。

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