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新着風俗体験談
今年、僕の財布はインフルエンザやけど、下半身は健康なので最近は財布の事なんか、考えずに出向いてしまっています。
男は辛いなー。
で、梅田のホテヘルへいきました。
女の子は今日入ったと言うことで、その子にしました。
彼女は29歳で子供二人の美人ママさんということで期待できるかも。
彼女と一緒にホテルへ。リゾートホテルのようなきれいなロビーで広いのですが、なんと満室。その上2組順番待ち。
みんなホテヘル嬢できれいやったなーと思いながら、近くのふるーいホテルに移動しました。
中もやっぱり古かった。それは我慢ということで。
その女の子はずっと風俗嬢として子作りと子育て期間だけ休憩した、ベテランさん。
お手並み拝見。僕は仰向け寝てキスをしてもらいました。
キスはソフトでスルスルと耳、首、乳首へ。
うーん、まだまだ やさしすぎるぞぉと思いながら、我が小さめの息子へ。
「おー おっ」と、やっぱり敏感やなー。
お袋さんや裏の筋「んー いいけど ソフトやなー」と思いながら、
「ヨッシャー 交代しよ」と僕の大好きな奉仕、責めに入りました。
キスから首やオッパイを「ぺろぺろ」と。「あっ あー」声を出して感じ出しました。
おー、いい声やん、いいぞー、いい声が聞こえるとうれしく責め甲斐があり、ガンガン責めました。
さー、クリちゃんを味見したくいただきまーす。
「あっ あー いー すごーい うまい 気持ちよすぎるー」と益々いい声が、彼女はクリちゃんがウィークポイントらしく、泉のような天然ローションで出入口を「ジワジワ」「チョロチョロ」と軽く焦らしてあげました。
そうこうしてる間に「あっ いっ いくー」と大きな声を出し行ってしまいました。指もいれずにクリだけで。
彼女曰く「いつも こんなに早く行かないのに」「私は回復が悪いから行かないようにしてるのにー」との事。
でも、僕はこれは早すぎるよ「まだ やらしてー」とお願いしましたが、「回復できないもん」との事。
じゃー、僕を気持ち良くしてとお願いしました。
また、キスから、すーと全身足までぺろぺろと。
フェラも始まりましたが、うーん、やっぱりソフトすぎるなー 「素股できる?」「うん できるよ」と体制変更。
これはなかなか気持ち良く、でもなー やっぱりソフトや。
「俺上に行くわー」と交代。うん いいぞー。
彼女もクリに当たるようで「あっ あっ」とその声に導かれ、
僕も「行くよ 行くよ」「あっ あー」と行ってしまいました。
うーん、攻撃も責め不足。守備もソフトやったし、なんか、不完全燃焼のような。
お袋さんから出た感触が物足りない、もっとスカスカになるはずが・・・・。でした。
⇒やっぱり「さゆりちゃん」に行かねば。

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