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薄手のワンピースでは隠しきれないほどのグラマーな体をしたアジア系だ。
意味ありげに視線を合わせたまま近づき、通り過ぎながらV字に開いたワンピースの胸元に目をやると女はその谷間を覗かせるように胸をつき出して俺の目的を確かめた。
ニヤッと笑って前を通り過ぎ、女に背を向けて自販機の前に立ってドリンクを選ぶふりをした。
するとうしろから「何シテルノ?」とその女が声をかけてきた。
俺は振り向いて
「のど渇いてさ。どれがいいかな?」と答えると
「コレガ良イヨ 元気ニナルヨ」といって一番左側の栄養ドリンクを指差した。
「どこが元気になるの?」と俺が訊き返すと一瞬間をおいて
「ココ!」と言ってGパンの上から俺の股間を触ってきた。
さっき前を通り過ぎた時からムンとした淫靡な香りでその時からすでに勃起し始めていた。
俺はドリンクを選ぶふりをやめて振り返り女と向き合った。
目を見てちょっと表情を緩めると女もニコッと笑顔をみせた。
そのまましばらくどこから来たのとかいつもいるのとか他愛のない会話をしてると
「イイ体シテルネ」というので自分の腹筋を見せようと思ってシャツをめくったら
「オーゥ!」といった。
でもそのとき女の視線はもう少し下に向いていて、薄い生地を膨らます巨乳に勃起した俺の股間の盛り上がりに目が行っていた。
目の前はけっこう人が通るので少し移動した。
「ソコニ立ッテ」と言われるまま立つと女は俺に背をむけてぴったり体を寄せた。
軽い圧迫感と女の柔らかさにくらっとする。
そして後ろをむいたままいきなり俺のGパンとパンツの中に右手をすべりこませ、勃起した俺の肉棒を握ると
「ワーオ!スゴイ!」と言って顔を俺に向けてやらしい視線を合わせてきた。
「オニイサン遊ブ?」というので
「金ないよ」というと
「幾ラアルノ?」
「3千円しかないよ」というと
「ジャア外デフェラチオシテアゲル」と。
そのまま近くの他の駐車場までふたりで歩いた。
駐車場につくと一番奥に止まっている誰のものか知らない車の陰に二人ですべりこんだ。
金を渡すとろくに見もせず
「アリガト」といって鞄にしまうと、横から体を密着させて、さっきより強い力でGパンの上から股間を握ってきた。
「ズボン下ロシテ」と言われるままに、人気は少ないものの誰かに見られるかもしれない夜の駐車場で膝までズボンを下ろす。
停まっているRV車と駐車場の壁の間は1mほどだが横にあるアパートからは丸見えだ。
女は俺の前にしゃがんだ。
勃起した俺のペニスで突き上げたパンツの目の前に女の顔があった。
女が俺のパンツの両端に両手をかけて引き下ろすと固くなった肉棒が夏の夜の外気にさらされた。
女は左手の指でタマの裏を触りながら右手でサオを握り、それを目の前の口に入れた。
俺の肉棒はさっき会ったばっかりのアジア系の女の咽喉に奥深く咥えられた。
生暖かい口の中でさっきより更に固くなった。
あぁ気持ちイイ。
ヤバい。
誰かに見られるかもしれない。
そうなっても女は俺のほうを向いてるので気づかない。
そう考えるとゾクゾクしてきて思わず自分からも女の口に向かって腰を動かした。
薄手のワンピースの胸元は上から見ると巨乳があらわになる。
女は俺の左手を取ってワンピースの中に入れさせた。
柔らかく大きな淫靡なおっぱいをまさぐる。
ブラジャーとの隙間を探して乳首を見つけると、おっぱいを揉みながら乳首をつまんでころがし、さっき自販機の前でみたワンピースに包まれたグラマーな肢体をこの手の感触で確かめた。
女は舌を回すように俺のペニスの先を口の中で転がしたかと思うとまた深くつつんで俺をねっとりさせる。
ああ 気持ちいい。
知らない女に咥えられている。
見られるかもしれない。
でも股間から上がってくる何かを止められない。
いやらしい。
たまんない。
あぁ気持ちよくなってきた。
きた。
ヤバい。
このままだと女の口の中に出しそう。
女はいつ射精されるかも知らずに目を閉じて唇をペニスのまわりで上下させながらクチュクチュしてる。
だんだん動きが早くなってきた。
女も口の中に出されることを分かってるのかな?
ああもういい。
熱いのが上がってきてくらくらしてきた。
「出そうだよ」というと咥えながらも首を縦に振る女。
もう俺は全てを我慢できないくらい気持ちよくなって
「あ イク」と一言いってガクガクと女の口の中に精子をまき散らした。
背徳の射精が数十秒続いた。
射精感からするとかなりの量がでているはずだが女はそのまましばらくはゆっくりピストンを続け、俺のビクビクが終わったことを確かめてから口を離した。
女は下を向き、口内中にまき散らかされたザーメンを俺の目の前でたらーっと地面にたらした。
ちょっと苦しそうだった。
ワンピースが右肩から外れて胸元もはだけ、ギリギリで肩紐がかかってる黒っぽいブラジャーだけがこぼれそうな巨乳を包んで支えている。
スカートの裾がまくれ上がって太ももがあらわになったその姿は軽くレイプ後みたいだったけど
「イッパイ出タxxx」と言いながら服を整えていった。
俺も周りを見ながら少し濡れたままのペニスをそのままパンツにしまい、ズボンをはいた。
一緒に出て行ったら怪しまれると思ったのか
「ワタシ先イクからアナタ後カラネ」と。
俺は「ありがと」と言いがならスカート越しにお尻を撫で回すと
「イャン!」と照れながら苦笑いした。
さっきまで見知らぬ男のチンポを咥えてたくせに。
3年くらい前の夏の夜のことですが思い出して書かせてもらいました。

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