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初めての店だったのですが、チェンジは1回無料とのことで、また、Webの写真も口元をハートマークで隠しており、全体的に若くてスタイルの良い子が多い様子だったので、キャンペーンの60分14000円お任せコースにしました。(写真は下手に素顔で出している店より、最初から全員一部隠している店の方が本物のような気がします)
チャイムが鳴ってドアを開けると、現れたのは20代半ばくらいのまあまあの容姿。まあ、合格点かなと思いました。
ただ、「60分でいいですね」と言って、店に電話をかける様子はやや愛想がない雰囲気だったので、あまりノリの良い子じゃないのかな・・・とややトーンダウンしました。
シャワー中もわりと事務的な洗い方で、下手にお尻や胸を触ると怒られるんじゃないかという気さえしました。
さらに、先に自分が出たあと、なかなか出てきません。
歯などもしっかり磨いている様子ですが、時間がちょっと気になりました。
ようやくシャワーから出てくると、小さい音量でテレビを見ていた僕に
「テレビの音量上げなくていいの?隣の部屋とか同僚じゃないの?声、聞こえても大丈夫?」
と聞いてきました。
同僚と一緒の出張ではなかったので
「大丈夫だよ」
と答えましたが、デリ嬢からそんなことを聞かれたのは初めてだなあと思いました。
だいたい、大きなテレビの音量の中でやってもエッチに集中できないよなあとか思いました。
嬢が自分で少し明かりを暗くしてベットに二人で入りました。
ようやく開始と思い、抱きしめながら
「エッチな人じゃないの?」
と聞いてみたところ、いきなり
「おっぱいを強く揉んで、強く吸って」
と言ってきました。
そこで両手で二つのふくらみを鷲づかみにしてやや強く揉んだところ、
「あああっーーー!」
と急に喘ぎ声が。
さらに
「もっと強くして!もっと乱暴にして、特にこっちがいいの!」
と右のおっぱいを自分でもつかみます。
さらに強く揉みしだくと、一段とおおきな声をあげます。
大きさ的には叫び声くらいです。
たしかにこれだけ大きな声を上げられると隣の部屋まで聞こえてもおかしくないくらいです。
そっか、それでテレビの音量を言ってきたのかと納得しました。
きっと、これまでにも、ほかの客からも
「おい、そんなに大きな声あげるなら、テレビの音量あげないとやばいよ」
なんて言われたことがあったのかと。
シティホテルのツインルームでしたのでまったく気にせず、むしろ隣の部屋に聞こえた方が興奮できるななどと思いながら、さらに激しく胸を揉むと、
「吸って、吸って!、強く吸って!」
と言うので、揉みながら思いっきり乳首を吸うといちだんと大きな声を上げます。
これならいけるかも!とこちらのトーンは急激にあがりました。
獣のようにおっぱいにむしゃぶりつき、さらに、股を大きくひらかせクンニもはじめると、アソコもすごい敏感らしく、すでに濡れ濡れです。
こちらのムスコもビンビンになってきて、これはいただけると思い、
「したいよ」って言ってみたところ、いわゆる猫なで声で
「だ~め」との返事。
経験的にはこのダメ返事は最終的にはOKになることが多いので、さらに、
「お願い、頼むよ」と言ってみたところ、さっきまでの喘ぎモードから急に
「別料金なら」との冷静なお返事。
うーーん、淫乱なのかビジネスライクなのかどっちなのかよくわからないなあなどと思いながら、ここは値切るしかないなと。
「別料金か。。。厳しいなあ」と小声で言うと、
「5000円じゃ無理?」と聞いてくるので、わざと寂しそうな顔をしながら
「今月厳しいんだ。。。じゃあ、G無しでもいい?」と聞くと、
「それはダメ」との返事。
そこで、
「じゃあ、G付けるから3000円じゃだめ?」と聞くと、
「うん、わかったそれでいいよ」との返事。
ちなみに、これまでデリでオプション最安値は4000円というのがありましたが、それもたまたま1000円札が4枚しかなく、嬢もおつりがなかったという理由でした。
3000円とはかつてない安さ。
「というか、それなら別に料金とらなくてもいいじゃん・・・」などと思ったりしましたが(笑)
ところが、財布を見たら1000円札は2枚しかなく、やぱいと思いつつも、止む無く5000円札を差し出すと「5000円あるじゃないの!」などといったつっこみもなく、素直に2000円のおつりをくれました。
いい子だなあなどと思ったりして。
G装着後、再び襲い掛かると嬢も再び喘ぎモード。
なんか変わり身の早いタイプのようで。
挿入するといちだんとテンションあがり、部屋中に喘ぎ声が響くくらいの激しさ。
こちらは割りとお酒もはいっていたんですが、ムスコは超ビンビンです。
正常位で突きまくります。
ただ、まだ数分しかたってませんが、これ、もういっちゃいたい!って思うくらいのすごい締め付け感。
そこで、耳元で
「2回戦ってあり?」って聞いてみたところ、またまたわりと冷戦に
「別にいいけど」とのお返事。
それならと、
「ごめん、あまりにも気持ちが良すぎるおで、一回逝かして!」
と言うと、嬢もさらに激しく喘ぎながら強く抱きついてくれます。
正常位で女の子も強く抱きついてくれるととても興奮しますよね。
「いくよ、いくよ、いくよ!!」
と言うと、アソコをさらに締め付けてきて、あっさりフィニッシュ!
ソープ嬢などは自分のアソコをぐっと絞めつけるテクニックを持った子もいたりしますが、デリ嬢でそんな子はいままだ出会ったことないので、この嬢はこちらと一緒に逝ったからアソコが絞まったのか、それともソープ嬢級のテクニシャンなのかわかりませんでしたが、とりあえず、二人で一戦終了ということで、グラスにお水をついであげました。
しばしベッドで抱き合いながら、おしゃべりを。
「さっき、お店に電話したときに、エッチな子をお願いしますって言ったんだけど、ほんとにエッチな子だったね」などと言うと、
「えええ、お店の人はエッチかどうかなんてわかんないよ。っていうか、エッチだからデリで働くんじゃないの?」とのお返事。
まあ、自分の経験では、まったく感じないマグロ嬢なども、特に若い子には多いので、必ずしもみんなエッチじゃないような気もしましたが、
「そっか、みんなエッチなんだね(笑)」
なとと会話を盛り上げました。
「エッチな子じゃなくて、積極的な子がいいって言えばいいんじゃない?」などとアドバイスもくれたりしました。
嬢にむこう側を向かして、バックから抱きしめ、片方の胸を揉みます。
一回戦はいきなり襲い掛かりモードになったので、ボディを堪能する暇すらなかったのですが、よくよく見て、触ってみると、色白のすべすべ肌で、見事なクビレのかなり質の高いボディでした。
またまた「もっと強く揉んで」とおねだりしてくるので、じゃあ、と一旦ベットに座らせ、こちらが後ろから羽交い絞めする形で両手で揉みしだきました。
もう嬢はアヘアヘ状態なので、興奮してきました。
フェラを頼むと素直にいやらしくしてくれました。
いちおう、
「ねえ、2回戦は生じゃだめ?」
と聞いてみましたが、あっさり断られました。
そこで、再度Gを装着、シティホテル高層階の大きな窓越しに、さりげに配置しておいたイスの方に行き、
「こっちにおいでよ」
と言うと、素直に応じてくれました。
イスに手をつかせ後ろから挿入です。
カーテンは閉めておいたのですが、盛り上がってきころにバッと開けてやろうなんて考えていたのですが、なんと、うしろから突きはじめたところ、嬢が自分でカーテンを開けるんです。
そして、
「ほら人がいるよ」
って言いました。
北向きの部屋だったため、周囲にもわりと近い距離に明かりのついた窓のあるビルがたくさんあります。
時間がまだ8時くらいだったこともあり、正面のオフィスビルらしいところの明かりは喫煙所らしく残業中らしいビジネスマンが見えます。
顔がわかるほどの距離ではないですが、人影が数名見えるのでかなり興奮します。
もっとも、こちらはやや明かりを落としているので向こうは気づいている様子はありませんでしたが。
バックでは、すばらしい腰のくびれがいっそう引き立ち、なんの染みや曇りもないすべすべの桃尻を思う存分突きました。
ただ、さすがに2回戦目はそう簡単にいきそうにありません。
60分はやはり短かったです。
突いていると電話が鳴りました。
嬢もアヘアヘなので無視していましたが、しばらくしてもう一度鳴ったので、こちらがやばいかと思い、いったん中断し「電話すれば?」と言いました。
嬢が電話すると今度は向こうが出ないようで。
じゃあ、ってことで、こんどは少し乱暴にベッドに押し倒し、大きく脚を開かせ、屈曲位にて荒っぽく一揆に挿入しました。
もう、嬢の喘ぎ声はピークです。
こちらも、「こんないい女なら、何度でもしたい!」と思い、延長しようかとも思いましたが、そこで再び店から電話がかかり、酒も入ってるからそう簡単には逝けそうにないだろうし、今日は十分いい女を堪能したからこのへんでいいかと思い、嬢から身体を離し、携帯をとってあげました。
次回の出張はいつになるかわかりませんが、指名しちゃおうかな?と思うほどのいい嬢でした。

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