- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
新年会の後、以前いい思いをした「人妻専門店」に電話。
その時のお姉さまはお休みだったので、
「以前入った○○さんはお休みなんで、タイプ的に似た方をお願いします」というリクエスト。
受付の女性が
「今日入店の人妻さんでもいいですか?今日面接とかやってて明日からの予定なんですが、ひと区切りついたとこなので」との申し出。
写真なし・38歳・どっちかというとスリム・かなり緊張はしているかも・・・って話をした上で
「ホントにお試しという感じですので、60分の料金でいいです」って言われなんとなくOKしてしまいました。
30分位して、ノック。
開けると奥様が立っていらっしゃいました。
確かに、年相応で太めではない感じ。
上品そうな方で、部屋に入ってからの動きが「よい家柄の奥様」みたいでした。
システムの説明を受けて、料金を渡して少し沈黙。
その後お互いが苦笑い。
立ち上がって上着を脱いだら、
「私にさせてください」とアシスト。
震える手でボタンをはずし、ベルトをはずし・・・オレだけ裸になると、目を閉じておもむろに息子をパックン・・・いや、パクかな。
ん~あまり慣れている様子ではないけど、ゆっくり丁寧に咥えてきます。
いい感じに大きくしてもらったところで、奥さんを脱がします。
「名前、何て呼んだらいいですか?」
「明日から『ゆき』さんなんですね」
「明日からは『かえで』だそうです。ゆきは本名です」・・・あら、びっくり。
セーターを脱がすと、真っ白な肌に血管の青いすじが見えるほど。
ブラをはずすと手のひらに少し余る大きさのオッパイで濃いピンクの乳首。
下は控えめな感じのヘア。
子供はいないんだそうです。
シャワーを一緒に浴びて洗いっこ。
やっぱし、私に触れる手は少し震えています。
ベットに入ると、抱きついてこられて、”意外と積極的?”と思ったら、
「緊張してどうしていいかわからなくて。少しこうしてていいですか?」
なるほどね。
こちらも、首筋~背中~お尻を柔らかくなでると、色っぽい吐息。
耳たぶをあまがみすると、かすかに声がもれます。
しばらく続けていると、ゆきさんの身体が温かくなってきた感じがしたので、キスしながら、手は胸~その下へ。
「やさしいんですね。エッチお上手です。なんか安心しちゃった」と涙。
「ん?嫌だった?」
「お部屋に入ったら、頭の中真っ白になっちゃって。でもすごくやさしくしてもらって落ち着いてきたら、今度は違うドキドキが(笑)」
乳首をコリコリしていると少しピクン、クリをいじるとかなりビクン!いい反応です。
しかも汁が溢れてくる感じで、あわててバスタオル敷きました。
少しずついい声が出るようになってきたので
「隣の部屋の人、声聞いてオ○ニーしてるかも。」って言ったら、慌てて口を押さえる姿が、またかわいい。
攻守交替。
自分の好きなフェラを教えると忠実に再現してくれるし、ア○ルまで丁寧になめてくれる。
ぎこちない素人さんといけないことしてる感がいいですね~。
69でお互い少し汗ばんできて、息子を握る手も早く動くようになってきた。
そのままだと危ういので、オマ○コに指をいれてかきまぜると、息子を握りながら、切ない声で身体をピクつかせている。
やがて私のお腹辺りにしがみつきながら、少し大きな声とともイッてしまった様子。
向き直って、ハアハア言ってるゆきさんのクリ&オマ○コをいじると、身体をのけぞらせて2回くらい続いてイッてしまったみたい。
抱きしめると、彼女から
「私だけイッてしまって申し訳ないですが、松本さんに満足してもらわないとと思うんですが、力が抜けてしまって。」
「少し休みますか?」
「でも、時間もあるんですよね。頑張らなくちゃ」
身体を起こした彼女は、私の上にのってキスしたら乳首なめたり。
そうしてると、息子の先っぽが、ゆきさんの股間辺りにあたるんですね、絶妙な所に。
ガマン出来ず、一気に入れちゃいました。
「やっと入れてくれましたね」
「え!待ってたの?」
「私が言うとルール違反なんですよね。それに私みたいな年増じゃ嫌でしょ」
「んなことはないですよ。こっちもたまらなくなってしまって。このままいいですか?」
「お願いします。気持ちいいです。」
「あんまりイッちゃうと、明日からもこんな感じになっちゃいますよ。」
「明日からは『かえで』ですからダメです。入れさせません。今日は『ゆき』だからいいんです。私でよければ気持ちよくなってください」
もちろん、遠慮なく。
もう少しアルコール控えとくんだった。
ふわっと温かく包まれたかと思うと、だんだん「クチャクチャ」から「グジュグジュ」と汁気の多い音に変わり、先っぽに少し硬いコリコリ感を感じると、そこからが続いてイクようです。
そりゃもう、汗だくになるほどやっちゃいました。汗が酒臭い(笑)
時間?はて?電話鳴らなかったね?でも2時間以上経過。
ゆきさんは、少し怯えて
「私、オーバーした部分は申し訳ないので負担します」なんて言うもんだから、試しにオレがお店に電話したら出てきた受付のおねーさん。
「あ!いかがでした!」
「よかったですよ、かなり緊張していらっしゃいましたが(笑)」
「すいません。松本様には、いつもご利用いただいてましたし、スタッフの評判がいい方でしたから、こちらもお願いしたので。」
「なんか、うれしいですね」
「彼女を送り出すとき、かなりの緊張だったので最初は何も出来ないと思ってました。もう少ししたら電話しようと思ってましたけどね。じゃあ彼女に電話します。」
なんか、すごくVIP待遇。
いつも・・・って、回数は片手で数えるくらいしか使ってない。
そんなに常連でもないはずなんですが、『松本』違いでは?
ま、いっか。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる