- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
20歳になり、ずっと行ってみたいと思っていましたが、なかなか勇気が持てませんでした。
しかし、やっと行く決心をして、HPで調べて、予約をせずに店舗型ファッションヘルスに入りました。
「予約してないんですけど。大丈夫ですか?」
受付男性「今ちょっと混んでいるので、あと40分近く待ってもらいますが。」
と言われ、出勤女性の写真を見せられ、
「じゃあ、はるかちゃんを」と指名し、会計(マットコース60分15000円+指名料1000円)を済ませ待つこと50分…
受付男性「お待たせしました、はるかちゃんです。」
はるかちゃん「どうも、よろしくお願いします。はるかです。こちらへ」
と、個室に案内され、ベッドに座って談笑。
初めてだったので、住まいとか年とか話していると…
はるかさん「じゃあ、お風呂に入るので、服を脱いでください。」
僕「あっ、はい。」
僕が脱ぎ始めると、はるかさんもブラジャーやパンツを脱いでお風呂へ誘ってくれた。
HPで見たとき、はるかちゃんは年齢33、スレンダーボディで、Bカップとなっていたが、正直おっぱいは豊満ではなかった。
笑顔の素敵なお姉さんという感じがした。
はるかさん「まずは、ここに座って」と、これまでには写真でしか見たことのなかったスケべ椅子に座り、体を洗ってくれた。
はるかさん「すごい細い体ね。体型変わらないの?」
僕「全然。太らないんですよ。」
はるかさん「そうなんだ…」といって、徐々に脇腹からはるかさんオチン○ンやア○ルに手がかかるようになっていった。
僕「(ビクッ)」
はるかさん「ンンッ、くすぐったいでしょ?」
僕「…はい」
そしたら、背後からオチン○ンの先っぽをコリコリしてくれた。
そのときに、大きくなっていた…
そして、二人でお風呂に入り、話していると、はるかさんが湯から出て、マットを準備し始めた。
はるかさん「じゃあ、ここに最初は…うつ伏せで」
言われる通りにうつ伏せになり、初めはマッサージと受けていた。
僕「ここって、結構混んでいるんですか?」
何気ない会話を続けようと頑張ってみた。
はるかさん「ここ最近は混んでるみたいよ。」
と話していると突然、「チュッ💙チュッ」と背中から音がして、全身リップされていることに気が付いた…
しばらく、なされるがままにはるかさんやオチン○ンア○ルを触られ、快感に浸っていると…
はるかさん「じゃあ今度は、仰向けに」と言われ、仰向けになった。さっきのお風呂に入ったときには、しぼんでしまった僕のオチン○ンはビンビンになっていた。
ローションを使い、ビンビンのオチン○ンを触りながら、ディープキスをした。
それからはるかさんのお口が、僕の唇から首筋、乳首、そしてオチン○ンへと移動していった。
初めてされたフェラは、最初は不思議な感じがしていたが、次第に気持ちよくなってきて…「ヤバい‼」と思った。
そのとき、今度ははるかさんが体勢を変え、69が始まった。
目の前に広がるはるかさんのオマ○コをタッチしていたが、あまりにも気持ち良すぎて集中できなかった…
僕「気持ちい…」
はるかさん「ッン?気持ちい?」
僕は、下半身がピクッといわせていたが、はるかさんが上にいたために回避できなかった。
そしたら、はるかさんのフェラのギアが上がった。
それまで以上に舌を絡めてきて…我慢の限界が近づいてきた。
僕「あっ、イッちゃうかもしれません」
はるかさん「ん、いいよ」
僕「あっ(快楽)」
僕は、はるかさんがくわえたまま、出してしまった…
最後まで絞りとられ、ピクついていると、
はるかさん「んふふ💙ココくすぐったいでしょ」とオチン○ンの先っぽをコリコリ。
僕「…はい、すごく」
それから、またシャワーを浴びて、お風呂で温まって時間になった。
初めて風俗にきた自分にとって、異次元の空間だったが、とても気持ち良かった!

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる