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素人っぽい、あまり経験がない若い子を集めているようで、オイタに寛容なのは、どうやら女の子たちが、そのくらいさせてあげるべきかどうかもわかってないからみたいです。
ただ、どの子もそこまでで、キスもどの子もNG、投稿Np.4116の子は無理やりブラを剥がしておっぱいにしゃぶりつきましたが、ほかの子はどう頼んでも無理でした。
昨日はもうさすがにそういう店だということを十分に承知のうえで、最近疲れもたまってきているから、ゆっくりマッサージしてもらって、最後ハンドで抜いてもらえれば満足だろうというつもりで行きました。
店に入るといつものママが、片言の日本語で「あら、久しぶりね」と迎えてくれました。
僕 「かわいい子いる?」とたずねると、
ママ「うん、いるいる」と言い、中国語で何か言ったところ、奥からかわいらしい子が顔を出しました。
十分かわいいので、この子でいいなと思いつつ、つい、
僕 「エッチな子がいいな」と言うと、
ママ「うーん、うん、いるよ」と、さらに
僕 「エッチできる?」
ママ「うん、うん、うん」。
まあ、たいがいこの手の会話を中国人ママとしても、どこまでホントだがわからないというのが普通なので、そんなに期待はしていませんでしたが、再びママが中国語で呼び、顔を出したのは、これまたかわいい子でした。
ただママが「15分くらい待てる?」と聞いてきましたが、ママの言葉を信じて、二人目の子待つことにしました。
しかしこの店いつもそうやって、ママが中国語で呼ぶと奥から女の子が顔を出すのですが、待つってことはほかのお客の施術中ですよね?中断して出てきているようです。
部屋で一人で待っていると、トイレに行きたくなったので、ママに「トイレ行っていい?」とたずねると「いいよ」というので、何度も来ていて場所もわかるので、一人でバスルームに行き用をたしました。
ふと「いっそ、もうシャワー浴びちゃおうかな」と思い、ママに「シャワー浴びちゃっていい?」とたずねると、「いいよ、いいよ」とむこうで言ってます。
なんか親戚のおばちゃんちにでも来ているような感じで、シャワーを終え部屋にもどりました。
生まれたままの姿で待つこと5分くらいで、ようやく先ほどの子がやってきました。
一番最初にこの店に来たときの子と同じように、男物のワイシャツ一枚の姿で、きれいな脚をだしています。
「さあ、いよいよ」と思ったら、「部屋、移動です」と。
あ、この部屋はとりあえずだったのね。
裸のまま、荷物や服を持って、すぐそばの部屋に移動すると、床に薄い敷布団が引いてありました。
そのとたん、今日は疲れたのでマッサージを。。。と思って来たことなど、すっかり忘れ、彼女を抱き寄せ、シャツの上から胸を揉みしだきました。
ほかの子と同じようにやはりしっかりブラをつけていますが、小ぶりのおっぱいを大きく揉みしだいても、抵抗はしません。
そこで、シャツのボタンを外しはじめたところ、わりと真剣の表情で「だめですよ。だめ。」と小声で抵抗してきます。
でも、もう僕の暴走はとまりそうにありません。
「大丈夫、大丈夫」と言いながら、ひとつづつボタンを外していきます。
彼女困っている様子ですが、ただ、そんなに激しくは抵抗してきません。
無事、すべてのボタンがはずれたので、ぐわっとブラの下から手を入れ、おっぱいをむき出しにし、しゃぶりつきました。
「だめ、だめ」と小声で言いますが、僕はまったく気にせず、両方の乳房を交互にしゃぶりました。
小さめだけど、やわらかくてすべすべしたとても味わいのある乳房です。
ブラを外そうとしましたが、上手にホックがとれないので諦め、キスを迫ってみたところ、「だめ、だめ」と言いつつもさせてくれました。
そんなに激しくはないですが、少し舌を入れてみても応じてくれました。
チャイナエステでキスしたのって初めてかもしれないです。
いよいよ下半身です、ショーツの上からあそこのあたりに顔をおしつけ腿の付け根に舌を這わすと、「だめです!だめですよ!」とさきほどよりだいぶ強めに抵抗してきますが、一切めげずに「大丈夫、大丈夫」と言って攻めます。
ショーツを下ろそうとすると、さすがに手でおさえて抵抗してきます。
でも、真剣に怒っているような様子はないので、大丈夫だろうと、えいやっとお尻からペロンとショーツを剥ぎ取りました。
さすがに「だめ!だめ!」と本気で抵抗してきますが、もう下半身剥き出し状態ですから、ほとんどこっちのものです。
ぐわっと股間に顔をうずめ、おもむろにアソコを激しく舐めました。
やや両方の脚には力が入っていて抵抗しようとはしていますが、さすがに激しくクンニをされてやや諦めモードになりつつある様子です。
かなり潤いも出てきたようなので、指を入れてみるといい感じで指に愛液がからみついてきます。
ずいぶん濡れてるようです。
指を入れたままキスを迫ると、「だめ、だめ。。。」とだいぶ声に力がなくなってきましたが、まだいちおう抵抗しています。
それでも唇を奪うとやむを得ずという感じで応じてくれます。
「いただけそうだな」と思い、イチモツを彼女の股間にあてがおうとしたところ、さすがにかなりの力を脚にいれ、それだけはだめという感じで強く抵抗してきます。
そこで、自分のバックからゴムを取り出し「これつけるから。ね、お願い」と言って、自分でゴムを装着しました。
少しだけ安心したのか、さきほどよりは脚の力が弱くなりました。
でも、100%の受け入れ態勢ではないので、どうも挿入がしづらく、一瞬「無理かな」とも思いましたが、先端を強くあてがい、そのまま抱きしめ、キスをしたところ、くいっと先が入った様子です。
まだシャツは着たままなので、シャツの中に腕を入れ、彼女の両肩をがっちりとつかみ、ぐいっと身体を引き寄せます。
すると、また少し奥まではいったようです。
もう大興奮です!おもいっきり抱き寄せながらさらに腰を深く入れていくと、すっかりと奥まで入ったようです。
普段ぼくは、AVのような服を中途半端に脱がせた状態でのセックスはあまり好きでなく、全部脱がせて全裸で抱き合うのがほとんどですが、今回うまく脱がせられなかったので、シャツとブラをつけたままでのセックスとなり、なんとも卑猥さが蔓延してます。
僕の腰のふりにあわせ、「うんっ、うんっ」と小さく喘ぐので、「気持ちいい?」と聞くと「大きいから痛い」とのこと。
そうか悦ばせてあげてないか・・と思いながら、そのまま一人で昇天させてもらいました。
終了後、身体を離れるとすかさず、僕のゴムを剥がしティッシュで包み、ショーツを探して履くとそのまま部屋を出て行きました。
結構10分くらい戻ってきませんでしたが、戻ってきたらかわいらしく添い寝してきます。
僕は十分に満足だったので、彼女を抱き寄せそのままじっとしていました。
ただ、「マッサージないのかしら」と思いましたが、いっこうに彼女はマッサージをはじめる気配はまったくなく、そのまま時間が来て終了しました。
思うに、どこかの●番エステのようなお仕事として全部ありありのサービスをする嬢たちとは異なり、この子は迫られると断り切れない性格の子のようで、たぶん、ママもなんとなく、なんかの機会にそれに薄々気づいたのだと思います。
それで、僕がエッチな子とリクエストしたので、彼女をあてがったのでしょう。

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