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新着風俗体験談
投稿No.4180ソープ嬢にはまっております。
ソープデビュー前から人気嬢でしたが、今も大人気です。
予約をして乗り込みます。
久々に出会うと、イメチェンした様で、金髪メッシュのロングのエクステに変わってます。
またその日はドレスでなく、キャバ系の黒のミニスーツです。
光沢生地で私の好みで、胸元も姫オキニの赤のプラがちらっと見えておりエロい雰囲気です。
お店の決まりで、ガーターとピンヒールは前回通りはいていますのでフェチの私にはたまりません。
お部屋に案内され近況を少々話し、姫からちゅーのお誘いです。
分厚く塗られたピンクのリップの感触を味わいながら、姫の手は私のアソコを触ってきます。
指先も綺麗な赤色のネイルで気分が盛り上がります。
私も溜まらなくなり、服を脱ぎ始めると、姫の方は股を開いて来ます。
なんとノーパンです、もっと驚いたのは、パイパンにされている事です。
姫から
「こんなんにしちゃったけど、どう?」
と聞かれ、うんと答えそのままむしゃぶりつきました。
非常になめやすく、姫が逝くまで存分になめまわしました。
姫が逝った後は、
「こんどは○○が舐めたい」
と言われ、パンツを降ろして激しくくわえ込んできます。
もう今回は犯すつもりでイラマモードです。
姫も自分の頭の後ろに私の手を引っ張るので、姫のうヴォうヴォうヴォと言う軽くえずく声に会わせ姫の頭を手前に引きます。
ギンギンになってきたところで、両手でゆっくり引き寄せ根元までゆっくり差し込み、姫の喉奥の感触を長時間味わいます。
苦しそうになってたので、引き抜くと、涙を少したらしながら、お口からは涎の糸が引いてます。
姫が
「もう入れてほしい」
と言いスカートを自らめくり、バックの体制になるので、一度してみたかった部屋入り口ドアに手を付かせての立ちバックに導きます。
ミニマム嬢ですが、ヒールを履いていてば160にはなるので、上手く挿入出来ました。
やはりこのシチュエーションは興奮するのか、姫も良い声を出して来ます。
入り口付近なので、階段を上がりお客さんと他の嬢が話しながら上がってくるのが分かります。
姫に「あんまり声だすと聞かれちゃうよ」と言うと、
姫は「最近どうせなら喘ぎ声を聞かれたいって思う」と言うので、更に激しくバックから突きます。
姫もガクガクして逝っちゃってます。
あまりにアンアン良い声で喘ぐので、軽くお尻も叩いてみます。
そうすると
「もっと叩いて良いよ好きだから」
と言われ興奮し更に強めに何度か叩いていると、ビクびくっとして何度目かの絶頂に達します。
私もそろそろ疲れて来たので、ソファーにもどり、座位で再度挿入です。
久々に姫の可愛い顔をみてチューをするともうガマン出来ません。
このまま出して良いか聞くと、
「○○の中にいっぱい出して~」
と言われ姫のお尻をもちながら最後のピストンをしてたっぷり出さしてもらいました。
姫も気持ち良さそうで、ビクビクしていますが中にまだいれたままチューをしながら最後の一滴まで出します。
抜く際にちょっとまってと言われ、ティシュを手を伸ばしてとり、精子が垂れない様に上手に抜きます。
その後、丁寧にマン汁と精子のついたアソコを姫が舐めとってくれます。
可愛い子にここまでの事をしてもらうと2回戦も出来そうなきもしますが、仕事で少々つかれてたので、ドリンクをもらいベットで休憩させてもらいます。
姫から、
「そういえば何回か来てるけど、マット一回もしてないから、マッサージするから、しよっか」
と言われたので、初めてトライします。
お風呂に入り姫がマットを用意しローションを混ぜているすがたを見ると「この子も立派なソープ嬢だ」と感慨深くなります。
うつぶせから、マッサージ含め背中全体をなめられます、下半身に移ったところで、姫より
「ちょっと腰あげてと」
といわれ上げると、にゅるっと手が入って来てアソコをしごき始めます。
気持ちいなと思ってるともう一方の手で玉をマッサージしながら、アナルを舐めて来ます。
「あっやばい気持ち良い」
と言うと、更に舌をアナルにねじ込む様に舐めて来ます。
大好きな可愛いオキニにこんな事をしてもらってる興奮でビンビンになります。
危なそうだったので察したのか、今度は脚のマッサージにうつります。
うつぶせのまま、脚を持ち上げ、起用に足裏をマッサージしてくれます。
気持ちいいなと思ってると、違う感覚におそわれます。
今度は脚裏をペロペロなめはじめ、次に足の指も一本一本ていねになめらます。
オキニにしてもらうと感動しか有りません。
仰向けになり、久々に抱き合いながらちゅーをします。
「お口の回りもベトベトでお化粧落ちちゃうから嫌じゃないの?」と聞きましたが
「ヌルヌル意外と好きになった」
と言ってました。
アソコの方に滑っておりて行き、激しいディープスロートをしてきます。
再度ビンビンになったので、騎乗位の体勢から挿入にうつります。
姫が残りのローションを洗面器から自分の体に塗ります、最後の残りは、お口につるっとと含み私のアソコを目がけてたらっと垂らしてくれます。
この光景は凄くエロく、その後姫がするっと腰を降ろして腰を振って来ます。
ぬるぬるの姫と抱き合いながら私も腰を振ります。
又、お尻もペシペシ叩きながら上にグラインドさせます。
2回目なので持ちも良く、何度がお尻を叩いている間に姫の方は何度も逝ってます。
姫も
「もうダメ~」
と言っているので、お尻をもちあげながら最後のピストンをして2回目の発射になんとかこぎ着けました。
姫も大分きもちよかったのか、しばらくビクビクいう体を抱きながいちゃいちゃしました。
シャワーで体をながしてもらい先にお風呂にはいり片付けを見ていますが、なかなか動き出しません。
聞いてみると
「マットできもちよすぎて脚がつっちゃった」
と言ってますが、姫の手は自分のアソコを触りながら余韻を楽しんでる感じでした(笑い)
お風呂上がり、着替えて帰りの準備をします。
退出のコールをする際に、姫がスカートをまくり上げて、お尻をフリフリしてくるので、お尻にチューをして最後の余韻を楽しみます。
部屋を出て、階段を降りる前に、姫が
「アッ忘れ物」
と言うので部屋までもどろうとすると、ちがうよと言う顔で最後のチューをしてくれます。
この子には当分はまりそうです。

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