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電話予約をして行ったので店に到着してすぐに娘と再会、
「久しぶり」
と言いつつ娘の手はすでに僕の股間をいじくりまわしています。
部屋に入ると同時にズボンとパンツを一緒に下げられ
「チンチンちゃんこんにちわ」
と言いながら即フェラ(この即フェラが最高に気持ち良く、恋人気分にさせる)。
僕はフェラされたまま上着を脱ぎ娘の服も脱がせてシャワー室へ。
この店のシャワー室は共同なので一度部屋を出てしばらく歩いて行くんですがこの歩いている時も娘はフェラをしたままなのでお互いフラフラしながらシャワー室へ到着。
シャワー室でもお互いの手にボディーソープを塗りお互いの体を洗いっこ。
洗うというより責め合いで僕の指は娘の膣の中でグリグリかきまわしているし、娘はチンチンを舐めたりシゴいたりしています。
部屋に戻り、Dキス。舌と舌を激しく絡ませながらベットに横になるんですがこの時すでに逆69の体勢になります。
娘の弱点はクリトリスなので大股を開かせ皮をめくり指と舌で集中攻撃。
ほどなくグチョグチョと濡れてきたので指を突っ込みピストン運動、中からお汁が垂れてきました。
舌でクリトリスを、指で膣の中とアナルと3所攻めをしていると娘が
「イキそう、イッちゃう」
と声を詰まらせながら言うので僕は体勢を変え娘の体をギュっと抱きしめキスをしながら人差し指と中指で膣の中を激しくピストン(この時親指がクリトリスに当たるようにします)。
娘は部屋中に響き渡る大きな声(この店は天井が吹き抜けの為、隣の部屋の声もつつぬけです)を出し、ほどなく
「アーッ、アーッ」
と2回体をピーンとのけぞらしイキました。
娘は僕の顔を見上げ
「私はずかしい、またすご声出してた?」と聞くので
「うん。でも隣の人たちもうらやましくなるほどのいい声だったよ」と言うと
「いや~ん。あなたの指使い本当に気持ち良くて私、仕事を忘れて本当にイッちゃた」
と顔を真っ赤にしてテレながら言いました。
「今度は僕をイカせて」と娘に言い素股へ。
娘の股間はお汁でヌルヌルなのでローションをつけずそのまま素股。
娘の素股は僕の好きな手を使わず股間をこすり合わせるのでとても気持ちが良くすぐに発射。
僕の腹の上はザーメンまみれ。
ここでいつもならティッシュで拭いてくれるのですが今日はなんとその娘は口をつけすすり僕のザーメンを飲んでしまいました。
僕が娘に「だめだよ、キタナイよ」と言うと
「だってあなたのザーメンなら平気だしポカリスエットみたいでおいしいよ」
と笑いながら飲みつくしました。
この予期せぬ行動に僕のチンチンは復活してしまいそれを見た娘が
「あっ元気になった」
と言いまだザーメンの付いたチンチンをフェラしてくれましたがここでタイマーが鳴り残念な事に終了。
僕らはシャワー室へ、しかしシャワー室でも僕のチンチンは元気なので
「ここで出して」
といいフェラをしてくれ二王立ちのまま口内発射。
ここでも娘は
「さっきより量は少ないし味が薄くなったよ」
と笑いながら飲んでしまいました。
部屋に戻りお互い服を着て
「じぁあね」と言い部屋を出ようとすると娘が
「まだ行っちゃダメ」
と僕を振り向かせズボンのチャックを下げチンチンを取り出し再びフェラしてくれました。
このときフロントから内線がありましたがそれを無視しフェラを続け2回目の内線で娘が
「今、部屋を出ます」
と言い、だ液のついたチンチンをティッシュで拭いてズボンの中にしまってくれ娘が
「今度こそお別れね、私さみしい」と言い僕も
「うん。でもまた来るね」と言いキスをして(別れのキスなのにお互い舌を絡ませていました)部屋を出て、そして店を後にしました。
今度、この娘に会いに行く時は「差し入れ」としてお菓子でも持って行こうと思うのですが、なんせこの娘は週1~2回の曜日の決まってない出勤なのでなかなか休みを合わせるのが大変なんです。
でもこの娘は最高にいい娘なのでなんとか近いうちに合いたいです。

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