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新着風俗体験談
調子のよいノリの中国人受付のおばさんに、
「●番できる?」って聞いてみたら、
「あるよ、あるよ!」って。
ホントかよ?とか思いながら、
「かわいい子いる?」と聞くと、
「いるよ。いるよ!」と。
中国語で声をかけられ顔を出した子は、おおお!と声に出すほど可愛い。
しかもまだ若そう。10代だろう。
それじゃあと、1枚払って中へ。
診療台のように高い位置にあるベッドで、嬢は立って施術するタイプ。
とりあえず、仰向けになりマッサージに身をまかせる。
正直、あまり上手でない。
酔ってたせいもあり、このまま寝ちゃいそう。
あっちも我慢できなくなってきたので、のそっと起き上がり、嬢のチャイナドレスのお尻を撫で、
「そろそろしようよ」
と言ってみたところ、驚いた様子で、中国語で何か言っている。
どうもお尻を触られることすらNGの様子。
通じないっぽいが、日本語で
「やれるってさっきの人言ってたけど」
っと言ってみるが、かたくなに拒否の様子。
しばし押し問答の末、嬢がいったん外に。
受付おばさんと一緒にもどってきたので、
「やれるってさっきいったでしょ」って強気で言ってみると、
「そんなこと、言ってないですよ」と片言日本語でおばさん。
「いや、たしかに言ったよ。●番できるか?って聞いたら、できる、できるって、言ったでしょうが」
するとホントにこまった顔で
「●番はできないよ。したら警察につかまっちゃう」
とごもっともな回答。
納得しない顔をしていると、おばさん妥協策を提案
「もうちょっとだけ待ってくれたら、手で抜ける子を案内できるから、それで勘弁してよ」と。
そこで、「そんなに待たされるなら、金返してよ。もういいよ」と強気に答えたうえで、「じゃあ、この子で手コキならいいけど」と続けてみると。
おばさん「この子は、できないよ。まだ、そういうことしたことないから」と。
そこで、「ちゃんと教えるから大丈夫だよ」と私。
すると、おばさん、何やら中国語でその子に説明、すると意外と素直に了承した様子。
たぶん、お客を怒らせたと責任を感じてたのかも。
おばさんが外に出て行ったので、じゃあとパンツを脱ぎ捨て、半立ちのイチモツをさらけだし、嬢の手をとり、あてがう。
嬢も堪忍した様子で、顔を強張らせてはいるものの、ぎこちなくイチモツを摩る。
ニョキニョキと立ち上がるってくるが、嬢は表情も変えず摩り続ける。
嬢の手を再び持ち、縦にしごく動きを教えてみると、素直に動かす。
内心「この子、もしかして男性器をしごくのも初めてかも」とか、「ひょっとしてすごく若いかも?中国人だからわからないけど、15、6だったりして。。。」なども思った。
しかし、あまりにもぎこちなく、これではまったくイケそうにないので、彼女のもう一方の腕を引き寄せ、日本語で「同じように動かして」と言ってみる。
彼女の細いうでを自分のイチモツにみたて、そこをしごく。
もう一度「おなじように動かして」と言うと、なんとか通じた様子。
少し強弱をつけてみたり、艶めかしい動きをしてみると、彼女も同じようにイチモツに刺激を与えてくれる。
だいぶ気持ちよくなってきた。
自分で愛撫しているのは自分のイチモツではなく、女の子の腕で、その女の子が同じ動きで自分のイチモツを愛撫。。。なんとも不思議な状況だが、なかなか刺激的で良い。
だんだん興奮してきたので、徐々に速いピストン運動にしていくと、彼女も同じようにテンポを速める。
思わず、「おお、おお」と声を出すと、もっと頑張ってくれる。
さっきは拒否されたが、ノリで再びお尻を撫でるが、今度は大丈夫そう。
左手で彼女の左手を握り、右手でお尻を撫でまわし、彼女は右手でイチモツをしごくという構図で、なんとか昇天。
発射を上手に受け止めるなんて知恵もまだないらしく、スペルマが激しく飛び散り、チャイナドレスにもやや付いてしまったようだが、無言でティッシュで拭いていた。
今は若い子に手コキしてもらう風俗などもあるが、教えてあげながら逝ったのは初めてかな。

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