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接客が丁寧で礼儀正しい20代半ばの清楚レディキャラのようこさん(実際は違う源氏名です)。
昼職を持っていて(中小企業の受付、事務とのこと)デリの出勤は月に2~3回です。
僕の予定と合うときには必ず呼んでいて、彼女の出勤のほとんどに2~3時間で入っています。
LINE交換していて、営業っぽくない長めの友達のようなメッセージをやり取りしています。
先日、2週間ほど前回の出勤から空いて、ホテルに誘いました。
お店に連絡を入れて料金を払い、ソファに隣り合わせに座って、先日LINEで僕が仕事上の悩みで元気がないと書いたことに話題が及びました。
“今日は〇〇さんの癒やしに少しでもなれるように頑張りますね。私なんかでも良ければなんでもお話してください。”
“…ううん、お話じゃなくって…。ねぇ、ようこ、ちょっと後ろを向いてお尻を突き出してくれない?”
“え?…こう、ですか?”
ソファの背もたれに肘をついて、ミニのワンピースのお尻をこちらに向けてくれました。
スカートをたくし上げ、黒ストッキングの上からお尻を撫でます。
“やだぁ、〇〇さん、おイタしちゃいけません。恥ずかしいですよぉ…”
構わずいきなりストッキングと黒レースのショーツを一気に膝辺りまで引き下ろしました。
“あっ!ダメっ!いけませんっ!やめてっ、〇〇さんっ!”
体を起こそうとするようこの背中を押さえつけて、明るいソファスペースでむき出しになったまっ白な尻に顔を埋めて股間を舐め回しました。前も後ろも。
“…お願い、やめてください。決まりなの、お客様とは最初にシャワーを…。ダメっ!…汚いですから、お願い…恥ずかしいです、お願いですっ”
“…いい匂いだ。今朝は電車でお店まで来たの?少し汗ばんでいた様だけれど…。これがほんとのようこの匂いなんだね。”
“…恥ずかしすぎます…、どうしちゃったんですか、〇〇さん、…お願いです、もうやめてください…”
何度もお誘いしていますが、いつも20分くらいおしゃべりをしてからシャワーに入り、ベッドに行ってからキス、全身リップ、フェラ、69、2回目に誘ってからは●番もあって、いつもこのお決まりの流れを彼女に任せてしてもらっていました。
僕は自分で言うのも変ですが、嬢からすると安心してプレイできる方だと思います。
嬢が嫌がること、痛いことは絶対しない主義です。
●番もようこのほうから誘ってくれました。
この日もようこの中では“安全なロングで入ってくれる良客さま。いつものように丁寧に接客してまた呼んでもらえるよにしよう。”と思っていたはずです。
いつもプレイの後半にようこのカラダをゆっくりと撫で回し優しくクンニしてあげると、一気に緊張が解けるのか濡れ始めて、●番で僕がイクのがこのところの流れでした。
今までの僕では考えられないような突然の始まりに、ようこは明らかに動揺していました。
しかし、はぁはぁと呼吸が乱れて明らかに濡れ始めています。
“…お願い、〇〇さん、シャワーを、許してください…、ダメ…”
舐めながらソフトに指入れを楽しんでいたのですがかわいそうかな、と思って抱き起こしてあげて、部屋を暗くしたうえで服を脱がしてあげました。
その時に顔を覗き込んでみるとうっすら涙を浮かべていました。
“ごめんね、ようこ。恥ずかしかったかい?”
“…はい。〇〇さんはこんなことする人って思ってなかったので…。すみません、びっくりしてしまいました。”
そう言って僕に抱き付いてきました。
その仕草がたまらなく愛おしくて、今度は裸のようこをベッドに押し倒してしまいました。
“あっ!イヤっ!〇〇さんっ!”
仰向けにベッドに倒れたようこの両足をおおきく開いてすっかり濡れてしまっていた性器に顔を埋めてさっきとは違ってしっかりクンニをしてしまいました。
“…あぁっ…、いけないんです、シャワーしないでプレイなんて、あたし、あたし、できないんですっ、やめて、お願い、お願いですっ!”
しばらくそれでも続けていると、言い訳とか抵抗を示す言葉はようこの口から聞かれなくなり、代わりにいつもの可愛い喘ぎ声が発せられるようになりました。
性器は濡れそぼり、体の力もすっかり抜けてしまい、両腕を彼女の頭上に束ねてキスをすると自分から舌を入れてきました。
“…はぁ… 気持ちいい…”
つぶやくように彼女が言いました。
“シャワー、もう、いいね?”
“…はい…”
“僕のことも気持ちよくして”
“はい…”
すっかり素直になって、僕の首筋から舌を這わせ始めました。
長く乳首を舐めてくれたあと、手を僕の性器に導いてあげるとなんのためらいもなく口に含みました。
いつもよりねっとり、ゆっくり味わうように舌を這わせ、奥まで咥え込んで吸います。
“洗ってない汚い僕のおちんちんはどんな味?”
首を振りながら性器から顔を上げて、
“…おいしいです、とても…”
“そう。もっと舐めていいよ。”
“ありがとうございます”
10~15分位でしょうか。長くフェラを続けてくれました。その間、
“…おいしい” “〇〇さんのおちんちん、固くて大きい、〇〇さんのおちんちん…”
と何度もつぶやいていました。
“〇〇さん、挿れて欲しい…”
いつもは僕の方から挿入を促すのに自分からおねだりです。
ゴムを渡すと彼女がセットしてくれて待ち切れないように僕の上に跨りました。
先の方だけを挿入して上下に腰を振った後、ゆっくり根本まで腰を下ろしてきました。
“うぅぅ、あぁっ… 入ってる、〇〇さんのおちんちん、固くて大きい〇〇さんのおちんちん…”
普段彼女はこんなこと口走りません。
喘ぎ声も唇をかんで口に手をやり抑え気味です。
この日は何かから解き放たれたように、ほんとに大きな声で喘いでびっくりしました。
体位を入れ替えて僕が上になり彼女の肩を押さえ込んで深く何度も突いてあげると首を激しく振ってヨガります。
ほどなく彼女のカラダがびくんびくんと波打ち、大きく体を反らせてイッてしまいました。
ぐったりしている彼女の中で僕も果てました。
“もう、何が何だかわからなくなりました…。”
終わった後に彼女がつぶやきました。
“ごめんね。でもようことこんな風にもしてみたかったんだよ。イヤだったかい?”
“…イヤでした!…最初の方は。すごくイヤでした。”
“あぁ、ごめんよ。もうしないから。これからはまた優しくするから、嫌がらないで来てほしいよ”
“…ううん、またして欲しい。あたしが嫌がっててもしてください。きっとどんなに嫌がっててもそのあと気持ちよくなってしまいそうな気がします。”
掘り出し物の嬢を見つけてしまいました。
手を拘束したり、アナルも試してみようかなと思案中です。

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