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あれから、もっといろいろ楽しめばよかったと後悔していて店のHPを見たら何と出勤だったので再度指名することに。
早速TELすると、小森純似ギャルはあの後、店といろいろともめたらしく本日退店することに・・・。
今回はいろいろとオプションをつけ、さらに3時間予約をし待つことに。
しばらくして、来た彼女は私の顔を見ると、明らかに嫌な顔してました。
彼女から、なんでまた指名したのかと聞かれたので、「嫌がってるギャルをいじめると興奮するから」というと、「最低だね・・・」と。
今日は思う存分遊ぶと決めていたので、早速プレイに。
まずは、濃厚なディープキスを。
キスというよりも彼女の口のなかをなめまわしました感じです。
ものすごく嫌がる彼女に興奮してきたので、ギャルのあそこを堪能することに。
嫌がりながらも声をあげるギャルにまたまた興奮。
69の体勢になり、一回目の射精をしました。
少し休憩をしているとギャルがトイレに行こうとしたので、オプションで頼んでいた放尿をしてもらうことに。
ギャルは、それはできないと強く怒ったの店に連絡して聞いてみるというとしぶしぶOK。
お風呂に移動し、少し高い位置で股開かせ、放尿をさせようとしても緊張からかなかなか出せず5分くらいでようやく出てきました。
出てきたとに、ギャルの放尿を直接飲みは始めると「いや・・やめて」と叫んだが無視してじっくり味わいました。
ギャルは冷たい目で、私を見ていたので、「なんだ」というと「本当、最低だねと・・・」と言ってました。
そのあとは、諦めたのか私の言うとおりにプレイを続けるようになりました。
しばらくすると、ギャルから本○したくないのというので、「良いの」と聞くとお金くれたら良いと。(なんだかんだでお金はほしいのかと思いました。)
彼女にレイププレイをさせてくれというと、高い額を請求したので、払える額まで値下げさせて交渉成立に。
もともと嫌がってる彼女とのレイププレイなので、本当のレイプをしている感覚ですごい興奮にすぐに射精を・・・
さらに延長をし、時間まで思う存分レイププレイを堪能しました。
だいぶお金はかかりましたが、最高に興奮するプレイを堪能できました。
オプションでビデオ撮影もしていたので、今もその時のビデオ見て興奮しています。
顔の撮影はNGなんだけど、顔が普通に写っているのに確認せず帰ったのでラッキーでした。
店も確認する気なかったのかな?

ホームページで入店情報を知り早速予約のTELしら一番早くても深夜1:00すぎだったので、迷ったが店員から「すごくかわいいギャル」とすすめられたので、指名することになりました。
遅い時間なので、ビジネスホテルに泊まり、1:30前くらいに来ました。
彼女は、小森純似の19歳のギャルですごくかわいく待ったかいがありました。
ウキウキしていると、彼女はいきなり煙草を吸い始めだいぶ態度が悪くプレイも大丈夫かという感じでした。
予感は当たり、お金を支払った後、彼女のほうから
「私、キスと生フェラはできないから」と言われ最悪な子を指名してしまったことに気づきました。
キャンセルしてくれと言ったらそれはできないからと言われ、彼女と話しても通じないので店に連絡することに。
この店はよく利用していて、店長とも仲が良かったため事情を説明しました。
説明後、彼女はドライバーともに部屋から退出し、その後店長から連絡があり謝罪がありました。
「返金か他の子」と言われたのですが、他の子はあまり魅力的な子がいなかったので返金にしようと思い、ダメもとで
「さっきの子はダメなの?」と確認すると
「彼女でよいのでしょうか?」と言われました。
なので「基本プレイをちゃんとするなら彼女で良いです」と回答したら
「大丈夫です、ちゃんとさせますので」と言われたので再度お願いすることに。
30分後に再度彼女が登場し、不機嫌な感じでしたが早速プレイを開始しました。
まずは、さっき彼女がNGにしていたキスをし、そこから濃厚なディープキスを。
すごく嫌がっている彼女を見ると逆に興奮を感じてきました。
ア○ルなめをお願いすると、
「それだけは嫌」と言われたので、
「店に確認していいか」と言うと
「最低・・・やるから連絡はやめてと・・・」
ためらいながらア○ルなめを始めた彼女の顔を見ると半べそでした。

横浜、金曜の夜、雨です。
この日は飲みにも行かずに帰宅、時間は早かったのですがデリヘルを呼ぶことに。
いつもと旅行先で呼ぶことが多く、自宅に呼ぶのは数年ぶりかな。
ネットで調べて写真はモザイクだったので、こんな子が良いとリクエストをして後はお店にお任せ。
可愛い新人が伺いますと受付が・・・
30分後ぐらいにマンションのインターホンがなり女の子が登場。
中々可愛い子です。
そこからがいつもと違う感じでした。
「すいません、トイレ貸してください。」
そして、入ったきり5分ぐらい出てきません。
でてきたら、いきなり
「今日風邪気味で・・・
シャワー別々で良いですか?」
何それと思いましたが、
「いいよ」と言って別々に。
私がシャワーの間にお店に電話をしてました。
私が出ると女の子が今度はシャワーに。
そして、いよいよサービス開始と思ったら、突然彼女から
「あの、あれ、しますか?
するなら私2万です」
あれとはもちろん●番のことで
「えっ、高いよ。
それにお店は禁止にしてるよ」と言うと
「じゃぁやんないんだ、詰まんないの。
ねぇねぇ、1.5万までなら下げても良いよ。」
ちょっと自宅ですし、この子はマジにやばい感じがしてきたのでお店に電話をしました。
電話先の担当者が女の子と変わってほしいと。
女の子が数分話た後、女の子が私に電話を渡して着替え始めました。
電話の話では、女の子は『首』にしましたので、代わりの女の子をすぐに送ります。
少しお待ちくださいとのことでした。
その後、1時間ぐらいしてドライバーさんと新しい女の子が登場して、最初に来た女の子はドライバーに連れられて帰っていきました。
新しい子はお店のNo.2のこらしく、モデルさんみたいな子でめっちゃ可愛く、テクニックも最高でよかったです。
今回、70分でお願いしたのですが、お店の好意で20分プラスの90分なっていたため、時間があまってしまい、女の子からお店のホームページ貼る写真を撮ってほしいと言ってきました。
というのも女の子曰く、「お店の写真が最低で撮り直しても気に入らないとのこと(カメラマンが嫌いらしい)」
私がブログにモデルさんの画像を載せている話をしたら見せてと言われ、見せたところめっちゃ気に入ったようで、時間にして10分ぐらい100枚ぐらいを撮ってあげたところ、その何枚かが気に入ったとのことで、お店の宣材に使うから画像データをCDに焼いてほしいと言われたので焼いてあげました。
そこでちょうど90分になりお店から電話が・・・
そうしたら電話に出た女の子が電話先で、
「あのね、いまちょっとお腹が痛くてお客さんのところで寝かせてもらってます。
サービスもほとんどできてないの。
このままだと二度と呼んでもらえないから後、1時間延長ね」
と、言って切ってしまいました。
女の子は私の顔を見てニコリ笑って
『一回戦サービス』
普通にしたいと女の子がい言うので、私が攻めで女の子が受けになりかなりしんどかったです。
そして最後に彼女から
「前の女の子の●番断ったの?」と聞かれました。
「断ったよ」
「私とだったらどうする?」
「もち 断らないよ(即答)
2万とか3万とか言われてもお願いするよ」
(実際は1万ぐらいが限度ですが)
女の子は
「お金なんか要らないよ、写真のお礼と次回指名してくれれば」と言うことで、彼女の身体を堪能しました。
彼女が帰り際に、メールと電話番号が入っている名刺をくれました。

若いころフェラでチ○ポに病気をもらったことがあったので、警戒感からアナル舐め手コキコースを選択。
ホテルで待っていると嬢が到着。
写真よりケバいイメージがない全く普通の子。
常にニコニコしてて会話も明るい。
こりゃ楽しくなりそうだ。
シャワーを浴びた後、プレイ開始。
フェラ禁止のため、乳首舐められながら高速手コキでスタート。
これが思いのほか気持ち良く、早々に出そうになってしまったので、さっそくアナル舐めに移行。
ちんぐり返し状態でアナルをむしゃぶるように舐めまくりながらのローション手コキが抜群で10分持たずに発射。
ちょっとインターバル取るかと思いきや
「じゃあ四つん這いで」と連続抜きを指示。
「おっさんなんだからそんなすぐ回復しないよ」と言ったが
「大丈夫。必殺技があるから」とニッコリ。
指示通りお尻を突き出して四つん這いになると嬢は脚を前に投げ出す長座の姿勢を取り、顔は俺の突き出した尻に突っ込みドリルアナル舐め、
一方前に出した両脚の親指で、俺の両乳首をコリコリいじり、更にチ○ポはローションたっぷりの高速手コキでシゴキ倒される。
アナル、乳首、チ○ポの同時攻めで、そのどれも抜群のテクで声が出ちゃうほど気持ちいい。
発射した後、15分ちょっとでまたビンビンになり、四つん這いのまま牛の乳搾りのように二度目の発射。
参った。
49歳のおっさんを30分以内に2発出させるって、どんだけ上手いんだ。
残り時間10分、更に攻め続けられたが、さすがに回復は難しく、時間切れ・・・
嬢は「3発目出せなくて本当にごめんなさい。私のテク不足です」
と謝ってばかりだったが、49歳が45分足らずで3発も出せるか~い!
充分満足でした。

今日はふと思い立って、久々にデリヘル(ホテヘル)を呼んでみました。
やはり風俗はどちらかと言えば外れが多く、終わった後に妙な虚しさを感じることも少なくありません。
それでもそういうもんだと割り切ってたまに利用しています。
でも安くないお金を払う以上はある程度の満足感を得たいものですよね。
今日はとても満足できる思いをできたのでこちらに書き込みました。
HPでボカシが入っていて、それでもたぶんキレイだろうなと思う子を指名。
部屋のノックに気づくまで3回もノックしたそうです。
たいていの子はガンガンとがさつなノックをするイメージですが、今日の子は控え目なノックだったようです。
はにかみながら部屋に入り、お金を受け取り、お店に電話するとき、ソファーに座る私の足元で終始膝まづいていました。
「丁寧な子だなぁ」と感心しました。
聞けば入店後日が浅く、昼はOLをしている22歳でした。
話し方も落ち着いていて、7歳の差を感じない雰囲気でした。
見た目より若く見えるせいか、私は23、24くらいだと思っていたらしく、お世辞でも嬉しかったです。
お互い脱衣からシャワーを浴びるまで恥ずかしがりながらぎこちなくこなしました。
シャワーでは雑談をしながらもすごく丁寧に洗ってくれて申し訳ないくらいでした。
ベットインして、「どうするどうする?どっちが先に上になる?」みたいなトークから始まり、攻め好きな私が終始リードしましたが、初めのキスから舌を絡ませてくれ、彼女は両手を私の首に回し、思い切り自分の方へ抱き寄せてくれます。
もともとキスは好きな方ですが、のっけからテンションが上がりました。
Eカップの胸の方はそんなに反応は良くはありませんでしたが軟らかいたわわな膨らみの頂点には硬い桃色の可愛いやつがいました。
ここで試に下に手を伸ばしてみるとすでにグッショリ。
これまた嬉しいですね。
普段風俗でクンニはまずやることはないのですが、清楚な器量の良いこのコは別だ!と思い、優しく舌を這わせました。
反応はもう充分すぎるほどで、体をのけ反らせたかと思えば私の頭をグシャリと掴んできます。
呼吸も絶え絶えだったので、深呼吸させちょっと休憩しているとすぐに彼女の方から覆いかぶさってきました。
お口の方も上手で、竿、玉と丁寧に丁寧に舐めてくれました。
慣れた風俗嬢にありがちな雑な口技とは全く違います。
丁寧に大切に舐めてくれるその姿が愛おしく仕方ありませんでした。
素股を要求するとローションに手を伸ばしたので、それを制止し、ローションいらないくらいにしてあげる、と彼女を再度仰向けにし、私の拙い指で気持ち良くさせてあげました。
見た感じ2,3回は気持ちよくなったところで、下の方もすっかりローションいらず状態になり、正常位で素股を始めました。
やはり両手は私の首と背中へ。
本気で感じてくれているように見えました。
しばらく秘部同士をこすり合わせているとやはり、そういう気持ちが湧いてきます。
彼女の感じ方を確信したのち、「…いい?」と聞くと無言のまま目をつぶっています。
こうなればもう、流れは一つしかありませんよね。
理性がふっとび、そのまま挿入、しばらくピストンしました。
指を入れたときから気づいていましたが、すっごくキツイのです。
十数秒のピストンの後、きちんとゴムをつけ、再度IN。
本気の喘ぎ声と夢中のピストン、無我夢中でした。
彼女は喘ぐ以外は「いい、気持ちいい」としか言いません。
というかそれしか言えない感じでした。
私が果てると、そのまま彼女に被さったまま、二人とも息が整うまで動きませんでした。
息が整ったら、またもエンドレスのディープキス。
自分の上で汗だくになる私のおでこの汗を手で拭ってくれ、肩を這う汗を自らの口で舐めてふき取ってくれました。
この姿に感動して何とも言えない切ない気持ちになりました。
何故か、18歳の春の初体験を思い出しました。
タイマーが鳴っても気にせず私の唇を求めてくれます。
このまま時間が止まればいいのにと思いながらも彼女がお店から怒られたらかわいそうだと思い、シャワーを促しますが、「いやだ、もっとチューして」とせがんできます。
断る理由皆無です。
果てた後もなおずっと、ずっと汗だくの二人はお互いの唇を求めあいました。
いよいよシャワーに移動するとき、ベッドを降りようとする私の唇に、自分の唇を重ねた後、乳首、そして再び愚息を口に含んでくれます。
直立したままシャワーへ。
シャワーを浴びながら浴室で膝をついて再度パクリ、浴室から出て体を拭いてくれている間にも再度パクリ。
こんなコは初めてでした。
プレイで髪の毛ボサボサになって、ごめんね、と謝ると「気持ち良かったから何でもいい、そんなこと気にしないでね」と。
お互いまったりしながら着替え(この時すでに時間オーバー(笑))ながら、彼女はソファーに座り、お店に電話をかけようとします。
この時ポンポンと自分の隣の席を叩き、呼ばれるがままに隣に座ると彼女は体を私にもたれかけ、両足を私の足に絡めてきます。
お店へのコール音が鳴る間も熱いキスです。
無感情なトークでこれからホテルでます連絡を終えるとまた熱いキス。
彼女は私の愚息、私は彼女のたわわな胸をまさぐります。
延長したかったのですが、持ち合わせもなかったので泣く泣く終了です。
ここで勇気を振り絞って連絡先を聞くと、メアドを教えてくれました。
風俗嬢に連絡先を聞いたのはこれが初めてです。
部屋を出る前、彼女を制止し、またも熱いキス。2分くらい続いたと思います。
「…もう帰りたくない…」と言ってくれた彼女を軽く抱くと
「力いっぱいぎゅってして」と。
私の心をブチ抜くセリフしか言いません。
部屋を出ると、私の片腕に両腕で抱きつきながら歩きます。
「まだお店入って数回しか仕事してないけど…なんか…いいかもって思った」と彼女がボソリと呟きました。
ハッキリ聞こえなかったのですが、たぶんこんな感じのことを言っていたように聞こえました。
「え?なに?」と聞くと
「やだ、もう言わないっ」と口をつぐみましたが悪いことではないのは確かなのでよしとしました。
ホテルを出ると、普通は一秒でも早く嬢と別れたい私ですが、腕にしがみつく彼女をこのままどこかへ連れて行きたくなりました。
「今日何時に終わるの?ご飯でも行こうか?」と聞くと
「今日は23時までだから、それまで待たせるのは申し訳ない。だからまた今度行こう?連絡先も分かるんだし、今度絶対行こうね」と言ってくれました。
結局お店から少し離れた待機所まで送ることに。
「駅と反対側だけどいいの?」と聞く彼女に
「だってこんなに密着してくれるんだもん、一秒でも長くそうしてほしいから」と聞くと
「私のこんなので喜んでくれるんだ、嬉しいな」とのこと。
待機所の前に着いて、じゃあまたね…と言おうとするとまたも彼女は自ら唇を重ねてきました。
周囲には通行人もおり、いきなりでびっくりした私はひにかんで手短にしてしまいましたが(笑)
じゃあねと笑顔で手を振り、彼女が建物の方に消えていく姿を見送っていて、いよいよ消える寸前に彼女はもう一度振り返って笑顔を見せてくれました。
基本的に風俗は体を満たすものだと考えていますが、今回は心も体も満たされ、彼女を見送ったあともすごく幸せな気持ちのまま過ごせました。
こんないい思いなんて奇跡に近いくらい、経験できる可能性は低いですが、今日は大当たりと言えます。
顔もあそこも大したことない私ですが、彼女のあの言動の数々には少し心躍ります。
相手の職業はわきまえてはいますが。
とりあえず、次回出勤時も入ろうと思います。
長文、または聞き苦しいところもあったと思いますが、読んでいただき、ありがとうございました。

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