- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
あいも変わらず、オキニ一本で、この前、丸3年過ぎました。
月1のお楽しみとして通っています。(笑)
3年もなるとマンネリしてくると思い、最近は通販で買ってきたランジェリーを着てもらったりしてます。
この前、待ち合わせの時間の30分前にオキニから連絡があり、
「時間を間違えて30分早く着いてしまった。これからでもいい?」
と、連絡がありました。
いつも、会う時は待ち合わせ時間の30分前には、近くの喫茶店にいるので、すぐ会いました。
で、ホテルに行く途中で、
「事務所への連絡は予定の時間でいい?」
と言うので
「いいよ」
と言いました。
つまり、30分 得したことになります。(笑)
こんな事は初めてなんですが、やっぱ、長い事、会ってるといいことがあるんだなと思いましたね~。
30分の時間延長は、有効に使い、1回余計に。。。。(笑)

いつも、楽しく読ませていただいております。
みなさん、本当におもしろくスゴイので、自分の体験なんか足下にも及びませんが、聞いて下さい。
半年ほど前ですが、臨時収入があったので、デリを呼ぼうと思った時の話です。
いつも呼ぶお気に入りの店があったのですが、最近急激に女の子の数が減ってしまい、質も急落して、新規開拓を余儀なくされていました。
と言っても、情報が乏しい状態では、どんな女の子が来るかわかりません。
あれこれ悩んだあげく、どうせ失敗するならとことんまで・・・・って思って、なんと、電柱に張り紙されている店のケータイ(店の名前もわからない)にかけてみました。
ところが、出てきた男の人の対応はいたって親切。
しかも、女の子の情報が何も無いから、どんな女の子がいるか、特徴を細かく説明してくれました。
ただ、聞いてもよくわからないので、
「あんたが、これはいいって言う子をまわして。」
と頼みました。
わかりましたと力強く(?)電話を切られ、ホテルへチェックイン。
再び電話して、部屋番を伝えると、
「話がしやすい子を向かわせます。」
と返事が返ってきた。
話か・・・・、とは思いましたが、期待して待ちました。
ほとんど待ち時間もなく、部屋のチャイムが鳴って迎えに行くと、目の大きなスタイルのいい子が立っていました。
第一印象はOK・・・・と思った次の瞬間、
「タバコ吸っていい?。」「なんか疲れた。」「今日はろくな日じゃない。」など、何か危険な雰囲気がただよってきました。
(はまったかなぁ・・・・?)
そう思いながら、20分近く一方的に彼女が話し込んでいるのにつき合っていました(ちなみにコース時間は60分)。
(これは、このまま最悪の結果を招くか?)
と思っていたら、
「お風呂行きましょっか。」
と彼女が立ち上がり、自分でさっさと服を脱いでしまいました。
俺も慌てて服を脱ぐと、意外にも、
「背広とスラックス、掛けときましょうか?」
と言ってきました。
自分はすっかり裸なのに、俺の服を手にとってハンガーに掛け、その後、浴室に入りました。
一通り体を洗って、風呂あがりに彼女にバスタオルを渡した時、
「ありがとうございます。」
彼女からお礼の言葉が出ました。
(服を掛けたり、お礼を忘れなかったり・・・・ひょっとしていい子かも?)
そう思いながら、彼女とベッドに入りました。
ベッドの中では、さっきの彼女のしゃべりほど彼女は積極的ではなく、むしろ俺に体をゆだねているという感じでした。
彼女の唇からうなじ、胸、おへそへと俺の唇が下りていくにつれ、彼女の息づかいが荒くなってきました。
もうその時点で、彼女のアソコは洪水でした。
正常位の状態で彼女のアソコに俺のものをこすりつけると、彼女の反応は一段と敏感になり、俺のものは彼女の自然ローションまみれになっていました。
最初は彼女のアソコに平行に動かしていた俺のものを、徐々に彼女のアソコと垂直に動かしていき、亀頭が膣口に引っかかったところで動きを止め、そのままゆっくりと彼女の中に入っていきました。
もちろん生です。
あれほど部屋に入ってきた時に悪態をついていた彼女の口からは、今は熱い吐息と心地良い声しか出なくなっていました。
それから、10分前を知らせる携帯着信まで、後ろから前から横から俺のものは彼女の中に潜り込んでいきました。
携帯に彼女が出ている間だけ動きを止めて、
「はい、わかりました。」
と彼女が電話を切って、俺を見てニッコリ微笑んだ瞬間、俺は最後のスパートをかけました。
もちろん彼女も今日一番の声を上げ、そのまま中で果てました。
「足がしびれてる~っ。」
と言う彼女の声を合図に、彼女の中から俺のものを抜き去り、彼女の中から出てきたものの後始末をしてあげました。
「信じないかもしれんけど、この仕事に就いて、Hしたの初めてなんや。」
なぜ?とは聞けませんでした。
ただ、
「また、指名してもいい?。」
との問いに、
「もちろん。うれしい。」
と、また、ニッコリ微笑んでくれました。
失敗してもいいという考えで無謀なことをして、すんごい当たりを引いた、貴重で希な体験でした。
もちろん彼女は、その後もオキニとして指名し続けています。

今回はいつもと反対に足を向け旭川のデリヘルを堪能してきました。
事前に店に到着時間を聞いてからホテルにIN。
あらら満室・・・。
待合室で待っていると店からTEL。
部屋が決まっていない旨を伝えると待合室に女の子行かせますと言うではないですか。
来た女の子はSちゃん。
笑顔がかわいくおっぱいの大きい女の子です。
まだ部屋が空かないのでそのまま待合室で話しながらおっぱいモミモミ。
ちょっと火がついたところで部屋へご案内です。
部屋に入ってお風呂にお湯張っている間はベッドでイチャイチャ。
だいぶ熱くなっていたのでシャワー、混浴もほどほどで出て歯磨き。
鏡を前に後ろからおっぱいモミモミすると感じたようで
「入れていい?」と聞くと
「ゴムは~?」と言いながらも嫌がらないのでバックからナマでIN!
ここでは出せないので少し腰振ってベッドへ。
ベッドではお互い完全に火が着いていて僕がおっぱい揉みながらSちゃんはチン○をしごいて大きくしてくれます。
Sちゃんが上になってクリにチン○をスリスリすると我慢できなくなったようでSちゃんがゆっくり腰を落としナマでまたIN!
あまりの気持ちよさに
「中で出していいの?」
と聞くとさすがにダメだったのでゴムをつけて正常位でハメハメ。
Sちゃんがイッたあと僕も限界が。
ゴムごしでも
「熱いよ~」「ビクビクしてる~」
とSちゃんに言わせるほど熱い合体でした。
性格もいいし相性も良さそうなので旭川に行った際はしばらく指名しようかと思っているところです。

今日は京都での風俗体験を投稿します。
大阪に住んでいながら京都で遊んだのは今回が初めてで右も左もわからないのでとりあえず無料案内所へ。
店員の勧めで割引してもらえるデリヘルを呼びました。
顔はまずまずで可も不可も無くといった感じですが、プレイはかなり濃厚でした。
ホテルのドアを開けて挨拶するなりその場でキスから即フェラ。
ドアは開けたまま服も着たまま。
彼女の舌使いが絶妙であまりの気持ち良さに体が震えました。
このままでは発射してしまいそうなので彼女を止めようとしても彼女は逆にイカせようとして止めてくれません。
その彼女を止められずに撃沈してしまいました。。。
しかもそのままゴックン、丹念なお掃除フェラ。。。。ここまで5分ぐらいでしょうか。
彼女はそれから店にTELしてそこからスタートです。
最初の1発はなんなのか尋ねると
「初めてのお客様へのサービスですから。お返しはベットでね。」と。
それから服を脱いでシャワーに行きます。
シャワーを浴びてる間も彼女の手は私を攻めて来ます。
今回は受けに甘んじようと思い彼女のされるがままに従いました。
シャワーの間も石鹸で洗いながらもキス、乳首舐め、キスしながらの手コキ、アナル舐めetc。。。。。
もうそれだけで十分なので早くも2発目の予感。
でもここでは寸止めされベットへ。
ベットでは彼女は受け身からがいいとの事。
彼女を攻めると息が荒くなり下に手を伸ばすと洪水のようにあふれていました。
彼女も気持ちよくなってくれたみたいで安心してたら突然、彼女の攻めが始まりました。
すると彼女が上に乗りムスコを掴み入れちゃいました。
私 「え?!いいの?ナマで?」
彼女「いいの。欲しいの。。。」
騎乗位でキスして腰を振りはじめました。
それに合わせて腰を突上げるように上下に振ってると彼女は叫び声をあげてイッてしまいました。
でも私はまだイッてないので(2回目はなかなかイケないんで。。)正常位になりました。
2発目の予感がしてきたので腰を強く振っていると
彼女「イキそうなの?中に出していいよ、中でね。」
とキスしてきます。
そしてキスしながら中出ししました。
あまりの快感にまたもイッた瞬間に身震いしました。
まだ時間が余ったのでもう1発中出ししてしまいました。
また会いたいと思ったのでいつ出勤してるのか聞いたのですが不定期出勤らしくわからないとの事でした。

今回久しぶりに前回の体験を報告致します。
今回の相手は題名通り18歳のロリ系の女の子。
身長145㎝のミニマム。Bカップ。顔はほんわか。こんな子でした。
シャワー浴びる前に服を脱ぎながらしゃべっているときに趣味が似ていることが分かり意気投合。
女の子が言うことは何も知らない人からすれば??なことばかりだが俺は結構分かるので話しが進む。
客とも大して話もしないようなつまらない子でなくて良かった。
シャワー後、早速フェラをしてもらうがなんで18歳の女の子がフェラをしてるとこんなに可愛いのかねぇ。顔がにやけないよう注意しました。
責めを変わり胸を揉みます。
Bカップの小さい胸もまた可愛らしい。
クンニをすると少しずつ濡れてきます。
クリが敏感なようで弄るたびに反応していました。
そんな女の子を見てればしたくなるのも必然だと自分を納得させ要求してみました。
俺「○○ちゃん、エッチしない?したくなっちゃった」
女「ダメ~」
首を振ってイヤイヤします。
一旦諦め再度フェラへ。
ここでそう簡単にイク訳にはいきません。
フェラに耐えていきます。
女「中々イカないね~」
俺「エッチしたらイケると思うよ。少しなら(お金)出せるけど駄目かな?」
あまりしつこくなり過ぎないよう二度目のお願い。
女「駄目ですよ。18歳ですもん」
いや~18歳だからしたいんだけどね。
可愛いし、趣味も合い性格的にも良かった子なのでエッチすることは断念しました。
無理強いやしつこいのは可哀想だし。
断念はしたがその後も中々イクことはできないまま時間が過ぎていきます。
気持ちよいのだが、後一歩足りない感じです。
女の子は頑張ったのだが・・・
女「ん~、イカないね~気持ちよくない?」
俺「そんなことないよ。気持ちいいけどあと少しって感じかな」
女「さっき、少し出せるっていったけどいくら出せるんですか?」
やった、きた!と思いながらもあまりふっかけ過ぎないよう慎重に。
俺「五千円くらい・・・かな?」
女「いいよ、しても。でも内緒にしてね。後、ピルとか飲んでないからゴム付けて。お願い」
俺「いいよ。ありがとうね」
ゴムを付けて正常位で挿入すると凄く締まってきます。
俺「ん・・・これ凄い。無茶苦茶気持ちいい」
動き出すと意外なくらい女の子が反応を見せます。
まさか処女!?と勘違いしたくらい。
俺「大丈夫?少し休もうか?」
女「大丈夫です・・・気持ちいいだけだから。気にしないで」
そういわれたら遠慮はしないで動きたいだけ動きまくりました。
入り口から中まで締まっていて本当に気持ちいい具合でした。
あっという間に絶頂になり射精してしまいました。
女「いけないことしちゃったね。私達。」
そんなことをいって笑った顔に凄くドキドキしました。
その後、シャワーを浴びて楽しく話をしていました。
女「今日(ニンテンドーDS)持ってくればよかった~」
俺「持って来てたら対戦できたのにね」
女「今度、また呼んでね。そんでその時対戦しよ!ずっと持ち歩くことにするから」
俺「呼ぶっていってもいつになるか分かんないよ。二ヶ月後かもしれないし」
女「それならそれでいいよ。でも呼んでね。楽しみに待ってるから」
俺「本来リピートしない人なんだよなぁ、俺って」
女「・・・18の女の子とエッチしてそーいうこというんだ。へー」
俺「いやいや!冗談ですよ。冗談。○○ちゃん可愛いし・・・ってか性格に惚れた」
女「顔とか褒められるより嬉しいかも~プレイボーイ?」
俺「そんなことない。女の子飲みに誘うのすら緊張して駄目になる」
・・・なんだかんだ色々なことくっちゃべってました。色々話せて楽しかった。
最後らへんに女の子がこんなこといってました。
女「ねぇ、今日エッチしちゃったけど軽蔑する?でも、いつもはしないんだよ」
俺「いやぁ・・・軽蔑なんてしないよ。こっちこそ中々イカなくてゴメン。無理させちゃったよね」
女「それはいいよ。ただ軽い女とか誰とでもしてるとか思われるの嫌だし・・・」
なんつーか女の子だなぁと思いました。
風俗してても女の子は女の子ですからね。
てか、俺が軽蔑されるなら分かるのだが(笑)
俺「また呼ぶから楽しみにしてて約束。約束は守る性質だから」
女「うん。また呼んで~来るの待ってるよ」
と名残惜しい別れ。・・・これからのリピート決定ですね。癒されました。
家帰った後疑った訳ではないが某風俗情報掲示板で店をチェック。
この女の子の情報を探す。
そして書き込みを見つける。
掲示板1「○○ちゃんは基盤有?」
掲示板2「○○は基盤梨」
他にも色々あったがこの子とした。というような書き込みは見つからなかった。
誰にもさせてくれなかったのにさせてくれたとなるとかなりの嬉しさと少々の罪悪感みたいなのがあります。
まぁ、それは今更ですし今度また呼んでご希望に応えたいと思います。
DSしようね!久々の大当たりでした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

