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新着風俗体験談
こう書いてくると、いつもいい思いをしているのかと思われるかもしれません・・・・が、とんでもない。
これまでには、ここで紹介させていただく何倍も地雷を踏んで、苦汁を飲まされてきました。
本当に懲りないどうしようもない奴なんです。
今日はそんな話をしようと思います。
ただ、最近踏んだ地雷を振り返ってある共通点を見つけました。
投稿No.3118で大阪の(店の)商人魂を褒め好きだといいましたが、今回はその逆で関西の、特に神戸の(出身か、もしくは神戸から来ている)風俗嬢に頭に来ることが多く、お互いに気をつけたいというお話です。
聞いてください。
①週末ショートステイで稼ぎに来たデリ嬢
2年ほど前ある店に電話して、指名しなかったので店が付けた女でした。
部屋にやってきた時に、妙に目が大きい!、と思ったのは、実は凄いつけまつげをしていて、不自然さを感じるほどでした。
聞くと週末だけ(俺の地元)にやってきて、金・土・日と出勤して月~金まで神戸で昼の仕事をするといっていました。
大柄でやや太めでしたが、Fカップの巨乳でした。
しかし、体を動かすのが嫌いなようで、全くのマグロでした。
しかも、
「入れたいんなら、入れていいよ。でも、ゴム付きでプラス5kでね。」
いきなりの援要求でした。
どうしても入れたいわけではなかったのですが、申し出を断るのもどうかと思い、要求を呑んで入れましたが、ゆるゆるがばがばの締まりのない愚器で、しかもゴム付きだから全く感じずいけずじまいでした。
「私とやっていかない人、初めて見た。」
まるで、俺のせいでいかなかったみたいな発言を聞くしかない状況に、がっかりしました。
②大阪で出会った巨漢ホテヘル嬢
大阪難波のホテヘルに突入した時の話です。
深夜だったこともあり、店もよくわからず、店に言われるがまま女を待ちました。
俺は身長180cmですが、俺と10cmも違わない背の高さで、しかも明らかに俺より重そうな女でした。
メイクも濃く、目元のつけまつげがしっかりもられていました。
部屋に入って開口一番、大阪の(風俗)相場は安くて儲からない、だから割に合わない・・・・など、地雷を予感させる発言が続きました。
一番萎えたのは、プレイ中、舌を這わせたりフェラしたりする間はしゃべれませんが、その他はプレイしながら神戸(女の出身地)の世間話(に近い話)をしゃべり倒していたことでした。
そして、挙げ句の果てに、
「本番したなったやろ?。うちレベルやったらプラス20kやけど、10kでええよ。」
と切り出す始末。
持ち合わせがないことを話すと、とたんに機嫌が悪くなり、無言で手コキすることに切り替え、あえなく終了でした。
③稼げる時は稼ぎ倒す神戸のソープ嬢
地元のデリヘルでの話です。
フリーで呼んだ女で、細身のスタイルが良さそうな感じでしたが、目元が異様に黒くつけまつげでもられていました。
部屋へ入ってコースを決める際に、俺が70分(14k)を伝えると、
「100分にして欲しいなぁ。うち、今日(俺の出身地)に来たばかりでようわからへんし、いろいろお話聞きたいで・・・・」
と言われてしまい、流れで100分18kにしてしまいました。
さあ、そこから本当にお話が始まってしまい、延々30~40分は話したでしょうか?。
その中で、神戸から1週間だけここに来たこと、大阪や神戸の風俗事情など聞かされました。
ビックリしたのは、その女は日中神戸の大きな病院の正看護師をしていて、(楽な)小児科勤務の合間をぬって福原でソープ嬢としても兼務しいることでした。
その上お盆休みに他県へ出かけ、デリヘルのバイトまでして稼ぎ倒す商売魂に、驚きました。
しかも、脱いだら明らかにわかる偽乳、カッチカチの胸にひきました。
プレイが始まって、俺のものをしゃぶったり素股し始めたりして、ふと手を止めて、
「こんなんなると入れたくなっちゃうでしょ?。プラス20kで何でもしてあげるけど・・・・。」
(来た!。また援要求か・・・・。)
と思いましたが、持ち合わせが10kほどしかないと告げると、それで手を打つと言い、プレイに入るかと思いきや
「先にもらえます?」
(えっ?、この(ローションまみれの竿立ち)状態で財布を取り金を払う?)
はっきり言ってげんなりしました。
その後、ゴムをかぶせ中に入れましたが、何の快感もなく、感激もなく、何でもしてもらうどころか、最低限のことだけするだけで淡々と終わりました。
この3つに共通することは、まず、神戸から来る(あるいは出身の)デリ嬢は、援要求で本番を持ちかけるということです。
プラスいくらで本番をして、楽してもうけようという女が神戸には多いのかもしれません。
そしてもう一つ、神戸のデリ嬢は化粧がけばくつけまつげがもっていることです。
ひょっとすると日常生活ですっぴんに近い生活をしていて、風俗でのけばい顔とのギャップを作ろうとしているのかもしれません。
まあ、こんな極悪デリ嬢に会ってしまう現実と、それに乗せられてしまう自分の不甲斐なさが一番頭にキテいるかもしれません。
とんだ愚痴話でした。

70分12kという(俺の地元では)激安のデリヘルだったので、試しに電話してみました。
HPで嬢に当たりをつけ、胸の大きい子を選び指名しました。
待ち時間もほとんど無く、やってきたのは23歳のややポッチャリした色白の女の子でした。
最近では必ずお風呂に湯張りしてデリ嬢を待っているので、すぐにでもお風呂に入れる状態でした・・・・が、
俺が服を脱いで風呂に入っても、なかなか彼女が入ってきません。
どうしたものかと風呂場の戸を開けて覗いてみると、どうもエクステ(?)を付けているようで、それを丁寧に取り外していました。
しかも、
「恥ずかしいから・・・・」
と、小タオルを胸元から垂らして、そのままゆっくり湯船に入ってきました。
70分とはいえ、そこまでくるのに30分はかかっていました。
(なんか無駄に時間がかかる子だなぁ)
しかし、彼女はお構いなしに、自分のテンポで俺の体を洗いました。
風呂から上がってきてからも、彼女はゆったりしたテンポでベッドにやってきましたが、彼女が巻いていたバスタオルをはぎ取ってからは、俺のテンポになりました。
決して焦ってたわけではありませんが、キスからはじまり、うなじから肩、そして大きな胸へと唇を這わせ、同時に彼女のアソコにも中指で刺激を与えていきました。
「もう少しゆっくりと・・・・」
と彼女の声がかかりましたが、俺はどんどん彼女の核心に迫っていきました。
彼女の足をひろげ、正常位素股に持ち込んでいきました。
正常位素股に持ち込んで、股間に自分の手を当てない嬢の場合、(過去の経験上)ほとんどがそのまま中に突入することができます。
もちろん生です。
彼女の場合も、彼女のアソコに俺のものをこすり付け、彼女の天然ローションまみれになる頃には、俺の亀頭は彼女の膣口付近に一部引っかかりを持つようになっていたので、亀頭が膣口に何度目かに引っかかった時に、腰を進めて彼女の中に挿入できました。
「あぁ~っ。すごい・・・・。」
ダメ出しをするどころか、妙に色っぽい声を上げたので、生本番成立です。
そうして彼女の体や彼女の(膣)中を堪能して、最後に彼女をバックで責めたことで俺のものが入り込んでいくところを目の当たりにする視覚的興奮も手伝い、我慢の限界が近づいてきました。
「このままいきそうだよ・・・・」
と告げると、彼女は何も言わずにうなずき・・・・中出しOKと判断しました。
「あぁ~っ!!、いっちゃう~っ!」
彼女は声を上げて、大きく下半身を震わせ、俺も大量に彼女の中に放出しました。
すると、それを待っていたかのように、彼女の携帯が鳴り響きました。
10分前コールでした。
「はい○○です。・・・・はい、わかりました。・・・・はーい。」
(10分前だよ。下にいるから遅れないように出てきてね。)
そんな会話をしていたのかどうかはわかりませんが、彼女が電話に出ている時、俺のものはまだ硬度を失っておらず、電話中にちょっと意地悪して、中にある俺のものを2・3度軽く動かしていました。
「もーっ。電話してる時に動かすと、神経がそっちに行っちゃうじゃないですかぁ。」
そう言いながらも、彼女は笑顔で、
「もう少し時間があるんですけど・・・・、もちょっとバックでしてもらってもいいですか?。なんか、いつもよりスッゴク感じて・・・・」
そう彼女が言い終わる前に、すでに俺は動き始めていた。
彼女の愛液と自分の精液が混ざり合う中で、俺のものはさらに勢いを増してきました。
「スゴイスゴイ!!。何か今日、感じる!!」
彼女のその言葉が、俺を燃えさせ、そのまま久しぶり(15年ぶりくらい)に、抜かずの連発をやってのけました。
終わった後、彼女のあそこから俺のものを抜き出し、その後を追うように流れ出た液体の量を見て、改めて2連発を実感しました。
ところが、その後彼女が急に我に返り、
「あぁっ、いけない!。時間がない!。」
と声を上げました。
そうです、10分前のコールからさらに営みを続けていたので、シャワーを浴びたり身支度をしたりする時間が無くなってしまったのです。
「とにかく出ないと怒られちゃうんで、お風呂入らなくてもいいですか?。」
いいも何も、そのまま下着や服を着始めてしまいました。
「俺はいいから、早く着替えないと怒られちゃう。忘れ物ない?。」
そう言いながら
(この子、中出ししたもの処理したのかなぁ?。なんかティッシュ使った形跡ないけど・・・・)
と一抹の不安もありました。
でも、そのあたふたしている様子もかわいらしく、しかも生中出し・・・・当然リピート確定、と彼女を見送りながら思っていました。
時間っていうのは楽しいと早く過ぎ、辛かったりイヤだったりすると長く感じます。
その時々の客との関係もその都度違うので、時間配分は難しいんだろうなぁって、その苦労を感じました。
でも、俺に取ってみればオキニ発見で、たいへんいい思いをした時間配分でした。
彼女とはそれから後も指名を続け、間もなく店外で会うようになってます。
もう時間配分を考えなくても良くなりました。

今日は、思い出話を書かせていただきます。
俺の風俗デビューは、ソープでした。
職場の先輩に初めて連れていかれて、その気持ちよさにはまり、以後ソープ一筋でした。
その後、徐々にデリヘルが増えてきて、何度かトライしましたがことごとく地雷で、本当にげんなりする目に遭うことばかりで、デリヘルなんか二度と行くか!!、と思っていました。
そんなある日(7~8年くらい前です)、夜遅くに仕事が終わって、何となくモヤモヤしていて、スカッとソープで抜きたいと思い店に電話をしました・・・・が、金曜の夜でもあり時すでに遅く、もうすでに予約で埋まっていると言われてしまいました。
何となくあきらめのつかない俺は、もう二度と行くか!!、と思っていたデリヘルを思い浮かべ、まあダメ元で(って言うかダメだろうと半ば諦めて)店に電話しました。
といっても、店の数も増えどんな店があるかもわからなかったのですが、偶然i-modeで引っかかった店(現在はありませんが)に電話しました。
すると、例の如く、すぐにいい子が付けられますとのことでした。
(どうせ、また前みたいな地雷だろうけど・・・・)
そう思っても欲望には勝てず、ホテルに入って部屋番を告げ、デリバリーを頼みました。
待つこと15分くらいで、部屋のチャイムが鳴りました。
ドアまで迎えに行くと、目が大きくやせ形で、ちょっとケバい20代後半くらいの嬢が立っていました。
驚いたのはその服装・・・・なんとCA、客室乗務員のコスチュームを着ていました。
後でわかったのですが、その店はコスプレも一つの売りで、けっこうなバリエーションがあったようですが、その子はいつもCAのコスチュームで出ていたそうです。
(ここでスチュワーデスはないだろ?)
と思いましたが、流れに任せました。
ところが、彼女は非常に丁寧でサービス精神が旺盛な子でした。
話をしながら服を脱がせる、丁寧に服を掛けたりたたんだりする、シャワーの温度やボディーシャンプーの臭いにも気を配り、ここまでですごくいい気分にさせてくれました。
今までのデリヘルでの数多くの失敗から、この日はホントのショート、50分10kだったのですが、彼女の巧みな舌技とローションを駆使した素股で、あっという間に大量放出させられてしまいました。
まさに、デリヘルに対するイメージが、革命的に変化した日でした。
その日のことが忘れられず、翌週に再度彼女を指名しました。
彼女も当然覚えていて、
「あらっ、また会えたね。うれしぃ。」
と迎えに行って飛びついてきました。
もちろんその時もCAコスチュームでしたが、コース料金70分18kを渡して、すでに湯張りしたお風呂に服を脱がして連れていきました。
彼女はバツ1で子どもが1人いて、生活のためにこの仕事に入ったと言っていました。
ここ最近、仕事でイヤなこと(イヤな客について)ばかりでめげてたらしいですが、そんな中で前回俺が彼女の仕事に感激してくれたのが嬉しかったので、また会えたらいいなぁと思っていたと言ってくれました。
仮に営業トークであったとしても、その時の俺にとっては、デリヘルイメージがさらに変わるほど嬉しいものでした。
話が途切れて、どちらからともなく唇を重ね、前回のように彼女が俺の体中に舌を這わせていきました。
俺も負けじと彼女の体に貪りつき、彼女のアソコをローションがいらないほどの状態にしました。
彼女がローションを手にとって、俺のものを優しくしごいていくと、それだけで気を失いそうになりました。
「私が上になる?。それとも貴男が上になる?。」
前回は騎乗位素股で昇天したので、今回は正常位素股にチャレンジしました。
彼女は俺のものを彼女のアソコにあてがい、上から彼女が手で押さえ、おれは彼女のアソコと彼女の手の間に俺のものを滑り込ませるようになりました。
感覚は、まるで彼女の中に入れているかのようでした。
腰を振りながら彼女の乳首を愛撫しようと、少し俺の体全体を後ろに下げ腰を振ると、
「あぁ~っ、入っちゃった。」
と彼女が声を上げました。
この時は、まだデリヘルで本番は禁止事項だから、そんなことをしようなんてホントに思ってませんでした。
「ゴメン、入れようと思ったんじゃないけど・・・・。」
「ダメなんだけど・・・・でも、気持ちいい!!」
「えっ?」
彼女はそのまま俺の背中に手を回し、おれも彼女に突入していました。
「お願い、最後はお腹に出して。」
生で彼女の中に入れてもらえた感激もありましたが、そこは中出しせず彼女のお腹に大量に放出しました。
この出来事をきっかけに、俺の風俗通いは一気にソープからデリヘルにシフトしました。
もちろん彼女をオキニとして指名し続けたことは言うまでもありませんが、その後、この店で他の女の子もアタックしました。
生本番可能の子も見つけて、その子もオキニとして指名するようになりました。
俺のデリ利用のきっかけとなった彼女は、その後退店してしまい、今ではメールも送れなくなってしまいました。
でも、彼女のことは、たぶん忘れないと思います。
それほど、デリヘルのイメージを変え、俺の風俗生活に大きな足跡を残したからです・・・・なんて、ね。

仕事で大阪に出張して、心斎橋に宿泊しました。
仕事を終えて飲みに出て、ホテルに戻ってデリを呼ぶ。
いつものパターンです。
ところが今回は、いつも利用するようなリーズナブルなビジホではなく、かなり高層のいいホテルに宿泊してました。
ひょっとして、デリ嬢出入り禁止かもしれないという不安はありましたが、まさかフロントに「デリOKですか?」とも聞けず、結局店に任せることにしました。
案の定「そのホテルはちょっと厳しくて、難しいですわ」という店の判断。
2・3軒かけても同じ答えでした。
それじゃあ、外に出てどこかラブホへ入ろうか・・・・と思いましたが、もう1軒だけと思い別の店にかけてみました。すると、
「○○ホテルですか・・・・、厳しいですけど、お客様がお手伝いいただけるのならよろしいですよ。」
との返答が返ってきました。
「お客様はお幾つくらいですか?。今、どのような服装をしてらっしゃいますか?。」
何でそんなこと聞くんだ、と思ったら、そのホテルはロビーに入る出入り口が数カ所あって、そのうちの一つからはフロントの前を通らなくてもエレベーターホールに行けるらしいのです。
ただ、ドアマンがいるので、俺が嬢を迎えに出てそのまま部屋にエスコートすればOKだということなのです。
「30代前半の落ち着いた女の子を、それなりの服装で向かわせます。」
と言うことだった。
部屋番を伝え電話を切り20分ほど待っていると、部屋の電話が鳴りました。
フロントからで電話だということでつないでもらうと、女性が出てきて、
「(デリヘルの店名)の○○です。今、下の入り口付近にいるので、お迎えに来ていただけますか?。」
とのことだった。
すぐさまエレベーターで下りると、エレベーターホールに直結する出入り口の外に女性の姿が見えました。
外に出て、
「○○さんですか?」
と聞くと、彼女の笑顔で本人だと確認でき、そのままエレベーターに2人で乗り込んで部屋に入りました。
とても落ち着いた雰囲気でしたが、30になったばかりでスタイルのいい女の子でした。
部屋がホテルの上の方の階だったので、部屋に入るやいなや彼女が
「うわぁっ!!。めっちゃきれいな景色やん!!。」
と窓際に吸い寄せられていきました。
そんな彼女の無邪気さや感じ良さが俺の心に火を付け、120分のロングで彼女に入りました。
しばらく夜景を見ながら彼女と話をすると、彼女は奈良県出身で仕事で大阪に来ているとのことでした。
でも、その若さでバツ1、子どもはいないそうで、離婚した関係で仕事を失い、昼間のバイトと夜のデリヘルで生活しながら、次の仕事を探しているということでした。
デリヘルは、正直、思ったほど稼ぐことができないようで、けっこうイヤなことも多いらしく、今日こんなホテルのこんな景色のいいところにくることなどまず無い、ってことが嬉しいと言っていました。
「それに、私を迎えに来てくれはった方が、ビシッとスーツを着こなすこんな素敵な方で、めっちゃ嬉しいわ。」
こう言われて、嬉しくならない男はいないでしょうし、私もテンションあげあげでした。
彼女は俺のスーツを丁寧に脱がしハンガーに掛け、自分も器用に服を脱ぎながら俺の服を脱がしていきました。
下着姿になってユニットバスの用意をして戻ってきたところで、ベッドサイドに腰掛ける俺に初めてキスをしてきました。
キスをしながら俺はゆっくり彼女のブラとパンティを取り、自分も下着を脱ぎました。
そのまま彼女は俺の手を取り、ユニットバスのシャワーで身を清めました。
ベッドに戻りすぐさまプレーに入りましたが、多少飲んでいたせいもあるのか、俺のものはなかなか立ち上がりませんでした。
でも、彼女は丹念に体中に舌を這わせ、特に俺のものについては優しく丁寧に、でも決して焦らさずに舐め回しました。
「あぁ・・・・。だんだん硬くなってきた・・・・。すご~ぃ・・・・。こんなんになるんや・・・・。」
彼女の舌使いが極限に達しようとしていたとき、
「ねぇ、このまま続ける?。それとも・・・・中に入れる?。」
と、彼女が切り出してきた。
「えっ?。このまま入れてもいいの?。」
「このままは困る。」
「でも、(コンドーム)持ってないよ。」
「だいじょうぶ。」
そう言って、彼女はティッシュケース(のようなもの)の中からゴムを取りだし、手際よく俺のものにかぶせました。
そこからは、まさに組んずほぐれつ、前から後ろから彼女を責め続けました。
2回目の時は、彼女を夜景の見える窓に押しつけ、後ろから彼女を貫き、
「あぁぁぁ~っ、すご~いっ、なんか飛んどるみたい!!」
とあえぐ彼女といっしょに、彼女に放ちました。
結局120分間、ほとんど休みなし・・・・というか、休みなしに彼女にされて、彼女が持ってきたコンドームは、4つ全て無くなりました。
帰り際に彼女は、
「今日はめっちゃ素敵やったし、気分良かった。ホンマにありがとう。」
と言って帰って行きました。
もし、ホテルのデリ利用禁止に従っていたら、彼女に会うことはできなかったし、彼女もいい思いができなかったかもしれません。
そこを何とかしようとするのが大阪商人の心意気なのかも・・・・。
そんな大阪、俺はけっこう好きです。

九州にはめったに行く機会が無く、初めての熊本でした。
初日、仕事が終わって懇親会がありましたが特におもしろくもなく、早々とホテルに戻りあらかじめネットでチェックしたデリに電話をしました。
ところが、俺が宿泊しているホテルはチェックが厳しく、女の子を向かわせることができないと、そっけない返事が返ってきました。
ダメ元で他の店も2・3軒かけましたが、答えは皆同じでした。
(ガーン!)
今日はついてないということで・・・・、
と、引き下がれる俺ではありません。
何かあるに違いないと思い、繁華街(と思われるところ)に歩いて向かいました。
偶然にもソープ街を見つけた(けっこういっぱいありました)ので、表に立つ客引きのおっさんの案内もあり、お試し価格(60分15k)で入店しました・・・・が、ホントのお試しで満足できるものではありませんでした。
不快な目覚めで始まった熊本2日目は、暑い日でした。
本当なら午前中から研修があったのですが、今朝のホテル着がa.m.2時だったこともあり、モチベーションが全く上がらない状態でした。
なので、研修をサボって日中の熊本市内に繰り出すと、昨日のソープの近くに1軒のラブホを見つけました。
昨日、このホテルに泊まっていたらデリOKだったのに・・・・そう思った次の瞬間、思わず昨日のデリに電話をかけていました。
ホテル名を伝え利用できるか聞くとOKとのこと、しかも今ならすぐ女の子を向かわせられるとのことでした。
昨日、全くついていない俺は、迷うことなくホテルに入り、再度店に電話し女の子を呼びました。
しばらくしてやってきた子は、25歳のやや黒肌の南国系の美形の女の子でした。
部屋に入ってきて、やや事務的なしゃべりが気になると同時に、
「60分でいいですね。10kです。」
と、勝手にコースを決められてしまい、自分としては90分でもいいかな・・・・という思いを、まあそれでもいいかと納得させてしまいました。
(やっぱしはずれかも・・・・2連敗かぁ)
そう思いながら、あらかじめ風呂に湯をはったことを伝えると、
「そうですか。浸かりたかったら浸かってください。」
と、すでに放置決定のような言葉が彼女から出て、
(失敗したなぁ・・・・)
と後悔し始めていました。
ところがお風呂場に入ると、彼女はいたって丁寧に俺の体を洗い始めました。
とてもソフトに、そしてとても優しく・・・・。
しかも、俺が熊本出身ではないと伝えると、
「(俺の出身地)では食べ物で何が有名ですか?。」
「○○や●●なんかはとってもおいしいし、一度食べさせてあげたいなぁ。」
「私、●●はテレビで見たことあります。」
などと、部屋に入ってきた時の事務的な言葉ではなく、本当に気さくでかわいい表情で接してくれました。
風呂場を出る時にバスタオルを手渡すと、
「ありがとうございます。」
と、お礼も忘れない、礼儀正しい子だということもわかりました。
ベッドに横たわって彼女を待つと、彼女が横にやってきて、
「明るい方がいいですか?」
と恥ずかしそうに言ったので、
「どっちでもいいよ。」
の声で、彼女は部屋全体を薄暗くし、体に巻いたバスタオルを取って、俺の横に滑り込んできました。
「肌と肌が触れあうと、気持ちいい・・・・。」
そう言って彼女は大きめの胸から順に自分の体を俺の体に密着させ、俺の体に舌を這わせました。
彼女の舌が俺の下半身に行った時、俺も彼女の足先から舌を這わせ、すね、膝、太もも、内ももと上がっていき、彼女のアソコに舌を這わせました。
そこまでくると、彼女は舌を這わすことが難しくなり、舌を出す代わりに口からかわいい声と吐息を出し始めました。
彼女のアソコが十分(過ぎるほど)潤ったのを確認して、舌を彼女のおへそから胸へと移動させ、それと同時に俺のものを正常位で彼女のアソコにこすりつけ始めました。
胸は俺の舌と唾液で、彼女のアソコは俺のものと彼女の愛液で、絡み合いながら彼女に刺激を与えていました。
(ひょっとして、このままいけるかもしれない♪。)
そう考えた俺は、彼女の下腹部で動く俺のものの動きを複雑にしていきました。
そうすることで、ときおり俺の亀頭が彼女の膣口に引っかかるようになりました。
何度か引っかかり、俺の亀頭で彼女の膣口をはじくと、その度に彼女が大きく反応し始めました。
そして、やや深めに引っかかった時、亀頭で膣口をはじかずにそのまま腰をスライドさせ、俺のものを彼女の中に生で滑り込ませました。
「あぁ~っ。」
彼女は大きな声とともに、俺の背中に手を回してきました。
俺も彼女の奥深くまで十分突き進んでから、彼女にゆっくりキスをしました。
その後は、時間を忘れて彼女を味わいました。
彼女も俺の動きに合わせて素敵な声を上げ、徐々に額や胸の谷間に汗が光るようになってきました。
一応、昨日(正確に言えば今朝方)一度ソープで出しているので、なかなか放出感は襲ってきませんでした、が、生で彼女の中を行き来しているので、その感覚は俺を萎えさせることはありませんでした。
このままいけずに終わるか、とも思いましたが、最後の最後で放出感が高まってきて、一段と声が高まってきた彼女があえぐ中で
「お願い、そと・・・・。」
と言った声を聞き逃さず、俺と彼女の汗でぬれきった彼女のお腹に、やや少なめに放出しました。
俺も動けず、彼女のお腹の残留物の後始末に手間取る中、彼女も動けないようでした。
実際に風呂場には二人とも自力で行きましたが、彼女は椅子に座る俺の前にしゃがむのが辛そうでした。
彼女に流してもらいながら、今日研修をサボってここへ来たことと、ここで彼女に会えたことが本当に嬉しいということを彼女に伝えました。
「お客さんが(俺の出身地)の食べ物のことを、ホントにおいしそうに話すのを聞いて、緊張してた気持ちが楽になったんです。それと、肌を合わせた時、ホント気持ちよくって、私いつもこんなに濡れないのに、今日はいつもと違ってて・・・・。Hしたいって本気で思ったから。」
こんな言葉を聞いて、この日熊本を後にしなければならない現実を呪いました。
でも、そんなこといっても仕方ありません。
身支度をして、彼女と二人でホテルを出ました。
ロビーから外に出ると、外は一段と暑い昼下がりを迎えていました。
別れ際に手を振る彼女は、本当にかわいく見えて、後ろ髪引かれまくりでした。
あぁ、もう一度熊本へ行きたい・・・・。

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