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デリに行こうといくつかの店のHPをチェックするも、これと思った嬢は予約がいっぱいか休み…
そこで店の掲示板で比較的書き込みが多く返信もマメにしてる嬢に絞って再度チェック。
(その辺が出来る嬢はキメ細かなサービスができると想定して)
1人こっちの都合のいい時間に空いている嬢がいたので予約。
ただ初めての店、初めての嬢、プロフに記載体型が好みではなかったのが一抹の不安。
ちなみにプロフには『業界未経験ながらリピーター続出』とあったのでま~大丈夫だろうと…
予約の少し前にホテルに着いて、駐車場に車を停めて部屋に向かうためにエレベーターに乗って扉を閉めようとしたとき
『す、すみませ~~ん』
と女性の声。
ドアを開けるとそれは可愛い娘が乗ってきました。
外見(身長や見た目の体型)はドストライク。
薄めのメイクや派手じゃないアクセ、ほのかに香るな香水もいい感じ。
服装もモノトーンで白いシャツにミニスカが似合っていて会ったのがラブホじゃなかったらデリ嬢には見えません。
(ラブホに1人で来るのでどこかのデリ嬢と勝手に判断)
さて部屋に入り、部屋番を店に伝えて予約嬢が来ました。
地雷までは行かないけど、写真の修正技術の良さを再確認(笑)
話好きでプレイに集中しないし、Dキスやあれダメこれダメでこっちのテンションは↓↓↓
そのくせ○番では大きな声を出して、演技モロバレ。
時間前にも関わらず、早く出たいオーラを出していたので
『先に出る?』
と言うと、躊躇わず
『じゃあ、またね~』
と消えました。
または無いな…とガッカリしながら、私も帰路につきます。
すると駐車場で人待ちらしい嬢がいました。
見るとホテルに入るときにエレベーターで一緒になった娘です。
視線が合うと会釈してきました。
普段の私ならそのまま車に向かうのですがその時はなぜかその娘に話しかけました。
エレベーターで一緒になっただけなので覚えてないだろうと思ったら
『さっきエレベーターで一緒だった人ですよね?』
と覚えてました。
最初は正面は一瞬で横からしか見てませんでしたが正面から見てもカワイイ…
思わず店の名前と名前を教えてもらいました。
家に帰って早速店を検索すると比較的新しいお店でした。
その娘はHPでもプロフ写真NGでした。
だからお客さんもフリーで付くかリピーター中心と思います。
しかもレギュラー出勤でなく不定期出勤でした。
いつ会えるか分かりませんがこんな出会い、風俗の楽しみもあるんですね。

都内のセレブ系のデリヘルに行きました。
フリーで入り、お店の人に嬢は任せました。
来たのは20代前半の嬢でした。
話も良くする嬢で、楽しく時間を過ごせました。
2回目に行ったときには、しっかりと覚えていてくれて、○番も自然ななりゆきでしました。
メアドも電話番号も教えてもらい、ちょくちょくと連絡を取り合って、デートの約束もしました。
先日、デートをしたのですが、一緒にセクシーな下着を買いに行こうということになり、買いに行きました。
買ったのは、乳首のところと、あそこのところに隙間が開いているもので、下着を着けたまま舐めたりできるものです。
当然の成り行きで、さっそくそれを付けようということになり、ホテルに行きました。
その日は、それを付けたまま、その隙間から○番をしました。
二人ともそのような体験は初めてだったので、大興奮でした。
暫くは、このようなデートが続きそうです。
でも、ほどほどにしないと浮気がバレてしまいそう。

お気に入りの嬢が休みだったので、AF可の嬢を指名無しでお願い。
今夜のお相手はコウちゃん(18)T:150/B:83(D)/W:59/H:85
炉利系のかわいい嬢、ちょっと嗜虐心そそるタイプ。
以前、入店当日指名して、今回は2回目となります。
前回は新人故、ぎこちない所もありましたが、一生懸命さは伝わってきました。
んでもって、きっちり嵌めさせていただきました。おしりの穴に。
終了時のお風呂トークでは、アナル初体験から1年位でまだまだ開発中。
高校生のアナル処女奪った当時の男うらやまけしからん。
炉利系のそのお姿で股間ふさふさなのはいただけない。
パイパンにすべき、っていうか俺に剃らせてくださいお願いします。等の話をして終了。
ここまでが前回。
コンコン、ドアをノックする音。
フロントに鍵を開けてもらう。
「私なんかでごめんなさい…」
?一番最初の言葉がそれ? 意味が分かりません??
「上手くできなかったらごめんなさい」
…なんか初っ端からネガティヴ発言連続
まずはお風呂で混浴、スケベ椅子で股間を洗ってもらう。
「相変わらず大きいですね」
…お世辞なら嬉しいが、言葉のトーンがあまり楽しそうじゃない、っていうか嫌そう。
で、ベッドへ移動。
フェラ、69とここまでは順調、んでもってAFに…行けませんでした。
肛門を愛撫しようとすると嫌がる、指一本触れさせようとしない。なのに挿入はさせようとする。
イヤイヤ無理です、この状態で入れたら間違いなく裂けます。大出血です。
ひょっとして「事故」を起こしたいのか?と思い、そっちに入れようとすると
「お尻はもっと下…」
あくまでAFをご所望です、どうしろと?
そんなこんなで今回はAF無理と判断して中断。
コウちゃん不満げですが仕方ありません。
こちとら血に染まった所など見たくもありません。
最終的には手コキでフィニッシュ。
終了後のピロートークでも心の傷を吐露、メンヘラー発言
「私なんか…」
「私、二度と指名してもらえませんよね…」
やめてください、俺の心が折れそうです。
今の俺は、ちびまる子ちゃん的「顔に縦線」状態、または、豆しばの豆知識聞いた人状態です。
俺は癒されに来たんだよなぁ…
オプションのAF代は返金されました。

この周辺のデリヘルは○番無し、フィニッシュは手、口、素股、オプションのAFは○番の隠語ではなく実際にAF、入らなければ返金。
今晩のお相手はミィちゃん19才 呼ぶのは2回目。
T:156/B:83(C)/W:57/H:86(公称)プロフに偽りあり、おっぱいそんなに大きくない、だがそれが良い。
更にパイパンで童顔、俺のロリ魂にビンビン来ます。
前回はAFの後、手コキでフィニッシュ。
すぐOKと言うことなので90分+AF+ローターで20分後に予約、その後ラブホへ一人で入る。
入室後、再度電話しルームナンバーを伝え、来るまでの間お風呂にお湯張って体育座りで待機。
数分後、ドアをノックする音。
フロントに鍵を開けてもらう。
「こんばんわ~ お久しぶりです」
ミィちゃん登場。
歯磨き、うがいなど通り一遍の下準備をして入浴。
すでにこの時点でフルボッキ。
「相変わらず元気だね~ エロいよ」
などと言いつつお互いに体を洗いっこし、準備が出来た所でベッドへ。
まずはミィちゃんの先攻。
玉袋をはむはむ、竿をはむはむ、舌でつつ~ が、あくまで亀頭は責めない。
焦らされる感覚にたまらず我慢汁があふれてくる。
あふれた我慢汁を指ですくって俺の口に
「えへへ、お味はどう?」
「しょっぱいです…」
ミィちゃんドSです。
ここで攻守交代、AFです。
「はいるかなぁ?」
ミィちゃんがちょっと心配そうに尋ねる。
「大丈夫、辛かったら中止するよ」と答える。
とはいえいきなりアナルに突っ込むわけにはいきません。
まずはコンドームを中指に装着、ローションをたっぷりぬる。
あ、爪で傷つける恐れがあるので指にコンドームは必須ですよ。
衛生のためにもほじるようにしてゆっくり進入して緊張をほぐしていきます。
十分ほぐれたら今度は薬指を追加し2本で、さらに小指を加えて3本で、ここまでくれば挿入OKです。
この間親指は栗を、人差指は膣を担当してました。
準備出来た所でミィちゃんにコンドームをつけてもらい挿入。
ゆっくりゆっくりと進入、ちょっとでも痛いそぶり見せたらすぐ停止しローション追加、5分くらいかけて根本まで進入。
奥まで入ってきた所でローターの登場、栗を責めた後、膣内へ。
振動が肉壁を隔てて伝わってきます。
ここでミィちゃん軽くイっちゃった、俺はまだイってないがお互いにつかれたのでちょっと休憩。
ここで中入、雑談タイム。
話の概要はこんな感じ。
ちんこでかい、少なくとも通常であればAFお断りサイズ、
アナルへの愛撫が異常に上手だった、挿入時の心遣いがすばらしい、
拡張訓練のためまたお願いしたい。
こういう言葉はお世辞でも嬉しい。
アナルの愛撫は初AF時に教えてもらったことを踏襲しているだけだし、そもそもアナルさわられるの嫌がる人多いので、あまり意味ある技能とは思わんが。
中入り終了 後半戦
「素股するね」
そういって上にまたがる。亀頭が熱くなる。え?
「ナイショだよ、先っぽだけね。」
そういって腰を動かし亀頭を責めるミィちゃん。
焦らされる感覚に我慢が出来なくなり思わずミィちゃんの体を引き寄せる。
「ひゃん!」
いきなり最も奥まて突きこまれ、ミィちゃんは思わず嬌声を上げた。
「んも~、先っぽだけって言ったのにw」
…素股です…
「体位変えてしよっか」
仰向けになるミィちゃん
「素股だよwナイショなんだからねw」
「OK!」
そういっていきなり奥まで突っ込んだ。
AFの時とはうって変わって激しく腰を振る俺。
「ひぃ、イグッ、イグッ」
言葉にならない嬌声をあげるミィちゃん。
痙攣を何度も繰り返し潮を吹く、かまわずピストンを繰り返す俺。
正常位→対面坐位→正常位→松葉崩し→と体位を変え、最後は正常位でフィニッシュ
…だから素股ですってば…
で、まだ元気だったので、手コキしてもらいました。
んでもって、今日の反省会。
風呂でローションまみれになったお互いの体を洗い流しながら、お互いの感想を。
送迎の運転手がいい人だとか、お風呂でイチャイチャするのが好きとか、オプション代は嬢の取り分なのとか、安いラブホはお風呂がダメなので凹む、良い所呼んでくれると嬉しいので張り切っちゃうとかたわいもない話をする。
「彼と別れて半年ほどしていなかったの。お兄さん優しかったから、だから思わずしたくなっちゃった、ちんこ大きいし」
「なにを?w」意地悪く訪ねる俺
「素股w」
前の客が無理矢理○番しようとして出禁にしたとかの話では
「俺は無理矢理されたが?w」
「後半ノリノリですごいピストンで奥まで突いてきて潮まで吹かせたくせに~w」
ゲフンゲフン 素股ですよ?
そんなこんなして終了時間。
「また指名してね」
そういってラブホの駐車場でキスして別れました。

いつも楽しく読ませていただいています。
僕は旅行に行くのが好きで、旅の目的は色々ありますが、地方の風俗にてご当地の女の子とイチャイチャして楽しむのも目的の一つにしています。
先日九州の某都市にて貴重な体験をしたので、投稿いたします。
ここのデリヘルは過去にも何度か利用していまして、店員の対応もよいので、毎回来たときには利用しています。
今回、18歳の女の子(Mちゃん)が居ましたので、Mちゃんにしました。
待つこと10数分・・・、やって来たMちゃんは細身で身長は160cmぐらいのとても可愛らしい子で僕の好みの子でしたので、当初は60分の予定でしたが、90分にしました。
色々話をしまして、Mちゃんは今年の春に高校を卒業して現在は大学に通っていて、仕事を始めて一ヶ月ぐらいとのことでした。
話も弾みましたがそろそろ・・・と思い「シャワーにしよっか」と伝え、服を脱ぎます。
同時にMちゃんも脱ぎますが、そのスタイルは見た目通りの細身ですがガリガリというわけではなく、ほどよく肉もついていて、胸は小ぶりですがお椀型で柔らかそうです。
(現に、とても柔らかかったです)
シャワーを済ませ、ベッドに入ります。
僕は責めるのが好きなので、Mちゃんに横になってもらいます。
まずは柔らかそうな唇に軽く「ちゅっ」とフレンチキスをします。
次に首筋を丹念に舐めますが、Mちゃんの口からは「あっ、あっ」と吐息が漏れてきます。
そして腕を舐めてから、ワキを舐めます。
最近ワキを舐めるのに嵌っていまして、なぜかといいますと、ワキを舐められたことが無い、または少ない子が多く、舐めると
「そんなとこ・・・舐められるの・・・初めて・・・」
と言いながら「はぁ・・・はぁ・・・」と感じてくれます。
Mちゃんもワキが初めてらしく、
「あっ!・・・あん、あん」
と感じてくれます。
その後もワキも丹念に舐め、そして焦らすように小ぶりな胸を周りからゆっくりと舐めます。
Mちゃんは自分の人差し指を咥えながら、ガマンするかのように感じています。
そしてMちゃんの突起に舌を這わします。
すると、
「はぁん!」
これでMちゃんは落ちました。
乳首を舐め、すこし甘噛みし、小ぶりな胸を鷲掴みしながら、18歳の若い身体を丹念に丹念に楽しみます。
そしてMちゃんの大事なところを触ると、もう蜜が流れていました。
焦らすのを忘れて指を入れ、そして舌で舐め回します。
僕もガマンができなくなり、正常位素股の状態でMちゃんに、
「入れるよ」
と聞きましたが、Mちゃんは感じまくっていて返事が無かったので、そのままゆっくりと生挿入をしました。
Mちゃんの中はとても暖かく、締まりも十分で、すぐに逝きそうになりました。
しかし18歳の膣を堪能しないわけにはいきません。
逝かないように・・・逝かないように・・・、ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・そして時々早く・・・、18歳の生膣を堪能します。
そのつどMちゃんは「あん!あん!」とあえぎ声を出します。
しかし、限界が来ました。
「どうしようか・・・中で出そうか・・・でも、出すわけにもいかないし・・・」
など色々考えて、まずは口にだそうと思い、Mちゃんの口に入れました。
しかしMちゃんの口は舐めるわけでもなくただ咥えたまま、という状態でしたので僕は逝きそうにもなかったので、再び生挿入し、結局、
「出すよ」
と言って、お腹の上に出しました。
Mちゃんはしばらく「はぁ・・・はぁ・・・」と息を切らしていました。
そして話をしますが、Mちゃんから生挿入のことに対して何か言ってくるかと思いましたが、そのことに対しては何も言ってこず、
「きもちよかったょ」
と言ってくれました。
これだったら、中出ししても大丈夫だったかも・・・と思いましたが、それ以上は行為について話をするのは止めました。
Mちゃんとは、しばらく他愛の無い話をして別れましたが、やはりこの土地は素晴らしいです。
また近い内にこの土地に来て、Mちゃんが居たら呼んでみようと思います。

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