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新着風俗体験談
カッコいいと言われ嬉しい限り。
軽くフェラをしてもらい○番へ。
以前は危険日でなければ生でいいからと生好きな俺には嬉しい台詞だったが
女「ごめんね。今日危険日だから・・・」
軽く拒否されてしまうが最初の間だけなら生でもいいと。
早速挿入して未成年との生本番を楽しむ。
この時の伝わる熱、感触。そして犯しちゃってるような雰囲気が大好き。
騎乗位、正常位で三分程楽しむと。
女「ねぇ、そろそろ付けて」
ゴムを付けることを要求されるが、もう少し楽しみたかったので。
俺「もう少しだけお願い。大丈夫だから」
そう言って激しく腰を振り続ける。
また一分くらいした頃。
女「もうダメ。付けてね」
怒らせても困るのでゴムを付けてしばらくして射精。
女「安全日教えるからそこら辺に来てよ。生でしていいから」
安全日を狙い次回は突撃します。
それとしばらく前までオキニだった人(39歳:熟女系)に似ている人を発見。
突撃したら見事その人でした^^
次回はその人との半年ぶりの逢瀬の様子を投稿したいと思います。

待つこと30分・・・名前は万希さん・・・年齢はHPとは少しサバ読んでるのはあきらかだ。
しかし接客はいいし肌が艶があっていい。
お風呂を入れながらプレイが始まり、服を脱いだら予想通り凄い綺麗で愚息がそそられはちきれんばかりの勢いで勃起!
そのままベッドに誘いクリを責めたら感度も良く即濡れ濡れで、いつもより勃起している逸物をそこにあてがうと自ら手を添えて挿入して(生で)ピストンを繰り返し、1発目は正常位のみであえなく発射・・・しかも中出し。
事を終えて
「大丈夫なの・・・」
「今日は安全日だから・・・それにお兄さん紳士的で優しいから私もその気になった」
と嬉しい言葉。
その後120分で3発・・・風呂場で・・・そして再びベッドで・・・最後体や膣を洗い流す予定で入った風呂場でもう一発!
全て生で中出し・・・恋人みたいな感じで喘いでくれ・・・全て受け入れてくれた。
万希嬢に感謝・・・次の安全日の予定まで教えてくれてありがとう!

相手は19歳の少しギャル系の子。
タトゥーとかもあるけど俺は気にしないので問題なし。
女「カッコいいねー」
俺「え?言われたことないよ。そんなの」
女「えー、カッコいいよ」
リップサービスのようなものだろうけど少しドキッとする。
風呂後ベッドへ行きサービス開始。
女「受けと攻めどっち派?」
俺「受けがいいな。後で少し攻めるけど」
乳首舐めからフェラを始める。
女「私、フェラ好きなんだ~」
ニコニコ顔でフェラをする子・・・可愛いじゃないか(笑)
俺が攻めになり乳首を舐めると
女「私、おっぱい柔らかいでしょ?」
俺「うん、柔らかくていい感じ」
その後のクンニにも結構マジに感じてるよーな声も聞こえて気分も良くなる俺。
そして再度フェラしてもらい、しばらくした時に
俺「ねぇ、○○ちゃんHとか駄目・・・?」
例の如く聞いてみることに。
すると
女「ダメ~」
断られ残念な気持ちになっていると
女「他の人とかとしたことあるの?」
そんなことを聞かれた。
ん、いけるかもと思い始め。
俺「まぁ・・・あるよ」
女「タダとかで?」
俺「まぁ・・・タダもあったし、金払ったこともあるし」
女「いくら払ってたの?いつも」
正直一万が一番回数としては多いが低いとこから行こうと思い
俺「五千とかだと良心的だよ・・・俺としては」
女「五千ならいいよー」
俺「えっ?いいの?」
女「いいけどお店には絶対に内緒にしてね。私、店でこういうことするの初めてだから・・・」
俺「秘密は守るけど。え、店でHするの初めてなの?大丈夫?」
女「いいよ。カッコいいしタイプだから。あ、でも危険日だからゴムは付けてね」
俺「普段するときはゴム付けないの?」
女「中出しは駄目だけどね。ゴムは使わないよ」
ゴムを付け挿入し正常位:騎乗位:正常位で楽しみ射精。
かなり暑い日だったので終わった頃には冷房付けてるにも関わらず二人とも汗だく。
女「見たい」
そういって射精したばっかりのゴムを見て
女「いっぱい出たねぇ~」
俺「気持ち良かったから」
女「外すからね」
そういうとチンコを口でくわえ、ゴムを外し始めました。おぉ~いい外し方。
風呂の後も
女「カッコいい人でよかった」
そんな事を結構言われました。
・・・リップサービスなんだろうけどなぁ、マジだと信じたいよなぁ。
そんなとこは男の馬鹿なところですよね。
女の子の本職が俺と同じ職だということもありその後も話は盛り上がり楽しく会話ができました。
女「また呼んでね。指名で待ってるよー」
危険日以外はゴム使わないらしいし、また呼んでHしたいなぁ。
結構可愛いし、以外に真面目だし、なにより真偽はともかく俺のことをカッコいいって言ってくれたのは嬉しいところ。
この子はまた呼ぶと思いますね。

(風俗体験って知人に話したくても話せないので、このような場があるのは素敵です。)
私は名前のとおり田舎暮らしをしており近隣に風俗がないため、泊まりがけの旅行の際に宿泊先にデリを呼ぶのを楽しみにしております。
今週は久しぶりのお泊り旅行を決行。
宿泊地は某剣道2段が知事の県で、ビジネスホテルとシティーホテルの中間的なホテルにチェックインしました。
早速、事前確認をしていたデリに電話。
なぜこの店を選んだのかと言うと、ホームページにホテルリストが掲載されており、今回のホテルもリストアップされていたからです。
つまり派遣実績があるのだろうと判断した次第。
また過去の経験では、ビジネスホテルの場合は店側でダメならダメと言ってくれるし、OKの場合はフロントの目を盗んで入ってきてくれるので、予約時に念押しで確認すればいいかと考えていました。
電話担当者に確認すると即答で問題ないとの返答。
じゃー、お願いということになりました。
(ただ、女の子の好みも聞かないし、到着予定時間の連絡を一旦電話を切った後にホテルのフロント経由でしてくるなど、何か嫌な予感がしていました。)
待つこと40分、予定時間の5分前に携帯に着信。
ドライバーからでした。
めずらしい、早いじゃん。
「フロントに捕まった。お客さんの部屋はシングルだから入れられない。ツインの部屋に差額を払って移動すれば入ってもOKだと言っている。フロントまで降りてきてくれ。」
どんな赤っ恥掻かせるつもりだよ。
風俗で遊ぶ前の顔を出せるわけないじゃないか!
「じゃー、キャンセル料払ってくれ。」
何!とは思ったものの、フロントで大騒ぎしているドライバーのことを考えると早く事態を収拾せねばと思い、キャンセル料を部屋に取りに来いと言ってやった。
しばらくしてドライバー到着。
今まで何人かのドライバーを見てきたが最悪の出で立ち。
こんな風貌じゃ捕まっちゃうよ。
キャンセル料は総額(今回、交通費込み21,000円予定だった)の半額と言ってきたので、少しくらい負けろと言ったら10,000円になった。
帰り際にドライバーが一言
「せっかく良い子連れてきたのに。お兄さんもったいないなー。」
お前の言うことなんか信用できるか。ばーか。
翌朝、逃げるようにチャックアウトしたのは言うまでもありません。
高い勉強代と相成りました。

№2786で投稿しました自慰ショックです。
同投稿でお話したお気にの子(以下Aちゃん)とまた遊んできましたのでご報告します。
今回は特に○番しようという意気込みもなく、普通にAちゃんといちゃいちゃしながら楽しんでおりました。
Aちゃんはアナルを舐められるのが好きなので、アナルを舐めつつ、右手で穴を、左手でクリをと3点攻めに
「それ、やばいぃ~」
とよがるAちゃんの反応を楽しみながら、最後はいつもどおりの69でことを終えました。
これまたいつもどおり、二人で残り時間をまったりトークタイムで過ごしていると、
「前回エッチしたのに、エッチしようって言わないんだね」とAちゃん。
前にも書きましたが、私は○番するのは好きですが、フェラ等でじっくり長い時間攻められた方がより強い快感が得られたりもするのでそれ程○番には執着がないと説明し、
「エッチはAちゃんの気が向いた時だけでいいよ」
と言うとAちゃんは満足そうににっこりと笑っておりました。
どうも、一度○番を許してしまうと、次回からも当たり前のように求めてくる人が多く、自分自身エッチは嫌いではないけれども、○番したくない気分の時も多いようで、そういう時にしつこく求められることに若干うんざりしていたようです。
まあ、よくよく考えれば客側がデリを呼ぶ時は常にやる気マンマンですが、女の子の方はそうでもないというのは当たり前のことなんですがね。
その数日後に近所のパチンコ屋でパチンコをしていた時の出来事です。
そこそこ勝ったのでそろそろ帰ろうかと精算をしている最中のこと、なんと、向かいの台でパチンコをしているAちゃんを発見しました。
家がわりと近所であることは知っていたのですが、まさかこんなところで見かけるとは!
(本当に本人かなぁ?もし本人だとしてもプライベートで声かけるのは反則かなぁ?)
などと考えていると、Aちゃんも私に気付き手を振ってきました。
精算を終えて差入れの缶コーヒーを持ってAちゃんのところに行くと、タイミング良く大当たりが!!
「ショックさん上げチンだねぇ~」
とのAちゃんの言葉に、周りを気にして苦笑い・・・。
しばらく雑談した後、私がそろそろ帰ると伝えると
Aちゃん「私、明日誕生日なんだぁ~」
私「ほんとに?じゃあ次に会った時にお祝いしないとねぇ~、何がいい?」
Aちゃん「うぅ~~ん…(ちょっと迷った後思いきった感じで)じゃあご飯食べに連れてって」
私「え?まじで?いいの?」
Aちゃん「うん、次に会った時に連絡先教えるねぇ~」
私「わかったよ。じゃあパチンコ頑張ってね」
平静を装ってその場を後にしましたが、内心ドキドキでした。
○番に対してがっつかなかったのが好印象だったのでしょうか?
次回Aちゃんに会うのが楽しみです。
さてどうなることやら?
長文・駄文失礼いたしました。
また進展ありましたらご報告します。

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