- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
この手の店は、振り替えや、暇な地雷をあてがうことが往々にしてあるため、電話番に
「俺、何回も入ってるからイイ子たのむ」と。
「ジャア、Tが行くネ」
と言って電話を切ります。
T嬢とは、この店随一の人気嬢。
期待が膨らみます。
直後、ホテルの部屋へ、その電話番からTELあり
「T、体調悪いネ。違うイイ子行くネ」
電話を切った後、当方のダイアル表示みて、たしかに何回も入ってる、ごまかしの効かない客と判断した模様です。
で、来たのはさっぱりした美人顔のK嬢。
聞くと、元クラブ勤務の、語学学校生さん。
日本語がうまい。
ただ、シャワー、ベッドとも手抜き。
DKも、大好きな玉舐めもなし。地雷。
戦意喪失の中折れ・・・。
出すもんは出しましたが(^_^.)
残り20分になり、上がりのシャワーでマイ・サンを洗ってもらうとムクムク。
消化不良の僕は、ボディーソープ・ローリング手こき、後ろからの抱きついてもらっての手こきを教えます。
するとガチンガチンに。
たまらず
「入れさせろ」と。
K嬢は意外にも素直にマイ・サンのソープを落とします。
壁に手をつかせ、バックから。
K嬢も予想外の展開に
「コンナノ、ハジメテヨー」と。
僕もだ(~_~)
最後は、AVチックでよかった!

容姿は◎サイズはオッパイBながらお尻大きく自分好み。
今回会うまでに時間あったんで、コンビニでおやつ(プリン&チョコ&紅茶)を準備してご対面。
ホテル移動後はお風呂に湯が溜まるまでそのおやつ食べながらしばし歓談。
彼女いわく『結婚2年目ながら、すでにセックスレスでもう半年交わりなく、この前いい雰囲気だったので迫ったらあっけなく拒否!頭きて・・』風俗入り!趣味&実益で。
ただ前会った人(40歳くらい)が何にも言わずに(濡れてもいないのに・・)入れようとしてきて頭にきて。(もう辞めようかと思った)
けれど折角入ったんで、もう少し我慢って感じで続けているらしく今日は処女(?)でした。(時間的にも今日は自分で最後になるらしい。)
おやつ食べ歓談後は早速プレー開始!
感じると言うおっぱいをガンガンせめるとすでに濡れ濡れ。
ベットへ移動後もお互い攻めつ攻められ・・
で『最後はどうしよう?』って聞いたら好きなように・・というので
『じゃあ口で!』
『OK!』
と言いつつ上になって咥える瞬間に
『いや!下の口だよ』
って言ったら
『本当はNGだよ、けれどおやつ持ってきてくれたしゴムありならいいか、もちろん内緒でネ』
と言いつつ入れてくれました。
上・下・後ろ・・と体位変えつつ最後は思いっきり正常位で。
一緒にいきました。
もう最高に気持ちよく、彼女も満足してくれ今度の出勤日あらかじめ教えてあげるから・・と連絡先まで!
ご主人にはチト悪い気が。
けれどもちろん次回も指名決定です。
同じ店で長らく自分に合う人探してきたけれど、要約決定しそうです。
しばらくはこの方オンリーでいこうと思っています。
もちろん次回もおやつ持参で、+αの期待しながら・・。

諦めて系列の別デリへ!
そこも人妻店なんだけれどいつもよりレベル?がDOWNって感じの子が多い(失礼)
その中から選んだのは22歳の若妻って書いてあった子でやんす。
早速会ってみると、確かに若いしスタイルはそこそこ(おっぱいはB)
・・でプレー中に何気なく聞いてみると、実は単なるアルバイト。
人妻じゃぁねのかよ!・・ちょっとがっくり意気消沈!
気のせいかどんどん萎え気味で。
気持ち切り替えるも、中々・・。
『何で若い子(独身)はガンガンするだけなんだろう?痛いくらいなんだけれど』
それでも意地で抜いたけれど、期待はずれってのはやっぱり盛り上がりませんな!
今回はハズレだったと諦めて、次回又今回取れなかった子をもっと早く予約します。

メールであらかじめ入店予告があったんで早速予約しておきました。
34歳人妻160の84・58・88スレンダー系で正に妖艶って!
・・で会ったのは昼12:00丁度。
確かに色っぽいしかなり美形、ただそのいでたちが正にそっち系って感じで、車に乗せる時チョット周りが・・。
ホテルでしばし会話、最近入ったのは知ってたけれど、そのあたりを話して
『初日はどうだった?』
って聞いたら
『一人しか付かなくて、しかも60代と思しき方で立ち悪く疲れた!・・だから今日は会うまで少し不安だった』
というじゃ在りませんか。
なんか張り切ってガンバロ!
・・そんな気持ちで服脱がせ早くも攻撃開始です。
洗ってくれてる間も、湯船の中でも、拭いてくれてるときも。
散々攻撃して、しばし守りに。
けれど彼女のテクは最高でした。(たぶん風俗経験あり!店変わっただけ・・なんて思いながら。)
最後は濡れ濡れのあそこをガンガン攻めながら
『最後は?』
って聞いてみたら以外にも
『口か、素股で』って。
チョット違うなって思ったんで、ここが!いいんだけど、と何度も!
けれど
『だめ!怒られるから』
の一点張り。
だけどやっぱり 諦め切れずにいたんで、行かせてしまえば『いい』って言うかな?との期待で手に力こめて攻めまくり、何とか彼女がピクってしてぐったりした所で、
『どう?』
って聞いてみた。
『意地悪!ゴムつけてくれるなら・・』
よし!やった!
後はいつものように、激しくいろいろ体位変えながら、充分楽しませていただきました。
ご馳走様です!

今年に入り仕事で長期出張になり、やっと戻ってまいりました。
復帰早々に出撃しようとネット検索をしていて、気になるお店を見つけましたので早速偵察に・・・
受付で写真を見て、細めの若妻をお願いし指定の場所に移動、近くの自販機で二人分の飲み物を仕入れ、待つこと5分位でお相手が現れました。
受付の際、お店指定のホテルの中で新しめのホテルでと言ってあったので、彼女の案内で歩き出すと
「このホテル初めてなので地図見ながらでもいいですか?」
と言うので、
「じゃ俺が見ながら探すよ、彼女が持ってるといかにもって感じで見られるから。」
と地図を受け取り歩き出すと、彼女から傍により腕を組んできました。
腕に彼女の胸の感触を確かめながら「3サイズは間違いないようだな。」と確信。
ホテルについて料金が変わり映えしなかったので
「入りたい部屋選んで。」
と言うと、
「えっ私が選んでいいの、じゃ~この部屋」
とシックな部屋を選んでエレベーターへ。
部屋に入り、飲み物を出しどちらでも好きなほうを選んでと告げると、
「今日は会えて良かった~、こういうの待ってたんだよね~。烏賊瀬屋さん、合格!」
はて?いったいどうしてと理由を尋ねると、
「だって綺麗なホテルでしょ、部屋も選ばせてくれたし、飲み物だって」
と言われたので
「そんなつもりじゃないんだけど、まあ気に入ってくれたならOKだよ」
すると足の上に跨りデープキス&股間へのソフトタッチ。
内心いい感じと・・・
暫く雑談をしてお風呂へ向かう際も「脱がせて」とのリクエストなので、あちらこちらの感度調査をしながら脱がせ、引き締まったお尻をなでながらお風呂へ。
一通り彼女に洗ってもらい、バスタブに浸かり彼女の洗う姿を眺めながら歯磨き。
洗い終わった彼女がバスタブに入り、こちらに背を向けもたれかかってきたので、後ろから形の良い胸を暫く愛撫していると
「ねえ、変なこと言っていい?。」
と言い出すので
「何?」
と聞き返すと、
「今日私当たりかも、早くベットへ行こうよ~。」
でわって事でバスタブから上がり、ついでだからと彼女の体を拭いてあげベットへ。
当然の事ながら「何が当たりなの?」と聞くと、
「あのね、触り方が丁度良いの、私ねローターでしか逝った事がないんだけど、やっと男の人に逝かせて貰えそう。」
って、それでは逝って頂きましょうと攻撃開始。
脱がす時とバスタブの中でポイントはおおよそ掴めていたので、反応を確認しながら攻撃すると、
「気持ちいいよ~、頭がボ~ッとしてきちゃう。クリちゃんもっとイジッて」
あお向けで、インリン顔負けのM字状態、しかも足を自分の腕で持ちながら腰をクネらせ、
「クリちゃん立ってるし、お汁お尻までたれてるよ~。」
と耳元で囁くと、顔を上げ自分のクリちゃんのいじられてる状態を確かめ、手でお股のお汁を触り、
「本当だ~、いやらしいよ~、もっと気持ち良くして~、オ○ンコもかき混ぜて~」
と叫ぶので、リクエストにお答えすると
「あっ、逝きそう、逝く、逝く~っ」
お尻を小刻みに震えさせ、中に入れた指を締めながら逝ってしまいました。
ふと見ると、彼女のお尻の下のシーツには大きなシミが出来ていました。
我に返った彼女が「そうだ、烏賊瀬屋さんにも気持ちよくなって、出して貰わないと」
と時計を確認するとすでに10分前・・・
「御免なさい私ばっかり逝って、仕事してないよね。これじゃ逆だよね。」
と申し訳なさそうな顔をするので、
「今日は、俺の代わりに彼女が逝ったからいいんじゃないの、今度は俺の番ね。」
と言うと、
「また来てくれるの?約束だよ、今度は・・、でも私も気持ちよくしてね。」
帰りのシャワーを浴び、悪戯半分に
「本日は当店をご利用頂きありがとう御座いました、宜しければまたご指名下さい。ご利用の際は予約を頂ければ。」
と頭を下げると、
「予約が必要なんだ~、予約っていつまで埋まってるの?」
と聞かれたので、ノリで、
「不定期の出勤なので、先着順となっております。今年中は厳しいかと・・・」
と答えると、
「ちょと待ってて」
と言い、おもむろにホテル備え付けのメモ用紙に携番とメルアドを書き
「これ」
と渡され、
「予約空いたら連絡頂戴、いやなら捨てていいよ。」
「いいの?」
と聞くと、
「変に思わないでね、プライベートでもいいから、烏賊瀬屋さんは大人だから大丈夫でしょ?」
と、「はて、大人とは?」と思いながら、しっかり携帯に彼女の携番とメルアドを登録しながら家路につきました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる


