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新着風俗体験談
僕は名古屋が主戦場で、ヘルスが中心でたまにデリヘルを利用というかんじで楽しんでいます。
今年の3月に、あるデリヘル(激安店)に気になる子がいたので呼んでみました。
来てくれたNちゃんは実年齢は25だそうですが実際にはもっと若く見えます。
ビジュアル的にも丸顔で笑顔が可愛いです。
ちょっと不思議ちゃん入ってます。
サービスもよく、会話も楽しかったので、後日もう一度呼びました。
2回とも満足できたので3回目も呼びたかったのですが、しばらくNちゃんの出勤が少なかったこともあり、何回か電話したのですがなかなか予約が取れません。
そのうち、店長さんが
「MASAさん、他の子でいい子がいますよ。絶対おすすめできる子です」
てことで来てくれたCちゃんもルックス、サービスとも十分満足できるレベルでした。
そして先日、Nちゃんと再会できたのですがその時、会話の流れでCちゃんに入ったという話が出ました。
うーん、こんな話をするのはルール違反かなあと思いましたが、Nちゃんの誘導も若干あったと思いますし、Nちゃんの性格的にもあまり気にしないかなあと思いまして・・・。
でもNちゃん、少し顔色が変わりました。
Nちゃん「Cちゃんよかったでしょ、うちのNo.1だもん」
僕「えっ、そうなの。たしかによかったもんなあ。でもリピートする気はないけどね」
しばらく世間話のあとプレイ開始です。
Nちゃん、僕の首に両腕を絡めながら、じっと僕の目を見つめます。
「MASAさん、わたしの虜にしてア・ゲ・ル!」
Nちゃん、スイッチオンって感じで、ラブラブモード全開、火のついたようなプレイに突入です。
受身も本気(多分)で
「ローションでクリを責めて」
「指2本いれていいよ」
「今日は逝きたい気分なの」
とリクエストつきです。
当然、僕も燃えに燃えて、大満足でした。
プレイ自体は今までの風俗歴の中でも一番かもしれません。
が、結果的にはNちゃんの競争心を煽るような形になってしまって、申し訳ない気もします。
Nちゃんゴメンネ。

いつも楽しく読ませていただいています。
私は以前からずっとデリ一本で、今回もそのデリの話です。
4月の中旬、いつものようにデリを呼んで一戦を交えました。
いつもなら20歳前後の子が多いのですが、今回はそれに比べるとやや年齢が高くて25歳。
でもカラダの相性が良く、この歳でヌかずの3発。
ここは基本2回戦のところをプラス1回。
最初のベッドインで、彼女の大事なところを攻めながら、彼女の手を僕のモノを握らせると、彼女の手は僕のモノを自分の大事なところにあてがってきて、そのままナマ挿入。
そして3連チャン。
久々の濃いHで大満足。
次回もこの子で…と思いつつ、その夜は終了。
1週間後。
下半身に違和感を覚え、「?」と思っていたら、2日後くらいに先から黄白色の濁った汁が…。
そう、性病をうつされてしまったみたいなのです。
とりあえずネットでいろいろ調べた上で病院に。
連休初日。
予約して病院へ。
受付でアンケート用紙を3枚ほど記入。
連絡先のほかに最近の性生活についても記入。
最近の性関係がいつだとか…そんな質問もあったような。
でもちょっと舞い上がっていて詳細は失念。
名前を呼ばれて診察室に入ると、30代くらいの白衣を着た先生が。
診察台があり、小さめの手術灯も備わっている診察室でした。
入ると直ぐに、先生は
「はい、では上はそのままで結構ですから、ズボンとパンツを脱いで、横になって」と。
(え? ここで脱ぐの?)
温泉でもないのに、何が悲しくて男の前でパンツを脱がなきゃいけないんだ、とちょっと悲しい気持ちに。
その先生は僕のモノを少し見ただけで、
「あーもう膿出ていますねー。これはクラミジアか淋病ですねー」
と話して、ホワイトボードを使って、検査と検査数値についてのミニレクチャー。
講義が終わると、別の初老の先生が入ってきて、
「じゃあ検査しますよー」
優しそうな先生だったのですが、
「じゃあ、始めますよ」と開始の合図。
「先生、痛いんですか?」と私が尋ねると、
「ちょっと痛いですよ」と言い終わるよりも先に、激痛が。
何をされたか悶絶していたので分からないうちに検査は終了。
「抗生物質を出しておきますから食後1錠飲んでくださいね。でも肝臓に負担をかけますから、アルコール飲むときは、クスリ、飲まないで下さいね」
(ふ~ん、そんなものなんだ)
下半身に痛みを残したまま、会計に。
診察と検査料、保険が利かないので、しめて5万円ナリ。
女の子が処女を無くしたときって下半身に痛みが残るっていうけど、こんな感じなのかなーって(そんなこと考えている場合でもないですが)家路に。
それから今も、抗生物質飲み続け、自分のモノの先からまだ出る膿をこまめにティッシュでふき取る生活が続いています。
まあ連休中でいろいろ遊びたかったのが台無しになったけど、でも仕事中でないと膿の処理もできないので、不幸中の幸いというところでしょうか。
でも5万円もして、高い授業料に。
これからはちゃんとゴムしなくちゃいけないと反省したお遊びでした。

今日、僕が経験した最悪な嬢について書きます。
今日は仕事もそれほど忙しくなく少し時間が空いたので1年ぶりにデリヘルでも・・・と思い、早速お店に電話。
僕:「今から案内できる嬢はいる?」
店:「1人いますが、チョットぽっちゃりですけどよろしいですか?」
僕:「ぽっちゃりってどれぐらい?」
店:「身長150cm、体重60kgですけど・・・サービスは当店NO.1ですよ」
僕:「(それほどではないな)いいよ、その嬢で」
と、いったようなやり取りの後ホテルの部屋で待っていると、現れたのは・・・
外見はかなりぽっちゃりかな?と思う程度でした。
話をしてそろそろお風呂に入ろうということになりお互いが裸に。
そこで目にしたのは・・・本当に60kg?倍の120kgじゃないの?と思うぐらいの超ウルトラスーパーぽっちゃり。
いや、ぽっちゃりというよりどこの相撲部屋の関取ですか?と問いただしたくなるような体つきでした。
勿論、僕の息子も立つわけがなく・・・。
そして、極め付けがサービスが凄く悪い!
ローションを塗ってずーっと手コキ。
嬢:「なかなか元気にならないね。どこが気持ちいい?」
僕:「手コキじゃなくてフェラしてよ」
嬢:「ゴメンね、私フェラダメなんだ」
結局、ローションたっぷりで手コキしてもらったけどたつわけもなく、嬢はムキになって高速手コキ。
僕:「痛い!いいよ、やめて」
嬢:「どうしたの?仕事で疲れていて元気ないね」
僕:「そうだね、疲れているから無理みたいだね(ぜんぜんサービス悪いじゃん!店のボーイ騙しやがって・・・)」
嬢:「どうする?時間まだあるけど・・・どうする?」
僕:「やめよう(早く開放されたい・・・)」
と、言うことで90分コースでお願いしてあったけど30分でやめました。
その後、ローションでべったりの体をシャワーで洗い流して服を着てホテルを出ました。
嬢:「今度は仕事疲れがないときに指名してね。凄いサービスしてあげるから」
僕:「・・・・・」
どうも息子が痛いなぁ~と思ってトイレに行った時にみた光景は・・・息子の皮がパックリと切れて出血している。
パンツも血だらけ。
途中薬局で消毒液とガーゼを、コンビニでパンツを購入。
トホホな経験してしまいました。
もう二度とあのデリヘルなんか使うもんか!
【教訓】
・仕事サボって遊ぶのは必ずバチがあたる

50分1万、ゴムフェラ位のサービスでもしょうがないか、と考えているとノックの音。
部屋に入り2~3分会話するといきなり即尺、そして流れるまま正常位で中出し!
その後抜いたいち物を丁寧に咥えられ1回戦終了。
軽くシャワーを浴びた後、バック(もちろん生)を要求され、その後女性上位でフィニッシュ。
またも放出後数分口で咥えっぱなし。
彼女茶髪でバツイチの28歳でしたが、ほんとにあれが好きな様子、翌日も指名しました。
こんな出張が1週間続けば、身が持たない・・・?いい体験をしました。

我慢とネットして居ると「デリヘル本日開店なんと60分8500円ホテル代コミ!」の言葉が(喜)
すぐに電話このみの子は予約でダメですが今の時間なら2人空きますとうれしい言葉。
駆けつけますがすでに一人に予約付き残りの子と御対面!
細身のコで胸フェチ尻フェチの私は残念と思った物の下着脱がすとなんと「パ、パイパン」前から具が…
彼女震えていて「初めてのお客さんです」の一言燃えました。
あれこれしっかり教えて、まるで仕込ながら69で濃いのを発射、大満足!
さっぱりしてフロでイチャイチャして居ると戸をドンドンたたく音、迎えが来た様子。
これはちょっと頂けないので着替えて出ました。
女の子の名刺貰う暇も無かったのは愛敬です(笑)
得した1日でした!

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