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新着風俗体験談
朝から抜きたくてコンビニで夕刊○ジにのっていたデリヘルを呼ぶことにしました。
コンビニの前から携帯で電話をすると30分くらいでいけますとのこと。
幹線道路近くのラブホにINし、ホテル名と部屋番号を携帯で再度伝えて、待つとピンポンと到着の合図が。
すぐフロントに電話してドアを開けてもらい、コンパニオンとご対面です。
20歳くらいで茶髪。小柄スリムな子でした。
時間は90分を選択しました。
お互いに裸になりお風呂へ・・・。
お風呂で話を聞くと歳は21歳で二人の子持ちで、旦那の稼ぎは少ないので旦那に内緒で最近(2週間前)仕事を始めたということらしい。
子供は高校の時できちゃった婚で高校を中退したと言っていました。
見た目はヤンママですね。
ベッドで早速プレイ開始。
こちらが上になり一方的にお○こをナメまくり、あそこを大洪水にしてから息子の先をヒダヒダの中央にあてがい、キスをしながら一気の生でハメました。
さすがに「ダメー」といわれたが、指を1本見せてお願いというと、「中に出さないならOK」ということに・・・
(旦那とはゴムは使用したことがなくずっと生外だしのようだ)
感度の良いお○コを堪能させていただきました。
2回目はバックで背中だしです。
ゴム出しが多い中で生外は貴重な子ですので、名前を聞き、次回指名することを約束し分かれました。
しばらくして電話すると旦那にばれそうになって今は休んでいると言うことで、2度と会うことがなかったのが残念です。

仕事でトラブル続きのため、先週急遽2泊の予定で愛○県に出張となりました。
出張は冷や汗の連続になるのでイヤですが、幸運にもパチスロでは熱い汗をかいて結構勝っていましたので、心ではガッツポーズ!でした。
<1泊目>
当然としてアノ店に電話。
が、Yさんは既に予約で埋まってるとのこと。
そしてUさんは休みとのこと。
仕方なく勧められたNさんをお願いしました。
小柄で痩せてて28歳といってましたが、まぁ30は越えてる感じはしました。
互いの着てるものを脱がせ合い、そのままキス!(でもクチビルの感触はチト硬いなぁ…)
そしてYさんバスルームへ。
一回戦は軽く攻め合ってクチの中に発射!
なんとなく話のテンポが合わない休憩を入れて二回戦へ。
ローションは無料だと言うので、バスタオルを敷いてアソコにベットリかけて攻めました。
ものすごくイヤラシイ音とともにYさんが悶え始め、小指を菊穴に入れてみると嫌がるどころか更に大きな声で感じてるようでした。
これはイケルと確信したのですが、「それが絶対だめ~!」って断られました。
それでしばらく2点攻めしてたらYさんがイキました。
「こんな風にされたの初めてだったの~なんかちょっと変な感じがしたけど、逝っちゃったぁ~」と喜んでくれました。
とはいえコッチはまだ勃ったままなので、ローション塗って手コキand顔射でフィニッシュ!!
う~ん…中途半端に満足?
Yさん曰く「うちの店は管理が厳しいから、みんなヤッテないと思いますよ」と。
悪いと思いながら、内心笑ってしましました。
<2泊目>
連続で同じトコってのは気が引けるので、スポ紙の三行広告見てA店に電話してみました。
「20代後半のサービス満点で可愛らしい子を行かせますんで…」を信じて、30分ほどでドアがノックされました。
そこに立ってたのは、確かに20代?らしき可愛くない女性でした。
おまけにチョイ太めだし…。
不安だったので、時間もショートにして正解でしたよ!
攻めても声出さないし、ひたすら無言でフェラされてもねって感じです。
こりゃ萎えるなぁーと思ってましたが、男の性ですね、しっかり硬くなってイキました。
ムードもあったもんじゃなかったんですが、唯一の救いは最後の10分で、パチスロの話題で和んだことでしょうか!
今回は大して内容のあるものではなかったので、簡潔にしてみました。
改めて色んな子がいるなぁって思いました。
毎回そうですが、どんな子が来るんだろう?って待ってる時のドキドキ感は、初めての時も今も変わらない気がします。

実は1年前、このカテゴリーに挑戦したが、写真とは似ても似つかぬ女の子が登場し、2回チェンジのあげく、3人目は顔立ち、スタイルはよかったものの、マグロで終わったらそそくさと一人でホテルを出て行く始末で、非常に印象が悪かった。
しかし、いろいろな情報では、そんなケースばかりでもないだろうと思い、再挑戦。
まず、出陣前にインターネットで調べると、数え切れないくらいの店舗がホームページを出している。
噂によるとホームページに掲載されている娘は皆、きれいでスタイル抜群だが、これは多くが韓国のグラビアモデルやタレントで、実際に指名すると振替や、写真とは別人の女が来ることがほとんどだと言う。
しかし、一方では、全体にはレベルは高く、満足するという情報もある。
百聞は一見にしかずということでホームページを見ていると、「振替なし、必ず本人がお伺いします」というふれこみの○○○という名前の店を発見。
そこには10名ほどの韓国ギャルが掲載されていて、年齢、スリーサイズや店長からのひとことなどが書かれて、セクシーな挑発的な服での写真が1名につき4枚ほど出ている。
見ているだけで、こんなかわいいしかもいい体のピチピチ娘を抱けるのかと思うと、自然にあそこがギンギンになってくるほどだ。
好みの娘を二人ほどチョイスして、電話してみる。
「はーい、○○○です。これからお遊びですか」と聞いてくる。
「ええ、ホームページに出ていた△△ちゃんは、これから遊べますか?」と聞くと
「あーい、△△ちゃんは、今日は6時からです。予約しますか~」と来る。
さすがに振り替えなしということで、本人が来るのだろうか?と思い、
「それでは□□ちゃんは?」と聞くと
「□□ちゃん、今日はお休みです。明日から出てきます、どうします?」との返答。
今、5時なので、1時間待てば○○ちゃんとお手合わせできるならと思い、
「じゃあ、△△ちゃん、6時からお願いできますか?」と言うと
「わかりました、じゃあ、ホテルに入って、もう一度20分前に電話ください。間違いなく△△ちゃん行きますから」と言う。
そして、念のため、
「あのー、初めてなんですけど、サービスはどこまででしょうか?」と聞くと
「もちろん、最後まで大丈夫、でも△△は生はダメで、コンドームつけてあげてくれますか?」との回答。
もちろん、生はこっちも怖いので、
「大丈夫です」と返答すると
「はい、それではもう一度電話ください、あ、お名前は?」
「山田です」
「ヤマダさま、わかりました。」
とりあえず、電話を切り、40分ほどの間、喫茶店で時間をつぶしてから、ホテルにイン。
そして、再び電話する。
「はい、あ、ヤマダさま、お待ちしておりました。△△ちゃんでしたね、はーい、大丈夫、お部屋をどちらですか?」
「ホテル○○の306です」言うと
「わかりました。じゃあ、今から△△ちゃん、行きますね、本当にいい娘だからやさしくしてあげてくださいね。」
「どれくらいで来ますか?」と聞くと
「はーい、すぐ10分ほどでお部屋に着きます」との返事をもらい電話を切る。
ほんとうにこの写真のような娘が来るんだろうか?
どきどきして、待つこと10分、そうすると部屋にチャイムが「ピンポーン」と鳴った。
いよいよ、そして、部屋のドアを開ける。
胸が高鳴る瞬間、すると、写真よりはやや落ちるが、服装はミニスカートに上は薄いキャミソール、身長は163スリーサイズは88-58-87となっていたが、これは間違いなさそう。
外から見てもナイスバディで一応納得。
「△△です。よろしくオネガイシマス」と笑顔で言う。
俺の方もこれなら思い、「お願いします」と言う。
すると彼女は「時間は?」と聞いて来る。
俺もこの娘ならと思い、60分で25,000円。
すると彼女は携帯で店に連絡を取っている。
韓国語でしゃべっているので何を言っているのかわからないが、この間にも彼女の体をなめまわすように見てしまう。
電話が終わり、前金で先に支払を済ませる。
いよいよ彼女とのプレイに入る。
彼女が「シャワー、一緒?」と聞いてきたので、
「もちろん」と言ってシャワールームへ。
彼女が服を自分から脱ごうとしたとき、俺が自分で彼女の服の上から体を触ってみる。
すると恥ずかしそうにするが、笑顔で答えてくる。
おっぱいを服の上から触ると、良い感触。
下から揉みあげると
「あーん、あーん」と反応する。
そうしているうちにキャミの肩紐をずらす。
なんとブラをしておらず、形のいいおっぱいがプリンと露出。
下から揉みあげると、感じているのか
「あ、あーん、あ、あ、」と言っていい声を出し始める。
俺も興奮してさらに、太股をしたからなであげ、ミニスカの中に手を入れ、あそこをパンティの上から触ってみる。
すると、あそこは少しじんわりと湿っていて、熱気がある。
たぶん、オッパイを揉みしだかれて感じて、あそこまで濡らしているのだろう。
たての割れ目にそって指で刺激すると、
「あー、あー、あーん」といって抱きついてきた。
そして、パンティに手をかけると何の抵抗もなく、するっと下にパンティが落ちた。
そして、シャワーを二人で浴びスタンバイ。
シャワーでは丁寧にあそこを洗ってもらい、ベッドへ、彼女も恥ずかしそうに体を隠しながら入ってくるところがかわいらしい。
ベッドに入ると彼女のナイスバディを堪能する。
特にオッパイは形がよく、すごく弾力があって、揉み心地が最高である。
太もももいい感触で、内股からなで上げていくと、息使いが荒くなってくる。
そして、割れ目をなで上げながら、刺激していくと
「あ、あ、あーん、あーん、あ、あ」といい声を出し始めたかと思うと、奥からじんわりと蜜があふれてきた。
濡れやすいのか、数分でべとべとになっている。
しばらくすると、我慢できなくなったのか、俺の体に足を巻きつけて、あえぎ始めている。
その顔は、妙にそそられる。こっちはすぐに我慢できなくなりすぐさまコンドームを着用すると、巻きつけた足を開かせて、彼女のべとべとのあそこに狙いを定めて、一気に貫通。
その瞬間彼女が
「あーん、いい、いい」と自分から腰を浮かして、足を俺の体に巻きつけてくる。
そして、しばらくすると俺の方が気持ちよくなり、大放出、いつもより短く、挿入してから数分ももたなかった。
そして、しばらく彼女とセックス後の余韻に浸り、ナイスバディをさわりながら、しばしベッドの中でまどろんだ。
そして、一緒にシャワーを浴びて、プレイは終了。
ホテルを一緒に出ると、恋人のように寄り添い腕を組みながら歩き、彼女はその次の角で、俺とは逆方向に行くらしく、笑顔で別れた。
ホームページはたぶん修正とかをしていて、実物よりもよくは見せているが、場合によっては、こんないい娘もいることがわかった。
当たりはずれもまあ楽しみの一つと考えるべきだろう。

風俗で遊ぶときも、この3つを心がけている。
この三つをかなえられることは、そう多くはない。
そうした至福の時を一度に味わった体験を書いてみます。
あるとき、渋谷のデリヘルの男の従業員からからコールがあり、
「いい子が入りましたよ、面接したところですが、風俗初体験。美人で出るところは出て、引っ込むところは引っ込んで、プロポーション抜群ですよ。私もそそられます」
とのおすすめ。
それでは、ということで、いざ出陣。
ホテルで待っていると、やがて、ピーン・ポーンとなって、姫のご到着。
年は30歳前後か。
風貌は、高島礼子に似たお姉さま風。
美形、程よい胸の大きさ。
二度目のピーン・ポーンである。
服を脱いで、風呂に入る時点で、恥ずかしながら、こちらはエンジン全開ムードで、「うあー、大きい」とのお言葉。
ご本人も久しぶりのエッチとのこと。
お風呂での世間話もそこそこに、ベッドに移る。
あちこち、キスをして、胸を吸いながら、同時にクリをソフトにさわり、さらに指を入れると、強い締め付け、喘ぎが叫びに。
かまわず続けていくと、熱いお湯が谷間からあふれ、噴出す。
繰り返すうちに、シーツはぐちょ、ぐちょになる。
姿勢を変えて、69を楽しんだ後、いざ、挿入。
奥まで一気に入れると、あそこがよく反応する。
だんだんと動きを強めると、何度もいってくれる。
熱くあえいでいる口にたまらず舌を差込、DKをすると、向こうも舌を激しく絡ませる。
すると奥のしまりが急に激しくなり、脳天にまで快感が走る。
さすがに、我慢できずに、放出する。
二人ともぐったりとなって、しばしの休憩。
女の子が、にじりよって、腕枕。
「高島礼子に似ているね」というと、
「よく言われる」とのこと。
あちこち、さわりごっこをするうち、愚息がまた欲しがる様子。
時間も少なくなってたが、二度目をしたいというと、にっこり笑って、OK。
今度は一気に出し入れするうち、フィニッシュ。
礼儀正しいうえに、いい女であった。
数日間は余韻に浸れる出来事であった。
一月ほどして、店に電話をすると、あの子は止めましたとのこと、残念。

初めてのデリヘルの体験談です。
かなり前からHPチェックをして、アガシかVIPデリヘルか悩んだあげく青山○○○というデリヘルにTELをしました。
かなりドキドキしましたが・・・。
私はパイパンが大好きなので、とにかくスタイルが良くパイパンであることを伝えました。
どこかの風俗嬢検索サイトでここのお店の女の子はほとんどがパイパンとなっていましたので、はずれの無き様念押しです。
結局TELをしてから2時間後に女の子到着。
格好はどう見てもケバイ風俗嬢・・・これでいいのか?
でもハスキーな声も可愛かったので、振り替えする事なくすんなり受入れ。
それからスタイルも抜群・・・言う事無し!
まずはコースの説明。
VIPコースは本○有り…!?
きたない紙を見せて説明してくれました。
皆さんの噂では聞いていた通りのデリヘル本○です。
もちろん一言返事でOK。
嬢はお店に確認連絡の電話です。
いくら払ったか定かではありませんが(随分前の話なので)、30K以上は間違いありません。
このお店は元々モデル派遣等でかなり高めの金額ですから。
「こんばんは~。随分お待たせしまして~。」
かなり丁寧な言葉。好印象。
まずはお風呂から。
世間話をしながら時間潰し。
ブラジルに滞在した事があり、英語とポルトガル語が流暢。
ブラジル時代のハプニングなどを聞かされた後入浴。
ちょっと暗めの狭い浴室に二人で入ったものの、体も満足に洗えずこのビジネスホテル(いちおう有名ホテル)の評価はちょっと×という感じ。
それでもフェラから始まり、二人で触りあいっこでかなり興奮状態。
しかしここで問題発生!
彼女の秘部に手を伸ばすと、あれほど「パイパンで・・」とお願いしたのにあそこに生えてるではありませんか。
もうそれはなかりのショックでした。
しかし私の愚息はそのショックとはまったく関係なく直立不動になり、「もうこんなに大きくなっちゃって!」と彼女も満足そう。
いよいよベッドに・・・。
ちょっとエアコンが効きすぎの部屋だったのですが、興奮状態の私にはちょうどOK。
だけど先程の毛が気になっている私はかなりの受身状態。
本来なら毛の無いあそことクリ○○○を舐め捲り、指と舌でいかせるほど頑張るのですが・・・。
今更チェンジは出来ないし・・・と思っていたら彼女は既にス○ンを取り出し愚息へ被せてしまい、腰を落としてしまっているではありませんか。
「あ~素股は???」
そうなのです。
私は素股が大好きなのです。
パイパンならもっと最高です。
結局そのまま彼女のオ○ンコを愚息は受け入れてしまい、その後10分足らずで撃沈。
若くないので2回戦は望まず、そのまま世間話をしてお別れとなりました。
終わった後に「暗証番号」なる物を渡されましたが、これは次回の予約時に言うと2回目という事で何かサービスがあるとか無いとか・・・。
まあ安心できるお客という証明なのでしょうか。
デリヘルの良さは「終わった後ですぐ寝られる」ですね。
いつもヘルスや性感で嫌だと思うのは、終わったあとはまったりとできない事です。
「射精」後は少しまったりとして出来ればすぐ眠りたいからです。
以上が私の初デリヘルで、決して特別な内容ではありませんが、突然思い出しましたので書き込みしました。
店舗型が減りつつあるかと思いますが、やはり安心できるのは店舗型で、非○番系のお店で○番禁止看板を横目でみながら「入れちゃおうか?」とドキドキしながら素股をしているのが楽しいかなあと思います。
これは人それぞれでしょうが。

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