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仕方ないから来週まで待つかと考えていたのですが…
いつもは出てない嬢が「先に連絡くれて、入れそうだったら出勤するよ」と言っていたのを思い出し、そのデリにある嬢との交流用のメッセージに明日どうかと連絡を入れてみたら、程なく返答が。
明日の○○時くらいに行こうと思ってると返答すると、HP上にある明日の出勤予定に嬢が挙がっていたため、お店へTEL。すると…開口一番
「お待ちしておりました。○○様。明日○○時に予約入れておきます。」
自動的に予約されてましたw
次の日になり、提携ホテルの部屋に入って待っていると、仕事の帰りっぽい恰好の嬢が来ましたw
「今日お仕事終って直接きたから、こんな恰好でごめんなさいね」と謝ってきたのですけど、そういうのが大好物の自分にとっては問題ありませんww
その後、体を洗ってベットでいちゃいちゃが始まるのですが、いつもより嬢が積極的で…
指を入れると結構濡れてますw
動かして苛めてあげると、凄く嬉しそうな声をあげます。
その時にどうしたいか聞くと「入れて欲しい」との嬉しいお言葉がw
入れる前に、舐めてもらったのですが、いつもと明らかに違います…
良い頃合いになったので、いつも通り嬢をうつ伏せにして生でねじ込みます。
凄く気持ち良さそうですw 抜けてワレメに当たっても気持ちが良いです。
彼女も気持ち良さそう。
次は正常位で。
最初は普通に入れていたのですが、悪戯心が芽生えてしまい、正常位状態でワレメにあてがって腰をふってみた所、クリに擦れてすぐにイってしまいました。
彼女がイってビクン!となった瞬間、チ〇チ〇の角度が変わって中に入ってしまいますw
楽しくてそれを繰り返すと、連続でイってしまい声も絶え絶えな状態になってますw
そうしているうちに自分も限界が来たので、お腹の上に出してフィニッシュ。
その後のピロトークでは彼女曰く
「ワックスでクリがむき出しになったみたいで、オチンチンで擦られるとすぐにイッちゃう」との事w
あれだけ反応が良いと、嬉しくて苛めたくなりますよww
ローション等でヌルヌルなのでお互い軽く洗って再度プレイ開始w
抱き合ってイチャイチャしていると、彼女から「入れてください」との発言w
「そんなにしたかったの?」と聞くと
「うん」と頷いてくれたんで、
「チ〇チ〇舐めてくれる?」と聞くと嬉しそうに咥え始めました。
お仕事モードでは無いフェラをしてもらい、大きくなったので正常位で挿入w
自分は前述の戦法をとったので、彼女ヘロヘロになってしまっていますw
そんな状態ですが、わざとイキそうになる瞬間に「やめていい?」と聞いてみると
「やめないで…もっとして…」と男として嬉しいお言葉を頂けたのですが、自分がそろそろヤバそうだったので、彼女が好きなうつ伏せにしてフィニッシュ!
彼女も満足そうな表情でしたw
プレイ終了したので、帰り支度しながら彼女が
「予約がこの後無かったら、このまま帰りたいなぁ~w」
と言いながら店に連絡入れたら…
「あとショートが3本ある」って苦笑いしてました(爆
「頑張ってね」とハグしてあげると
「うん。頑張ってくるねw」
デリ嬢とは言え普通の女の子だし、運が良ければ!ってのもあるので細かい気配りは大事です(ぉぃ
良い娘なんで、今後月に1回くらいは呼んであげようかな~と思ってたりしますw

ラストで予約を取って、ホテルにて待機。
寒かったので体を洗った後お風呂に浸かってると嬢が来ました。
事務手続き後、一緒にお風呂に入るのですが…
いつもラストなので、彼女はこの時点で化粧を落としたりシャンプーして完全にすっぴんリラックスモードw
自分はそういう彼女が気に入ってますし、彼女もこの状態が心地いいようです。
その後一緒に湯船に入り温まったので、おパンツを着けてもらってベットでプレイ開始!!
キスをしてその流れでアソコの入口を触ったのですが、あまり濡れてません。
「今日はアソコの具合が調子悪いの」
申し訳なさそうに言うので、聞いてみると…
今日入った新規のお客に少し雑な扱いをされてしまい、少し痛かったとの事でした。
今は大丈夫との事だったので安心しましたが、なんだかなぁ…と思いながら、出来るだけ優しくクリを触ってあげると気持ちが良くなった様子。
いつもだとそれだけでヌルヌルなのでパンツを横からめくって、生で入れてしまうのですが…
今日は少し濡れが足りないのでクンニしたんです。
すると…いつもと反応が違いますw
いつもはその程度ではイカナい彼女が、すぐにイってしまったんですww
面白いんで連続で舐めていると、「ダメダメダメ!!!」って制止されてしまいましたww その直後、生で挿入。
入口はあまり濡れてませんが、そこを越えると凄いヌルヌルで本当に気持ちが良い。
彼女も、嬉しそうな表情で凄く気持ち良さそう。
入口で遊んでいると彼女から「一番奥まで頂戴…」と言うのでその通りにすると、叫び声を上げてイってしまったようでした。
こちらはお構いなしに出し入れを繰り返えすと、イキっぱなしにモードにw
声にならない喘ぎ声になってます。
それと、ヌルヌルのアソコで締上げられると、本当に気持ちが良い。
しばらくしていると、こちらも我慢の限界が来たので、
自「〇〇ちゃん。どこに出す?」
嬢「そのまま中に出して!!奥に頂戴!!」
リクエストのとおり、一番奥に流し込みます。
「あっ!!あぁ~~~あぁ………」と、凄く気持ち良さそうです。
中に入ったまま余韻を楽しんでましたが、しばらくすると息子も限界が来て追い出されてしまいました(笑
「おちんちん出ちゃった…」と彼女は残念そうな顔をしますw
アソコから溢れる精子を処理して少しピロトーク。
いい感じの時間になったので、彼女の中にある精子を洗い流して再度プレイ開始。
今度は彼女から攻めてもらいます。
長い付き合いなので、彼女も気持ちいいポイントを突いてきますw
大きくなったので、今度はローションを少しつけてねじり込みます。
先ほど同様、声にならない喘ぎ声を上げて気持ち良さそうです。
無理やりねじり込んだのと、2回目ですがあまり間が無いため敏感だったため、1回目よりは随分早くフィニッシュw
2回目も気持ちよく中に出させてもらいました…
その後は、プレイ終了までしばらく時間が残ってしまったので再度ピロトーク。
「最近いきなり新規さんが増えたのは嬉しいんだけど、M寄りのお客さんが本当に多くて…」との事。
中には…「僕は変態ですって言いますから、罵ってください!」
という困ったお客さんも居たとの事(笑
痛そうなプレイは苦手な彼女なんですが、仕事なので心を鬼にしてw
お相手して、最後は自分で抜いたそうですw
完璧に、女王様と勘違いされてるじゃん…
なんでだろう?と考えると…10日ほど前入った際に、童貞を〇すセーター、ガーターベルト、ストッキング、紐の黒ショーツをプレゼントしたんです。
特に、童貞を〇すセーターとガーターベルトは、彼女が前から欲しがっていたので、フル装備して写真を撮りまくり、後日日記に写真をアップしてました。
(その写真はその時、自分ももらいましたw)
その写真はちょっとSっぽい。おまけに眼鏡っ娘なんで余計にSにw
1週間前にあげて以降、いきなり増えたっぽい…
あ~~それか(汗
お姉さんに罵られるのが快感になる、困ったM男君が連続で見ちゃったんだな(汗
「少ししたら、違和感感じて気づくんじゃないかな?」
慰めにもならない言葉しか自分は出ませんでしたわ(ぉ
そんなこんなで良い時間になったため、お風呂でゆっくりしてお互い岐路につきました。
「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい」ってのもあるらしいからなぁ…闇が深いな(ぉぃ
追伸
いい感じに撮影できた写真のデータを貰って、スマホの壁紙にして眺めていたら、自分の性癖にもぶっ刺さってしまい、会う前の数日間かなりムラムラしていたのは言わないお約束ですww

ホテルの駐車場で待ち合わせたKさん、会うなり「また呼んでくれたん?むっちゃ嬉しいわぁ!」と言って腕を組んできます。
部屋にチェックインしてバスに湯を溜めている間に、前回持ち掛けたセフレの話をすると、金銭的な事情でデリやってるのでセフレはダメだと言います。
実は2年ほど前に旦那さんと別れたらしく、年老いた両親と2人の子供の生活費を女手一つで稼いでいるんだとか。
それなら店のマージンがない援交にしよう、本番してもルール違反じゃないし離婚したなら不倫でもないから大手を振って楽しめるよ!と言うと、悪い話ではないから考えてみるとのこと。
取り敢えず今日は今日で楽しもうと、バスを使ってベッドへ戻ると全裸で抱き合って見つめ合います。
K「嬉しい、また呼んでくれて」
私「ヤりたい顔になってるよ、今日も楽しむ?」
K「当たり前やん!早く触って!」
そう言うと私の手を取り自分の股間へと導くKさん。
と、そこはこれからの情事に期待してか既にビショビショでした。
私「もう濡れてるし」
K「そんなん言わんでええから攻めて!」
優しく豆と穴の入り口を刺激すると、ねっとりした愛液が新たに湧き出てきます。
更に乳房に舌を這わせながら愛撫を続けていると、「もう我慢できひんから来て!」と言ってサイドテーブルからゴムを取って私に手渡します。
「しゃあないなあ」とか言いながらも内心凄く嬉しくて、いそいそとゴムを装着し、大股開きで待っていたKさんに身体を合せて、竿先で豆と入口を擦ります。
「もう!早くぅ!早く入れてぇ!」という嬉しいセリフを言わせてから、おもむろに侵入しました。
「あぁ、やっぱり大きい、気持ちいい」と喘ぎ始めるKさん。
「いや、だからそんなに大きくないって」と言いながらも調子に乗って注挿を始めます。
※事実私のは日本人の平均的なサイズでしかありません。
ホントに相性が良いんだなあと思いつつ、絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けるKさんを見つめながら、時折乳首を舌で転がしたりを織り交ぜて注挿します。
Kさんは2分ほどでガクガクと身体を震わせながら「逝っちゃう!」と叫んで達してしまいました。
まだまだ余裕の私は強弱をつけながらの注挿を続けると、Kさんは立て続けに逝ってしまって声も出せないほどです。
前回は途中で休憩を取りましたが、今日はそれを許さず攻め続けて逝かせ続けます。
Kさんは、何度か達した直後にグッタリしてしまいましたが、それでも注挿を続けていると直ぐに復活して絶叫します。
涙目になりながら「ちょっと待って!」と言われても攻め続けていると、絶叫→絶頂→グッタリ→復活して絶叫という目まぐるしいスパイラルに入りました。
やがて私も昇り詰め、満足して発射したのですが、Kさんは虚ろな目で口も半開きでピクリともしません。
口の前に手をかざすと呼吸はしているようなのですが、意識はハッキリしていないようです。
ちょっと心配になって、頬を撫でながら「大丈夫?」と囁きかけると、ビクッと動いて「だいじょうぶー、きもちよかったー」と気怠い声が返ってきました。
取り敢えず安心し、結合を解いて腕枕して添い寝します。
私「お疲れさま」
K「ちゃんと逝ってくれたん?」
私「逝ったよ」
K「良かったぁ」
私「また気遣ってるし、やっぱ個人的にシた方が良いかもねー」
K「うん、考える」
暫しピロートークを楽しんで、10分前タイマーが鳴ったのでシャワーを使おうとしたのですが、ベッドを降りたところでKさんがしゃがみ込んでしまいました。
「あかん、脚がガクガクして歩かれへん」というKさんの腕を肩に担いでバスルームに向かい、バスタブに浸かって汗を流しました。
服を着て部屋を出、「ありがとう、またね。」と言って駐車場でバイバイ。
よくよく考えてみれば、素股もフェラも手コキすらもないデリヘルなんて初めてでした。(笑)

めるちゃんがデリヘルP店で働いてた頃、見知らぬ番号からの着信があった。
デリヘルP店のフロントの人で、「新人の紹介や特別割引をするので、当店ご利用の際はこの番号へおかけください」とのことだった。
その電話を受けた時はめるちゃん全盛だったので、特に気にすることもなかったけど、めるちゃんの出勤が不安定になり始めたころ物は試しということでこの番号に電話をしてみた。
当然ながらデリヘルP店のサイトで十分下調べを行ったうえで、ロリ系のめろちゃんを指名。
遊びの当日まで情報を漁っていると、「P店のめろ嬢は生中出し可能」「生接客なので病気持ち」などと散々な書かれ様でした。
写メ日記を見る限り悪い娘ではなさそうだと思い、「百聞は一見にしかず」ということでキャンセルせず遊んだ。
いつものホテルでいつも通りフロント待ち合わせ。
第一印象はパネルと違い地味な顔つき、だけどパネルの盛った顔より断然可愛いです。
愛想もよくベッドでのプレイが楽しみです。
夕方だったのでプレイ前に軽く食事をして、イチャイチャプレイを楽しみます。
キスもエッチに濃厚なのをサービスしてくれて、こちらの息子はもうカチカチです。
彼女の衣服を脱がせ、パンツだけ残して綺麗な裸体を触ります。
肌はすべすべで吸い付くような感触が気持ちいいです。
感じ方は控えめですがしっかり感じている様で、上半身の攻めの後パンツを脱がしたところ綺麗に脱毛処理したパイパンマンコが現れました。
ロリ顔でパイパンマンコはたまりませんね、さっそくむしゃぶりつき舐め回しましたが。
やっぱり毛が無いのは舐めやすくていいですね。
クンニで気持ちよくなってもらったあとは、電マで気持ちよくなってもらいます。
地味な喘ぎ方ですが、クリ攻めしているとめろちゃんの足の指が閉じてきているので、かなり気持ちが良いのだと思います。
ずーっと攻めていると、身体全体をガクガクさせながらイってしまいました。
もちろんそれで止めるはずもなく、更に攻め続けてヘロヘロになってもらったところで、ネットの噂が本当か試してみました。
ギンギンの息子をめろちゃんの膣口に沿わせスリスリして、一気に入れようとすると
めろちゃん「ちょっと待って、ちゃんとゴム付けてください」
フンボルト「あれ、生はあかんの?」
めろちゃん「ダメですよ、妊娠しちゃうから」
フンボルト「じゃあサガミオリジナル付けるよ」
ということで、生に関してはガセネタということが判明。
薄いゴム越しに感じるパイパンマンコはちょうど良いはまり具合で、射精を誘うようエッチに締め付けてきます。
更に快感を得ようとピストンを続けると、そのパイパンマンコは挿入前とうって変わって愛液がたっぷり染み出してきて、おちんちんとパイパンマンコがドロドロに溶けあっている様な感じでした。
彼女の喘ぎ声は控えめではあるけど、結構エロい声で興奮させられます。
ピストンしている最中はたくさんキスを求めて来てくれるのが恋人気分を高めてくれます。
そうこうしている間に我慢しきれず射精。
しばらく余韻を楽しんだあと、膣からおちんちんを抜こうとすると、愛液がドロドロなのと膣の締まりが良すぎておちんちんだけが抜けて、サガミオリジナルがパイパンマンコに残ってしまいました。
それを抜き取ってみると、やはり大量の分身がつまっており、満足度が高いことがわかります。
そのあと頻繁に呼んでいたけど、彼女が一般の仕事をやり始めたことから夜のレア出勤嬢になり、そのうち消えてしまいました。
もう一度会いたい嬢ですが叶わぬ夢でしょうね、またこのような嬢と出会えることを願いながら風俗通いがやめられません。

ちょこちょこLINEをくれていたんですが、そのうちね、みたいなことを返して普段はいつもの女のコと遊んでました。
12月、いつものコがお店に出勤しないで一ヶ月間、週2~3回時間無制限を定額で遊んでくれて、もうほぼほぼ不倫じゃんの状態だったので他のコと遊ぶ暇がなかったってのが正直なところなのですが…。
暮れも押し迫った12月29日、Mちゃんから今年最後に出勤できそうだとの連絡をもらいました。
〇〇さんが来てくれるなら出ます、来てくれないのなら実家に帰ります、とのこと。
20時くらいから行けるかなぁって返したら“わかりました。時間はどうしますか?”と。
いつものコのおかげで12月はだいぶ節約できてたから“長くてもいいよ。180分?240分でもいいよ。”と太っ腹なことを言ってみました。
ボーナスも良かったし突っ込むかぁってなもんです。
後で出勤を確認したら“20時~0時”になってました。ありゃ?貸し切りだ。
当日。いつものホテルで彼女がくるのを待っていました。
“こんばんはーっ!”
コートの下はニットにミニスカートです。寒そ~。
“寒かったでしょう、早くお入り。暖房もかけといたし、お風呂も入ってるよ…”
言い終わるかどうかくらいで抱きついてきました。おぉ、どうした?
“この前はごめんなさい!今日は何しても構いません。だからMのこと、嫌いにならないでくださいっ”
“嫌いじゃないよ、大好きだよ、可愛いから。”
“ウソっ!絶対優しくなくなってるんだもん。断れなかっただけですよね。ほんとにごめんなさい。イケないところ治すから、お願いです、仲良しでいてください!”
う~ん、女のコたちはこういうの敏感ですね。誰か一人に入れ込むとなんか出るんですね、気配みたいなもんが。
“あ~、違う違う。ほんと今月は忙しくって…。あなたが出勤してたのも見てたよ。忙しかったかな? 可愛いから人気も出てくるよ、きっと。”
“…本指名の人も増えてきたけど…、〇〇さんが居ないとダメです! 〇〇さんがいいんです。あたし…、言っちゃおうかな…、〇〇さん以外は120分以上のロングでお客さん取らないんです。長い時間、他の人は無理!…何してればいいのかわかんないんだもん…”
???なんのこっちゃ?よくわかんないけど、とにかくまあお風呂にでも…
急に抱きついてキスしてきました。
長い長いキス。唇から二人の涎が垂れるほど長いキスです。
それだけでMちゃんはどんどん息が荒くなっていきます。
右手でEカップの胸を優しく揉み、左手でミニスカートのお尻をまさぐります。
彼女は僕の左手をスカートの中へ誘い込み股間を触らせます。
ストッキング越しにも熱く湿っているのがわかります。
“…はぁ…、〇〇さん…もっと、もっとです…”
“…いつの間にこんなイヤらしいコになっちゃったの?もっと恥ずかしがるコじゃなかったっけ?”
“…恥ずかしい…今でもすごく恥ずかしいです…でももっとして欲しい…”
ベッドに押し倒しストッキングとショーツを剥ぎ取るともう股間はベタベタです。
もわっと鼻をくすぐるオンナの匂いが溢れます。
顔をうずめてコリコリに固くなったクリトリスを舌で転がしたり優しく弾いたり。
ほんの数分クンニを続けただけで、
“…ダメ、ダメ…、イッちゃうっ!”
びくんびくんとカラダをしならせて脚がガクガクしてしまいました。
僕も下半身だけ急いで裸になって、
“…挿れるよ…?”
小さく彼女が頷いたのを確認してそっと中に挿れてみました。
熱い。溢れるほど潤っていたので抵抗感はなく入っていきますが、明らかに狭い。処女でも通りそうなくらいです。
硬く目をつぶった表情を見ると心配になります。
“痛くない?大丈夫?”
“…ちょっと、痛い…。あ、でも大丈夫です…、ゆっくり…あぁ、〇〇さんっ…”
しがみついてきます。可愛いらしい。ゆっくり出し入れを繰り返しました。
“…深くしてもいい?”
“…うん…来て、Mの中に来て…”
こんなにコミニュケーションをとりながらセ○クスしたのなんて何年ぶりでしょう。
ぐっと深く差し入れるとカラダをのけぞらせて大きな声を出してしまいます。
そこからは激しく突いたり、入り口のあたりを出し入れしたり…かなり長い間、結合を楽しみました。
その間、
“…〇〇さん、気持ちいい…、すごくいいです…。あぁ…、手を、手を握って…大好き、大好きですっ”
…う~ん、すごくいい気分だっ!うだつの上がらない小生のようなオヤジが、こんなに若くて可愛い女のコに求愛されるなぞ、風俗以外ではありえんっ!それにしてもMちゃん可愛い。こっちも好きになっちゃいそうです。
“…〇〇さん、あたし、明日か明後日から生理なんです。だから…、中に、中に出して欲しい…”
はっ?中出し懇願なのっ!…そういうことでしたら…。発射っ……。
ごちそうさまでした。
そのあとご飯を一緒に食べて、一緒にお風呂に入って(お風呂の中でお口で抜かされそうになりました)、ベッドでもう一回戦やってクタクタです。
“…今年、実家に帰るのやめよっかなぁ…。〇〇さんてO市ですよね?あたしのうち、隣町ですよ。”
詳しく話すと市の境で隣接した町に住んでいることが判明しました。
この日、お仕事終わりの彼女を事務所近くで拾って僕の車で家まで送ってあげたりしたのですが、ほんとに僕の自宅の近く(車で5分くらい!)に住んでいました。
“なんか、K市のお店まで行ってそれからホテル行ってって馬鹿らしくないですか?会いたくなったら連絡ください。”
って言われて、お言葉に甘えて年末にもう一日、年始にもう一日、ちょっとだけおカネ払いましたけど(お店の2時間分くらい)、両日とも半日くらい一緒に過ごしました。
なんだか、このコも深い仲になっちゃいそうです。

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