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先日不思議な体験をしたので投稿します。
私は北海道に住んでおり月に数回すすきのに出撃してるのですが、とあるマット系のヘルスで写真指名(顔よりスタイルと年齢で選んだ)しました。
部屋に入るなり「前あったことあるよね?」と聞かれたので、まじまじと顔を見ましたが、自分のほうは記憶は曖昧でそんなことはありえないぐらいに思ってました。
プレイも終わり名刺をもらってその日は帰ったのですが、その晩、ふと記憶がよみがえりました。
確かに2年ぐらい前に、お世話になってました。
すすきののまったく系列の違うフェラ系のヘルスでした。(その時はフリー指名でした)
とってあったそのときの名刺を確認したら、源氏名もほぼ同じで筆跡も一致したので間違いないと断定しました。
と同時にこんなこともあるんだと身震いしたのと、その嬢のプロ意識に感心しました。
それともよくある話なのでしょうか?

久しぶりにオキニを見つけたので投稿します。
風俗歴5年目となりましたが、久々に大ヒットのオキニがいました。
その子は、いつも通っているお店のNo.1ですが、そのお店には他にオキニが2人いたので入っていませんでした。
しかし、そのオキニ2人に2年近く月1で通い、そろそろ飽きてきたので刺激を求めて新規開拓をしている最中にRちゃんと出会ったのです。
まず、初めて部屋で対面しての感想。
HPの写真ではアイドル顔負けのルックスと、雌豹のようなスレンダーでエッチな体。
しかしながら、実物は写真に比べて「あらら」と期待ハズレの感じでした。(^-^;
Rちゃんと話してみると、なんかおっとりしてて、ボディタッチで擦り寄ってくる甘え上手。
「あぁ、これが人気の秘密だなぁ」と実感しました。
シャワー浴びてプレイが開始!
初めてという事で、ベッドに横たわって受け身になりました。
Dキスから始まるんですが、これがまた濃厚なんです!
私は何を隠そう大のキス好きで(笑)、ねっとりと長時間してくれると嬉しくなります。
途中、舌を動かすのに疲れてきて、そろそろ止めようかな?と思ったんですが、彼女は「んっんっ」と喉を鳴らしながら、唾をいっぱい垂らしてさらに舌をねじ込んできます。
その後、耳→乳首→腕やヘソ→足の指まで丁寧に舐めてくれました。
俺の息子はもう辛抱たまらん状態ではちきれそうなんですが、Rちゃんは手で軽くしごきながら
「もうこんなに立っちゃってるね♪」とじらし作戦(笑)
玉→竿と舌を這わせながら、最後にパクッとくわえ込んでくれました。
我慢してただけに、いつも以上の快感です。
恥ずかしながら先走り液も垂れてたんですが、彼女はズズーッと音を立てながら吸い尽くしてくれます。
うっとりするようなフェラの後は、攻守交替して俺の攻めへ。
Dキス、耳舐め、乳首舐め、と全身リップへ移ります。
舌と両手で全身を愛撫しながら、右手でRちゃんの股間へそっと指を忍び込ませると、なんともうトロトロの濡れ具合!
俺「あらら、こんなに濡れちゃってるね(笑)」
Rちゃん「やん、恥ずかしい・・・」
俺「いつもこんなに濡れるの?」
Rちゃん「興奮しちゃって・・・男の人が気持ちよくなってるのを見ると、垂れるくらい濡れちゃうの・・・」
なんとまぁ可愛らしいじゃありませんか(笑)
クリちゃんも勃起してるので、指でやさしく触ってあげると、その度に体がピクッピクッと反応するようです。
その後、クンニでRちゃんのマン汁を音を立てながら吸ってあげ、クリちゃんも強く吸い上げてあげました。
すると、Rちゃんの体がビクビク震えだして、
「あっ、そ、そんな・・・いやっ、あっ、イッちゃう!!」とガクガクと痙攣してイッちゃいました。
イク時に太ももで顔を強く挟み込まれるというアクシデントも(笑)
その後、69を要求し、Rちゃんのアソコを舐めてると、次から次へとマン汁が溢れてきます。
クリちゃんを舐めると、体がピクッと反応し、フェラに力が入るようです。
さらに激しく舐め続けると、
「あぁん!またイッちゃう!!やんっ!!」と痙攣して、お尻が顔の上にドカッと落ちてきました(笑)
Rちゃん「早く入れて欲しいの・・・ダメ?ねぇ?ねぇ?」
俺「Rちゃんはエッチでしょうがないなぁ」←ホントは入れたくてたまんない(笑)
Rちゃんの中はものすごく熱かったです。
既に濡れ濡れの状態だったので、腰を動かす度にニチャニチャといやらしい音がします。
正常位でRちゃんの感じてる顔を見ながら腰を動かしていると、すすり泣くように、すごく色っぽい顔でこっちを見てくるんです。
「抱っこして」みたいなポーズしてきたり、俺の顔や体をまさぐりながらしがみ付いてきます。
「あぁ、固いの!ま、またイキそう!!」とRちゃん本日3度目の昇天(笑)
強く突き上げる度に体が飛び上がるくらい反応してましたね。
Rちゃんの感じてる姿を見てると、俺もその後すぐにイキそうになりました。
他の体位も楽しみたかったけど、5分前のアラームも鳴ってるし、その後は狂ったように腰を動かしてRちゃんと両手の指を絡ませながらイクことに。
その後は二人でベッドで横になったんですが、
「気持ちよかったぁ♪」と微笑みながら、向こうから激しくキスしてくれました。
そんなこんなで俺はもうすっかりRちゃんの虜に(笑)
こんなプレイされたら、そりゃあ人気出るだろうなぁと納得させられました。
また遊びたいですが、何しろ予約が取れなくて・・・。
電話予約が始まって、繋がると予約終了みたいな・・・。(⊃д`)

投稿は初になります。
先日、私は仕事後に同僚と飲んだ帰りに、どうもそのまま帰るのが嫌になり(笑)、以前にも何度かお世話になっている新宿の優良店に繰り出しました。
多少酔っていたので、時間は50分にしてもらい、出勤してる女の子にざっと目を通してみても、そんなにハズレはなさそうだったので、姫も指名せず待合室へ。
狭い待合室ではありますが私ひとりだったので問題はありません。
そして待つこと5分。
Mちゃんとご対面です!
第一印象は、笑顔の可愛い普通体型といったところでしょうか。
ひとまず、部屋に案内されすぐにシャワー室へ。
ここで、彼女の優しい物腰に私の緊張はかなり薄らいでいました。
というのも、体を洗ってもらいながら、「最後はどうする?お口?素股?」とちゃんとこちらの希望を聞いてくるのです。
これって結構大切なことだと思うんですよね。
それで、私の返事はというと、
「うーん、どうしようかなぁ・・・じゃあ、本番で」と言うと彼女は笑いながら
「久しぶりに本番っていう言葉を聞いた」と言います。
まあ、ジョークはそこまで、ということで素股でエンディングをお願いしました。
シャワー室でのMちゃんは、私の物が立つと、
「咥えてもいい?」なんて可愛いことを聞いてきます。
もちろん、最後は素股ですが、全く咥えてもらえないのは私としても困ります(笑)
で、咥えるなり
「うーん。これくらいのだと素股がいいかもね。お口だけだと辛いかも・・・」とさらに嬉しいことを言ってきます。
余談になりますが、私は実はソープ愛好家なもので、よく吉原方面に繰り出すのですが、そこでも何度となく聞かされる言葉ではあります。
何だか、結婚してもいないのに、自分の息子を「よく出来たお子さんで」と褒められたようで嬉しい限りです(笑)
このシャワー室の会話でMちゃんと私は丁度?10歳違うということが判明します。
なおさらヤル気満々になる私です。
さて、部屋に戻り、攻めと受けを問われます。
では、と私。酔っているから受けで、とお願いします。
が、何もしないのはせっかくの風俗遊びの私の趣旨に反します。
なので最初は少し責めさせてもらいました。
姫の中にはよく、キスを嫌がる子もいるのですが、Mちゃんに聞くと、
「私もキスは好き」とのこと。
ならば、私の欲求はかなりの部分で満たされます。
思い切りディープに吸いあいながら手は程よく柔らかく実ったパイパイへ伸びていきます。
Mちゃんの体、耳たぶなどにキスの雨を降らせ、徐徐に私は下半身に移動していきます。
そして、彼女の娘に挨拶を済ますころには、彼女もかなり感じているのがわかります。
酔っていたはずなのですが、エロパワーとは凄いものです。
何とか彼女に感じてもらおうとがんばってしまうのです。
何よりMちゃんのいいところは演技バレバレの喘ぎ声を無理に漏らさないことです。
けっして激しくはないのですが、静かに感じている様子が手にとるようにわかるのです。
そして攻守交替。
今度は彼女に上になってもらい私の体を愛してもらいます。
しばらくの間はキス攻めを堪能し、ビンビンの頃合にパックン。
ゆっくり丁寧に舐め、そのまま咥えてくれます。いつスキンを装着するのかなぁ?と少しボヤけた頭で考えていたのですが、一向にその気配はありません。
そうこうするうちに騎乗位素股の始まりです!!
これがこのサービスのいつもながらの気持ちいいこと!!!
彼女の敏感な部分と私のプライド君がこすれるこの心地よさ。
あまりの気持ちよさに恍惚としていたのですが、Mちゃんを見るとどうも辛そうです。
随分と攻めさせっぱなしだったからなのか、気持ちよいからなのか?
私は勝手に解釈して
「もし、辛いようだったら入れてもいいからね」と明るく振舞います。
しかし、彼女は微笑むだけで一定のリズムを変えようとはしません。
さらにしばらくすると、彼女が時計を確認し、
「あと5分しかないの」と言います。
私はここで少し焦ります。
もうあと一歩というところまで上り詰めていたからです。
「じゃあ、また俺に攻めさせて」と言い、彼女には横になってもらいます。
そして私はそのまま正常位素股に突入です。
もうキスしている時間もありません(笑)
彼女を抱きしめながら、シコシコ腰を使っているうちに、またまた本能の欲求が蘇ってきます。
「このまま少し腰を下にズラせば入っちゃうんだろうなぁ・・・」と。
少し神経を集中してみると彼女もかなり濡れているのがわかります。
彼女の動き(手で挿入を阻止するような)もありません。
ここで、私は自分に負けてしまいました。
腰を下にズラしてみたのです。
すると案の定そのままMちゃんのあそこに私の物がズブリ!!!
たまらない感覚です。
程よく熟れて、適度に濡れて優しく彼女は私を迎えいれてくれているのです。しかも生で!!!
私は彼女をさらにきつく抱きしめ、腰の動きに変化を加えます。
浅く、深くと。
そして絶頂感が高まった頃、残っていた理性を総動員(笑)して、物を彼女から引き抜きます。
そして彼女を抱きしめたまま、彼女の恥毛のあたりで腰をスリスリすると共に、見事、発射に成功です。
「ごめんね。我慢できなかった。でも凄い気持ち良かったよ」と言いながら、彼女に着いた精液を私は拭いてあげました。
でも彼女は怒ったそぶりもみせずに
「良かったね。イケて」と言ってくれます。
ここでめでたくタイムオーバーです。
そのまますぐシャワーに行き、部屋に戻ると
「コーヒー飲む?」と聞いてくれます。
私は時間が気になったのですがMちゃんは
「あまりにも遅ければフロントから連絡入るから大丈夫」と言います。
この時点で午後11時くらい。
なので、どうやらこの日は彼女は私を最後の客にして帰りたかったようなのです。
そして彼女の方からメール交換を申し出てきました。
その後、数日、今では普通にメール交換をしています。
月末に多分行くから、と私は彼女に告げて・・・酔っていると大抵失敗するものですが、どうやら今回は全くの反対に目は出たようです。
酔っていなかったら逆に理性が邪魔していたかも知れませんね。
というわけで大満足の体験をお伝えしました。
ちなみにこの店では数年前にも違う姫と同じようなパターンで最後はそのままヤッテいます。
悪気はないのですが、本能には勝てません。
今は、月末まで我慢できるかそれだけが心配ではあります(笑)

風俗サイトからよく池袋のヘルス店のホームページを見てはいたのですが、やはり実際にいってみないと分からないですから。
土曜日仕事が昼過ぎに終わったので電話予約をしてお店に向かいました。
土曜日だから混んでいるだろうと思って店に入りましたが、案の定待合室には3人他にお客がいました。
準備がまだできてないと言われ、20分ぐらい遅れて案内となりました。
入った部屋は広くてとても綺麗でした。
指名をした女の子に熱めのシャワーで体をよく洗ってもらい、プレイがスタート。
仰向けに寝てからキス、乳首舐め、尺八とオーソドックスな流れでしたが、突然尺八を止めて上に乗っかってきました。
ん?もう素股?と正直少しがっかりしました。
ムスコにローションを少し塗られ彼女は腰をゆっくり落としました。
とても気持ちいい素股だあ~と喜んでいましたが、何か違いました。
「こ、これって・・・」次の瞬間私は彼女と生で合体していたのです!
彼女はそのまま腰を上下に振り始めました。
びっくりしましたが嬉しかったのも事実です。
途中正常位に体位を変えて腰を振り続けました。
パーン、パーン、パーンとチンポを打ちつける音が部屋に響きます。
至福の結合時間は18分ぐらいで、逝きそうになったのを告げましたが、彼女は
「止めちゃだめ!」と困った事を言ってきました。
さすがに辛抱たまらなくなったので
「外に出すよ~」と叫びましたが何と彼女は私の腰を押さえつけて
「駄目~!」といって離してくれません。
そして1分後、彼女の中に大放出。
とても気持ちよかったし、大興奮できました。
ヘルスなのに簡単に本番させるとは変な言い方ですが拍子抜けです。
おそらく彼女だけが例外だと思いますが、案内前の店員さんの
「言うまでもありませんが本番行為は禁止です!」というセリフがむなしく響きます・・。
でもこの店にはまた行くつもりです(笑)

メールで頻繁に連絡は取り合っているものの、お互いの休みの日が完全にズレている為、プライベートレッスン(死語?)に至っていません。
ですがそこを補うには、せっせと店通いしかありません。
先週も電話予約を入れ、愛しのNちゃんに会いに行きました。(100分ダブルコース)
5分ほどの会話の後、パンツだけを残し脱がされ、Nは手をパンツ入れ玉玉を軽~くさわってきます。
口ではパンツ越しに熱い息を吹きかけながらパンツごと咥える格好になり、これだけで超ビンビンになります。
我慢汁とNの唾液でパンツが濡れてきたので、脱いで干しておきました(お互いに苦笑!)。
続いてNを脱がすと、上下お揃いの白!
しかもTバック&ガーターベルトという挑発的な姿でした。
「珍しいじゃん!ガーターなんて!」
「バレンタインだし、Tさんに喜んで欲しくて!」
この言葉に感激してNを抱きしめベッドに押し倒しました。
キスと愛撫をしながら徐々に下着を剥ぎ取り、アソコに手を持っていきました。
割れ目に指を這わすとすでに濡れており、
「もう濡れてるよ。Nはいつからこんなにエッチになったの?」と言ってやりました。
すると「Tさんと会ってからだよ、こんなに濡れやすくなったの!」と可愛いこと言ってくれます。
指マンでさんざん焦らしてから、
「これからどうして欲しいの?」と意地悪をします。
「Tさんのが欲しいの!ねぇ早くちょうだい!」と自ら言わせます。
お望み通り入れてあげ、気が狂うほど愛し合いました。
10分程でNのお腹の上に大量発射しました。
Nを見るとピクピク痙攣してました。
精液を拭き取り、Nとキスしてるとまた大きくなり2回戦が始まりました。
「Tさん、2回目なのにすごく硬いよ!」
「それだけNちゃんが好きな証拠だよ!」
「ホントに!嬉しい!」
2回目でも十分に硬くなってるのは自分でもわかっていたので、足を持ち上げたり、測位にしたりと頑張りました。
Nは悲鳴ともとれる声を出しながら、
「あぁまたイキそう!Tさん、ホントに気持ちいぃ!」と言い体がガクガクし始めました。
一緒にイクため腰を目一杯振り、またNの腹上に発射しました。
ハァハァとなってるNに寄り添い、しばらく息が整うまで抱き合っていました。
体を洗ってもらいながら、
「Tさん、今日はマットする?」と聞いてきました。
「俺はベッドでマッタリしたいなァ」と言うと
「じゃあと何回できるか試してみる?」とやる気満々の様子!
湯船に浸かり、タバコ休憩を挟み準備万端で3回戦のスタートです。
何かの観すぎでしょうか、
「Nちゃん、どこが気持ちいいの?」とか
「言わなきゃ止めるよ」などと言いながら突きまくりました。
Nも調子にのって、
「Tさんのチ○コがいいの!あァオマ○コ気持ちいぃ!」と言ってくれました。
今までこんな卑猥な言葉が言わなかったんです
が、自分に気を許した証拠かな?なんて勝手に思ってみたりしました。
なんとこの後、お互い汗だくになりながら6回戦しました。
さすがに5、6回目は空ウチっぽかったですが。
Nも「こんな経験初めてだよ!なんかず~っとイキっぱなしって感じだった」と満足した様子でした。
一方こちらは、精も魂も尽きたという感じで背中・腰・腿が痛くて大変でした。
最後の洗体と着替えの時間を除き、正味90分間での出来事でした。
これで益々Nのことが好きになったし、Nも自分のことが一人の男として意識してくれるようになったと思います(というか、そう信じないとやっていけませんが…)。
ちなみにチョコは、地元で有名なお店のモノをもらいました。
それも3箱も!実はチョコは余り好きではないんですが、頑張って食べています。
この日の帰り道フラっとパチ屋に行ったら、なんと10万も勝ってしまいました。
こんなに勝ったのはどれくらいぶりか忘れましたが、この金がどこかに消えてしまわない内にお返しを買っておこうかと考えています。
長くなりすみません。

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