- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
今日から三連休ですね。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
僕は今日、連休中の軍資金を調達すべく池袋のさ○ら銀行に諭吉のおじさんを迎えに行ってきました。
で、用事も済ませて時計を見ればまだ昼前。
時間が少し早かったので、格安料金でヘルスにでも行くべと思いつき、割と近くにあってチェックを入れていた某ヘルスへと出向きました。
実は僕は風俗へ行くのは今回が2回目で、まだビギナーもいいところです。
期待いっぱいでお店へ向かいます。この後の悲(喜?)劇も知らずに。。。
店の前まで来ると、店の前にたちんぼらしきおっちゃんが居て、声をかけてきました。
「○×▲▽▲※♀会のお客サン? 今、名古屋から団体客が来てて部屋がいっぱいなんですよ。駅の反対側の三○*♂半が系列なんでそっちにまわるか、すぐそこの改装中の古い店の方に女の子呼んでくるから入ってもらえませんかねぇ?」
… こんなもんに引っかかるとは。
いくら舞い上がっていたとはいえ、我ながら情けなさすぎる。(;;)
駅の反対まで行くのは面倒だったので、古いほうの店とやら(道をはさんですぐ隣だった)に入りました。
木造の階段をあがって2階へ。
かなり暗い店内、さびれたなんてもんじゃなくて、廃屋か物置といった方がいいくらいの部屋です。
そこで、たちんぼのおっちゃんに1時間分(15,000-サービス券5,000円引き=10,000円)のお金を払い席に座って待ちます。
すぐに、夜は占い師をやっているとかいうおばちゃんが出てきて水割りを作って… くれずに酒瓶とコップと水を出してくれました。
セルフサービスのようです。
女の子を待つ間、そのおばちゃんと世間話。
占い師だというのは本当らしく、いちいちそれらしいことを言っては話を盛り上げます。
僕がそんな気になってるだけかもしれませんが、かなりの的中率のように思えました。
何と言っても、彼女が最後に意味ありげに出した占いは確実にあたったのです。
「あんたは、周囲をあまり見ずに自分が正しいと思いこむとが多いけど、そのうちそれで痛い目を見るよ」
… とても痛い目に遭いました。
(でも実行犯に言われたかないわい!)
そのうち女の子が来てプレイ開始となりましたが… もう細部を描写する気にもならないお粗末さでした。
・最初に自分で全裸になって、ベニヤ張りの狭い部屋で電動マッサージ機で背中をマッサージしてもらう
・何かオプションを付けてくれというので、前立腺マッサージを頼んだら肛門に栓をされただけだった。
・オプション料金は10,000円だった。
・栓にはローション塗らなかったのか、ケツが痛かった
・オプションサービスは一分も続かなかった
・後はひたすら手コキ。時間いっぱいまでとにかく手コキ。
その間も別のオプションをつけろと催促。
・自分は仰向けのまま、キャミ姿の女の子のひざ周りを撫でただけ。
・時間計算が、「お客が店に踏み込んだ時間 to お客が店を出ていった時間」という凄まじい計算方式。
どうやら、おばちゃんの占いもサービス時間に入っているらしいです。
もちろん、途中からおかしい事には気づいていたのですが、この全裸の状況で騒いでも、立ちんぼ親父が殴りこんで来たら最悪のシナリオに突入です。
そんなこんなで結局、時間いっぱいまでは出さないよう、手コキ嬢との一進一退の攻防戦の末、あまりにささやかな勝利だけを手に店を出ました。
今回、被害金額は小さかったのですが、精神的にショックが大きかったです。
何しろ、そのまま実家に帰って連休を過ごすつもりが、気がついたら自分の部屋に帰ってボーゼンとしていましたから。
初心者の皆様方、ポン引きには要注意ですぞ。
何もかも初めての場合は、電話であたりをつけてからにするのが安全かもしれませんね。

今日、童貞の僕は横浜のヘルスに行ってきました。
お店に入るまで緊張して大変でした。
下調べはしておいたので、お店はすぐにわかりました。
待ち時間なく、会える子とお店のスタッフに聞いたら、
「この子がおすすめです」
と言ってきたので、スタッフのいうとおりの子にしました。
カーテンを開けたら、写真の子よりもかわいい感じの子でした。
本来どういう風にシャワーを浴びるのかは知らないですけど、はっきりいって適当にやってました。
サービス悪いのかなぁと思いながら、プレイに入ると、相手はキスとフェラ以外はしてくれず、ほとんど責めてばかりでした。
こんなもんなのかぁと思っていたら、相手の子(Sちゃん)はこう言ってきました。
「ねぇ、もっと気持ちいいことしてもいいよ!」
童貞の僕にはそれが最初なんだかわからなかったです。
そして、童貞だっていうことを打ち明けると、
「じゃあ、なおさらやってみよう」
といってHしちゃいました。
ヘルスは本番なしの店ってことなのにいいのかなぁとちょっとビックリと同時に童貞喪失できてうれしかったです。

再々確認しようと顔をみたいんだがなぜか目はお尻にいってしまう。
そうしている内に彼女が来て
「横になっていいよ」と言われた。
横になった後彼女は僕に胸を押しつけるように抱きつきキスをしてきた。
僕はキスよりも彼女のカラダがくっついていることが心地よく、ペニスの固さも最高新記録に達したと思う。
彼女のキスは唇からだんだん下に下がっていった。
「もしかして終いには・・・に到達するんじゃ?」
と思っていたが、彼女のキスが僕のお腹に来たときちょうどオッパイに挾まれる形になり、ずっとパイズリに憧れていた僕はわざと声をあげた。
そしたら彼女は
「うふ、気持いいの?」と聞き、僕のペニスに胸を押しつけそのまま動いた。
僕は息をあげた。
彼女も息をあげながら
「ハァ ハァ 気持いい?」と聞いてきた。
そして僕はなんとなくイキそうな感じになり腰を引いた。
彼女は「大丈夫?イク?」と僕に聞いた。
そのあと僕は
「こういうところはじめてなんですよ」と話したら、
「ここの店が始めてなの?それともこういうところがはじめてなの?」と聞かれ、
「じゃあ女の子とHしたことないんだ」とちょっと笑いながら言った。
そのとき見せた笑顔はあの子そっくりだった。
しばらく話したあと
「じゃあ・・・」と言って僕のおちんちんにしゃぶりついてきた。
裏筋をチロチロしたり、タマをもんだり、口にほおばりながら手でしごいたりされて僕はたびたび腰を引いた。
そして人差し指で我慢汁でヌレヌレの先っぽをクリクリ、ポンポンされ
「超ビンビンじゃん(笑)」と笑いながら言った。
そして彼女はモノを話し僕の上にまたがってきた。
ロ-ションをチンチンと自分の太ももに塗って
「冷たくない?」と聞き、僕のをつかんで太ももで挟みながら腰を動かした。
僕はそんなにももつわけがなく彼女の胸をモミモミしながら息をあげた。
彼女も
「ハァ ハア ハァ ンッ ハァ ハァ 気持いいの?」
と息をたてていた。
僕はまた腰を引こうとしたが逃げられるわけがなく、
「ハァ ハァ ハァ はぁ 気持いいの? ねぇ? イクときは言ってね」
と聞かれた瞬間に射精した。
前の日にオナニ-したにも関わらず「ドクン ドクン」という鼓動は長く感じた。
彼女はティシュで拭いた後
「ちゃんと洗わないとあとでかゆくなるかもよ」
と言いシャワ-で僕のを洗ってくれた。
シャワ-しながらもなんとなく我慢できなくなり彼女のオッパイに触れたら、
「また来てね」とおちんちんを左手でなでながら言われた。
最後に渡されたカ-ドにはあの子とはちがった名前が書かれてたので安心した。
近いうちにまた行こうと思います。

風俗は今までにAVム-に3回行ったことがあるんですけど生のオッパイをモミモミしたいので4800円で全裸でサ-ビスしてくれる所に行こうと思いました。
受付で女子高生モノのビデオを借りて部屋に行きました。
部屋は4畳もない部屋にマットが置かれシャワ-もついてました。
僕はさっそくズボンを脱ぎオナニ-を始めました。
そのビデオはオッパイの大きい女子高生や発育のすすんだ女子中学生が更衣室やプ-ル、体育館、教室でHをしちゃうというたまらないものだった。
僕はいつドアがノックされるかという緊張感とともにしごいた。
そしてHビデオの1本目が終わった時ドアがノックされた。
入ってきたのは茶髪で色白でキャミソ-ルを着た今風のコギャルっぽい女の子だった。
僕は急いでズボンをはいた。
女の子は
「あっ、そのままでいいよ」
といってくれたけど恥ずかしかったのではいた。
落ち着いてその女の子の顔を見たときビックリした。
それはその子が僕が何回もおかずにした高校頃の同級生に似ていたからだ。
僕が彼女の顔を再確認しようとしたとき、彼女は
「緊張しないでぇ」
と言って僕の服をを脱がしてきた。
僕がパンツ一丁になった時、彼女も脱ぎ始めた。
服を脱いで現れたのはあの子とはちがった大きなオッパイだった。
僕はすこし安心しながらパンティ-を脱いで現れたお毛ケをたんのうした。
そして僕のパンツも脱がされシャワ-をいっしょに浴びた。
僕は最初緊張のあまりボッキしてなかったけどボディ-ソ-プをつけた彼女に抱きつかれた瞬間いきり立った。
僕はがまんできなくなって僕も彼女をしっかり抱きしめて股間を押しつけた。
初めて感じた女の子の体の感触は心地よかった。
オッパイはとてもやわらかく僕の上半身を刺激し、ピチピチした太ももは僕の下半身を刺激した。
僕はちょっとイキそうな感じになったので彼女から離れると彼女もシャワ-を止めタオルで僕の体を拭いてくれた。
彼女は僕の体を拭きながら聞いた
「今何才?」
「19だけど・・」と答えると、彼女は
「私と1つちがいだ、私18」と言った。
「えっ?」と心臓をドキドキさせながら自分の体を洗う彼女をマットに座りながら再々確認した。
部屋の中ではAVの女子中学生のあえぎ声が響いていた。
つづく・・・

先日、はじめてヘルスに行きました。
日の出町のクラブダンディーという店に行きました。
3分くらい待つと個室に通され、オレンジ色の水着を着た女の人が部屋に入ってきました。
その女の人は雪美さんという娘でとっても純情そうな顔をしたかわいい女の人でした。
雪美さんは「全部脱いでシャワー浴びよ!」と水着を脱ぎながら言いました。
シャワー室では石鹸をつけて身体とちんぽと肛門を丁寧に洗ってくれました。
特に僕は包茎なので優しく剥いてくれて洗ってくれました。
そこで僕は童貞ということを伝えました。
そしたら「緊張しないでね。大丈夫だから」と、やさしく言ってくれました。
ベッドに移ってまずはディープキス、全身リップ、そしてフェラチオ。
雪美さんは口で剥いてくれてそのままフェラを続けてくれました。
そして気を利かせてくれたのか、「69する?」って聞いてきました。
雪美さんのおまんこはとってもきれいでした。
その後、ローションを付けてパイズリ、素股とつづきました。
「どこに出したい?」と聞かれたので、口内射精と言いました。
「じゃあ、出そうになったら「いくぅっ」ていってね」と、言ってフェラをしました。
そして雪美さんの口の中に発射しました。
残った時間もおまんこを広げてよく見せてくれました。
シャワーを浴びて帰り際にもう1度キスしてくれました。
生まれて初めての風俗がこんないい娘でよかったです。
また雪美さんに会いに行きたいです。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

