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以前から、バイアグラが精力剤として効果があるのかどうか興味があって、今回初めて試してみました。
10時にヘルスを予約して、その20分前にバイアグラ一錠を服用。
体がなんとなく熱くなってきたのですが、予約までの待ち時間の間、あそこには特別な変化はありません。
今回のプレイの相手は、雑誌で選んだ初めて指名する娘でしたが、眼がキラキラ輝いてとても印象的で、スラッとして腰がキュってくびれ、バストも小さくて、とてもいいスタイルの娘でした。
まず服を脱いた後シャワー室に入ると、いつもと違って、この時点であそこはすでに限界までピンピンに大きくなっています。
亀頭もいつもの勃起時よりも一回り大きくなっている所為だと思うのですが、石鹸で洗ってもらう時も、その後のローションプレイ・素股でも、亀頭に触れられる度に、身悶えする程感じてしまいました。
これはいままで経験したことのない感覚です。
シャワールームでのプレイが終わると、あそこも通常の勃起か、やや萎びたくらいに戻ったのですが、まず女の娘を軽く責めると、たちまち超ピンピン状態が回復。
受け身では、女の娘があまり深くくわえ込まないで、ソフトタッチで亀頭を口撃してくるタイプでしたので、バイアグラとの相乗効果で、気持ち良いったらありません。
最後は69の体勢でいかしてもらいました。
この時点では、あそこは半立ち状態。
一応最近は歳でできない2回戦を考えてプレイを早めに進めていたのですが、女の娘と寝ながら寄り添って話をしているうちに勃起もおさまり、期待の2回戦におよぶことはできませんでした。
バイアグラの効果は、人によっても量によっても違うと思うのですが、僕の場合特別な後遺症はありません。
一度射精してからも勃起を持続させる効果もなかったようですが、薬の効果でいつもより亀頭が少し大きくなったことによる超快感は素晴らしいものがありました。
僕にとっては、精力剤というより媚薬ですね。

自分も京都の風俗は詳しくないのですが、ヘルスにもシャワーがなくお湯を桶で汲んで体を洗ったりするしくみなので、業種的にも限られていると思います。
せいぜいコスプレありのヘルスといったところです。
京都の風俗で遊ぼうとしたら、とりあえずヘルスって感じです。
阪急河原町駅から1分くらいでお店に行けますし、ポン引きにも会いません。
雑誌で広告を出しまくっている系列店の多いヘルスに良く行くのですが、店の客層はほとんどがごく普通の20代の若者です。
で、肝心の女の子達ですが、これがまた、みんな地元京都の子が多くて、自分なりには気に入ってしまうんです。(^^;;
「おにいはんきょうはひとりできはったんですかぁ?」
とか京都弁が聞けるので新鮮です。
女の子のお仕事についてはマニュアルがあるみたいで、部屋に入って最初にキス、服を脱がしあって体を洗って、キスからリップサービスに入ってラストはシックスナインで口内発射でエンドという流れです。
今のところ全て生Fです。
何の変哲もないサービスなのですが、ここの子達はとにかく新鮮味があってスレてないのが良いです。
一応発射無制限みたいなので60分で手と口を駆使して3回抜いてもらった事もあります。(^^;;
予約指名等もあるみたいですが、詳しいシステムについては良く知りません。
フードルの指名には特別料金がかかったりするみたい(と言っても2000円程度みたいですが)ですので、はまっている人達は大変そうです。
おそらく店での写真指名は無いので、フリーで行くと次に空いている子にあたるだけになってしまうというところはちょっと減点かもしれません。広告で客寄せをする店だとこうなっちゃうのかな。
こんくらいで自分は満足していますが、まだまだかなぁ。

場所は渋谷の道玄坂のちょっと奥に入ったところにあるお店です。
コースは30分コースでした。
今日の相手の娘は、色白で肌がきれいな22才のSちゃんでした。
今日はかわいい娘に当たったなと思いました。
まずは部屋に入ってシャワーを浴びて、プレイを開始しました。
ディープキスから始まりSちゃんに全身を舐めてもらい、シックスナインと続き、素股に移りました。
いつもならここでフィニッシュなのですが、今日は勇気を出して「先っぽ入れてもいい?」と聞いてみました。
すると「いいよ」と言ってくれて、僕のものSちゃんのお○○この当てがってくれました。
先っぽが入ると僕はドキドキしながら、すぐに奥まで入れてしまいました。
Sちゃんはちょっと驚きましたが、黙って受け入れてくれました。
下から突き上げていると、タイマーがなったので、今度は自分が上になり、1分もしないうちに発射してしました。
すごい興奮だったので、今度もう1回だけSちゃんにお願いするつもりです。

非本番系のお店で本番している方多いんですね。
ヘルスやイメクラ通いを始めてから3年、私もそう言う幸運に遭遇しました。
風俗通いの初期は主に出張先の名古屋だったのですが、名古屋のヘルスはこちらから攻めるには別料金を支払うところが多いんです。
はじめのうちは新鮮さが勝ってそれでも良かったのですが、やはり相手の反応を確かめられるほうがやる気の出る私にとっては今ひとつなんですよね。
仕事を変えて今度は東京で遊び始めてみたら、ヘルスであっても受け身が別料金にならないのです。
個室に入ればトラブルを起こさない限り女の子に任せっぱなしということなのでしょうか。
口内発射が別料金の店でも請求されたことがありません。
指入れNGも女の子がのってしまえば関係ありませんし。
本番に関してもそうでした。
普通にしていればただマグロのままで抜かれてしまいますが、
「こっちも攻めて良い?」と聞けば滅多に断られることがありません。
攻め始まってしまえばこちらのペースですから女の子の反応を見て婉曲的に仕掛けてみます。
「こんなことしてると入れたくなっちゃうね。」と同意を求めるのが良いように思います。
「でも」とためらう子はOKです。
私の場合コンドームを持ち歩いているので「持ってるよ」と告げてみます。
ほぐれた表情で「うそー」と言わせたら「入れて」の印です。
だめならだめではっきり断られますのでそのときは普通の流れで遊びます。
非本番系で本番する事に遊び方を知らない云々と批判なさる方もいらっしゃいますが、させないことになっている店でさせてしまうと言うのがスリリングでこれが私にとっての「遊び」になっています。
名古屋の場合、受け身を別料金(だいたい1.5倍)できちんと管理していますので私の「遊び」が入り込むには敷居が高い気がします。
東京をホームグラウンドにして良かったー。

しかし,急なアクシデントで会議が流れてしまい,資料は今度使えばいいので無駄ではないのだが,徹夜した意味はほとんどなくなってしまった。
というわけで,昼頃退社して家に帰ろうとしたところ,ふと前を歩くOLのヒップを見てムクムクと欲望が目を覚してしまった。
早速,公衆電話でCAPへ電話。
「Mさん出てますか?」
「本日17:00までです。」
「これからいきたいんですが…」
「今なら13時からOKです。」
「あ,結構遠いので15時からでいいですか?」
「15時で了解しました.コースはどうしますか?」
徹夜の特別手当てもあるので,つい
「50分と35分のダブルで」といってしまった(笑)。
何を隠そう私は千葉県在住であり,横浜までは1時間半はかかる。
早速,電車に乗り一路横浜を目指す。
しかし,接続がわるく,なかなか進まない。
しかし,あそこはすっかり大きくなってしまい,あんなコトして遊ぼうかこんなコトしようかと妄想ばかりが先に進むのであった。
徹夜明けの様にハードな仕事のあとは何故か疲れているのにコッチの方は元気がいい。
生物学科卒の友達に言わせると「身体が弱ると種の保存の為に生殖したくなるのだ」そうだが,今向かっているのは生殖ではないのだがなあ・・・などと考えながらもバンツを我慢汁がぬらす始末(笑)。
30分前に電話して予約を確認し,いよいよご対面。
明るく可愛い小柄なMさんは
「えー平日だよーどうしたの?」と迎えてくれる。
いつもは土日しか会えないのだが,訳を話すと
「お仕事大変ね.でもコッチは元気?」と階段を昇る前にズボンの上からサワサワしてくれる。
「あれっすごくカタい!」等と言われていい気になってしまう私でした。
部屋に着くと
「50分のダブル有難う」とほっぺにキスされる。
「今日はこれで上がりだからMも沢山サービスしてあげる!」といわれ早速ディープキスの嵐。
そのままキスをしながらお互いの服を脱がしあうと,もうアソコは硬直の気を付け状態。
シャワーを浴びながら小柄なMさんの少し大きめのおっぱいを後ろからもみしだくと
「いやーん,くすぐったいー」と甘えた声を出す。
振り返ったMさんは
「今日はゆっくりできるから特別サービス!」
といって洗ったばかりの息子をくわえて「味見」をしてくれた。
いつもは無いシチュエーションでますます,硬度はますばかり。
爆発寸前の私を優しくタオルでふいてくれた後に,
「じゃあ着替えてくるからまっててね」といってタオル一枚で部屋を出ていくMさん。
2分後コスチュームに身を包んだMさん登場!書き忘れたが,私のお気に入りは「玉島屋」。
CAPの玉島屋にはチェックのベストの色が二種類あり,赤系と緑系がある。
私の場合は緑系がお気に入りでこれに必ずパンストのオプションをつける。
この趣味はMさんもご存じで「こっちのベストだよね」
といって登場。
それに脱がす楽しみを楽しみたい私はブラジャーとパンティも必ず着けてもらう様にしている。
ちなみに玉島屋緑ベストの制服は私の取引会社の女性の制服にそっくりなのです。
まずは,私がベッドに座りMさんに正面に立ってもらいベストの胸に顔を埋める。
制服の少しカサカサした感じとその中の柔らかい感触がなんとも言えない。
今度はシャワー室の様に後ろから抱きしめて胸をもむと
「くすぐったーい」と可愛い悲鳴を上げる。
ここで私のタオルを取り,むき出しの息子を見せると少しはにかんで恥ずかしそうに笑い,ベッドに座った私の股の間に隙のない制服姿でしゃがみ込みそっと口に含む。
Mさんのフェラはそっと恥ずかしそうに始まり,少しずつ激しくなっていくタイプでこの間アイコンタクトはしない。
ここが風俗慣れしていなくて私好み。
最後の方になると
「んはっんはっんはっ」
と激しく頭を上下させ,片手は根本をおさえ,もう片手で玉袋の裏側をさわさわさわさわとさわってくる。
ここで,一度攻守交代し,ベッドの上に立ってもらい,足元に寝そべりスカートの中を覗きながら足をパンスト越しに触りまくる。
次に四つん這いになってもらいヒップを突き出しもらう。
この姿勢のまま,世間話をしながらタイトスカートの上からパンティーラインをそっとなぞってみる。
そして,ブラウスのボタンを外し,スカートをはぎ取り,一枚一枚優しく脱がしていき,少し湿ったパンティーをそっと脱がすと
「いやーん恥ずかしい。今度はお返ししちゃうぞ!」
と逆襲宣言をされ今度はこちらが四つん這いに。
ここからはもうMさん任せになり,四つん這いになった私にアナル舐めときて,さらにMさんの胸と私のオシリをピチャピチャいわせながらのコークスクリューを受ける。
もはや爆発寸前の息子を騎乗位素股でフィニッシュ。
少し休んでからシャワーを浴びて,普通であればCAPの制服とも言えるあのカーテンまいたようなトロピカルな服にきがえるのだが,まだ時間も少しあったので,再度パンストと制服をきてもらい,時間まで話をしながら,膝にMさんを乗せてサワサワしていた。
さっき爆発したばかりの息子がズボンのなかでまたムクムクと起き上がってきたのを発見したMさんは,
「うふふっ、してあげるっ」
といってチャックだけ下ろして,息子を出して,また始めてくれました。
普段のプレイでは女の子は制服でもこちらはタオル一枚というアンバランスなのですが,お互い服を着ている状態で,余りにもリアルなこのプレイは今でも忘れられません。

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