- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!28件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
今回は癒やしが欲しかったのでおっとり系ムッチリ嬢を選択、サービス満点で抱きしめた時の柔らかさが気に入って何度も利用していました。
盆ということもあって店は中々混み合っており、予約した時間を30分ほど過ぎた所でようやくお呼ばれ、階段を昇り嬢と対面したのですが……あれ?シルエットが違う?
ムッチリとしたちょいポチャの部類に入っていた嬢でしたが、姿は一転、細身の巨乳娘に変貌していました。
これにはさすがにビックリしました。
痩せてたのに太ったとかはよく見ましたが、その逆は経験したことがなくて驚き。
元々愛嬌ある顔でスタイルはいい方、腹にちょっと肉がついた程度の良嬢だったのが痩せたことにより極上娘に大変貌していました。
驚く私に嬢は笑いながら今年の猛暑にやられて激痩せしたのだと説明してくれました。
元々質がいいのは分かっていましたが、痩せたらここまでレベルが上がるとは思いもしませんでした。
愛嬌ある可愛らしい顔にくびれのあるメリハリボディ、正直高級店でも通用するレベルでした。
部屋に入ればいつもと変わらず濃厚プレイの始まり、即尺から全身リップ、69からゴムを着けて合体。
激痩せしたから騎乗位も重く感じずらくらく出来ました。
時間内に二回出してプレイ終了。
いつもなら余韻に浸りながら嬢のちょいポチャボディの柔らかさを堪能するのですが、胸以外の肉付きが物足りなく感じました。
シャワーを浴び、お別れのキスをして終了。
嬢の変貌には驚きと喜びがありましたが、凄まじい痩せ方だったので少し不安になる所もありました。
ただ、あのクオリティを維持できるのなら利用回数は格段と上ってしまうでしょうねw

若くて細い子に目がない私は早速突撃してみることに。
店の階段を登ってAちゃんと対面すると、某アイドルグループのS崎遥香似の美少女!
その瞬間から興奮が止まりません。
雑談しながらシャワーに向かいますが、脱ぐとS崎遥香よりもずっとスレンダーな感じで、ちょっと痩せすぎ?ぐらいのAカップロリ体型。
なんと私が初めての客ということで、どうしていいか分からない様子でしたが、シャワーでの洗い方から教えてあげて、ベッドへ。
まずはキスしてから乳首舐め、フェラと丁寧に指導してみますが、ぎこちない舌の使い方がたまりません。
ほぼ素人娘のお口を堪能したところで、攻守交代。
真っ白な体に舌を這わせてピンク色の乳首、毛の薄いワレメをペロペロ。
そして正常位スマタでイチモツをお○○こにあてがいます。
入り口に先っぽを押し付けてみると、嫌がるふうでもないので、そのまま突入してしまいました。
「えっ?」といった感じでちょっと困惑したような表情を見せましたが、
「大丈夫」と耳元で囁いてキスで唇を塞ぎ、ゆっくり出し入れします。
恥ずかしそうに顔を手で押さえるAちゃんの狭いお○○こを味わいながらいろいろ聞いてみると、初体験は15歳で、これまで彼氏としかHしたことないとのこと。
彼氏以外でAちゃんのお○○こに入ったのは私が初めてということで、もう大興奮です。
正常位からバック、騎乗位でついさっきまで素人娘だった18歳美少女の生膣を思う存分突きまくっていると、Aちゃんもだんだん感じてきたのか、
「大きくて気持ちいい」
とこれまた恥ずかしそうに言ってくれました。
Aちゃんはタイマーをセットするのも忘れていたので、そのまま時間が来るまで出し入れして、最後は白いお腹の上に大量にフィニッシュ!
オシボリで拭いてあげると、私にぎゅーっと抱きついてきて、
「初めてが優しいお客さんでよかった」とのこと。
もうすっかり恋人気分です。
私の風俗史の中でも最高の、夢のような時間でした。
しかし・・・数日後また店に予約の電話をしたところ、
「こないだ●番してますよね?厳しいと思います」と店長。
新人なので店からプレイ内容を詳しく聞かれて、喋ってしまったんでしょうか。
「お店には内緒だよ!」と口止めをしておかなかったことが悔やまれます。
これまでも何度か●番してる店だったので、ある程度黙認されているものと思っていたのですが、どうやら違ったようです。
はっきり出禁とは言われませんでしたが、もう店には行けないですね。
出禁で済んだだけよかったのかもしれません。
Aちゃんともう逢えないのは寂しいですが、いい思い出になりました。

前回同様、前日に○○ちゃんを予約をして、満を持しての出撃です。
予約済みであり、店に入ってからもスムーズで、順調に○○ちゃんと対面してプレイルームへ…。
軽く、世間話をしてほのぼのと過ごしてから、
○○ちゃん「じゃあ、服を脱いでここへ」と言って、お互い服を脱いで、ス○べ椅子へ…。
身体を洗ってもらいながらも、ほのぼのとした雰囲気で会話を続けていった。
すると、
○○ちゃん「はい、失礼しまーす💙」とチン○ンに手を伸ばしてきた。
やはり、○○ちゃんの触り方は気持ちよく、硬くなってきた。
ずっとされているとイッテしまうだろうと思った。
その後、少しお風呂へ入り、いよいよマットプレイへ…。
○○ちゃん「はい、どうぞ💙」と僕をマットへ誘い、うつ伏せになると、「はい、失礼します💙」と言って、ローションを塗り始めた。
すると… ○○ちゃんが上になり、肩から背中そしてア○ルへと続いていき全身リップが始まった。、
しばらくして、密着した状態で○○ちゃんの両手が僕の両乳首へ…。
コリコリと攻められ、避けられずに、純粋に気持ち良かった。
全身リップと乳首攻めの組み合わせに気持ち良すぎて、思わず声が漏れてしまっていた。
今度は、ア○ルとチン○ンを攻めてきた。
あまりのテクニックに、
僕「…くすぐったい」
○○ちゃん 「ん?」
僕「くすぐったい…」
○○ちゃん「くすぐったい?」
しばらく、攻められ続けると、
○○ちゃん「はい、じゃあ前を💙」と言い、仰向けに…
○○ちゃん「外はこんな暑いのに、こんなトコでエッチなことしてる💙フフッ💙」と言って、僕の上に乗り、乳首攻めが始まった。
その間も、○○ちゃんの右手は僕のチン○ンを離さない。
あまりにも気持ち良く、僕は無意識に○○ちゃんの右手をとって、○○ちゃんの肩や首筋にキスをした。
体勢を変え、素股へ…。
僕は○○ちゃんのおっぱいへ手を伸ばし、気持ち良くなっていった。
すると、○○ちゃんと抱き合うような格好での素股に…。
首元での○○ちゃんの声が可愛かった。
気持ち良すぎて腰が落ち着かず、耐えるので精一杯だった。
少しすると、僕の耳元で
○○ちゃん「シックスナインしますか?」と囁いたので、
僕「はい…」と答え、いよいよ最終局面へと突入した…正直、よくここまで我慢できたなと思った。
初めは我慢できていて、目の前の○○ちゃんのオ○ンコを舐めていたが、攻められ始めるとすぐにチン○ンが気持ち良くなってきてしまい、ついに…
僕「んっ!気持ちい。あッ(快感)」
○○ちゃん「んんッ」と最後は手で誘ってくれた…
○○ちゃん「フフッ💙はみ出ちゃった💙」とマットの上を指さし、「こことここにも💙」とチン○ンを指さした…
○○ちゃん「いっぱい出たね💙」と微笑み、シャワーを浴びて最後におしゃべりをして、時間になった。
やはり、○○ちゃんのテクニックは凄く、終始耐えるのに必死だったが、また指名しようと思う…。

札幌在住の四十路男です。
先日、初めて行ったお店で、とても良い感じの嬢に会ったので報告します。
そのお店は女の子が仮面(仮面舞踏会とかのアレです)をつけたままサービスするというコンセプトで、顔重視の私はこれまで全く興味がなかったのですが、ちょっとしたきっかけで行くことになりました。
お相手は長身グラマーの○ちゃん。
正直、ホームページをみても受付の写真をみても、なにしろ全員仮面を着けているので誰を指名していいかわからず、初めてフリーで入りました。
で、現れたのが○ちゃん。
これが実は大当たりでした。
まぁ言ってしまえばこのお店、女の子が仮面を着けていること以外は普通のヘルスです。
基本プレイ自体には特に目新しいことも、人妻店のような濃厚サービスもありません。
いつも同世代の熟女ばかりと遊んでいる私は「今回は、久しぶりに若い肉体を堪能しよう」ぐらいにしか思っていませんでした。
ちなみに○ちゃんは30才。
20代ほどピチピチではありませんが、私にとっては充分若いんです。
早速、プレイルームへ。
やはり普段遊んでいる熟女とは肌の張りや声のトーンからして違います。
仮面で顔は見えませんが思わず「可愛いなぁ」と呟いてしまいます。
すると照れた感じで「えぇ~?」と○ちゃん。
挨拶もそこそこにお互い服を脱がしあい、○ちゃんの巨乳に手を伸ばします。
「おぉ良いねぇ~」
残念ながらオキニの熟女は貧乳なので、本気で感動します。
○ちゃん、再び照れながら「えぇ~? もうおばさんだよ?」。
何を仰いますやら。
全部脱がされたところでお次はシャワーかと思いきや、跪いた○ちゃんがすでにいきり立っている我が愚息をパクリ。
「おぉっ」
馴染みの熟女店では基本プレイの即尺ですが、このお店では基本プレイに含まれていません。
なので感動もひとしおです。
しかも、巧いんです。
まぁ、若いといっても30歳ですから、驚くことはないんですが。
で、結局シャワーも浴びずにそのままベッドになだれ込みます。
遠慮なく○ちゃんの巨乳にむしゃぶりつき、思う存分、吸った揉んだしたあと、いよいよ下半身へ。
キレイに切り揃えられたヘアが良い感じです。
身体に似合わず小ぶりなアソコはビラビラも小さめで、思わず「お、可愛いねぇ」などとオジサン丸出しで呟いてしまうほど。
「えぇ~? 恥ずかしいよぉ~」
照れる○ちゃんがこれまた可愛いんです。
クリを舐めながら指を挿れると、中は温かく、良く締まります。
そのままクリ舐め&指入れを続けると、○ちゃん、可愛らしい声でイってしまいました。
ここで攻守交替。
仰向けになった私の、上になった○ちゃんのおっぱいが、重量感たっぷりでこれまた最高。
思わず、乳首に吸い付いてしまいました。
その後、全身リップからの玉揉み&フェラチオ。
これがまた気持ち良いんです。
「どうする? 一回、イっちゃう?」と○ちゃん。
私は悩みに悩みます。
というのも、今回はお試し感覚なので時間は50分。
最初のシャワーをスルーしているから若干の余裕はありますが、果たしてここでイって二回戦に挑戦できるか……。
最悪、残った時間はただただトークで終わってしまう可能性も。
悩んだ挙句、ここは勝負と決め「うん、イっとこう」。
○ちゃんの玉揉み&フェラの動きが激しくなり、ほどなく発射。
恥ずかしながら、○ちゃんのお口に大量発射してしまいました。
しばしの休憩のあと、二回戦開始。
今回はいきなり○ちゃんの責めからで、ねっとりとしたフェラチオで再び愚息に力が漲ります。
ローションを手に取った○ちゃんは愚息に塗り付けると、そのまま跨り騎乗位素股へ。
密かにある期待をしていたのですが、さすがにガードが完璧でインする気配はありません。
と、実は私、このところ仕事の関係で腰が痛く、だんだん騎乗位が厳しくなっています。
図らずも休憩中にそんな話をしていたこともあり「ごめん、ちょっと腰つらいわ」と言うと、「じゃあ正常位素股する?」との流れに。
実は、正常位素股の経験がほぼない私は、なんとなく「こんな感じかな?」という感じで愚息を土手に擦り付けます。
それを何度か繰り返しながら、○ちゃんが愚息に手を添えていないことに気が付きました。
「押さえてなくていいの? 挿いっちゃうよ……?」
そんなことを言いつつ、○ちゃんの反応をみながら、恐る恐るアソコの入り口に愚息の頭を当ててみます。
そこで○ちゃんに少しでも拒否感があれば、止めることも可能でしたが、一切、拒否がみられないのでもう一度「挿いっちゃうよ~」と言いながら腰をクイっと入れてみます。
ヌプ、ヌププ……。
「あぁん、気持ちイイ……」と○ちゃん。
最後はお腹の上にフィニッシュ。
その後、なんだかお互いに照れくさく、そのことには触れないまま何気ない会話に終始しましたが、私はもう○ちゃんにメロメロです。
一週間後、再び会いに行きました。
今度はもちろん指名で。
今回は一回戦から、しかも○ちゃんが上になった状態で自ら挿れてきてくれました。
やばいです。
一回り以上年下の○ちゃんに、完全にメロメロの四十路男でした。

1ヶ月ほど前に血尿が出てCTで検査して貰うと尿管結石でした。
大きさは1㎜未満で大きくありませんので、石を溶かす薬を貰って飲み続けて半月くらいして、痛くは無いのですが、おチンチンの先に引っ掛かっているような、何かあるような違和感を感じました。
思い切っておしっこをしたり、手で押してみましたが変化がありません。
仕方なく? 何時も行ってる神戸の花びら回転ヘルスへ行きました。
その日は60分で4人が代わる代わるしゃぶってくれましたが、最初と最後の嬢のお口に思い切り発射をしました。
その後全く違和感も無くなり先日の検査では跡形も無く綺麗に無くなっていました。
嬢達は何も言いませんし、何処でどう始末されたのかは分かりませんが、風俗が意外な治療になった事が何故か妙に嬉しくなって、一層風俗通いをしようと思っている今日この頃です。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる


