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新着風俗体験談
皆さん生挿入とか中出しとかいろいろ体験されてうらやましい限りです。
そこまでではないのですが私の体験談を。
場所は山手線沿線のピンサロで完全個室のところです。
たぶん30代前半の姫ですが、かれこれ1年くらいお世話になっております。
営業トークでしょうが私との時間は短く感じるとのこと。(いやな客との時間は長く感じるんだそうです)うれしいお言葉ですね。
かれこれ1年近くお世話になってるんですが、どちらかというと私自身が攻め好きなんでいつも通り指で攻めていると、
「ダメダメ、交代して」っていうから攻守交替かと思いきや、私のおチンチンを自分のアソコにあてがうではありませんか。
さんざん指で弄ってたんで当然濡れ濡れで、ちょいと力を入れると入ってしまいました。
さすがに中出しはできませんが、ちょこちょこっと動かせていただきました。
場所がピンサロだけにまずいでしょ~っていうと、
「気持ちよかったからしたくなった」とのことでした。
それからもお世話になるときは、いたずらっぽくちょいと挿入させてもらってます。
最近その姫が体調を壊していて、出勤がまちまちでタイミングが合わないのが玉に瑕です。
完全復帰していただきたいものです。

学校を卒業して新米社会人の頃、給料も少ないので風俗といえばもっぱらピンサロかヘルスでした。
私の娘の好みは確かに抜きも大事だけど、明るく互いにコミニュケーションが取れることなのですが、よく行っていたピンサロの姫もそんなタイプでした。
当初は普通にサービスを受けていたのですが、そのうちに彼女をイカせたくなり主に指で愛撫してたんです。
そんなことが続くと彼女も協力?してくれて私の膝上に彼女がまたがり(ダッコちゃんスタイル)私は指を彼女のアソコへ。
彼女は積極的に動いて…と楽しんでいたんですが。。。
ある日、遊びに行くと彼女にいつもの元気がない。
理由を聞くと私と彼女の様子がソファー越しには○番をしているように見えたらしく、店長に注意されたらしいのです。
何か悪いことしたなぁ。。。と思って謝り、彼女にいつものプレイは止めよう。と言うと、なんと彼女、本当に○番してないのに怒られるのは癪だと言って、その日はズボッと…でも激しく動くとさすがにバレるので動きはおとなしかったですが、いつバレるかというドキドキで集中できませんでした(汗 しかもイケなかったし(汗×2
しかもその件が起因で店長ともシックリこなくなったのでその日で辞めると言い、私に閉店時間に店の前(ビルのテナントなので共用の廊下)に来て欲しいと。。。
時間の頃店の前に行くと、店長の目の前で『もう辞めたから普通にエッチできるね』と手を握ってきたのです。
何か凄い形相で睨まれた気がしたのですが、怖くて振り向けませんでした。
その後は。。。『普通にエッチ』して別れましたw
連絡先も聞かなかったので、またどこかで会ったら楽しもうねとバイバイしました。

ピンサロの茶髪姫に通いはじめて、そろそろ半年くらい。
無愛想ながら、サービスは絶品なので人気も出てきたらしく、早目にTELしないと予約が取れないようになってました。
プレイスタイルは味も素っ気もなく、案内されてお互い素っ裸になって、お絞りで拭き終わるまでが3分くらいです。
帰りは丁寧に服を着せてくれるのに、脱がせる時は畳みもせず脱がせた服を脱衣籠にポイポイと放り込んでいきます。
会話なんて殆どなく黙々とサービスの準備です。
「手拭いて」
お絞りを渡され、その間にアナルまで拭き終わります。
もし初回でこんな態度取られたら、いくらその後のサービスが良くても裏は返しません(笑)
「ど助平ぇ」
「助平やからこの店に来てるんや」
アナルに指を突っ込んでやると、ふんっと鼻を鳴らすように罵倒してきますが、顔はニヤニヤと笑ってて、頭の後ろに手を回してDKしてきます。
息が苦しくなるくらい続けた後で、いつもの全身リップ。
ただその日はちょっと違ってて、指を1本1本舐めて行きます。
「ソープに来たみたいやなあ」
「あのね、今月一杯でこの店辞めるの」
「え!?」
一瞬、思考が停止した間に、茶髪姫が話を続けます
「ソープに行くから練習してるの」
詳しく聞くと、まだどこの店に行くかは決まってないけど、とにかくソープに移籍を考えてて、今月一杯で辞めるつもりだと…
「そっか、店決まったら教えてくれる?」
「うん、でも高い店になると思うよ。それでも来てくれる」
「ええよ、回数は減ることになるけどな」
彼女なりの営業だったんでしょう、月の初めだったので、それから3回くらい店に行ったんですが、2回目で店の名前を教えてくました。
総額6.5万のソープです。
移籍の話を聞いてからの3回は、サービスがちょっとだけ過激になりました。
素股の途中、わざと生挿入してクイッと腰を振ってから、すぐに抜いてしまいます。
絶対に事故じゃありません。
「偶然かなぁ」
「そうそう偶然、偶然」
素っとぼけてやると、茶髪姫も合わせてくれます。
無愛想なくせに面白い娘です。
移籍後に約束通り行きましたが、茶髪じゃなくなってました。
ソープでも相変わらず濃厚サービスなのに、人気は出ずいつの間にやら退店。
まあ、2ヶ月に1回だったし、メアドも聞いてなかったから仕方ないですね。
また長々と失礼しました。

(今度は、もっと長い時間楽しませてもらおうかな)
という事で2回目は本指名ダブル+ローターという組み合わせにしてみました。
呑み会帰りに入ったと書きましたが、呑みの席で
(ローターを頼んでおくと、一緒にゴムが付いてるから、中には○番を持ちかけてくる姫もいる)
という話で盛り上がってたので、あわよくば…という下心があっての事です。
結果を先に言うと、美味しい話にはなりませんでした。
1週間くらい後だったんで、何も聞かずお絞りで念入りにアナルまで拭かれます。
「素股とか出来る?」
「うん、出来るよぉ」
もし○番を持ちかけてくる姫なら、素股の最中に交渉してくるだろうと思い伏線を敷いてみたんですが、いざ素股を始めてもお誘いのおの字も無し。
それどころか「そろそろ2本目いく?」って聞かれました(笑)
相変わらず直球ストレート……そして相変わらずの濃厚な舐め舐め。
折角頼んだんだから、とゴムを付けてピンローを使ったんですが、ウンともスンとも反応してくれません。
「コッチに入れてもええか?」
「すけべぇ……まあいいけどぉ」
あまり楽しくなかったんで、アナルに入れても良いか聞いてみると、ちょっと間を置いてOKしてくれました。
そんなこんなで2発抜きとなったんですが、ちょっと時間オーバー。
「いいよ、ちょっとくらい」
前回は時間があったので、姫が服を着るのを手伝ってくれたのを
(直球なコやけど、サービスの方はちゃんと心得てるんやな)
くらいに思ってました…ところが
「だから、急がなくてもいいの」
「んもう、私がやってあげるって言ってるでしょ!」
時間オーバーしてるので、自分で服を着ようとすると怒るんです。
この後、週1くらいで通い続けたんですが、時間オーバーなんか全然気にしてないみたいで
「いつも怒られるけど無視してる」
「私と遊んだお客さんは、自分で服着ちゃいけないんだよ」
なんて言う始末。
しかも、○番は期待できそうにないんで、回数増やした方が…と思い、ダブルにしたのはその2回目だけなのに、サービスが低下するでもなく、いつも濃厚な舐め技でした。
普通なら、ダブルでもない客の時間オーバーなんて、早く帰れって感じになるでしょう?
ホントに変った姫でした。。。もうちょっと続きます。

呑み会帰りに4人連れで入ったピンサロ、当然ながらフリー。
若い連中に付き合って、最年長だった俺も一緒にというか強引に入店させられました。
付いた姫は、特に可愛い訳でもなくスタイルが良い訳でもなく、当たり障りのないルックスに茶髪で化粧がケバイという感じでした。
呑んでるし時間は短いし、発射できるかどうか微妙かなぁ…
とか思いながら手を繋いで階段を上り、カーテンで仕切った個室へ案内されます。
「この店始めて?」
と聞いてくるんで、素直に呑みの帰りだと答える。
「お酒入るとイキ難い?」
あまり顔には出ないタイプなんで、そんなに呑んでないと答える(実際には生中3杯)
「アナル舐めどうするぅ?」
おいおい!いきなりかい(笑)そりゃま時間は少ないけどストレート過ぎるって…
「んー、出来るんやったらやってもらおうかな」
「オッケー、ちょっと冷たいけど我慢してね」
そう答えると、お絞りでアナルまで念入りに拭かれ、早速サービス開始。
DKから始まって、耳に舌入れ、首筋舐め、左右の乳首舐め、脇腹から臍まで舐めてきます。
竿舐め、タマ舐め、左内腿から膝の裏へツツ~ッ、竿舐め、タマ舐め、右内腿から膝の裏へ。
ツツ~ッ、ちんぐり返しでアナル舐め、背中~ふくらはぎに向けてツツ~ッ、四つん這いでアナルドリル舐め。。。至れり尽くせりです。
ヘルスでもここまで濃厚な舐めをやってくれる姫は少ないと思います。
普通なら竿を咥えたら発射するまで舐めて、ちょっと余韻を楽しませてENDなんですが、この茶髪姫は何度も竿舐めをメインに、舐める場所を変えてくるんです。
竿、タマ、アナル、竿、乳首、竿、耳舌、竿、アナル、タマ、竿、アナルドリル、竿
という感じに。
しかも竿舐めの時は、吸い上げたり舌を絡ませたりと工夫してくるので、同じ竿舐めでも刺激される感触がその度に違って、腰が抜けるほど気持ち良く発射させてもらいました。
(茶髪で化粧がケバイってのはマイナス評価だけど、コストパフォーマンス高いな)
って事で、ソープのオキニを切って通い始めたんですが、これがまた変った姫で…
長くなりそうなんで、分割しますね。

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