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しょせん好みだといってしまえばそれまでですが、何人かのオキニがいる人もいと思います。
私の場合は都内のソープに通っていまして、全部で4人いて少しずつタイプが違います。
まず1人は20代前半の、若い細身で少々妖艶な姫。
この娘を基準とすると2人目はその娘よりはちょっと年上の色白、色気たっぷりの姫。
そして3人目は最初の姫よりはちょっと若めで色が黒め、よくしゃべるプリッとした姫。
4人目はオカッパでちょっと舌足らずな不思議ちゃん系ノンビリ姫。
でもベッドではとても積極的でアノ声はかなり大人っぽいという計4人です。
みんな性格もしゃべるペースも違いますし、恥ずかしがりやもいれば積極的な姫もいます。
こちらもその日の気分や体調などでチョイスしてプレイに出かけるわけですが、「今日は充実した、満足しきった」というのはそう毎回ということでもありません。
暑くてうだるような日は調子が出ず、時間オーバーということもあれば反対にこれは2回戦もいけそう、といったようなビンビンの日もあります。
一回、朝から夕方まで順番にはしご、なんてことができたらいいですが、体が持ちませんね。

大好きなお風呂屋さんですが、ふところもそんなに豊かでないので、大衆店が専門です。
たまに高級店へ、というよりはそういう軍資金があったら大衆店で3回、というのが好きです。
実は以前、職場がお風呂屋さんと近くで、最寄の店が徒歩5分くらいだったことも。
ある日は午前中の電車の中からもうムクムク状態で、やむなく早めの昼休みに出撃。
お昼休みに早番の姫とたっぷり楽しみ、帰りにもまた遅番のオキニと濃いのを1発なんてこともありました。
今のいままでデスクでパソコンとにらめっこしてたのがわずか15分も後には若い娘とスッポンポンでいいことして、と、すき物としては、今思うと実にいい環境でした。
またそういうことないかなー。
プレイの中で特に気になるのは姫たちの声です。
お風呂入ってマットして、いよいよお楽しみのベッドへとなったら、大体明かりは暗くなります。
美人の姫ならそれはそれでいいですが、そんなに美人でなくても、イイ声であればムスコは結構盛り上がれます。
以前に数回通ったYちゃんも、決して美人というわけではありませんでしたが、適度にプリンとしていて抱きごこちのいいボディに、なんといってもいい声!
アソコも割りとせまめで、21歳と若かったこともあって、感度も良く、いつも結構燃えてしまいました。
こんなこと書いてるとまたムクムクしてきました。
ちょっと一発行ってきます!

オキニは都内某所のお店の23歳のMちゃん。
色白で細身ながらスタミナは満点という姫です。
もうだいぶ通ってますが、顔出しは無く、あまり知られていないようで、休みでさえなければほぼ希望の時間に予約を入れられます。
ちょっと日焼けしちゃったという話などして色っぽい水着のあとなど見ながらお風呂で近況などお話。
段取りも慣れたもので、部屋を暗くしてはベッドへいけばここからは二人のエッチな時間のスタートです。
何しろ細身なため、あまり激しいのは気の毒なほど。
最近は彼女のサービスのあといつも早めに上になって本○に入ってましたので、たまには、たっぷりと姫にもサービスを。
好みのCカップバストから攻め、首、オヘソ、アソコと順々に楽しみ、声や反応を楽しみます。
その最中にも姫がこちらのムスコを握ってくれ、快感アップのお手伝いもしてくれます。
クンニが大好きな彼女、最後は69でたっぷりと攻め、いよいよ帽子かぶせてIN。
いつもながらなかなかの狭さで、入り口からゆっくりと少しずつ奥へ。
姫によってはツルンといく場合もあるでしょうが、この娘はそうでなく、またこの瞬間も結構な楽しみ。
背中でしっかりと姫のボディを支えてあげてから腰を入れ、ゆっくりと攻めて行きます。
その間にも首筋、唇、乳首と舌で断続的にダブルで攻めることも。
座位、バックと順番に定番コースのあとはいよいよ仕上げに。
ここで一度抜き、もう一度彼女の全身を念入りになめて性感をアップさせてあげます。
ここでこれをやるとやらないとでは大違い。
「いよいよ」
という感覚が盛り上がるためか、それまで以上にアソコがじっとりと本気モードに。
INするとこれまたこれまでとはまったく違った快感に襲われ、彼女もさらに激しい息使い、腰も思わずクネクネ。
残り時間10分、彼女のアソコがキュキュッと締まったのを受けてドッピュンと3発発射。
2人ともベッドにぐったりと倒れこみ、思わず抱き合ってDキス。
いい感じにクーラーの冷気があって、気持ちいい避暑となりました。

今回は久しぶりにソープに行って来たので報告させていただきます。
中級店なのでたまにしか行けませんが、今回で3回目の指名の嬢です。
1回目、2回目ともソープの一般的な接客で即尺即ベッド→湯船→マットの90分でした。
でも、今回は嬢にお願いして自分のペースですることに。
案内はいつものように
「ご来店ありがとうございます。お時間までゆっくりお過ごしください(お楽しみだったかな?)」
と言われボーイさんの熱意(笑)が伝わります。
ぽっちゃりグラマー系の嬢に手を引かれお部屋まで案内してくれます。
途中おトイレは?と聞かれいちよう行っとくと自分。
出るとオシボリをくれて部屋に入ります。
まず、ベッドに腰掛けます。
嬢がウーロン茶を2つ電話で注文。
そして私の前にひざまずき、こんにちはと挨拶。
靴下、Tシャツ、ズボンを脱がしてもらい。嬢を脱がしにかかります。
ブラとパンティだけなり、飲み物が来たようなのでドア先までとりに行きました。
のどをうるおい、軽くキスをし、そしてディープキス。
久しぶりというと、えーそんなにたったっけと嬢。
いつもの展開なら嬢の攻めで私の愚息に嬢の唇が到達するのですが今回は嬢にベッドに仰向けに寝てもらいました。
見つめあい、キスをして首筋から脇の下へ。
右の脇から左の脇へ。
左手でかあるく体を愛撫しながら脇の下攻撃です。
結構気持ちがよいようです。
ブラのうえからやさしく揉んだり乳首あたりを指でなぞったりしてみたりしながらだんだん下のほうに進んでいきます。
おへそをなめパンティのところに到達すると嬢が脱がないと汚れちゃうと・・・。
もうすでに汚れてにじんでいました。
下半身がスッポンポンになりご対面です。
程よい感じの陰毛の下にピンクの花芯がありました。
下から上に上から下に舌でなぞってみるとピクッと感度良好です。
チューチューするとこれがまたグー!
M字の格好がまたなんともたまりません。
花芯の下の洞窟もだいぶヌルヌルが進んでいるようです。
洞窟は挨拶程度にして太ももかたつま先に私の舌は進んでいきます。
両足を制覇してだんだん愚息も硬直してきたので嬢の洪水に私のブリーフも汚染されてはいけないと思い脱ぎました。
嬢の上体を起こし後ろにまわりオッパイをもみもみ。
我慢できずにブラをはずして直接乳首をこりこりしてみました。
とても良好で嬢の反応がよいです。
自ら立ち上がり愚息を嬢の口に突き出すととても甘美な表情で舐めてくれました。
そろそろ我慢できなくなり私が仰向けに寝て嬢にM字騎乗位のリクエストをして挿入しました。
いつになく嬢の動きがいいです。
挿入部分が良く見えてかなり絶景です。(笑)
どうしても挑戦したい体位(撞木反り)を試したのですが、うまくいきませんでした。
正常位、側位と移り最後はバックでいきました。
ワンワンスタイルは得意ではないのですが、乳を両手でわしづかみ(もちろんやさしく)に出来るので好きです。
スキンをみていっぱい出たねと嬢。
これでだいたい40分位でした。
次はバスタオルを裸に巻いて添い寝です。
嬢の腕枕でまったりしました。
左手を嬢の背中に回して右手は花園へ。
左手は嬢の左のおっぱい付近にありバスタオルの上からビイチクをなぞるとまだ感度良好です。
一方右手は花園上部の花芯を探るとこれまた感度抜群でした。
手マンをしながら、ねえ?右のビーチクが寂しそうだよ?とくだらないことを言いながら口で右のビーチクをしゃぶってあげました(笑)
この3点攻めってなかなかいいなあと思いつつ、手マンはすすみ嬢の声が体が興奮しています。
途中でやめてみたら
「やめないで」
っていうので続けてみるといってしまいました。
花芯を攻めると洞窟の奥からネバネバした液体がだいぶ出てきました。
ピクッ!ピク!と体が反応していて、いったあと触るとカナリやばいらしくいたずらするのは控えました。
キスをして、素敵だったよと声をかけ、またキスをして抱きしめてあげました。
嬢がむくっと時計をみると、あっ、時間過ぎてる!っとあわてて湯船につかり着替えて上がりました。

都心のお店を中心に出没して5人ほどのオキニを渡り歩き楽しんでおります。
いつもさまざまなプレイをしていますが、ダブルなどで楽しむ場合は別として、最後にどうフィニッシュするかでその日の満足度はいつも違うのではないでしょうか?
なにやら調子悪くてお手手やオクチで、というときは少々物足りないでしょう。
とはいえ男が放出するとき、また女がイク時、タイミングを計ってというのはなかなか難しいものでしょう。
まして、ある程度時間が限られている中で、プレイを十分満喫するのもぜひ実現したいもの。
考えてみれば大衆店で1時間くらいの時間で、マットもパスして残り半分でベッドでのエッチをたっぷり楽しんで、しかも大満足の大放出となると、ちょっと早漏気味でもないことには結構難しいのかもしれません。
そういうわけでやはり姫の魅力やテクだけでなく、男の側から攻めていくときのプレイの内容は、サービスを受ける側としても大事です。
触覚、味覚、視覚とエッチ中に得るスケベ情報はたくさんありますが、男の放出、女性のイクという出来事は、触覚の一種でありながら全然別次元という感じがします。
姫のくちびるや舌の感触、アソコをなめているときの匂いや味、オッパイやお尻のプリプリ感、プレイ中の姫の声などは、放出の快感を迎えるための多くのプロセスであり、大事な要素ですが、マグロ状態だったりすればたいして気持ちよくないですし、いかに男の刺激でスケベで魅力的なものにできるかで、男の側の気持ち良さも違ってくるはずです。
今日は調子悪いなと思っていたのに、攻め方がよければいつになく姫の色っぽいイイ声を聞いたり、アソコのしまりが良くなり、いきなり快感が襲ってきて大放出ということもあります。
また、前からずんずん動いているときだけでなく、バックでも、ちょっと鏡でプレイ中の様子をみたらとても刺激的になって快感急上昇→放出というパターンもありそうです。
放出時の快感もその時によって少しずつ違うもので、以前に実に好みの姫に初めて入ったときは、ついつい姫が好きだという抱擁重視の情熱的なプレイに走ってしまい、その結果姫の声もボディも最高にいい状態になりました。
放出した量も、飛び出す速さもいつもとは全く違い、格別の気持ち良さだったことを覚えています。
姫もそれぞれ好みがありますから、それを聞いてみる、またオキニならば毎回のプレイでそれに気づいて、できるだけプレイに盛り込んでみると、結果的に快感が一層増すのではないしょうか?

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