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エッチはムードが大事、といいますが、高級店より大衆店に行くことの多い我々金欠サラリーマンとしては、限られた時間でいかにたっぷり楽しみ、しかも姫にも気分良くすごしてもらうか、これがオキニと長くうまくやるのに大事でしょう。
ちょい遅めの私、遅いなんて早漏よりいいいじゃん、という声もありますが、そうでもなく、時間オーバーのために、エッチの中でも肝心の楽しみである「出す快感」がおあずけ、なんてこともあるわけです。
汗だくになって腰動かして、結局体力消耗して終わり、とは、せっかくGつけているわけですから、あと少しなのに出さないで帰るなんてなんとももったいないことです。
また、時間いっぱいでばたばたしてしまって姫に気の毒です。
私も通い始めのころは、そういうこともたまにあり、姫によっては申し訳ないくらいに謝ってくれるなんてこともありました。
最近では、回を重ねた結果、エッチの最中、できるだけ頭を空にして集中することがだんだんできるようになりました。
なんというか、イメージトレーニングではないですが、アソコなどに感覚を集中させるというか、ベッドで上になったら無駄な力を入れずに、嗅覚、触覚、味覚ととにかくいろんなスケベ感覚を姫のボディにに集中!
そして時間のことはあまり考えないで、スケベに没頭、という感じでしょうか。
キスしたり、なめたりさすったり、もんだり入れたりというひとつひとつをできるだけ念入りにし、緩急をつけて、ということをやり、自らのムスコに刺激と元気を与えつつけるわけです。
オスの本能に忠実にというか、人間は理性がありますし、現代人はなかなか野生に戻るのが難しいのかもしれません。
どうもこういうことってインドの性技書とかにもあるそうで、最近時々いるセックスカウンセラーさんなんかも「スローセックス」とか称して良く言う話らしいです。
じっくり集中してやることで、最近は年をとっているのに、また同じ姫なのにエッチの快感はかなり増しましたし、実はあまり動かなくても済み、体力も消耗しなくなりました。
汗もほとんどかかず、すっきりと放出できるのです。
普段、やたらズコズコ動いて激しいお客に慣れている姫にもあまり負担がかからないようで、最近ではなじみのオキニに「全然疲れなかったし、気持ち良かった」と言われたこともあります。
こういうのを励行しているためか、ゆっくり動いているわりにはそこそこの時間でフィニッシュし、1時間くらいの店ですが、終わったあとシャワー浴びて、そのあと姫とたっぷり抱き合って会話を楽しむなんてこともできました。
時間が限られているときはできるだけ効率的に、というのがだんだんできてきましたが、実は何にでも通じる話かもしれません。

繁華街を中心にリーズナブルな店でいい娘を探しては楽しんでおります。
いろんな娘と出会いますが、時には「何でこういう娘が?」というくらいウブな雰囲気の娘と会い、ついついはまってしまうこともあります。
3年ほど前によく入っていた都心のお店のKちゃんは、やや幼児体形っぽい雰囲気のある21歳で、声も甘ったるく、おっとりめ。
お風呂でもマットでもそんなに大胆ではありませんが、ベッドにいくとなかなかいい感じ。
いわゆる床上手というやつでしょうか。
肌もまだすべすべで抱き心地満点でした。
テクが別に特別すごいとかいうわけではありませんがいつも一生懸命で、プレイ中に時々出してくれる甘い声がなんともたまらず、いつも大放出でした。
この娘は結構はまってしまい、週に1回くらい行ったこともありました。
また2年くらい前に入ったHちゃんは、おかっぱ髪の小柄な娘で、そう派手でもなく、むしろ地味めな娘。
学生さんの期間限定アルバイトだと言っていましたが、ベッドでもFが絶妙で、いまだにこんなに上手い娘は出会っていません。
ボディはBカップで結構細身ながら見かけによらずタフで、一回ダブルで、マットなしで1時間半くらいベッドで楽しませてもらいましたが、まったく疲れる様子もなく、むしろ後になればなるほど盛り上がり、いつも大放出でした。
こういう娘は結構、フリーで入って偶然見つけることが多いので、また近々フリーで試そうかと思っています。

場末から人気店と、都内のあちこちのお店で楽しんでいます。
若いころは結構激しくやってましたが、年のせいか、最近はねっとりゆっくりというのが良くなり、お気に入りの娘を見つけてはじっくりと育てるように楽しんでいます。
某店のMちゃんは隠れた人気娘で、ちょっと舌足らずなトークとゆったりした雰囲気。
でもプレイはなかなか積極的という私好みでだいぶ通っています。
最初はあまりうまくなかったFも最近はだいぶうまくなり、本人も自信があるらしく最近入ったときなどはお風呂、マット、ベッドでそれぞれじっくり、時間の半分くらいまで相当たっぷりとサービスしてくれ、最後もいつになく大放出となりました。
若いうちは自分と同年代くらいの娘も多いわけですが、年を重ねると、自分の娘くらいの若い子のピチピチした体を抱き、いいことできるという、まさに夢の世界になってくるわけです。
40代で奥方のいる方で、夜にそんなにたっぷりとサービスしてくれる人はそうとう少ないでしょうし、若い娘にしてもらう良さはすべてに勝るでしょう。
そういったことも含めてこの「育てる感」はだんだん増してくるようです。
すでに何人くらいとお手合わせしたかは定かではありませんが、少ない娘は1回だけ、多い娘はもしかすると100回くらいお手合わせしたかもしれません。
すごいものですね。
その間には途中でうまくいかなかったり、相性が悪かったりということもありますが、やはり昔も今もなかなかないのは「なま+中で」ということろでしょう。
「なま」は、私も長い経験の中では4回だけしかありません。
最初は通いだして4年目くらいにいきつけの店で。
入れてからしばらく動いていたもののちょっと細身のそう豊満とはいえない体の娘で、あちらもなかなかいい感じになりませんでした。
時間もあまり無くなってきた時、姫の方から
「なまで入れてみる?」
と突然のリクエスト。
もちろんOKしこういうところでは初めてとなる「なま」体験。
本人もGつきより好きなのだそうで急にいい感じになり、3分ほどでクライマックスに。
でも悪いのでこの時は外で出しました。
2回目はこの娘にもう一度入った時で、こんどは最初からGなしで合体。
だんだん盛り上がってきたときに今度は
「中でもいいよ」
といわれ、迷わず大放出。
直接出てくる時の勢いと当たる感じがなんとも好きなのだと話していました。
3、4回目はその1年後くらいに、別の店で、前回よりはちょっと豊満な娘と。
通いだして最初の2回くらいは普通にしていましたが、こちらも
「今日は無しでする?」
「いいの?」
と聞くと
「いつもの人にはサービスしなくちゃね」
ということで一回つけたGをあっさり外してお邪魔に。
この彼女は腰使いが良く、騎乗位のなまをたっぷりたんのうしました。
4回目は同じ姫とで、最初から無しで。
これ以来今までそういう体験はありませんが、最近良く入っているお気に入りの娘が回を増すごとに積極的になっていて、実現できそうな雰囲気になってきました。
ひさびさになんとかしたいものです。

一時期あるソープ嬢を指名していたのですがいつの間にか他店に移っていて行方不明となっていました。
このたび、そのソープ嬢が自分の行動圏内で働いていることが分かり早速指名してきました。
前回の指名からなんと3年も空いていたのですが嬉しいことに覚えてくれて向こうも私の姿を見ると大喜びしてました。
早速服を脱いで、湯船につかりこれまで会えなかった間のことをいろいろ話す。
向こうもいろいろあったんだなぁと思いつつ、マットへ移行。
2時間コースなのでマットでヌルヌルと楽しんだ後、騎乗位になってもらい好きなように腰を振ってもらう。
私はまず攻めてからじゃないと興奮しないタイプなんですが、彼女の気持ちよさにあえなく撃沈。
連射出来ないのでどうしようかと、内心焦りが出てきます。
しばし、ベッドに腰掛けて休憩しながら彼女の体を軽く触っていくとかなりいい反応が返ってきます。
聞くと風俗の経験積んだら以前よりも感じやすくなったとのこと。
2回戦目の自信はなかったけど頑張ってみる気になってしましました。
まずは、恋人同士のような長いキスから、首筋へのキス。
さらに背中一面を丁寧に撫で回し、後ろから抱きかかえるような体勢になってからおっぱいをもんでみる。
結構なグラマーさんなので揉み心地良くてこっちも興奮してきます。
彼女も触られるたびにピクピクと体を張らせて来るので、下の方も触ってみると思わず声を上げしっかり濡れていました。
そのままいってもらうよりはソープらしくいってもらった方がいいと思い再び騎乗位になってもらいました。
たっぷり攻めた後だったのでマットのときより締め付けが激しく彼女が楽しんでいるのが分かります。
・・・ただ、自分はやはり2回戦無理な体質らしく彼女だけいってしまいました。
そのあと、時間が来るまで彼女が何回も痙攣するのを楽しみながらべったりと抱き合っていました。
満足感でいえば、2回目の方が良かったです。
そんなわけで、しばらくは彼女のところに通うことになりそうです。

今回は2004年12月25日のまさにクリスマスの日のこと。
11月のひさびさの再会から吉原のオキニの店のホームページを毎日のように確認していたけど、あれから彼女は出勤していない様子。
店に電話して確認してみると、「子宮の病気で少し体調を崩しているみたいですがもう少しで復帰しますよ」とのこと。
復帰日に店へ突撃!
彼女はサンタの格好で出迎えてくれて
「やっぱ来てくれたんだ~!」
と歓喜のハグ&ディープキス!
速攻服を脱ぎ捨ててまずはお互いの体を洗いっこ。
ベッドに横たわり彼女の全身を堪能し、彼女も相変わらずのエビゾリ昇天!
彼女のフェラでこっちのチ○コもビンビン!
いつもどおり彼女のオマ○コへ生挿入!と思った瞬間、彼女はおもむろにゴム箱からゴムを取り出して「生はダメ。ゴム付けて」と。
彼女の突然の変わり様に困惑しながらも彼女が手にしたゴムを付けてもらいゴム付挿入。
でもゴムを付けるとチ○コの立ちが悪い癖が出てしまい、ゴムを取り
「やっぱ生で入れたい」
と耳元で囁くと、
「ゴメン、今日はお願いだからゴム付けて」
とどうしても生はNG。
でも立ちの悪いチ○コを見て
「絶対に中に出さないでね」
との条件で生挿入!
彼女も意思と体は別のようでガンガン突きまくるといつもどおり
「アンアン、アンアン」
のあえぎまくり!
こっちもフィニッシュに近づき
「このままいっちゃってイイ?」
と聞くと、
「ダメッ!ダメッ!」
と激しい抵抗。
なんか様子がおかしいので少し休憩と思い座位の状態で体調が悪かった原因を聞いてみました。
「もしかして子供出来た?」
すると
「も~っ!お店の人にも誰にも妊娠したこと話してなかったのに~!」
と告ってくれました。
彼女がいとおしくなり髪の毛を撫でると、彼女は
「もう大丈夫だよ」
とにっこり笑ってくれました。
でも
「中絶した後はすごく妊娠しやすい状態なんだって。だから今日だけは中に出さないでね。今度Hするときはピル飲むから」と。
「産もうって考えなかったの?」
と聞くと、
「まだ子供はいらない。まだやりたいこともあるし」
そんな会話をはさみ時間も迫ってきたのでラストスパートへ。
中に出したい一心だったけど、彼女の体と一生を考えるとできず、突きに突いて寸止めすると、彼女は中で出したと勘違いしたらしく、
「ダメッ!ダメッ!」
と悲痛な叫び。
「大丈夫だよ、出してないよ」
と言うとホッとした様子で
「ゴメンね。でも気持ちイイ!」
それを何回か繰り返し、最後は直前でチ○コをマ○コから抜いて口に大放出!
「妊娠の心当たりはあるの?」
と聞くと、
「うん、ちょうどヤバイ時にゴムが破けたことがあって…それかもね。でもお客さんだから問い詰めることもできないし」
と彼女は客とは絶対中出しHしないのがポリシーみたい。
「この前Hしたとき中で出してないよね?」
なんて聞く始末。
こっちもそんなこと聞かれて「中出しHしたじゃん」なんて言い出せず…。
別れ際に「中絶費用かかっちゃったからもうちょっとがんばらなくちゃ」と告げられバイバイ。
そしてこれが彼女との最後の別れになろうとは…
つづきは次回。

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