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新着風俗体験談
登楼したのはオキニのいるお店で、個室は広くて壁は2面鏡張りになっています。
いつものようにソファーに腰掛けて服を脱がせてもらった後突然オキニが
「いいこと思いついた!」
と叫びました。
そしてソファーの向きを180度回転させたのです。
鏡に向かって再度腰を下ろして即尺が始まりました。
オキニが私の股間に顔をうずめて尺八している後姿は非常にそそりました。
十分に硬くなったところで合体です。
もちろん後背位で挿入。
オキニの足を両手で持ち上げてM字開脚にすると挿入部が丸見えではありませんか。
後から両手でパイオツを揉みしだき、腰を上下に振りました。
肉棒が出し入れする様子がホントに丸見え、当たり前ですがモザイクなしです。
AVでおかずにしてきた映像をまさか実現できるとは・・・。
オキニも気にいったらしく、お互い大コーフンのプレイができました。
私も十分に放出でき、いい汗がかけたと思います。
次回登楼したときもぜひソファーを回転させる予定です。

たしか70分、割引券利用で21Kだったと思います。
そのお店の特徴は別名×1ソープというように30代~40代の姫中心でしかも生中が多い店でした。
普段指名している姫が当日休みの為、別の姫に入る事になりました(ここは写真がなかった)。
店は細長いペンシルビル4階建でエレベーター無しの為、姫との対面は階段の踊り場です。
1階から見上げた先に見た姫は・・・なんとどうみても40代半ばのおばちゃん?
おばちゃんと上の4階の部屋まで上がり、部屋の中でお互い裸になり体を見てみると、背が低く、3段腹、顔はまん丸で、大阪のおばちゃんそのものです。
まず体を洗ってもらいましたが、さすがに息子はピクリともせず下を向いたままです。
おばちゃんはマットをせずそのままベッドへと誘います(マットができないみたいでした)。
ベッド前のフェラから始まりましたが、そのフェラが全く下手で息子は半立ちにしかなりません。
おばちゃんは「私のオメコにいれたらびっくりするよ、結構指名でお客さんがくるのよ・・・。」
おばちゃんはその様に言うとバックになり、私に後ろから入れるように言うので、後ろから生で入れました。
するとなんという感触でしょうか?
ローションまみれのオメコに入れて見るとチ○ポの回りにイソギンチャクの触手のようなものが絡みつく感覚に襲われ、すぐに射精感に襲われてしました。
チ○ポははちきれんばかりになり、挿入後1分も持たず大量の精子をおばちゃんのオメコの奥に射精してしました。
2回目をそのままベッドで今度は正常位でしましたが、同じように1分も持たず射精してしまいました。
指名でお客が入るのもわかります。
おばちゃんにはこの後3回ほど入りましたが、何回入っても早漏は直りませんでした。
これがうわさに聞くイソギンチャクというものですね。
おばちゃんは難波でスナックを開く資金がほしくてお風呂で働いているといっていました。
4回目に入ると店を開くのでもうすぐやめるといっていました。
難波のスナックの名詞をもらい、今度は店に呑みにきてほしいといわれましたが、結局のみにいくことはありませんでした。
このおばちゃんのオメコは一生忘れません。
最高のオメコでした。

当時は風俗といっても今ほどいろいろな種類があるわけでなし,情報もほとんど無い状態でした。
トル○風呂に行くと,受付で入浴料を払います。
指名などできなかったと思います。
女の子と対面して部屋に案内され,風呂の湯をため始めます。
もちろんお互いに服を着たままです。
お湯がたまると,「お客さんどうぞ」といってこちらが裸になります。
嬢は脱ぐのですが,白いセパレーツの水着のような衣装まで。
それでも足やおへそが見えるので少し興奮します。
軽く流してから客だけ風呂に入り,暖まったところで「どうぞ」と言われて風呂を出ます。
スポンジに石けんをこすりつけて身体を洗ってくれます。
「手洗い」といって手に石けんを付けて洗ってくれるところもあり,とても気持ちがよかったのを覚えています。
一通り洗い終えるとまた風呂に入ります。
そこで嬢が聞いてきます。
「お客さんどうする?遊んでいく?」
ここで「遊ばない」と言うとこのまま帰ることになります。
まさに入浴料だけですね。
「遊んでいく」というと,「○○円だけど」と言い,お金を払います。
そうすると,やっと,嬢は水着のような衣装を脱ぎます。
初めて嬢の全裸を見られます。
嬢は洗面器に石けんで細かい泡をたくさん作り,風呂から出た客に泡を塗りつけて,嬢の身体を使って洗います。
「阿波踊り」のもじりで「泡踊り」といいます。
「ボディ洗い」ということもあります。
そのあとベッドに移って○番となります。
もちろんキスなどありません。
こちらから攻めるなど全く不可能です。
「お客さん上になる?」ぐらいは聞いてきましたね。
もう一つ「スペシャル」とか「おスペ」というのもありました。
いまで言う手コキです。
これだと少し安く抜けました。
いまの時代からすると,なんと間抜けでなんと刺激のない風俗だったのでしょう。
それでも,それが当時としては最高の風俗で,安月給を貯めて,数ヶ月に一度行くのが楽しみでした。

彼女も僕を気に入ったらしい。
お互いのメールアドレスを交換し、その後、毎日のようにHメール。
2週間後、辛抱できなくなり、お店に予約。
彼女にも、ノーパン、ノーブラで迎えてくれるように連絡した。
当日午後1時、入店。
Sさんは階段下で、にっこり笑顔でお出迎え。
互いの腰を抱くようにして階段をあがる。
Sさんから「ノーパンなのよ」とささやかれ、興奮した僕は、思わず会談の途中で、彼女を抱きしめ、ディープキス。
彼女のほうからも舌をからませてくる。
キスしたまま、部屋になだれこんだ。
さらに熱く燃えるようなディープキスを続けながらお互いに身体をまさぐりあう。
彼女の上着をひきちぎるように取り去ると、もちろんノーブラ。
89センチの見事なオッパイが悩ましくプルルンと揺れ動く。
すぐさま、そのオッパイにむしゃぶりつき、ミニスカートをまくりあげ、両手で生のお尻をなぜまわす。
彼女も僕の下半身に手を伸ばしてくる。
そして、その場でひざまつき、僕のスラックスのファスナーを引き下げ、すでに大きく硬くなっていた僕の分身をくわえ込んだ。
やがて、ふたりとも素っ裸となり、ベッドへ。
ディープキスをしては、互いの肉体を舐めあい、野獣のように求めあった。
彼女のほうから「舐めて、舐めて、オメコ、舐めて」とせがんでくる。
すぐさま、Sさんの両脚を広げ、トロトロのオメコにむしゃぶりつき、舐めまわし、すすりたてた。
彼女は、隣の部屋はもちろん、3階中にまる聞こえの大きなよがり声をあげ、2回ほど昇天してしまう。
「もう入れて、入れて、貴女のチンポが欲しい」と誘いの声に、僕は、彼女にのしかかり、上からいきりたった生の分身を彼女中に差し入れていく。
互いに腰を打ち付け、さらに奥深く結び付け、激しくピストン。
それから対面座位となって、二人の繋がりをみながら腰をふるい、何度も何度もディープキスしては、結合を深めていった。
「もう、辛抱できない。このまま出してもいいかい」
「いいわ、出して、出して、私も一緒にいきたい」
最高のクライマックス。
その日は、身体を洗う間も惜しんでお互いを求め合った。
お風呂のなかでもドッキング、また、洗い場でもバックから挿入し、さらに最後はベッドでつながったまま狂ったように転げまわって、セックスの喜びを分かち合った。
もう、彼女とは、一時も離れられないほど好きになってしまった僕。
これからどうしたたものか。

お店に車で向かいながら携帯から電話すると、オキニが本日は休みとのこと、どうしてもしたくて他の姫(NS可姫指定)でお願いしてお店に入りました。
案内の姫はSさん(もう引退したようです)でした。
部屋にはいるとSさん挨拶もしないうちに「昔、神戸の子と付き合ったことない?」と聞いてくるではないですか。
実は阪神大震災の前の年まで6年間付き合い、婚約までした彼女がいました、もちろん神戸の子でした。
私の目の前にいる子は背の高さは同じくらいでしたが、体系はスリムで、元彼女とは思えませんでした。
私も当時からは体重が7キロほど増えており顔、体系が変わっているので当時の私を知る人からはすぐには分からないはずです。
その場は「え何?」と否定しておきました(予約名は偽名です)。
とりあえず体を洗い、ベッドプレイのみにしてほしいと希望を言って、Sさんをベッドに押し倒し、花弁をナメまくり十分濡れたところで息子を生で挿入しました。
すると入り口はキツキツだが中は空洞ではないですか。
その時昔の記憶がよみがえりました。
間違いなく元彼女です。
当時彼女とのSEXは生外だしでした。
彼女は良く濡れるのですが、入り口はきついのですが、中が広がっており挿入した時の息子への感触は全くなく、入り口の閉まりを利用してプレイしていました。
今回は中に遠慮なく2回、出させていただきました。
震災後連絡を取ったことがなかったのですが、まさかお風呂を仕事にしているとは・・・。
あの時もし結婚していれば・・・。
等色々考えながらお店を後にしたことを覚えています。
その後何回はお店に行きましたが、2度とSさんを指名することはありませんでした。
しばらくはHPに載っていましたが、しばらくするといなくなっていました。
同級生と偶然合うとかはあるかも知れませんがまさか元彼女にお風呂で会うとは・・・。

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