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彼女も僕を気に入ったらしい。
お互いのメールアドレスを交換し、その後、毎日のようにHメール。
2週間後、辛抱できなくなり、お店に予約。
彼女にも、ノーパン、ノーブラで迎えてくれるように連絡した。
当日午後1時、入店。
Sさんは階段下で、にっこり笑顔でお出迎え。
互いの腰を抱くようにして階段をあがる。
Sさんから「ノーパンなのよ」とささやかれ、興奮した僕は、思わず会談の途中で、彼女を抱きしめ、ディープキス。
彼女のほうからも舌をからませてくる。
キスしたまま、部屋になだれこんだ。
さらに熱く燃えるようなディープキスを続けながらお互いに身体をまさぐりあう。
彼女の上着をひきちぎるように取り去ると、もちろんノーブラ。
89センチの見事なオッパイが悩ましくプルルンと揺れ動く。
すぐさま、そのオッパイにむしゃぶりつき、ミニスカートをまくりあげ、両手で生のお尻をなぜまわす。
彼女も僕の下半身に手を伸ばしてくる。
そして、その場でひざまつき、僕のスラックスのファスナーを引き下げ、すでに大きく硬くなっていた僕の分身をくわえ込んだ。
やがて、ふたりとも素っ裸となり、ベッドへ。
ディープキスをしては、互いの肉体を舐めあい、野獣のように求めあった。
彼女のほうから「舐めて、舐めて、オメコ、舐めて」とせがんでくる。
すぐさま、Sさんの両脚を広げ、トロトロのオメコにむしゃぶりつき、舐めまわし、すすりたてた。
彼女は、隣の部屋はもちろん、3階中にまる聞こえの大きなよがり声をあげ、2回ほど昇天してしまう。
「もう入れて、入れて、貴女のチンポが欲しい」と誘いの声に、僕は、彼女にのしかかり、上からいきりたった生の分身を彼女中に差し入れていく。
互いに腰を打ち付け、さらに奥深く結び付け、激しくピストン。
それから対面座位となって、二人の繋がりをみながら腰をふるい、何度も何度もディープキスしては、結合を深めていった。
「もう、辛抱できない。このまま出してもいいかい」
「いいわ、出して、出して、私も一緒にいきたい」
最高のクライマックス。
その日は、身体を洗う間も惜しんでお互いを求め合った。
お風呂のなかでもドッキング、また、洗い場でもバックから挿入し、さらに最後はベッドでつながったまま狂ったように転げまわって、セックスの喜びを分かち合った。
もう、彼女とは、一時も離れられないほど好きになってしまった僕。
これからどうしたたものか。

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