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新着風俗体験談
十数年ぶりにソープにいって今日で同じ店で3回目です。
ちなみに、90分3万円コースを選んでいます。
この店は、店員の接客態度も良く部屋もきれいです。
最初の姫、Mちゃん、スタイルのよいかわいい子。
とにかく久しぶりのソープだったので緊張している私に即尺ベッド、風呂に入ってきていなかったので洗ってからでいいよと言ったけど姫はこのままでいいって。
絶妙のフェラから上に上がってきて乳首なめキッスときて今度は私からの攻撃そして生の中だし。
それから2人抱き合って休憩後、また元気になって合体。
しかし発射まではいきませんでした。
次にマットプレイ。姫の股間の感触が気持ちよい。
そして、姫が上になって合体した時の腰の上下運動の激しいこと。
こちらも突き上げ2回目の発射。
体をふいてもらいベッドに座っているとコンドームが置いてました。
これ使うことあるのと聞くと、お客さんの希望によって使うとのこと。
生でして病気怖くないのと聞くとやっぱり怖く毎月検査してるって。
帰りのエレベータの中でまた来てねってキスされました。
2回目の姫、Yちゃん、平日はOLしてて日曜日だけのアルバイトで来てるそうです。
前回のMちゃんは即尺からきたのですが、今回は最初に風呂に入り歯ブラシを渡されました。
歯磨きしてる間にYちゃんはマットの準備です。
マットプレイははっきり言ってうまくありませんでした。
しかも、Yちゃんが上になって腰を動かすのですが何か変、中に入ってないソープなのに素又、そこでこちらが腰をずらし合体。
それからは、デープキスをしながら腰を動かします。そして生で中だし。
つづいて、ベッドプレイです。
こちらから一方的に攻めます。
舌を這わせおまんこを開くとちいさくピンク色。
思わずクリちゃんをペロペロ。
デープキスは激しく舌を使ってきます。
合体すると大きな声でよがります。
バックからもたっぷりしてあげました。
私がいった後も体を離さずYちゃんの膣がヒクヒクなるのが分かります。
おまんこから抜いても、すぐテッシュで拭かずにいるので体を離してあそこを見ているとHだって。
そしてタフねっていわれました。
何か素人ぽっく恋人気分を味あわせてくれた姫でした。
3回目の姫については次回に報告します。
しかし2人の姫ともタイプ、プレイスタイルは違ってましたが良かったです。
以上

最初が風俗ってのもどうかと思ってましたが、性欲が勝ってしまいまして…
入念にネットで調べて、価格と時間のバランスの良いTYM店に決定!
とりあえず渋谷の駅から電話してみます。
この瞬間もドキドキするものですね。
店員さんは感じの良い話し方で一安心。
午後に入れるかどうかを聞いたところ、OKとのこと。
その際に「鶯谷の駅…」とか何とか言っていたようですがイマイチ聞き取れず…
これは「鶯谷の駅に着いたら連絡下さい」の意だなと勝手に解釈し、電話を切る。
さあ、もう予約してしまいました。
後戻り出来なくはないけど、もう緊張しっぱなしの午前中です。
秋葉原で時間を潰して予約時間の30分前に鶯谷へ移動。
ちょっと早めに着いたけど店の待合室で待てるはずだと思い、お店へ電話してみる。
鶯谷の駅にいる旨を伝えると
「ああ、鶯谷に来られちゃいましたか!」と
「あ、いけね、やっちゃった」的なニュアンス。
「まずかったですか?」と聞くと
「いいえ、10分ほどでお迎えに上がりますので、○○の前でお待ち下さい。」と丁寧な対応。
「??」と思いながらも指定された場所で待ちます。
待っている間にも他のお店のクルマが次々と来てはお客さんと思しき人々を乗せては消えて行きます。
ソープに行く男の群の中に居る羞恥心も薄れてきた頃、TYM店の方が来られました。
こぎれいな感じの良い方で一安心です。
お店までの移動の間に、先ほどの電話でのやりとりの謎が解けました。
鶯谷は土地や道路も狭く、その上ソープの送迎で混雑するため、送迎はJRなら上野など他の駅でするように警察から指導があったとのこと。
なるほど、私は歓迎できない場所から電話して迎えに来いと言ってしまったようです。
にしても送迎には指導してもソープのサービス内容には触れないというあたり、なんだか日本の中の外国に来たような気分になりました。
お店に着くと入り口で二人の店員さんが出迎えてくれました。
このあたりから私もビビリはじめます。
フロントで入浴料を払い、待合室へ。
この部屋の広いことといったら…カラオケ店の待合室としても立派な方です。
さすが風俗の王様ですね。
しかも私が座るとすぐにおしぼりとウーロン茶が出されます。
こちらが恐縮してしまうほどの待遇の良さ。
失礼ですが、お世辞にも高級店というわけではないこの店でこの待遇です。
高級店ってのはどんな所なんでしょう??
間もなく別室へ通され、写真で女の子を選びます。
雰囲気重視の女の子を訪ねると二人いるとのこと。
もちろん好みのほうを選びます。
それからどれほど待ったかは覚えてませんが、ほとんど待たずに案内されました。
店員さんがカーテンをめくると、そこには非っ常に薄着のOサンがいました。
うーん、綺麗な人だ。
女優の網浜直子さんにちょっと似てるかな?
やばいな、緊張してきた…
なんて思いながら部屋に入ります。
この時自分の靴を揃えてから入ったら笑われてしまいました。
「そんなことする人初めて」だそうです。
なるほど、ここでは女の子に任せきりで良いのだな。
部屋は広いという印象は受けなかったものの、二人で過ごすには丁度良い広さ。
ビデオや写真で見てきた、いわゆるソープの風景があります。
服を脱いでいるとOサンが私の肌を触りながらしきりに「きもちいい!」と言います。
何でも、その辺の女の子よりも肌が綺麗とのこと。
誉められてるんだろうけど、男が肌を誉められて喜んで良いものやら…
シャワーで一通り体を洗ってもらっているときに童貞であることを白状します。
Oサン、それほど驚いてもいない様子。
「たまに居るよ。お年聞いても良い?」
「27です」
「うん、27のお客さんに多いんだよ、初めての人!」
あらら、俺って典型的な「焦ってソープに駆け込んだ人」の仲間入りの様です。
にしても気になるのは、綺麗なナイスバディーの女の子が全裸で全身洗ってくれていると言うのに、私のJr.はピクリともしないこと。
もうこんな状況ではビンビンだと思っていたのに…
複雑な気持ちで湯船に入ります。
まもなくOサンも入ってきます。
そこで早速、あの有名な潜望鏡です。
お湯の浮力で、私にはそんなに負担はないものですね。
しんどくはなく、Oサンのフェラを堪能しました。
Oサンは激しく出し入れしたりはせずに、ゆっくりと舐めあげるのですが、この時の舌の動きが気持ち良すぎ。
もう私の心配などよそに、Jr.は完全に覚醒しました。
その後はマットです。最初は俯せから始まって仰向けになって全身舐め回されました。
基本的にはくすぐったいんだけど、ビックリしたのは、男でも乳首って感じるんですね!
思わず声が出そうになりました。
さて、いよいよ騎乗位でOサンに入る時が来ました。
いつの間にかゴムを被ったJr.がどんどんOサンに飲み込まれて行きます。
全部入って、Oサンを見ると目をつぶって気持ちよさげな感じ。
Oサンそのまま腰を振り出します。
もうえらいことです。
目の前で女の子が喘ぎまくって、形のいいオッパイがぶるんぶるん揺れてます。
なんと言うか、ド迫力です。
超高画質、高音質サラウンドです!
おまけに俺まで気持ちイイんだから、言うことないです。
しばらくそうしてましたが、結局マットではイケませんでした。
ま、楽しみはベッドで…と思い、ローションを落としてベッドに移動します。
しばらくまったりとお話です。
するとOサン「一応教えてアゲルね。お客さんのね大きいほうだよ。太さも長さもあるから、コンドームはLサイズ使わなきゃダメだよ。Mサイズだと痛いと思う。」
もちろんJr.のことです。
当たり前ですが、大きさなんて比べたことないので、標準か小さいと思っていたので、単純に嬉しかったです。
ま、大きさ気にするのなんて男だけでしょうけど…
その後、Oサンのフェラでプレイ再開!
まずはタマをぺろぺろ。
円を描くように私のタマがOサンの舌で嬲られます。
そして舌先はツツーとカリへと上昇。
カプッとくわえ込み、ゆっくりと飲み込み、押し出しを繰り返します。
この時、口の中では舌がカリを優しく刺激します。
このまま出したいと思うくらいの気持ちよさ。
「上になってみる?」という言葉で攻守交代です。
今度もフェラの間に付けられたと思しきコンドームが目に入ります。
流れの中でさりげなく装着する技はプロですね。
ホントなら前戯もあるのでしょうが、余裕のない私はただ入れることしか考えてません。
Jr.を割れ目にあてがい、「ここ?」と聞くと「…うん、そこ」との返事。
それを聞くが早いか、腰を前に出すと無事プラグイン完了。
見よう見まねでピストン運動を繰り返しました。
Oサンも気持ちよさそうに喘ぎます。
「あぁ~、気持ちイイ!ホントに初めてなの?…気持ちイイ、イキそう…」
もちろんお世辞なのでしょうが、自分でも想像してたより出来ていたので、真に受けそうになってしまいます。
そのままフィニッシュ!
…したかったのですが、なかなかイケず、またもや攻守交代です。
ゴムをちゃんと付けなおしてOサンが騎乗位で激しく動きます。
メッチャ気持ちイイんですが、これまたイケず。
ついには時間になってしまいました。
「気にしないでね。アソコもおっきいし、初めてでもソープ嬢をいかせられるんだから大丈夫だよ。これからいっぱいえっちしてね!」
と優しい言葉をもらって店を後にしました。
まさか私でイケたなんて思えないけど…
待合室に通され、ウーロン茶を飲みながらアンケート記入。
アルバムを見せてもらって、今度は上野に送っていただきました。
イケなかったからか、童貞を卒業した感覚は薄いのですが、気持ちよく店を出ることができました。
「いっぱいえっちしてね」か…
まずは彼女作らなきゃ…

2月のことでしたから、もう半年にもなってるんですけどね。
堀之内のソープでのことです。
2月の平日でしたからソープ目当てに歩く人も少なかったので、フラフラと散策しながら店を選びます。
堀之内では上の下クラスの店でまずは写真を拝見。
何枚かの写真のコはどれもピンと来るほどではなかったのですが、俺のその気持ちを見透かしたかのようにフロントは巧みに畳み掛けてきました。
「このAサン、素人からの入店で今日がまだ三日目なんですよ。仕事の方はまだ出来ませんが、初々しいですよ」
写真では可もなく不可もない感じのコでしたが、この言葉についついソソられてしまいました。
ほとんんど待つこともなくご対面となりました。
(あ、やっちまったか?)というのが正直な第一印象。
まだ慣れないために緊張もあるのでしょうが、写真よりも老けた感じです。
こういう経験は初めてではないですから、俺も表情には出しませんけどね。
とにかく個室に収まって改めて挨拶。
軽い雑談の後、いよいよプレイです。
この店は即々有りでしたので、俺の服を脱がせてくれたAサンは自分も下着姿になると俺の前に跪いてフェラを始めました。
すぐに勃起はしたものの、テクニックの方はさほどではありません。
そこで「まだ慣れてないんだよね、俺がリードするよ」と彼女をベッドに横たわらせ、下着姿のままでたっぷりと時間を掛けて責めました。
最初のうちは技巧的な声さえ出ていなかったのですが、次第に上々の反応を示してくれます。
さすがに俺も我慢できなくなり、堀之内でのお約束であるスキンを付けてもらい、パンティを少しズラして隙間から挿入しました。
ちょっと驚いたような表情を浮かべながらも抵抗することもなく、そのまま続けます。
やがて最初から仕込んであったローションだけでなく、本物の愛液も零れてきたようでした。
一発目に時間を掛けすぎるのもなんですので、俺もあまり我慢せずに気持ちよく射精しました。
(この時点では’素人新人’という言葉を丸々信じていたわけではありません。所詮、風俗店の売り文句ですから。しかし経験豊富ではないだろうと見当はつきました)
さて、タバコをふかしながら余韻を楽しんでいると、Aサンはなにやら独り言のように呟いていました。
「え?」と尋ねると、しばらく考え込んでからAサンは意を決したように口を開きました。
「思い切って言いますね。ここだけの話、っていうことで聞いてくれますか?絶対に内緒にしてくれますよね?」
頷く俺に彼女は声を潜めて話し始めました。
「わたし、ソープに来たのは借金があるからなんです。わたしのだけじゃなくて、親にもいろいろあって。二年くらい頑張らないと駄目だと思う。いろんなお店のこと、あまり知らないでここに入ったんだけど、聞いてたらここって良いお店らしいの。お客さんも割合来るし、手取りも良いんですって。でも、その分、指名数とかは厳しいのね。まだ今月は関係ないけど、来月からはいろいろ言われると思う。若くもないし、美人でもないから、やっぱり指名取るにはテクニックないと駄目でしょ?今、25歳だけど(フロントでは23ということになっていた)、初体験も遅かったし男性経験3人だけだったんです。だからテクニックなんて全然だし。本当に悩んじゃって、ほら、出張ホストなんてあるじゃないですか?ああいうのでも呼んで、テクニック教われないかな、って真面目に考えてたんですよ」
ちょっと思い込みが激しいようではありますが、一応は理解できる話です。
で、それがどう続くの?と思う俺。
「もしもね・・・嫌じゃなかったら、お店と関係なくたまに会ってくれませんか?それでいろいろ教えて貰えないかな、って。今日で三日目で7人くらいのお相手したんだけど、こんなに気持ち良かったのは初めてだったの。セックス上手だし、風俗でも遊んでるんでしょ?話も聞かせてもらいたいし・・・援助交際とか、お金が欲しいってことじゃないんです」
確かに風俗に通っていれば妄想することはあります。
(風俗嬢に惚れられて、セクフレとしてタダマンする)って。
しかしこんなにストレートに、しかも初対面で切り出されては、そんな妄想は吹っ飛んでしまいます。
私生活でモテモテってわけじゃありませんし、そこまで自惚れてもいませんから。
うかうかその気で女の部屋に行ったら怖いお兄さんが出てくる、っていう場面が頭に浮かんでしまいます。
俺は黙り込んでしまいました。
さすがにAサンもその雰囲気に慌てたようでした。
「ゴメンなさい。ソープの女からいきなりこんなことを言われても困りますよね。せっかく遊びに来たのに変なこと言って本当にすみませんでした」
ちょっと気まずい雰囲気、しかも話込んでいたので時間もだいぶ経過していました。
「マットとかやってると時間足りないね。ねえ、このままもう一度ベッドでいいかな?」と俺から指示し、そのまま二回戦に入りました。
しかし、もう俺の頭の中には、さっきの彼女からの提案が渦巻いていました。
(OKすれば、ここじゃなくてホテルとか彼女の部屋でこういう真似が出来るんだよな。しかもタダで。どうすりゃあいいんだ?)
こうなっては集中力がなくなり次第に萎えてきます。
これ以上は無理と判断して、ここで取りやめました。
Aサンは恐縮するばかり。
「変なことお願いしたから、ダメだったんでしょ?本当にゴメンなさい」
(まさかここまで狙ってのお芝居じゃないよな?)と思いながら、それでも俺は「いいよ、いいよ」と応じました。
ざっと体を洗って服を着ながら、俺はさっきから考えていたことを口にしました。
「正直さあ、あんなこと言われたことなんてなかったから、戸惑っちゃったよ。あれ、本気?それなら俺も本気で考えるけど?」
「ええ、もちろん本気。凄く思い切って言ったんですよ。あ、こうしませんか?今日はわたし何にもサービスできなくて不愉快な思いさせちゃったから、サービス料は頂けません。だからその分で、また近いうちに来て下さい。で、その時までにどうするか考えておいてくれませんか?」
結局、押し問答もせず俺はその言葉に従いました。
店を出てから改めて考えました。
(ああ言ってたくせに携帯番号聞くわけでもなし、教えるでもなし・・・でも金は取らなかったしなあ・・・一体、どこまでホントなんだ?今のうちにアメ玉しゃぶらせておいて、あとからドカンと回収するつもりなのか?ウーン)
ともかく一度はタダで遊んだわけですから、損はしてないのです。
しばらく考えましたよ。
で、(次回に多少の無理を要求して、その様子次第で腹を決めよう)と結論付け、予約電話をしたのは一週間ほどしてからでした。
「Aサンですか、ああ、新人の?ええ、もうお辞めになりましたよ。続かなかったようでして」それがフロントの答えでした。
果たして本気だったのか?
もしあの場でOKしていたらどうなったのか?
携帯番号を何故抑えておかなかったのか?
もっと好みのタイプだったら俺はどうしていたんだろうか?等々。
必ずしも上手く行った保証はありませんが、そうかんがえるとついつい後悔してしまうのです。
同じような経験のある方の意見が聞けると嬉しいですね。

昨日、池袋にある「若○」とういう熟女ソープにいってきました。
値段(50分、11000円)が安いというのも魅力ですが、人妻熟女の魅力も捨てがたいなーって思って、楽しみにしていったのですが、結論からいうと満足できませんでした。
お風呂がユニットバスよりせまく、しかも、女の子がすごく時間を気にして、わずかなオーバーもさせないって感じでしたので雰囲気が台無しです。
しかも、ゴムをつけて感覚がにぶったせいか、いけなかったし(涙)
女の子自体は、30代前半くらいのぽっちゃりで抱き心地もよかったのですが全体として、僕は満足できませんでした。
早くいける人で、熟女好きには、いいかもしれません。
そして、昨日の敗北を打ち消すべく、千葉の栄町の「ラ☆○ラ☆○」というお店に行ってきました。
ここは、2度行ったことがあり、同じ子を指名してます。
内装、設備は豪華ではありませんが、特別古くもありません。
女の子は性格がよく、20代で、スタイルもよく、いつもすごくサービスしてくれるので、満足できます。
80分2万円ですが、ゆっくり2回戦できますし、サービスを考えると、納得の価格に思えます。
やっぱり、お気にの子とが一番いいですね。

その店は生OKの店だったのですが、なんとなくゴム有りとゴム無しの違いを確かめてみたく、姫にゴムでしたいと告げてお店の人に持ってきてもらいました。
しかし、いざ装着しようとすると入りません。
私が付けようとしたり、姫が口で付けようとしても装着できないのです。
その姫はオキニだったので、ゴムを頼んだときに姫からマルブさんのは大きいから入るかな?と心配はしていたのですが、的中してしまいました。
その後友人にゴムのメーカーを話したら、それは伸縮性がないのだねと言われました。
生OKの店じゃなかったらどうなっていたことだろうと思っていましたが、ゴム店は色々な大きさのゴムがあると思うので問題ないかなって思いました(^0^)

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