- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
しかし総額20,000円と非常に安いので、ギャルのレベルには不安でしたが、自分がついた女性は年は30近辺でちょっと年齢感じました(笑)
でも、背の高い女性でスタイルは凄く綺麗で脚フェチの僕にはたまりません♪
顔もお姉さま好きな僕にはピッタリな人でした。
初めてにも関わらずこれってラッキーなのではと思い… (ここが風俗遊びの醍醐味でもありますね)
彼女の話しでは部屋は10以上あるらしく、女性の人気によって大きさが違うらしい。
他の部屋はわからんけど彼女の部屋はかなり大きかったので「ひょっとして看板娘?」とまた浮かれてしまいました。
しかぁ~し、接客態度が悪いというかクールな女性というか、喋ってもあんまり返事をしてくれません。
プレイよりも女の子との恋人のような雰囲気を楽しむ僕にはツライかも(--;)
マットで初中出しを終え、グッタリしたせいか二回戦のときはほとんど立たない様子だったので
「立ちそうにないのでもういいですよ。」と言ったのに彼女は
「立たないと思ってるから立たないんだよ。そんな事思ったら駄目!」と怒られ、プロ根性でフニャチンを無理矢理入れていたら見事に復活し、イクことが出来ました☆
初中出しを二回無事終え、彼女のプロ根性にも関心しました。
でも性格が合わず、ちょっと複雑です(^^;)
次回もまた彼女を指名するか、それとも勝負賭けで性格のいい子を探すか迷ってます。
P.S
実は先週二回目行ってきました。
また彼女を指名したか、冒険したかは次回のお楽しみ♪

初めての投稿は私のソープでの失敗談を書きます。
吉原デビューして間もない頃、12月31日(日にちが悪かった)に友人二人と私の三人で吉原へ行こうということになり、私の自宅で友人が買ってきた本でお店を決めました。
目的のお店に着き、フロントで番号札を渡されました。(行ったことのある人ならどのお店かわかると思います。今はどうなってるかわかりませんが…)
どうやらお店の方で何番は誰さんと決まっているようです。(写真すら出てきません。均等にお客さんをつけようとしていたのでしょう。)
次々と友人が呼ばれていき、いよいよ自分の番。
姫?とのご対面。ビックリしましたね。どう見ても30代後半。しかもダミ声。
年齢に関してはあまりこだわらないのですが、(そりゃ若い方がいいけど。)ダミ声だけは許せません。
しかも部屋に入るなりタバコプカ~。
サービスの方はというともう惨憺たるもの。
69の体勢の時はナメ技で責めるのが好きな私ですが、この時は何もせず(する気がおきず)マグロ状態。姫?の方はというと手コキ。
ちょっとお話をして2回戦目。2回戦目も手コキ!(ソープでですよ!)
正直心の中で『どうなってんだ~!』と叫んでいたのは言うまでもありません。
しかし恥ずかしい話ですが、2回戦目は姫?に『凄く飛んだね!』なんて言われる始末。
この時は私も若かったので…
とりあえず2回ともイッてしまいました。
店に文句を言う気もなくなり、帰りの車の中で友人二人の体験を聞き、ブルーになったのは言うまでもありません。
この体験から数年。今は元気に通ってます。(このお店じゃないけど)
また何か面白いネタができたら投稿させて頂きます。長々とスイマセンでした。

最近風俗に行けず欲求不満が溜まっていたので吉原にチャレンジしてみました。
お店は約3万円70分のところで、よく考えると単価高いわね。
さて、私が指名したのは店No1の指名率を誇るSさん。
写真が妙に白かったので不安でしたが出てきた姫はちょっとおばさん風な顔してました。
でも、基本的には綺麗な姫でしたよ。
まずは軽く体を洗いお風呂で潜望鏡。
ところがこれに時間をかけすぎているようなんですよ。
しかもマット無しで向こうはタバコ吸って一服しているし。
あぁ、割引チケット使った私が悪いのね。
そうなったらもう好きなようにさせてもらいます。
初対面の挨拶代わりに逝かしてやるぞゴルァ!
姫に攻めさせてもらう了解とったのでイメクラで培った技としつこさをたっぷり味わってもらいました。
肌は綺麗で声も可愛く責めていて楽しかったというのは偽らざる感想です。
ただ、反応が控えめな姫だったので責めていて舌が疲れてしまいました。
結局、時間のほとんどを使ってしまいこちらはいけませんでした。
多分店が暇で姫も指名1位でなければ姫持ちで延長してもらったと思うのはうぬぼれでしょうか・・・。

前回の投稿からこっち、インフルエンザに痛風にとプライベートで結構痛い目にあってました。
ようやっと、昨日(3月13日)に仕事が早く上がったので行けました。
今回は2発行きますのでまず、パート1です。
さてさて、仕事が早く上がり風俗でも行くべえと、お金を下ろし(このとき所持金1500円・・・気づかなかったとはいえ寒い懐だなぁ)ソープといつもの「G」、どっちにしようかと考えていました。
久しぶりに、本番したいなと思い、いつもの「M」へ行きました。
前述の通りMさんは辞めてしまったので、フリーで入りました。
20分ほど待たされてようやく自分の番がきました。
出てきたのはMさん2号(どうもMの字に縁があるようです)です。
背が大きく170センチ近かったと思います。
・・・が、部屋に入り、2号さんがもたもたと準備を始めました。
ベッドにシーツも引いてなくて、湯船もお湯を入れている状態でした。
とりあえず、服を脱ぎ、身体を洗ってもらいました。
・・・が、2号さん、会話もなく黙々と身体を洗ってます。
お湯がたまり湯船に浸かりふーっと一息・・・。
2号さんも入ってきたけど、ただ入っているだけ・・・。
会話もなし・・・。
語りかけても、生返事みたいな感じ・・・。
2号さん「・・・マット・・・大丈夫ですか・・・?」
ぼそっと2号さん。
私「大丈夫ですよ」
と私。
マットプレイ開始。
感想・・・、特にナシです。
というか、あまり覚えてない。
ベッドに横になり、本番開始・・・。
2号さんは背が高いので、なんかやりずらい。
一応反応もあるのですが、なんか演技くさい。
気持ち的に盛り上がらないんです。
取り敢えず、なんとなくイッた(つもり?)のですけど・・・。
その後も、無言・・・。
時間が止まっているような感じでした。
もうダメ・・・、限界・・・、この沈黙に耐えられません。
まだ15分くらいあったんですけど、終わりにしました。
もっと、話しをしてくれよぉ。
フリーで入ってきて、少し緊張しているんだから、それをほぐすのも仕事だろ。
と、心の中でムカついてました。
とにかく、1万6000円損した気分で店を出ました。
ああ、Mさん戻ってきて~と心の中で涙を滝のように流してました(T_T)
とりあえず、パート1、前編終了です。

性感に3回行き、どうも自分には向いてないということで吉原へ。
ア○○ンというソープ、1回目はフリーで入り、あまり自分の好みではない姫を店員に押し切られたので、2回目はネットで調べ指名して行きました。
Mちゃんは金髪ショートヘアでタトゥーを入れたパンキッシュな娘。喋り方はやや事務的な感じ。
お風呂で潜望鏡の後
「マットはどうします?」と聞かれ、マットはくすぐったくてあまり好きではない自分は簡単に済ましてもらおうと思い
「軽くでいいよ」と言ったところ
「軽くって?意味わかんない。時間短いから(80分)マットやるとそれだけで終わっちゃうよ。」
とおっしゃるので(苦笑)即ベッドへ移動。
最初は姫が上になり軽いキスから乳首なめ、フェラ、そして私の顔の前に胸をもってきたので「おさわんなさい」という事でしょうから乳首を舌で転がし、もう片方をソフトタッチ。
今度は姫に寝てもらいキスから首、胸へ。
再び乳首をイジっていると、たまにピクンと反応していました。
舌を胸から下の方へ運んでいくと、ヘソを手で隠し触られたくない様なのでスルーしさらに下へ。
クリを舌で転がすと反応が頻繁になり、指で直接触れると体がビクンビクンして濡れてきたので指を入れ姫の反応を見ながら添い寝の形になりました。
すると姫が私のアレを握り互いに触り合いながら気持ちを昴め、徐々に指の動きが激しくなり、姫に大きな反応が。
本当にイッたかどうかは分かりませんが中はけっこうグショグショでした。
そして、いよいよ挿入。姫にスキンを渡され装着。
私は色々楽しみたくて何度も体位を変えていると、姫曰く
「そんなに体位を変えると中が痛い」ということなので、残り時間も少なくなったので姫に上になってもらい騎上位へ。
すると姫の動きが俄然激しくなり、丁度カリ首の所をピンポイントで狙っての上下運動。
私は騎上位では肉体的快感はあまり得られないのですが、これにはかなりキました。
しかしイクまでには至らず、姫は疲れてもう動けないということなので正常位になり、首に手を廻そうとすると嫌がるので
「首に手廻して良い?」と聞くと
「頭は掴まないで」とのこと。
今度は私の方が「…?意味わかんない」状態でしたが、何とか無事にFINISH!
お風呂に入りながら「爪伸びてる?ちょっと痛かった」と言われました。
ゴメンナサイ、少しだけ伸びてました。
お詫びに駅の北海道フェアで売っていたチョコレートを差し上げたのですが残念ながら名刺は頂けませんでした。
また私はラブラブな雰囲気が好きなので、どちらかというとプロフェッショナルな対応の彼女を指名することはもう無いと思いますが、でも彼女からは自分の体を駆使して男をイカせるというプロ意識が感じられました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

