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新着風俗体験談
身長は139、体重は37、バスト86(Dカップ!)、ウェスト57、ヒップ86のプロフィールに偽りはありませんでした。
まさに発育の良い小学生という感じです。
色白で肌つやも良く、乳頭もヴァギナも綺麗なピンク色。
ルックスは、成長すれば伊藤麻衣子(いとうまい子)に似てくるかな・・・という本当にかわいい女の子でした。
そして、その伊藤麻衣子(いとうまい子)似のソープ嬢は、正規料金に少し上乗せして合計3万円を支払うと部屋に入るや否や私のパンツを引き摺り下ろして激しくフェラチオしてくれました。
まだソープ嬢になって1か月なので上手ではありませんでしたが熱意は感じられました。
私は予告なく彼女の口の中に精液を放出してしまいました。
その後は、きれいにお掃除のためのフェラチオをしながら、精液をすべて飲み込んでくれました。
その伊藤麻衣子(いとうまい子)似のソープ嬢は休みなくフェラチオを続け、再び私のペニスが勃起してくると
『私はコンドームなんか着けない方が感じるから・・・お客さんとナマでやりたい!』と頼み込んできました。
その一言だけで興奮します。
私が『俺にはイク瞬間に外に出せるようなテクニックはないから・・・精液が君の膣の中に出ちゃうよ!』と答えると、その伊藤麻衣子(いとうまい子)似のソープ嬢は真面目な顔で
『お客さんみたいなハンサムな人の精液が子宮にあたる瞬間が楽しみだからソープランドで働いているんですよ!』とまで言ってくれました。
御世辞とはわかっていても、営業用のトークとはわかっていても嬉しい瞬間でした。
その直後に私は伊藤麻衣子(いとうまい子)似のソープ嬢を押し倒して、そのピンク色の綺麗なヴァギナに私のペニスを挿入していました。
プレイ中には
『お客さんのペニスの先が肋骨の下にまで入っていて気持ちいい!』
『お客さんのカリのスウィングバックがやばい!』
『このまま中に出して!』
『お客さんの赤ちゃんが欲しい!』
プレイの間にも、私のペニスを勃起させるためでしょうけど
『趣味はコンドームをつけないSEXなんですよ』
『80分の間に何回でも中に出してくださいね』
『いつかAV女優としてお客さんみたいなハンサムな人5人組に集団強姦されてみたい』
など興奮する淫語をつぶやく最高の女の子でした。
もちろん、私も隣室に聞こえるほどの大声で『あっ~、四国にも子供ができちゃう!』と雄叫びをあげながら、合計4回も膣内射精を楽しみました。
プレイ内容をおさらいしますと
①入室後に直ちにパンツを脱がされ、直ちにフェラチオ→唯一の口内射精!
②直ちにお掃除フェラチオ→ペニス勃起→ベッドで正常位でナマ挿入&膣内射精!
③直ちにお掃除フェラチオ→ペニス勃起→駅弁スタイルでナマ挿入→ドアを開けて廊下に出て、廊下に伊藤麻衣子(いとうまい子)似のソープ嬢を押さえつけ、ミニタオルで彼女の口を塞いで、正常位でナマ挿入&膣内射精(いつ誰に見られるかわからいというスリル感があったうえに、レイプに近い感覚を味わえましたので、私が今までに経験してきた中で最も興奮したSEXでした!)!
④風呂場で体を椅子で洗う途中に後背位でナマ挿入&膣内射精
⑤マットを省略→ベッドで全身リップ・アナル舐め→ナマ挿入&膣内射精
と80分3万円で口内射精&膣内射精を満喫しました。
2014年も伊藤麻衣子(いとうまい子)そっくりの18歳ソープ嬢への4回もの膣内射精を皮切りに未成年の美しいソープ嬢を数多く発見して若くて美しい膣内に私の精液を注入してまいります!

最近お気に入りの店があります。
嬢のレベルは平均より上で教育もキチンとされています。(その分?価格も・・・ですが)
2~3人に入って、悪くはないんですが、やっぱり上位クラスとお手合わせしたいじゃないですか(笑)
そんな中で予約の電話を入れるが、そこは人気嬢。
あっという間に枠が埋まっていました。
普段なら第2、第3候補を決めておいて、予約が取れないときに備えるのですが、時節柄、年内営業を終わらせてしまった嬢も多く諦めました。
が、やはりお風呂には行きたく別の新規店をチェック。
すると90min以上なら追加代金なしで時間延長のイベントをしている店を発見。
嬢もいい感じです(ま~HPの写真なんて信用できませんが)
で、一応電話します。
私「HP見たんですが、今イベントやってますよね?」
店「ハイ、やってます」
私「○○さんをxx時頃から予約したいんですが空いてます?」
店「○○さんは…空いてますね 時間も大丈夫です」
私「じゃあ予約します、90minで」
店「でもその時間ですと60minでお願いしたいんですよ」
私の希望時間前後が他の予約で埋まっていて時間が取れないということと感じ。
私「あ~折角のイベントだから90minで入りたかったけどな~」
店「いえ、この時期なんで女の子の回転を早くしたいんで60minで皆さんにお願いしているんです」
は??そんなの聞いたことないんだけど。
正直それを聞いた後、嬢のレベルがどうこうではない気がして断りました。
すると店側も電話をガチャ切り。(サービス店として一番やっちゃいけないと思うのだが)
少し時間を置いて、同様のイベントをやっている他店に電話してみる。
そこで同じこと言われたら諦めようと。
電話すると店員の態度は先のものとは大違いで丁寧。
同様のお願いをすると一瞬無言だったが
「頑張って時間調整します。それで出来れば若干早めに来店いただければ助かるのですが…」
そういう要望なら応えられるように努力もします。
店にも予約の30分前に到着しました。
相手の嬢ですが写真ではスレンダーながら出るとこは出てて可愛い顔立ちでした。
で、ご対面… あなたは誰ですか??? 写真と共通点が全くないんですが。
唯一細身は合っているけど、スレンダーというよりガリガリ…
室内に入るなり自分への処遇の不満とか言いだし同意を求めてくる。
一応「そうだね」「ま~色々あるよね」とは言ったが、内心は「そんなの知らね~よ!大体この店初めて、アンタとも初対面でそんなの分からね~よ」と思っていました。
サービスもま~適当。
まず先程書いたように室内に入るなり自己紹介もなしで愚痴のオンパレードで浴槽にお湯が溜まるまでどうでもいい話が延々と続く。
いかに自分が人気があるか、普段は予約でいっぱいだ、今日もオープン~ラストで入っているから疲れた。
そんなだから脱衣アシスト?当然なし。
洗いもチョコチョコと洗う程度。
終わったら風呂に入るよう指示し、触れ合うこともなくマットの準備。
正直、サービス?の部分は大したことないし、思い出すと頭に来るので省きます。
で、時間は余っていますが既に帰ってくれオーラ全開。
目を合わせることもなく名刺になにやら書き込んでます。
そもそもプロフには「業界未経験」とあったのに、マットはとても未経験とは思えない動き(笑)→しかも下手くそ。
合間の会話でも他に仕事(つまり同業)を別の地域でやっていて、そっちでも常連さんを待たせているとか。
どこが未経験なんだか。
貰った名刺には来店のお礼…ではなく
「○日まで出勤しています。予約してね」
誰が予約するか!と速攻で捨てました。
年内最後がこんな形で終わるとは。
せめて悪いことは年内で終わって、年が明けたら満足したいものです。

山間の温泉地でのソープ体験は新鮮でした。
ソープ嬢と店外の関係になりましたし。
姫とメールでやりとりをGmailで残しておいたので、一部引用してあります。
さて、お気に入りを作るには、数をこなさねばなりません。
週に三度登楼したり3人梯子したりと難行苦行(?)の末、ようやく裏を返すA姫を決め、うろ覚えの名前を電話で告げ予約しました。
ところが待合室を出て対面すると全くの別人B姫。
B姫に謝って、帰ろうとしましたが、結構美人さんなので思い直して抱く事にします。
ベッドで愛撫して事に及ぼうとすると、
「生でいいよ」
「え?」
「人違いなのに、指名しなおしてくれたでしょ」
「折角準備してくれたのに悪いからさ、こちらの落ち度だし」
「でも嬉しかったの」
「指名しようとした姫より君の方が美人だしね」
「ありがっと」
「じゃ遠慮なく」
愛撫で開き濡れた膣にずぶっと
「あん!」
まだ20歳のお肌はスベスベツルツルですしFカップは揉みがいがあります。
一寸お尻とお腹は残念ですが、綺麗なお顔は素敵です。
この日は生外出し、でも直に生中出しがデフォになりました。
月に何度も遊んで、肌が馴染んだ頃…。
いつ電話しても予約がとれるのは良いのですが、リピーターがいなくて(かなり男っぽい性格なのが難だった様です)お茶引いてばかりなのでソープは引退し、デリに行ってしまいます。
プライベートで誘う勇気がなくお店だけだったのですが、デリではHしないよと云われていたので、B姫とは連絡も途切れ自然消滅。
めげずに別の子を探し、C姫に出会ってしまいます。
すんごく可愛い声でB姫みたいな美人じゃないけど若くてかわいい、色白でむっちりしているのも個人的には得点が高いのです。
ご対面~
「かわいー、みんなに可愛いって云われるでしょ?」
「云われないよー、社長は可愛がってくれるけど」
「あの年配のひと?」
「そう、お爺ちゃん」
身も蓋もありませんが、19歳からみれば60はお爺ちゃんでしょうね。
「私、気に入った人には生理の時中だしさせてるんよ」
「じゃ生理日にくるね」
普通にHして顔見せ(でもないか)は終了。
A姫に裏を返すのは延長してC姫に裏を返します。
生理で指入れできないので、膣への愛撫もろくにしないで突入、19歳の狭い膣に締め付けられ刺激過多で暴発してしまいました、早すぎ。
ペニスを子宮に押し当ててドクドクと注入完了。
愚息を抜くと、めでたくも紅白の液体が混じって出てきました。
彼女のお気に入りの客(本当か?)となり、アドも電話番号もゲットしメールするようになりました。
数日後、外で会う事になったのですが、僕以外にも10人以上はいたようです。
誘われると断らないと云っていましたから。
モスで軽い夕食を済ませ、夜の湖畔を走る長いドライブの途中に身の上話を聞く事になりました。
母親が18の時中国人にレイプされてC姫が産まれた事、中学の時好きになった先生を高校3年で亡くし、やんちゃした事、妊娠中絶したこと、亡くなった先生の出身県であるこの温泉地へ来てソープ嬢になったことなど。
夕暮れにはしばらく間があります。
未だ明るい助手席に座るC姫。
パンツの見えているミニスカート姿のなま足、眩しすぎます。
「足ぷにぷにだねー」
さわさわと左手で撫でなで。
「ぷにぷに~」
本当かわいい声です。
が、ふいに
「ホテルいこ」
「…いいの」
「興奮してるでしょ、話聞いてもらったし」
なにしろ、信号で止まるたび生足触って胸もガン見しちょっと揉んでみたりしてます。
さすがプロです、いや素人でも気がつくでしょう(苦笑)
露天風呂付きの部屋を選び、お互い裸になると
「今日はお客さんじゃないから、私がサービスしなくていい?」
「体洗ってあげるよ」
むしろうれしいかも。
綺麗きれいしてあげちゃいました。
備え付けのバスローブを羽織って部屋に戻ると、大人のおもちゃ(ソープ嬢が正にそうだと思うけど:笑)の自販機があります。
「ねえ、バイブ買って」
「高いよ、こんなのが9000円なんて」
「いいじゃん、かって買って。わたし一寸Mに興味あるんだ、ベッドに縛ってバイブで虐めてよ」
…そこまで云われたのでは仕方有りません。
つらい勤めですが、色白ムチムチ全裸未成年少女の手首を縛り、枕上のベッド柵に結びます。
さらにむっちりの足を開いて濡れた股間に気を取られつつ、足首を浴衣の紐でベッドに縛り付けます。
バイブをオンにし、
「クリ攻めー」
「あ¨~」
愛液が溢れてきたのでバイブを膣に突っ込んで、乳首を両手でグルグリしつつクリは嘗めてあげます。
興奮物の状況で、ペニスが痛いほど勃起してます、お預けはつらいのでバイブさんと選手交代しましょう。
バイブを抜くとなんで?とポヤンとした表情で見上げているCの股間は、ベッドサイドの照明でパックリ開いた膣中が見えています。
手足を拘束された色白ムチムチ未成年少女の膣に抜き身を押し当てると、何の抵抗も無く吸い込まれていきます。
潤んだ瞳のCにベロチュー。
膣と唇の生の感覚を両方堪能しながら正常位で交わると、縛られているからかプライベートだからかお互いに大興奮。
大量の精液をお腹の上にぶちまけたのでした。
お金を請求される事も無く、既に朝の2時を過ぎていましたが、Cを店の寮に送り届け、車のなかで小鳥のようにキスして別れました。
3回目、彼女が欲しがるセーラー服をプレゼントしました。
電話で確認し、予約します。
部屋に入ってお風呂も入らず小さなパンティをはぎ取り、NSで挿入し上下の口の感触を楽しみます。
膣に馴染むまでゆっくり出し入れした後、時間いっぱい腰を振りますが、服が汚れるので途中で全裸にしてお腹の上に出します。ゴムは嫌いです。
少し太めなので、更に太るのが嫌でピル飲んでいないんですね、この娘は。
生は僕だけだと云っていましたが、身売りの仕事だから他の男とも生だったたかも知れません。
2度の生外出しで妊娠はしませんでしたが、連日メールでやり取りするようになりました。
しかし、映画行ったり買い物につき合ったりするうち、デートではなく足扱いになって来た事に腹がたち、彼女からのメールを放置することにしました。
昼前メールが届きます
『ねえ、私に逢いたくない?』
『昨日逢ったし、君の気まぐれにはつき合いきれん』
映画みた後カラオケへ送らされ、バイバイ!されてしまったのです、許すまじ!
6時間放置…
5通もメールが届いている。
『もう嫌いになった?』
『外で会いたいとか生でHしたいとか、私の体だけが目当てやろ』
…だって2度生でやらせたじゃん、しかも君から誘っておきながら。と思うのは僕だけでしょうか?
『只の客に寮の場所まで教えへんし』
…足代わりにする為だろ。
『振り回してると思わせたんならごめんなさい』
…少しは反省したんかい!
『もう店には来なくていいから、他にHしたい子がいるなら店に行きなよ、わたしとは普通に外でしたらええから』
え、何だこれ…、もう店に来んなって事?それに今は店外ではやらせてくれないじゃん、一回かぎりで。
いつも短いメールしか返してこない彼女がどうしたんだろうな。
Gmailでやりとりしてるので、PCからさくっと返信します。
『店外でH迫ればことわる。セフレは嫌だ、付き合わなければ体の関係しない、付き合うなら結婚前提。そう言った次の日に体だけの関係で良いという。全部が矛盾してるから、僕は混乱してしまうよ』
直に返信あり、早すぎない?
『好きになりすぎて考えすぎて空回りしてただけみたいやわ、ごめんね』
『どーゆ事?』
『私は●○さんのことが好きになりかけてて
てか好きだったよ
でも体目的だってわかってたし
わたしが本気で好きだったから体だけの関係が嫌だったの
だから外ではエッチしたくないとか言ったけど
それでも●○さんはわたしと会ってくれてたから勝手に勘違いしてた
好きだからこそセフレみたいな関係になるのが嫌だったから
●○さんからちゃんと告白の言葉が聞きたかったし普通に付き合えたら彼氏と彼女なんやからエッチするのも当然やし
やっぱ好きな人とエッチしたいし』
あれだけ振り回しといて僕の事が好き??
それに告白ってつき合う事前提でしょ、でも君ソープ嬢じゃん。
女郎に惚れる客はいても、客に惚れる花魁はいないって玄人筋の常識だからね、とても本気にはできないし。
ちょっと混乱、でも次の日、夕方逢いました。
「18時に迎えにいく」
「りょーかいだよ!」
逢ったとたん彼女からホテルに誘われるのですが、それは次回。

年1~2回しか来られない遠隔地で、人気嬢の予約を取るのは困難を極めますが、前回と同じ平日の朝一番のコマを取ることができました。
ただし今回は70分限定です。
愛嬌よく笑顔で迎えてくれましたが、何というか若々しい感じが失せていて、ボディも全体的にデップリした感じ。
もともとこういう感じだったのに印象が上方修正されたのか、それとも単に歳月が容姿を変えたのか、本当のところは分かりません。
でも予約困難であることは今も変わりないので、まずは再会できてひと安心です。
前回同様の流れでプレイが始まりますが、時間が短いことが彼女にも私にも暗い影を落としたようで、騎乗位でハメるとハイスピードで動いてくれます。
それだけならいいんですが、朝一番なのに疲れたような表情が垣間見えます。
そこで吹かせるのは後回しにして攻守交代。
正常位でまぐわうことにします。
濡れ具合はよく、かわいい鳴きもイイ感じなのですが、ウエストや太腿のデップリ感が邪魔をして、行為に没頭できません。
ここでは結局不発。
疲れたのでお風呂で汗を流します。
マットはパスしてベッドに戻ると、早くも終了まで10分のコールが!
これでいよいよ焦りに拍車がかかり、結局最後までリズムが合わないままで、手で抜いてもらいました。
彼女は申し訳なさそうでしたが、短時間だとこうなることはよくあるので、気にしないでと慰めます。
結局この日は潮なしでした。
シャワーを終えて雑談すると、「△△店の〇〇嬢は吹くぞ!」と源氏名入りでネットに書かれ、結構大変な思いをしたようです。
何がどうなったかは聞きませんでしたが、おおかた勘違い客が無理な行為に及んだのでしょう。
そもそも吹く吹かないは女性の意志で調節できるものではないし、気持ちいいからといって必ず吹くわけではないと、彼女は言ってました。
にもかかわらず「吹かせられないのはテクが無いからだ」等の無責任な煽りも、ネットでは目にします。
次回以降ですが、ダブルで取れるようなら是非入りたいです。
短くても90分コースですね。
でもこのまま勘違い君が押し寄せるようだと、遠くないうちに退店されそうな気がして、メアドを交換しました。
これで移籍先を教えてもらおうという算段ですが、実際に教えてくれるかどうかは彼女の胸三寸です。

そんなあと、何となく新規開拓したくなり、以前行っていた別のソープをネットでチェックすると、気になる姫がいたのでさっそく予約しました。
いつもは20歳から21歳くらいの姫をチョイスしますが、この日はちょっと上の23歳。
この辺の年代は個人差があって、少し衰えが見えている姫もいれば、女子○生並みにピチピチな姫もいて、逆に結構楽しめるといえば楽しめます。
この日会ったKちゃんは、相応というか、性格的には子供っぽさもあるものの、カラダは小柄ながら割と豊満さもあるというまずまずの好みの姫です。
恥ずかしがりやなのか、シャワーを終えてベッド行くと、リップやフェラはなぜかタオルを巻いたまま。
攻守交替後はタオルをはぎ取って、乳、アソコ、クビレと念入りに味わいますが、思いのほか美しいボディラインで興奮します。
姫も実にいい声で、息子はすぐに反応しMAX。
ゴムを付けて入り口に向かいますが、23歳とは思えぬ狭さ!
以前に20歳に成りたての姫で少々苦労したことがありましたが、その再来です。
アソコの入り口にビンビンの息子の頭をくっつけ、やさしく腰を回しながら少しずつ押し引きしていくと、少しずつ頭、続いてサオが入り、2分くらいで付け根までズッポリと入りました。
ゆっくりスイングすると、奥のほうから少しずつ温かい蜜が出てきて、このうえない快感です。
一度入れてしまうとあとはオスとメスとなった2人、バックも絡め、合間にはDキスや乳もみ・吸い、全身愛撫と複合的に駆使して攻めながら最後は正常位でフィニッシュ。
量もさることながら結構な勢いで出たようで、
姫いわく、「最後ビュってきたときにゴムが伸びて奥の壁に当たった」とのことでした。

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