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新着風俗体験談
しかたなく同店で良さそうな嬢を物色して夜になったら電話しようと思い、その日の仕事をこなし夕飯食べて風呂入って、それでは、突撃~って感じで車乗り込んでお店にTELすると、今予約で一杯にになりましたと返事が・・・
ドラフェラ出来る嬢は、他に居ないかと受付の兄ちゃんに聞くと、本日は出来る嬢は全てご予約完売との返事がしかたなく結構ですとお断りをしました。
この店は、ドラフェラが出来るのでよく利用していたのすが・・・
しかたなく前々から気になっていた別のデリ店にTEL
「今から、○○ちゃんっていけますか?」
受付に聞くと
「すみません○○ちゃん満員御礼です」と返事が・・・困ったどうすりゃいいんだってプチパニックに!
車を停めしばし考えてまったく逆方向なのですが、忘れかけてたソプのオキニ嬢に行こうってことになりお店にTEL。
もうこれが満員御礼なら、適当にフリーで地雷引くの覚悟でそのソプに行こうって思っていたら、1時間後なら大丈夫ですと返事が返ってきたのでお願いしますと伝え、車をとばしてお店位に向かいました。(前置き長くなって済みません)
お店について15分くらいしたら、ご案内となり、2年ほど会ってあかったので覚えてくれてるかなって思っていたら嬢のほうから
「お久しぶり元気してた」って聞いてきたので
「元気ないよ~だから今日は、癒して」ってな会話をして部屋に向かいました。
部屋に入ってマジマジと顔を見ると、やっぱすげーかわいい!!!おもわずチュってFK。
そのまま押し倒しそうになりましたw
お風呂に湯が溜まるまでベットに腰掛けながらしばし雑談しながら大きなおっぱいを揉んでテンションをあげました。
お湯が溜まるチョイ前に嬢から「じゃぁ体洗おうか」って言われベットから移動。
嬢「今日は、マット・ベットどっちにする」
俺「今日は、変態オヤジみたいに攻めたいからベットで」
嬢「了解、じゃぁ湯船でちょっと待ってね」
と言われ湯船に入り渡された歯ブラシで歯磨きをして終わったら嬢が湯船に入ってきて、ここでようやくねっちょりDKで唾液交換です。
DKが終わると腰を浮かされ潜望鏡をしてもらいビンビンにされベットに移動です。
ベットの真ん中に座り嬢がもどって着てプレー開始です。
ねっちょりDKから始まっておっぱい揉んで舐めてそれからお○○こに愛撫!
前からもそうだったのですが、この嬢ほとんど喘ぎ声をだしません、(嘘でもいいからだしてもらいたいものです)濡れてきたので、もっとがんばれば喘ぎ声だすかもと思い必死にクリを舐めながら指を出し入れするのですが、一向に出さないので時間ももったいないので、フェラに移行しビンビンになり、暫しファラを堪能した後69に移りクリを吸い付きと感じているのか、体をピクンピクンって動くじゃありませんか、でも声は出ません;;
でゴム付けて正常位で挿入となりピストン運動して座位して女性上位でフィニッシュが今までのパターンなのですが、今までこの嬢とは、バックをしていないことを思い出し座位後バックでピストン運動し出入りしている所を見るとアナルが見え何を思ったのかそこに思わず唾をたらしたら、キュって締め付けるじゃありませんか!
アナルを愛撫しようとしたら、嬢がバックは苦手って言われたので渋々正常位に戻りその後、女性上位になり無事フィニッシュに至りました。
シャワーを浴び時間まで雑談中に唾を垂らしたことを聞くと「ビックリした」とのことで感じたのでは、無かったのかと思いました。
時間になり
嬢「忘れ物ないですか?」
俺「こんな大きな者忘れた」と言い嬢をお姫様だっこして入口まで行きましたw
嬢「大丈夫でしたか?」
俺「全然平気だよ」
嬢「又、来てくださいね」
俺「了解~」
「最後に」って言ってねっちょりDKしてお別れとなりました。
この嬢は、たしかに顔は、めちゃくちゃわかいいし、スタイルも良く、おっぱいも大きいので良いのですが、喘ぎ声を出さないのでプレーがもり上がらないことが、不満な点かな。
デリオキニは、この嬢より顔は負けるけどスタイル良くおっぱいも大きいし、のりもいいし、今回みたいなことがないと次は、ないだろうな・・・わるいけど。

メールで就職活動中の女子大学生になってとお願いしました。
♀「ニュースになってるよね。ひどいけど終電なくなっちゃったら危ないよね」と引き受けてくれました。
♀「禁止事項しちゃうなら前と同じで、いろいろお願いだよ」とも連絡がありました。
♂「作文の添削してあげるよ」と返信しました。
予約当日は店で呼ばれるまでが、凄いドキドキしました。
Eちゃんは、かわいいリクルートスーツ姿で、ますます興奮しました。
部屋まで歩きながら
♀「今日は遅くまで作文教えていただき、ありがとうございます」
♂「君は特別だよ」みたいなことを言いながら行きました。
♀「ホテルまで取ってもらっちゃってすみません。一人で泊まれますから」と言うEちゃんを
♂「まあいいから」とか言いながら一緒に入って、抱きつきました。
♀「困ります。部長さん、私そんなつもりじゃ」
♂「いいじゃないか。内定欲しいんでしょ」
♀「いや~やめて」
スーツの上から胸を触ったりスカートに手を入れたりしました。
嫌がるEちゃんにますます興奮しました。
♀「人事部長なのにひどい~」
ブラウスのボタンも外して、おっぱいを揉みました。
♂「けっこうグラマーなんだね」
♀「そんなことないです。ダメ~」
♂「終電気にしてなかったじゃないか。君もこうするつもりだったんだろ」
♀「部長さん、最初からカラダが目当てだったんですね。ひどいですよ~」
ブラジャーフォックを外して、乳首をなめると「あ~ん」と声を出して感じてくれます。
スカートの中に入れた手も、しばらく動かしてパンティの中に手を入れると、もうヌルヌルです。
♂「気持ちいいんだ。我慢できないよ」
犯してる感満載で、壁に手をつかせて、ストッキングとパンティを膝まで降ろして入れようとします。
♀「避妊しないなんてありえない。会社に言いますよ」
でも我慢できずにそのまま挿入しました。
凄い気持ち良さで絡みついてきます。
♂「気持ちいいぞ。ナマは最高だ!」
♀「中には出さないで。取り返しのつかないことになっちゃうよ~」
余計に興奮して腰を押さえつけて、一気に奥でぶちまけました。
♀「それだけはいや~」
一滴残らず出し切りました。
一緒にお風呂に入っている時にEちゃんは「大学生の子も、中出しされちゃって、泣き寝入りしないで抗議したのかな」と言っていました。

新人に入れるとのことでサービスへの不安と、フレッシュさへの期待とでどきどきしながら待っていると、小柄でスレンダー、目のパチクリした、23前後の娘がご挨拶。
「こりゃしめた!」と思い、ご機嫌でプレイルームへ。
「私で大丈夫ですか?まだ不慣れで・・・」と緊張した感じで語りかけてきたのに、逆にぐっときた。
恥ずかしがりながらフレンチキスから入り、丁寧に体を舐めながら洗ってくれる。
確かに手馴れておらず、決してうまくはないが、逆にそれがいい。
軽く乳首を触ると、「んっ」と吐息を漏らし、あそこを撫でてやると「あぁ」とさらに声を漏らす。
たまらずギンギンになったあそこをあてがうと、照れながら
「なめますか・・・?」と、お願いすると舌先だけでコロコロしはじめ、ころあいをみて、静かにくわえる。
いや、一生懸命さが伝わり、逆に気持ちよい。
たまらず奥までくわえさせると「んっ、んっ」と吐息を漏らしながら一生懸命にしゃぶりつく。
「下手でごめんなさい」なんて言われてしまったが、
「すごく気持ちよいよ」と答えると恥ずかしそうにうつむいて
「ありがとうございます。あの、もう、しますか?」といってくるので、じゃあ足を開いてというと、
「実は、わたし、今日からで、お客様がはじめてなのです。下手だったら言ってください。」と。
大興奮で、挿入すると、女の子は緊張からか涙目になってるので、頭を撫でてあげると、体をゆだねてく。
しかし、体は小刻みに震えているので、
「大丈夫か?」とたずねると
「はい、はい、ごめんなさい」と繰り返すが、
「気持ちよくしますから、気持ちよくなって、私もいっぱい感じますから」とはぁはぁ言いながら、ぐちゅぐちゅ濡らす。
体位を変えようと激しく突いた後ムスコを引き抜くと、「あぁあ」というあえぎ声とともに、「ピュー」と潮を吹いてしまった。
「いや、ごめんなさい。汚いの、ごめんなさい」と言うしぐさにより興奮し、そのまま立たせて残りも全部かき出すと、「ひぃひぃ」言いながら感じだし、「ほしいです」の合図を出す。
そのまま立ちバックで突いた後、上に乗らせて腰をふらせ、下からも激しく突き上げると倒れこみ、泣くような声を上げ、ひぃひぃと激しく息を漏らしていた。
そのまま抱きか抱え、子宮の奥をつくと、完璧に子宮口をこじ開けているのがわかるくらい突き刺さる。
経験の少ないアソコがソープでこれから広げられ、種付けされていくのだと思うと、同情とともに性欲のスイッチが激しく入り、俺の分身を心置きなく注ぎ込み、癖にしてやりたくなってきた。
そのまま押し倒し、足を抱えさせ、アソコを丸見えの状態で、
「じゃあそろそろ出すから、奥で受け止めてね」と言うと、涙目を浮かべ、
「はい、はい。」と繰り返す。
意地悪く「どこに欲しいか言うんだろ」と言うと
「うぅ、うう、な、中に」と涙声をあげる。
「どこの中に何がほしいか言うんだろ」と追い討ちをかけ、隠語を無理やり言わせて、たっぷりと子宮の奥で射精。
時間内、何度も何度も子宮をえぐり、あふれかえるくらい中に精液を注いであげた。
娘は、ひぃひぃと言いながら、涙声をあげていたが、最後は本気で泣いていた。
「はじめてなのによくがんばったよ。中はいやだった?」と言うと、
「大丈夫です。仕事なので、でも不安で、頭が真っ白になっちゃって、ごめんなさい。本当は、まだピル安定してなくて外でお願いしたかったけど、お店にいえなくて…、子供できたらどうしよう。でも、、、」と泣いてしまった。
後ピルのことを話すと、安どの表情を見せ、
「ごめんなさい、一生懸命がんばるので、また指名してください」と言い、俺を送り出してくれた。
あれから三ヶ月、今では立派な人気嬢としてランキングにも上位に入ってるほど。
必要な資金の目処も立ってきたらしく、本当によかったなと思ってる。
が、この仕事でセックスの醍醐味を知ってしまい、今では生中出しされないと感じないほどの淫乱になってしまったようだ。
悲しいようなうれしいような、風俗体験談でした。

10日ほど会っていなかったセフレから平日休みで寝ていたらメール。
「昼休みあるから出てこない?」とのこと。
時々あるのですが、忙しい彼女、やりたくなると営業の合間に呼び出してホテルで一発という、男っぽいストレス解消術を実践していて、当方も少々溜まっていたので快諾。
ときどき行く某ホテルで裸になってベッドで先に待っていると彼女が入ってきて
「あーもうー!営業先の部長がスケベで参った!尻さわりやがった」などといいつつ部屋に入るなり脱ぎだしディープキス。
一緒にシャワー入ってあとは約1時間、彼女に攻められまくりです。
こちらもDカップを吸いまくり、腰で攻めまくりましたが、 豪快系の彼女のパワーはこの日特に凄く、圧倒されまくりで、かなりスケベエネルギーを吸い取られました。
だいぶスッキリし満足したらしく、つやつやの表情でスーツを着て
「あー気持ちよかった!じゃまた週末ね」と残してしばしの別れ。
あとでよく見るとブラジャー忘れて帰りました。
なんとまあおっちょこちょいです。
そんな嵐のような時間が過ぎましたが、責められ通しの息子が帰り際またムクムクし出し、今度は自分の主導権で姫を攻めようというオスの本能が湧いてきて、夕方、いきつけの某ソープのオキニ姫に会いにいきました。
豪快系なせフレに比べてこちらは清楚系の現役女子大生、まだ成長中のあそこ、オッパイなど「萌え度」満点でこれはまた男を刺激します。
お風呂入った後はいつもはベッドで少々ご奉仕を受けますが、この日は十分受けているのでこちらから攻めていきます。
全身から、オッパイ、アソコと十分に時間をかけて舌でなめまくり入念に攻め、指も駆使していくと5分ほどでアソコがヌレヌレに。
息子も120%になってますのでG着でIN。
初めて会ったときからはだいぶ大人になったとはいえまだまだ狭いアソコは、腰を使って息子で少しずつ広げ、彼女の好きな、やさしめでゆっくりなピストンを繰り返すと、いい声とともにアソコからはタポンタポンとスケベな水音が聞こえてきます。
バックも楽しんだあとは、しばしお茶をのみ休憩。
お互いに汗を一回タオルで拭き、もう一回姫の全身をなめまくったあと、いよいよフィニッシュへ向けオスとメスになりきり最合体。
彼女、私とのプレイでは、この前後でまったく違う追い込み時間が迫ってくるのがとても楽しみだそうで、清楚な姫が本気で感じまくってくれ、いつも大興奮。
この日も他の姫の3倍くらい姫の中に出してしまいました。
あなたは豪快な姫の攻められまくりと清楚な姫への攻めまくり、どちらがいいですか?

転勤前の職場に好きな娘がいたのですが振られてしまったので、むしゃくしゃしてEちゃんにメールしました。
「いくらでも払うから、○○さんの振りして生○出しさせて」と出入り禁止を覚悟してメールしました。
なんと姫からの返信は、「いつも来てくれるから特別に○○さんになっちゃうよ。お店に絶対秘密だから、ラストの予約でいいかな?」でした。
「もちろん」と大喜びでメールしました。
○○さんの特徴を教えました。
♀「真面目そうなスーツ持ってるからクリーニング代お願いね」
とのメールに興奮して、歓送迎会後の送り狼プレイを伝えました。
♀「OK!家でシャワー浴びてきてくれると嬉しいな」
前日予約で当日のお店の待合室では、とてもドキドキしました。
私もスーツで行きました。
対面したEちゃんは真面目そうなリクルートスーツ?を着たOLさんでした。
♀「今日の歓送迎会楽しかったですね」
♂「○○さんも珍しく、お酒飲んでたね」
♀「最後だから特別ですよ」
並んで歩いて部屋に向かいます。
部屋の前で
♀「送ってくれてありがとうございます。おやすみなさい」
と一人で部屋に入ろうとする○○さんを後ろから羽交い絞めにして、部屋に押し込みました。
♀「何するんですか。やめて」
スーツの上からもわかるEカップの胸を揉みました。
♂「ずっと好きだったんだ。我慢できないよ」
♀「彼氏がいるからって断ったのに。ひどい~」
スーツ→ブラウスとボタンを外していきます。
♀「私こんなつもりで送ってもらったわけじゃありません。お願いやめて」
ブラジャーのホックも外して、おっぱいにしゃぶりつきました。
♂「憧れの○○さんのおっぱい、ふわふわでおっきいね」
♀「あ~ん、ダメだってば~」
スカートの中にも手を入れて、ストッキングの上からアソコを刺激します。
Eちゃんは濡れやすいので、しばらくしてストッキングの中に手を入れると、パンティのアソコの部分はグショグショに濡れています。
パンティを脇から指を入れます。
♂「もうヌルヌルだよ。○○さん気持ちいいんだ」
♀「違います。お酒のせいです~」
♂「お酒飲むと真面目な○○さんが、Hになっちゃうんだね。」
ストッキングとパンティを太ももまで降ろしました。
○○さんも何をされるかわかったようです。
♀「それだけはイヤ~」逃げようとする○○さんに壁に手をつかせて、後ろからタイトスカートを捲し上げます。
♀「危ない日なの。お願い許して」
♂「一生の思い出にするから」
腰を押さえつけて、言葉とは反対に何の抵抗もなく吸い込まれました。
♀「彼氏とは絶対避妊してるのに。つけないなんてひどすぎるよ」
ピストンを始めると
♀「あっ!あっ!」と感じてくれます。
手を伸ばして、おっぱいを揉むと、アソコの締め付けが強まります。
♂「○○さんすごい気持ちいいよ~」
♀「お酒のせいで身体が勝手に、あ~ん」
お酒に酔った上での過ちにしようとする演技に感動です。
♂「○○さんの中に子種をぶちまけたい」
♀「えっ!中はダメですよ。彼氏いるんです」
♂「俺の子供を孕ませたい」
♀「こんな一晩の過ちで妊娠なんてイヤ~」
腰を押し付けて全てをぶちまけました。
♀「赤ちゃんできちゃうよ。ひどい」
終わるとEちゃんは、急いでお風呂場でアソコを一生懸命洗い流していて、禁止事項をしてしまった実感が湧いてきました。
最後にクリーニング代を渡すと
♀「こんなにいいんですか?」
と聞かれたので
♂「本当に○○さんみたいだった。ありがとう」
とお礼を言うと
♀「常連さんの夢を叶えられて、私も嬉しいけど、本当に○○さんにしたらダメですよ」
と笑っていました。

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