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僕はSEXをすることが…、勃起したペニスを綺麗な御姉様のヴァギナに挿入して大量に膣内射精することが…、こんなに気持ちの良いことなのだということを知ってしまいました。
ですから、ゴールデン・ウィーク明けには、再び元教育実習生だった24歳のNSソープ嬢を指名して、約100分約3万円で何回SEXできるものなのか、チャレンジしてみることにしました。
まず、再会するなり、僕の童貞を奪ってくれたことに感謝しました。
そして、前回のSEXの途中で何回も何回も、思わず『先生』と言いそうになったので、
『僕にとっては□□(=源氏名)さんはSEXの先生だから、これからは□□さんを”先生”って呼んでいいですか?』
と言いました。
すると、先生は困惑した表情を浮かべながらも、ちょっと嬉しそうに
『いいよ!じゃ、私は御客様専属のセックス・ティーチャーになるわね。』『御客様は、私がセックスした男性の中で最年少だし、ペニスの大きさや硬さは黒人並みに素晴らしいから、ソープ嬢として、また女として鍛えるだけの価値があるわ。』
と答えて下さいました。
御世辞とわかっていても、嬉しかったです。
そして、僕は
『この前は生まれて初めてのSEXだったからガチガチに緊張して、100分間で4回しか膣内射精ができなかったんですよ。実際、社宅に帰るや否や、先生のことを思い浮かべながら、オナニーしたぐらいです。』
と恥ずかしそうに告げ、
『先生!さっきまで風呂に入っていたんですよ。一応、きれいな体ですから、ボディ洗いなんかいらないですから…、とにかく一刻も早く先生と一つになって、僕の精液をたっぷり先生のアソコに流し込みたいんですよ!』
と叫びました。
すると、先生はいきなり僕のズボンを下げるばかりか、同時にパンツも剥ぎ取りました。
そして、いきなりフェラチオしてくれました。
もちろん、一分もしないうちに、僕のペニスは大きく硬くなりました。
そして、前回は口内射精に導いてくれた先生が、膣内射精を望む僕の気持ちを踏まえ、入室から6分後には合体していました。
そして、先生が
『前回の御客様は射精前の快楽を長く持続させるために射精を我慢されてましたよね(笑)。今日は精液が出そうになったら、我慢しないで、すぐに私のアソコに出していいんですよ。』
という趣旨の言葉を言い終わられた瞬間に、正常位で第1回目の射精を終えました。
そして、ウェーブのような先生のヴァギナの締め付けにより、先生のヴァギナからペニスを引き抜く時には、僕のペニスは再勃起していました。
僕が
『前回、先生が”赤ちゃんができてもかまわないから、このまんま中に出して!”と叫び、それを聞いた廊下を通過中のオジサンが”お~っ、激しいね!”と語ったシチュエーションに、ものすごく興奮したんですよ。本心じゃないとわかっていても、中出しや子づくりを求められると、嬉しいですよ。』
と言い終えようとする前に、先生はベッドの上で、ヴァギナを剥き出しにしたオナニーを見せつけてきました。
もちろん、僕は先生にのしかかり、ペニスを挿入して必死に動かします。
先生の廊下や隣室にまで聞こえそうな
『お願い!中に出して!!』
という叫び声を聞きながら、第2回目の膣内射精を楽しんでしまいました。
そして、背もたれのついた椅子に座って、先生の激しいフェラチオを受け、勃起してくると同時に、先生が僕のペニスにまたがって、座位で合体しました。
先生が僕を抱きしめながら腰を上下に激しく動かす間、僕は口と鼻をFカップの巨乳に塞がれ、30秒ほど窒息させられている間に、妙な快感を味わいながら、第3回目の膣内射精を楽しんでしまいました。
そして、汗を流すために、湯船で混浴している途中に、先生は僕の腰を軽く持ち上げてペニスと金玉(睾丸)を水面の上に引き出して、ペニスのみならず金玉も必死に舐めあげて下さいました。
そして、そのまま湯船で合体しました。
先生の
『混浴の中で見ず知らずの女をレイプする感覚で私を攻めて!』
という一言に興奮して、バックから攻めて、第4回目の膣内射精を楽しみました。
ここまでで、約55分が経過していました。
そして、先生はエロDVDを取り出して見せてくれました。
1本目の内容は6人の体格の良い黒人たちが2人の美しくも小柄な日本人女性を廃墟や人気のない草原・海岸その他に追い込んで、集団レイプを加えるという筋書きでした。
とりわけモデル出身の女優・香里奈そっくりのAV女優さんが6人の黒人たちに休みなくレイプされ続ける場面を見ていた時には、またまた僕のペニスは大きく硬くなっていました。
もちろん、先生が見逃して下さるはずもなく、いきなりフェラチオをして下さりました。
そして、また3分後には当然のことながら第5回目の膣内射精を終えました。
そして、2本目のDVDはグラマラスな白人女性を大きなペニスの黒人男性2名が同時に攻め、片方がヴァギナに挿入すると同時に、もう片方がアナルに挿入して、白人女性が歓喜の声をあげて喜ぶ内容のDVDでした。
僕のペニスは先生のフェラチオを必要としないほど大きく硬くなりました。
僕は先生を押し倒し、ペニスをヴァギナに挿入して激しく動かしました。
今日ラストの6回目ですから、少しは我慢したつもりでしたが、結局は5分間も持続できなかったように思います。
第6回目の膣内射精は、力の限り深くペニスを差し込んで、舌を激しく絡ませたキスをしながら、完了しました。
おそらく先生は海外留学時の黒人とのSEXが忘れられず、日本人にしては比較的大きなペニスを持っている僕のことを気に入っているのではないか…、
そして、とにかく膣内射精を求めてくる18歳の男の子としての僕を面白がっているのではないか…、
と勝手に想像しています。
とにかく先生とのSEXだけを楽しみに、ここ数年は生きていくつもりです。

いつかは風俗で遊ぶ日が来ると信じて、高校生時代から、休日が来るたびに実家の近くのインターネットカフェでこのサイトへのアクセスを繰り返してきた不届き者の18歳男子でございます。
結局、高校在学中には童貞喪失できませんでした(涙)。
ただ、まずまずの大手企業に採用され、実家からは遠くの地方工場への配属が決定いたしましたので、
『初任給が出たら、知り合いがソープ嬢になっているはずがない勤務先の近くのソープランドで…ちょっと年上の綺麗な女性に童貞を捧げるぞ!』
『これまでの御年玉を取り崩してでもお金を積んで、性病等を恐れずに本当のセックス=膣内射精を許してくれるソープ嬢を探すぞ!』
と決めました。
もちろん、軍資金を捻出するために、ゴールデン・ウィーク中の実家への帰省なんかは、するはずもない(笑)。
ソープランドでの童貞喪失に備えて、精液を増やすとされる食物を中心に栄養を摂取し、4月下旬からはオナニーも控えておりました。
その結果、僕が選んだ店で、僕の目の前に登場した記念すべき初めてのソープ嬢=童貞喪失相手は、…なんと!偶然にも!!…、僕が、今春卒業した高校に、僕が高校2年生の時に、教育実習生として、約2週間ほど赴任してきた〔帰国子女〕〔(その当時は)超有名大学在籍中の現役女子大生〕〔血管が透けて見えるほどのモチ肌・色白〕〔推定Fカップ
の巨乳〕〔身長150㎝前後〕〔顔が加藤●●そっくり〕の24歳女の子でした。
僕の全身は興奮に包まれ、これまでの18年3か月を通じて最も大量の血液がペニスに流れ込み、そこが異常に硬くなり、当然ながら、異常なほどに大きく勃起していることが自分でも実感できました。
その時、僕は、高校2年生の時の、母校のパニック状況を思い出していました。
教員免許取得のための教育実習は、本来、その教育実習生が母校に戻って教壇に立たせてもらうことが原則なんだそうです。
ただ、その加藤●●激似の教育実習生は海外の高校卒なので、その某大学側の割り当てにより、なぜか有名大学への合格実績がほとんどなく、実質的に男子校である僕の母校に来たということだったようです。
そりゃ…底辺高校の馬鹿な高校生にとっては〔加藤●●そっくり〕〔色白〕〔巨乳〕の教育実習生が来たというだけで、もうパニックです。
ファンクラブを結成する1年生もいました。
体育部の部室や近くの人気のない海岸で集団レイプを計画する3年生の不良集団がいて、体育教師にボコられていました(苦笑)。
しかし、当然のことながら、何事も起こることはなく(笑)、その元教育実習生は母校の伝説になったのです。
当時、僕は〔加藤●●先生〕には授業を教えてもらえずに悲しかった。
だけど、その時の不運が、奇蹟的かつ感動的なソープランドでの再会にあたって
『僕はソープ嬢の本名も年齢も知っているから興奮できる/反面、ソープ嬢は僕を知らないから、他の客に対しても行う噂通りの激しいサービスをやってくれる』
という幸運につながった事実に、今となっては感謝せずにはいられません。
その店は、総額約3万円で約100分間、客が望むならば少なくとも3回は射精でき、むしろソープ嬢の方が積極的に膣内射精を求めてくるという夢のようなソープランドである、と聞いていました(このサイトから得た情報をヒントに探り当てました)。
高校生時代に憧れた雲の上の絶世の美人、みんなの集団レイプの標的になりかけた女性が、僕に微笑みかけました。
そして、僕は先生の本名も年齢も知っているのに、先生は僕の立場を知らずに激しいサービスに励んでくれました。
先生は僕の唇をこじ開けて激しく舌を絡め、僕の生まれて初めてのキスの相手になりました。
その直後、先生は僕のパンツを剥ぎ取り、入浴前の汚いペニスに激しいフェラチオを加え、僕を口内射精に導きました。
そして、先生は数分間で、精液まみれの僕のペニスを綺麗に舐めあげた後
『このペニスすごい!長さが20㎝はあるし、カリも5㎝以上はある。
海外に留学した時にセックスした黒人のペニスみたい!
この筒みたいなペニスを私のヴァギナで包みたい。』
と興奮する一言を発しました。
私は、先生に
『□□(=源氏名)さん…僕は18歳になったばかりの童貞なんだから、もう少し優しくしてよ。』
と言いました。
だけど、先生は
『わかった。だけど、君は素晴らしいペニスを持っているから、素晴らしいセックス・マシーンの門出を祝って、私の膣内にたっぷり射精するのよ!!』
と言って、僕を押し倒し、僕のペニスの上にまたがって、いきなり先生のヴァギナと僕のペニスが擦れあうことになりました。
とうていオナニーでは味わえない気持ち良い時間が続き、頭の中が真っ白になった僕は、力なく
『□□さん、もう我慢できないよ…』
とつぶやきました。
先生は廊下に聞こえるように
『お願い!中に出して!赤ちゃんができてもかまわないから、中に出して!』
と叫び、私の両手を握って、激しく上下動を続けました。
廊下を通っていた男性(店員?他室の客?)が
『お~ぉ、激しいね!』
と笑っていたことが、なぜか耳に残り、恥ずかしかった。
だけど、集団レイプの餌食になってもおかしくなかった美しい女性から、逆レイプされている状況は素直に嬉しく、その快感が永遠に続いて欲しい、と思って射精を我慢しました。
だけど、僕も先生の激しい腰づかいに耐えきれなくなり、僕は
『もう駄目』
とつぶやくと、ますます先生の上下動は激しくなっていきました。
そして、僕は小声で
『あっ精液が出ちゃう。子供ができちゃう。』
という情けない言葉とともに、溜まりに溜まった精液を先生に中出ししてしまいました。
そして
『ありがとうございました』
と感謝の言葉を告げました。
その瞬間、先生は、膣の筋肉を波打たせて、僕のペニスをウェーブ状に締め付け、ペニスから残った精液を搾り取るテクニックを駆使して、さらに童貞喪失を味わい深くしてくれました。
これが第1回目の膣内射精です。
そして、第2回目は軽く入浴した後、真ん中が不自然に割れた椅子に座るように導かれ、全身を軽く洗った後、再び激しくフェラチオされて勃起した僕のペニスを先生のヴァギナで包む、いわゆるバックの体位になりました。
僕も先生の腰を掴んで激しく動かしてみました。
1回目の騎乗位の時と比べ、僕のペニスと先生のヴァギナの擦れあう場所が微妙に異なり、別の快感に包まれて、第2回目の射精を楽しみました。
先生は、やはり膣の筋肉を波打たせ、僕のペニスをウェーブ状に締め付けて快感を増してくれました。
そして、その次は、マットの上にヌルヌルした液体を塗りつけた後、僕をマットの上に寝かせて、先生がFカップのオッパイで僕のペニスを挟んで、徐々に勃起させ、いつの間にか先生に上に乗られて、あれよあれよ…といううちに第3回目の膣内射精を終えていました。
そして、ヌルヌルした液体を大量のお湯で流した後、まだ25分もあったのでコーラを飲んでいたら、またまた先生がフェラチオをしてくれて、直ちにペニスが勃起してきました。
そして、先生は
『セックスの基本はレイプよ。さあ、私も抵抗するけど挑んでごらん!』
と挑発され、乗せられました…。
最後はベッドの上で、いわゆる正常位の形に持ち込んで、ぎこちなく腰を動かしながら、集団レイプを企画した母校の先輩たちの想いをペニスに込めて、第4回目の膣内射精を終えました。
その後、僕は先生のFカップの胸に顔をうずめて余韻に浸りました。
このような童貞喪失は、きっと幸せな部類に入りますよね?
僕が、この幸せを維持するためには、母校の所在地でも僕の故郷でもなく、先生の故郷でもない場所で、先生と出逢ったことを誰にも言わないこと。
とりわけ、絶対に高校時代の同窓生たちには言わないこと。
そして、先生を先生と呼ばず、あくまで源氏名で呼び、教育実習生としての過去を知っていることをおくびにも出さないこと…だろうと、心得ています。
僕は大企業には入れましたが、出世の見込みのない高卒です。
ですから、有名大卒の美人と結婚できる可能性はない。
そんな僕が実名も年齢も知っているエリートの女の子に合法的に膣内射精できる幸せを掴んだのですから、しばらくは貯金よりも、ソープランドに通って、先生に膣内射精する悦びを優先したいと思っています。
なお、加藤●●激似…の●●は、露□風呂を□撮された〔あい〕ちゃんとかフ□テレビのアナウンサーの〔綾子〕ちゃんとか、□田美人の〔夏希〕ちゃんとか、□V女優の〔リサ〕ちゃんとか…で適当に想像して下さいませ。

あのときは初風俗の報告でしたが、今回は、5回めの登楼を報告します。
店は同じで(僕の地元には、3軒で、そのうち2軒は繁華街にあるため、入りにくいので、少し町外れに在る店にしています)
店のHPで、ある姫のブログを見ていると、○イパンであることが、判明。
先月の指名ランキング2位の姫で、前日の予約受付開始時間ぴったりに電話をして、姫の出勤時間に予約をとりました。
姫に案内されて部屋へ、まだまだ、初心者の僕は緊張をほぐすため、軽いギャグを・・
姫「お飲み物は何がいいですか?」
僕「母乳をお願いします」
姫「出やへんし」笑
準備中、僕の服を脱がせてくれ、綺麗に畳んでくれる。
僕は「いいよ、畳まなくても」と言いながら、姫の女性らしさを感じていました。
椅子に座って、体を洗ってもらい、腕に跨って前後に腰を動かすと、ざらっとした感触が。(「あれ?パイ○ンじゃないの?」)と思いました。
湯船に入って、マットの準備をする姫を見ると、真っ直ぐ立っていても、「われめちゃん」が見える。
パイパ○でした。
なんか、目のやり場に困りました。
後で、聞いたのですが、自分で剃っているとのこと。
いつも、裏○VDやネットで、見慣れているので、なかなか反応しない僕のチ○コが珍しく早くもMAX!!
体を洗った時より元気な物を見た姫が「差が激しい」と褒められたのか、けなされたのか・・
潜望鏡・マットと続いて、脚をマッサージしてくれました。
姫によってすこしづつ内容に違いがあるのが、毎回楽しみです。
ベッドに移って、姫に仰向けになってもらい、いろんなところを味見。
このとき、初めてアップで、ツルツルのあそこを拝観。
映像で見たことはありましたが、本物は初めてで、いつもより長く味見。
69・騎乗位で、最後は正常位でフィニッシュ。
初めてのときは、緊張で中でフィニッシュできなかったのですが、2回目以降は順調に果てております。
Sをティッシュに包んで、ゴミ箱へ、
僕「産業廃棄物やな、また、使命(精子の使命は卵子と出会って、卵子の中へ入ること)を果たせてやれなくて、ごめん」
と言うと、姫に大うけ。
この処置も姫それぞれで、1回目と2回目の姫は、中身を風呂場の排水溝に流していました。(この時も、「海が近いので、そのまま流れて行って、魚が動物性プランクトンやと思って、食べてしまうぞ」と言いました。)
最後は、慌しく服を着て、部屋を出る前にもう一度、キスをして、最後に恋人気分にさせていただきました。

身長149㎝で、B89(F)、W52、H89で、性格も明るく元気で子供っぽくて、とてもかわいいです。
高校生にしか見えないので、今でもよく補導されちゃうそうです。
常連になってから本名やメールアドレスも教えてくれるようになったので、前日予約をして前からお願いしていたことをメールしました。
「○○ちゃんが高校生の時に着ていた制服が見てみたい」
返信があり「いつも来てくれるから特別だよ」
お店での待ち時間がとても長く感じました。
階段を上がって対面した姫は、ワンピースでしたが、耳元で「制服はあとでね」とささやいてくれます。
お風呂に入ってから、制服に着替えてセミロングの黒髪をとかしている姿は、朝シャワーを浴びて、学校へ行く支度をしている女子高校生にしか見えません。
♂「すごい似合うね~。かわいいなあ♪」
♀「何年か前まで着てたからね。喜んでくれて良かった~♪」
♂「家庭教師と生徒でしよっか?」
♀「うん先生、制服汚さないでね」
♂「○○ちゃん(本名)、今日は制服なんだね」
♀「学校から帰るのが遅くなっちゃって、かわいいでしょ?」
♂「かわいいなあ」
ベッドで座っている私の前をくるっと横に一回転した後しゃがみこんだので、ちっらっと純白のパンティが見えました。
♀「先生見たでしょH!」
♂「だって…」
姫が私の隣に座って
♀「先生、ママ買い物に行ってるから見てもいいよ」
Fカップの胸で制服のボタンもはじけそうです。
我慢できなくなり、制服の上から胸を触りました。
♂「お母さんしばらく帰ってこないんだね?」
♀「うん、先生うれしい、絶対秘密にするから大丈夫だよ」
スカートの中にも手を伸ばします。
スベスベでたまりません。
パンティの上からアソコを触ると、「アッ」と声を出して感じています。
♂「○○ちゃんってHな子だね」
♀「そんな~、先生と制服でこんなことしてるから、Hな気分になっちゃうよ」
ブレザーを脱がします。裏地の名札に「都立××高校 ○○○○」と書いてあるのを見て、本物だあとさらに興奮しました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーのホックも外して、おっぱいにしゃぶりつきました。
フワフワで柔らかいです。
♀「先生、気持ちいい」
パンティも降ろして、アソコに指を入れます。
♀「あ~ん、せんせ~い」
♂「凄いなあ、○○ちゃんもうヌルヌルだよ」
もう入れたくなってきました。姫もわかったらしく
♀「先生、避妊はしてね。赤ちゃんできたらママにばれちゃうから」
スカートのポケットからゴムを取り出して、つけてくれました。
制服を着たままの姫にのしかかります。
ベッドの横が鏡になっているので、すごくエロいです。
♂「すごい気持ちいいよ。○○ちゃん好きだよ」
♀「先生、私も大好き~♪」
しがみついてきてくれて、とってもかわいい○○ちゃんに果てました。
帰り際に
♀「制服のことは誰にも言わないでね。本名や出身校がバレちゃうから」
とお願いされました。
常連だけの特別サービスに、○○ちゃんに病み付きになりそうです。

T158、B83(C)、W57、H84のAちゃん21歳を予約して行きました。
このお店では、コスプレが充実しているので、チェックのスカートにブラウス、紺のカーディガンンにリボンのついた制服をオプションで頼みました。
初めて予約した娘だったので、ドキドキの対面でしたが、真面目そうでローファーまでしっかり履いて、女子高生にしか見えない姿に嬉しくなりました。
♂「スカートのぞいてもいい?」
♀「はい、ベッドに上がりますね」
のぞきやすいようにベッドに上がってくれ、チェックのプリーツスカートの中に見える、ピンクのパンティにムラムラしました。
フトモモはすべすべで、パンティの上からアソコを触ると、「アッ」と声を出してくれて、まる痴漢をしているかのようです。
話をしてみると、とてもおっとりした話し方で、素人っぽくますます可愛いです♪
♂「Aちゃんは、演技してくれる?」
♀「できる範囲なら…」
♂「女子高生をレイプしてみたいんだけど」
♀「嫌がればいいんですね」
レイププレイのお願いも聞いてくれました。
お風呂から上がって、再び制服を着て紺のハイソックスに、ローファーまできちんと履いてくれました。
電気を消して持参した懐中電灯だけをつけると、どこから見ても夜道を一人で歩いている女子高生です。
後ろから羽交い絞めにしました。
♀「いやー」
本気で嫌がってくれて興奮しました。
♂「おとなしくしろ」
♀「なにするんですか、やめて~」
ベッドに押し倒すと、けだものを見るような目で私を見てくれます。
♂「こんな時間に一人で歩いてるのが悪いんだ、誰も助けに来ないぞ!」
♀「そんな~、ひどいよ~」
口を手で押さえつけて、カーディガンとブラウスのボタンをは取り、おっぱいにしゃぶりつきました。
スカートからパンティだけを剥ぎ取り、強引に入れようとします。
♀「それだけは許して、ダメ~」
首を必死に振って拒絶してくれるAちゃんに、腰を押さえつけて入れ、あとは夢中で腰を振って果てました!
制服・暗闇・演技と最高のサービスで、可愛いAちゃんを性欲処理のはけ口にできて、とても満足しました♪

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