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投稿No.3124
掲載日 2010年8月13日
ずいぶん昔の・・・・12~3年前の話です。
地元でよく行っていたソープにオキニの24歳の嬢がいました。
当時俺は34歳で、自分より一回り離れた、ちょっと太めですが胸の大きい相性の合う女の子でした。
ところが彼女はその店の看板嬢で、指名No.1で、店に電話してもなかなか予約が取れないことが難点で・・・・、でもしばらくするとまた会いたいと思うほど、いい子でした。

それは、その店に通い出してから1年ほど経った頃でした。
たまたま忘年会で、近くの温泉旅館に泊まっていたので、翌朝出撃しようと計画を立てていました。
実はその日、彼女にクリスマスプレゼントを用意していたので、それを渡したいという思いもあり、どうしてもその日に会いたかったのです。
彼女はその日は午後からの出勤だったので、朝から俺はパチンコで時間を潰すつもりでした。
もちろん店に予約は入れてあったのですが、もうすでに先約がダブル(200分)で入っていて、時間は午後4時半からしか取れませんでした。
本当は午後一で・・・・と思っていましたが、仕方なく時間を潰して店に行きました。

受付を済ませ、待合室でしばらく待っていると、突然ボーイがやってきて
「すいません・・・・、実は○○ちゃん、都合が悪くなってしまいまして、今日は店に出られなくなってしまったんです。申し訳ありません。」
(え~っ!!。なにぃ!?。)
「店に出られないって、今、出勤してるんじゃないの?」
「いや・・・・、急に出られなくなって・・・・」
実は、彼女とは携帯電話の番号を交換していて、ショートメール(当時はi-modeが世に出たばかりでした)でやりとりをしていて、朝も彼女からお店で待ってるとのメールをもらっていたのです。
明らかにボーイは嘘をついていました。
(そんなはずはない!。)
と思い、再度確認しましたが、何度聞いても彼女は来てないの一点張りだったので、何か訳がわからず、入浴料を返してもらって店の玄関口まで出ようとした・・・・その時、
「ちょっとぉ!。何で勝手なことするのぉっ!!。」
聞き覚えのある声が、店の中で響きました。
オキニの○○ちゃんでした。
「なんで、延長を受けなきゃならないの?。(俺の名前)は私のご指名さんなのよ!。」
「そんなこと言っても・・・・(とボーイが制止する)。」
そんなやりとりを聞きながら、フロントのボーイに視線を送ると、困った顔をするだけで何も言いません。
結局そのまま店を出ることになり、無念な思いで帰るハメになりました。

ところが、話はこれでは終わりませんでした。
家に帰ると、オキニの彼女から電話がかかってきました。
そして、なんと、今から会えないかというのです。
それまではショートメールでのやりとりしかなかったのに、初めて電話がかかってきたこと、そして、店以外で会わないかというお誘い・・・・。
訳がわからず、でも、待ち合わせの時間と場所を決めて会いに行きました。
そこで、今日の事件の内容が明らかになりました。
実は、俺の先約でダブルで入っていた客もかなりの常連で、しかも、けっこう店の経営に影響を及ぼす人物(その筋の方)だったようです。
ところが、彼女はその客が大嫌いで、できればつきたくない客だったようです。
そのことが原因だったかどうかは話してくれませんでしたが、ダブルで入った先客が満足できず(いけなかった?)、延長すると言い出したようです。
通常は嬢に予約が入っているかどうかは、直前にならないとわからないようですが、彼女は次に俺が待っていることは、はなっからわかっていました。
なのに嫌な客が延長を言い出し、店も俺の予約を無視してその客を優先させようとしたわけです。
そのことに彼女がキレたことが、あの玄関口でのやりとりになったようです。

「本当にごめんなさい。私は(俺の名前)さんに会いたかったのに、店が勝手に帰らせてしまって・・・・もう、ホントに頭に来たし、ホントに申し訳なくて・・・・。」
俺にしてみれば、もうこれで十分でした。
彼女の気持ちが嬉しかったし、
「私にとって(俺の名前)さんは一番会いたい方だったんです。」
と言われ、倒れそうになりました。
でも、さらに彼女は、俺にカウンターパンチを喰らわせました。
「今から、時間あります?。どこかで今日のお詫びをさせて欲しい・・・・。」
店外のお誘いでした。
それからは、近くのホテルに入り、彼女と目くるめく時間を過ごしました。
もちろんダブル以上にはなったと思います。
しかも、お店では当然ゴム付きでしたが、
「付けなくてもいい?。ソープ嬢だから(病気などが)怖い?」
(怖くないことはないけど、そんなもん断る理由がない!!。)
もちろんしっかり生挿入、しかも中出し付き、これが2回で、まさに至極の時間でした。

それからは、彼女とは店ではなく個人的に会うようになり、俺にとって風俗嬢との店外デート第1号が彼女だったわけです。
後で知ったのですが、彼女はあの日、俺が帰ったのを知ると、店長にマジギレして、自分も帰ってしまったそうです。
そして、そのまま店を辞めてしまったということでした。
実は彼女も、今まで店に対する不満や鬱憤が相当たまっていたらしく、その時のことが引き金になって店を辞める決心がついたとのことでした。
俺もそれ以降、その店には足を運ばなくなりました。
彼女とはその後、2年近く店以外で会い、その後彼女が結婚したことを契機に、会わなくなりました。
現在は彼女もアラフォーで、いい主婦になっていることでしょう。
今でもよく思い出す事件・・・・かな?

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クリスマスプレゼントを用意して予約時間まで時間を潰し、いざお店に出向くとお店側からのキャンセル要求、しかもボーイが嘘までついて。こんな仕打ちをされると、一気にシラけちゃうと思いますが、、、そんな沈んだ気分を晴れやかにしてくれた彼女の思いがけないフォローに感謝ですな。

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投稿No.3122
掲載日 2010年8月11日
今から15年くらい前、風俗と言えばソープというくらい、ソープにはまっていた頃の話です。
地元のソープではなく、全国でも指折りのソープ街へ行く機会がありました。
およそ60軒ほどある店の中から、中級店を選んで入りました。
残念ながらその店では写真で選ぶことはできませんでした・・・・が、絶対に後悔させないくらいのいい子を付ける、とボーイは豪語していました。

待合室で待つこと15分、ボーイに呼ばれてカーテン前に連れていかれ、カーテンが開くと嬢がひざまずいて待っていました。
「ようこそいらっしゃいました」
そう言って顔を上げると、20代後半くらいの小柄な子でした。
俺は彼女に手を取られ、疲れてないか、トイレはいいか、、待ち時間はなかったかなど声をかけられながら部屋に入りました。
部屋に入って、特別なサービスがあったわけではありませんが、お風呂に湯張りし終わるまでの時間、すごく自然に話ができて気分が良かったことを覚えています。
彼女は俺の服を脱がして手早くたたみ、俺の手を取って風呂場に連れていきました。
俺を湯船に入れ、彼女は洗面器に石けんとローションを入れて泡立て、椅子洗いの準備をしてから湯船に入ってきました。
(このまま潜望鏡かな?)
彼女は俺の肩や胸板に湯をかけながら体を寄せ、俺の下半身を持ち上げて、湯船からそり立った俺のものをシャブリ始めました。
心地よさに浸っていると、突然彼女は俺を浴槽の端に腰掛けさせ、そのまま反転して後ろ向きになりました。
(あれっ?)
すると彼女のお尻を俺の股間に押し当て、彼女の股に俺の物を挟んで素股のようにこすり始めたのです。
ところがそのうちに、彼女は巧みに腰を動かして、なんとそのまま俺のものを彼女の中に飲み込んでしまったのです・・・・もちろん生で!。
でも、俺にしてみれば生だったことよりも、後ろ向きで俺のものを全く見もしないで、すっぽり入れてしまう彼女の巧みさにすごく驚きました。

これは浴槽だけでのことではありませんでした。
椅子洗いの時も同じでした。
ローションで体中を愛撫されていた時も、後ろ向きにお尻を近づけて俺のものを刺激した後に、まるで見えてるかのようにスポッと彼女の中に入れてしまったのです。
その後のマットではバックになることはなかったのですが、気持ちよく生中出しで1発目は終了しました。

風呂から上がって一休みしている間にお話をすると、彼女は30歳になったばかりということでしたが、この道10年という経歴の持ち主でした。
でも、20代と30代では指名の数にも差が出てくるようで、歳には勝てないとこぼしていました。
しかし、彼女のテクニックは、まさに経験からくるすばらしいものでした。

ベッドで2回戦が始まっても、彼女のテクニックは炸裂していました。
俺が立ち膝のままものを立てているところに、彼女は巧みにお尻を向け、そのまま俺のものを飲み込み、体を前後に動かして締め付けました。
俺が全く動かなくても、彼女が変化に富んだ動きをして、瞬く間に放出感が高まり、2回目の中出しとなりました。

本当に後ろに目があるかと思うほど、巧みな腰さばき、お尻さばきのできる彼女にに感激しました。
へたな店の極悪マグロデリ嬢とは比べものにならないほど、立派な職人芸と言えるものだと思います。
現在のソープでは、ここまでの技を持つ嬢は、果たしてどれだけいるのでしょうか・・・・ねぇ。

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ソープランドへは恋人イチャイチャ系プレイではなくテクを求めて出撃するおいらなので、こういうソープ嬢の存在は頼もしいですな。それにしても、これほどのテクを持っていながら20代と30代では指名の数にも差が出てくるとは、、、やはりなんだかんだいって風俗もシビアなお仕事ですな。

投稿No.3115
掲載日 2010年8月04日
暫くのご無沙汰でした。
風俗通いをしなかったのではなく、投稿に値するような内容の体験が無かっただけで・・・。
指名した嬢が次々と卒業(退店)するというオカルトチックな経験が、ありましたが(怖)
今回は「ひょん」な事で仲良くなれて思わぬ良い体験が出来たレアケースを投稿いたします。

日本経済の景気低迷に伴い小生も、その影響を受け思うように風俗遊びができません。
しかし、明日への活力となる風俗・・日頃、一所懸命に働いている自分へのご褒美と思い、思い切って吉原の高級店に、久々に突撃しました。
以前のメンバーカードは通用しましたが「姫」は、すっかり入れ替わり(一部お局は健在)お店のHPでチェックした「泡姫」を指名、平日の夕方という中途半端な時間でしたが、お店が快く受けて下さりました。

いざ、姫と対面・・・さすが高級店、写真と粗同じ。
部屋に入るまでの会話でも明るく、笑顔で好感が持てました。

ここは高級店、部屋に入ると直ぐに「即即」サービス。
3分と持ったでしょうか・・ディープ「F」で思わず・・・。
まさかピンサロじゃないんだから口内発射では洒落になりません。
正常位で姫の奥深くへ、お届け物をさせて頂きました。
(暴発寸前でしたが・・・)
引き抜くと流れ出てくる液を、そのままに姫が「お掃除」を行ってくれました。
やはり高級店、サービスに手抜き無しです。
「いっぱい出ましたネ」・・・姫の言葉に少し赤面です。

・・・と、ここまでは至って普通の高級泡場のサービス。
特筆することも無いのですがこの後、「思いもよらぬ」体験をしました。

身体を洗ってくれている時も明るい笑顔で会話が自然と弾みました。
まあ、弾んだと言っても初対面ですから、在り来たりの話になりますが出身地の話から今、住んでいる処の話になり、小生は嘘ついても見栄張っても仕方ないので正直に最寄駅の名前を言ったところ、姫も「私も同じ!!」って・・・社交辞令にしては直ぐに嘘がばれますから、「同じ」なのでしょう。
建物や風景を話していると、どうやらホントみたいです。
(初対面の客に自分の住んでるエリアを話すのは、どうかと思いますが)

マットの最中に、姫が小生のイチモツ(柔らか状態)を昔、花札で有名だったゲームメーカーのスーパーヒットソフトに出てくる「モンスター」(雑魚キャラ)の名前で呼んだので「進化して○○○○○にしてやる」と言ったところ、「お客さん知ってるんだ~」と姫。
そこからは、湯船に浸かってもベッドに移っても、「その話」に夢中な姫。
最悪(ある意味、最高)だったのは、偶々バッグに携帯ゲーム機があり、そのソフトが刺さっていた為「430体以上持ってるよ。今、バッグにあるよ」と自慢してしまいました。(秋に続編が出るのでデータ補完中だった)
・・・「見せて!」の一言で、お仕事終了・・・。

姫、大喜びでゲーム機を弄り回します。
「これの卵欲しい」「これ私のにデータ載せたい」「2匹持ってるんだったら1匹頂戴」・・・どうすれば宜しいのでしょうか、苦笑いしか出ませんでした。
すると、意外な一言が姫の口から・・・。
「お客さん、この後、暇!?」
「うん、暇」と正直に言ってしまいました。(後から考えると「暇」って、失礼な云い様ですよね。「何か用事有りますか?」ですよね)
矢継ぎ早に姫が「私、早上がりする。これで終わりにするから交換しよ!!」
(ええっ~~何・・どう言う事)
小生「どうやって・・・何処で!?」
姫 「私んちで良いでしょ、家近そうだし」
(ええっ~~どう言う事part2)
小生(思い切って)「○○ちゃん家行っても良いの?襲っちゃうかもよ」
姫 「全然、良いよ。一人暮らしだし」(おいおい・・・)
続けて姫「途中からサービスしてないから続きは家でする」
・・・だってさ。

地元の駅の喫茶店で待つこと30分。
姫と合流、姫の自宅へ。
色々な事で、盛り上がり結局、お泊り。
翌日の太陽が「黄色」に観えたかどうかは、想像にお任せします。

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嬢がお仕事そっちのけでゲームの話に夢中になってしまったときはどうしたものかと思いましたが、その後の嬢の提案がかなり大胆でしたな。いきなり一人暮らしの嬢の部屋におじゃまして、お泊りできちゃうことなんてまず無いだろうからね。非常にラッキーな展開だったと言えるでしょうな。

投稿No.3114
掲載日 2010年8月03日
石川県の温泉街、片山津での話です。
「松竹梅」じゃないですが、いつもは「竹」レベルの店を愛用していました。
その日は懐が温かかったので、いつもは行かない「松」レベルの店に行きました。
その店は写真もしっかりしていて、7~8枚の中からスレンダーだけど出るところは出てる子を選びました。

15分ほど待って、お出迎えです。
ボーイに案内され、カーテンの向こうにひざまずいて嬢が待っていました。
嬢に手を取られ部屋まで案内される間、私のテンションも徐々に上がっていき、部屋へ入ったとたん・・・・!!、
即尺と思いきや、即タバコ。
しかも、ひと言の断りもなくです。
「たばこ、どれでもどうぞ。」
と言い、足を組んで自分のコーヒーを飲みながらタバコをふかしていました。
(なんだこいつ!)
と思いましたが、なんせ100分35kの(片山津では)高級店です。
今にきっと何かが始まる・・・・と思い込もうとしていました。
ところが、それから30分、嬢はどうでもいいようなことをベラベラ話すだけで、いっこうに湯をはることも服を脱いだり脱がせたりすることもありませんでした。
(おいおい、どうなってるんだ?)

意を決して、
「風呂には入るの?。」
と聞くと、
「マットするんなら入るけど、しないんならシャワーだけでいいでしょ?。」
と言い放たれ、
(えーっ!?。マットしない!?。)
ソープと言えばマットプレイでしょ?。
しかも、100分コースで、普通マットで1回ベッドで1回でしょ?。
この嬢の言葉が信じられませんでした。
しかも、おそるおそる
「じゃあ、マット、お願いします。」
と言ったら、舌打ち!!。
めんどくさそうな顔で自分だけ服を脱いで湯もはらずにマットの準備をする嬢。
もう、ここまで書けばおわかりのように、綺麗な顔立ちとまずまずのプロポーションを持った、特大地雷でした。

さすがの俺も頭に来て、嬢の気の入らないマットの途中でもういい宣言をして、自分でシャワーでローションを落とし、さっさと着替えて無言で部屋を出ました。
嬢からフロントに「お客の都合で帰った」との連絡があったらしく、どうかしましたかと聞かれ、
「ふざけるな!」
と言って事情を話しましたが、すでにプレイに入ってるから返金できないと言うことでした。
今でもその店は営業してるので店名は明かせませんが、この情報をみなさんにお伝えしたいほど頭に来ました。

車に乗り込み、深いため息をついて、うなだれた首を持ち上げ、車を走らせると・・・・ふと別の店の看板が目に入りました。
これもいつもは使わない「梅」レベルの店です。
入ったことはありましたが、嬢の平均年齢が高く写真もないところなので、まさにチャレンジして撃沈のパターンでした。
でも(現在店はありませんが当時)60分15kの激安は、懐の寒い時にはけっこう魅力でした。
この日も、そんな冷えた心を癒やしたい一心で、何とソープの梯子(!)をしました。

店に入って、今すぐ入れるいい子がいると聞き、待つこと3分、階段下まで案内されました。
もう、とにかくこのモヤモヤ感を取ってくれるだけでいい、という思いだけで、嬢の容姿には全く期待をしていませんでした。
ところが、見たところ20代後半の綺麗と言うよりは優しい顔立ちの嬢で、小柄な子でした。
聞くと歳は30代半ば、一児の母だと言うことでした。
ところが部屋に入った途端、彼女からいきなりのキス、そして
「今日はご来店いただき、ありがとうございます。」
と丁寧なあいさつがあり、手際よく湯をはり、俺の服を脱がして丁寧にたたみ、自分も服を脱いで5分で浴室に案内されました。
体を洗う石けんにもローションを混ぜ、洗いながら体を刺激することを忘れない心配り、もう、それだけでさっきの憤りはすっかり消えていました。
すると、突然、彼女が、
「マットの前に、ちょっといいですか?。」
と言って、ニッコリ笑って
「お店には内緒ですよ。」
と、座ってまたを開いてびくついている俺のものを、そのまま後ろ向きに彼女のなかに沈めていきました。
もちろん生です。
彼女はちょっとだけのつもりだったのかもしれませんが、興奮と感動に包まれた俺は止まるわけがありません。
そのまま椅子を降り、彼女に浴槽を掴ませ、そのままバックで腰を振りまくり、彼女の中に大量に放ちました。
「中出しはダメなんだけど・・・・でも、久しぶりによかった。」
彼女がペロッと舌を出して微笑んだ顔が、妙に印象的でした。

彼女がマットの準備をする間、俺の休憩もかねて話をしました。
彼女は離婚して子育てをするためにこの世界に入ったらしく、まだ、3ヶ月くらいだと言っていました。
前の旦那とのSEXで中出しをした以来だったそうで、自分でも何でこうしたのかわからないと言っていました。
その後も、時間いっぱいまで、彼女はマットでサービスしてくれました。
3ヶ月とは思えない動きで、もちろん2回目も生中出しで、至極の時間を過ごすことができました。

その後、彼女が店を退店するまで、この「梅」レベルの店に通い、最後には彼女と店以外で格安のサービスを受けるようになりました。
しかし、今は連絡も取っておらず、彼女も母として生活をしていることと思っています。
あの時の「松」レベルの店での仕打ちがあったからこそ、「梅」レベルの店に行き、いい出会いをすることができた。
そう考えると、ソープの梯子をして散財することも、ある意味必要経費かもしれません。
と言っても、こんな話は後にも先にもこれだけです。
やはり、ソープの梯子は無いでしょう・・・・普通は。

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最悪極まりない「竹」嬢の対応ですが、ただ、この「竹」嬢とのバッド体験があったからこそ「梅」嬢にめぐり合えたことを考えると、「竹」嬢も一応役に立ったということなんでしょうな。風俗に限らず生きれいればいいことにも悪いことにも出くわすので、例え悪い出来事に遭遇してしまったとしても、そこに拘り過ぎることなく生きていくことが大切なのかもしれませんな。

投稿No.3109
投稿者 Aporo
掲載日 2010年7月29日
先日すすきのに行きましたが、最初に入ったソープで付いた店長お勧めの子と相性が合わずに全く逝けずにむしゃくしゃしたので、その足で別のソープにはしごをしました。

1件目が散々だったのであまり期待せずに店長の勧めるMちゃんを指名して、部屋に入ってお互い服を脱いで私がMちゃんの乳首を攻めるといきなり彼女のスイッチが入ったみたいで、いきなり私をベッドに押し倒してゴムも付けずにそのまま女性上位でインサート。
アソコの締りが良い上にガンガン腰を振ってくるので逝きそうになるのをこらえながら対面座位→
駅弁→正常位と体位を変え、彼女とタイミングを合わせてフィニッシュ。
彼女が足を腰に絡めたまま最後まで離してくれなかったので生のまま中出しです。

すすきのはゴム着用が基本で、他店の馴染みの子も数回通ってようやく生解禁になったのに、Mちゃんは初対面でいきなり生挿入されたので驚きました。
彼女曰く
「あまりに美味しそうなおチンチンだったので、ゴムを付けるのがもったいなくて」だそうです。

1回逝ってもMちゃんはまだ満足していないみたいで、その後も時間一杯プレイを続けて終わるころには二人とも汗だく&腰ガクガクでした。
お互い体の相性がぴったりなのでしばらくMちゃんをお気に入りにします。

ソープのはしごまでして両方とも外れていたらしばらく立ち直れなかっただけに、2軒目で大当たりの子を引いたのはラッキーでした。
これだから風俗通いは止められません。

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いきなりベッドに押し倒しゴムも付けずに女性上位でガンガン腰を振りまくるMちゃんの痴女ぶリが素敵ですな(笑) はしごで2件ともハズしてしまうと精神的にもお財布的にもダメージが大きいですが、ビビらず果敢に出撃して良かったですな。

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