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投稿No.2283のつづきです。
今回は年が変わり2005年2月のこと。
吉原のオキニとの関係はキープしたいけど、やっぱりソープは高い…それに比べ地元K谷のNK店は短時間だが安い。
近いからチャリでも行けちゃう手軽さがたまらない。
そして18、19の若くてピチピチした女の子が多い!ということでそのときK谷で隆盛を誇っていたSという店に通うようになりました。
その日も素人18歳新人入店の情報が。
さっそく予約を入れて店に直行。
店員に「業界初めてで緊張してますのでやさしくお願いします」と忠告をもらい嬢とご対面。
やっぱり若い娘はピチピチしてます。
シャワーの後ベッドに横たわり18歳の肌を堪能!
アソコはというとビチョビチョでローションこんなに塗ることないのにと思い舐めるのは敬遠。
彼女はフェラもろくにできないので半立ちながらマ○コに入れることに。
NK店はゴム必着ですから立ちの悪いチ○コを奮い立たせる意味で根元までギュッと被せてヌレヌレのマ○コへ奥深く正常位で挿入!
そのまま突きに突いて奥深くへ発射!
マ○コからチ○コを抜くとなんとゴムが破けチ○コは精子でベトベト。
嬢にバレナイように精子が垂れてきたマ○コをティッシュで拭いてると「ほんとにゴム付けてた?」と疑いの様子。
「濡れすぎだよ!」とごまかして破けたゴムと一緒にゴミ箱へ。
今思えばそれがマズカッタ…。
一緒にシャワーを浴びて(そのときも気付いていない様子)バイバイ。
18歳の嬢の一生が変わるかもしれないことなど気にもせず家路に着いたのでした。
つづきは次回。
【2007/8/30追加投稿】
だめキチです。
今回は2005年3月のこと。
一月前のK谷のNK店Sでの中出しがバレてないか不安もありましたが、若いピチピチの肌が忘れられず久々突入。
素人新人のかわいい嬢が入った情報はあったのでそこで写真を吟味してると店員が少しお待ちくださいと意味深な素振り。
あのとき中出しした嬢の写真を手に取っていると、
「お客様、以前彼女に付かれたときゴムが破けてたのをご存知でしたか?」
キタ~…。
「いや、わかりませんでした」
とトボケても
「ご存知でしたよねぇ」
と強い口調で問い詰められ、あえなく謝罪…。
その店員いわく、
「正直に言ってほしかったなぁ。困りますね、ヤンチャされちゃぁ。彼女あの後泣き続けて大変でしたよ。一応応急処置はしたので大丈夫だとは思いますが、妊娠は生理が来るまでわかりませんからねぇ」
と店の外でさらし者…。
「本来発覚した時点で即罰金なんですよねぇ。どうしましょうかぁ…」
ヤバイ、ヤバすぎます…。
心臓バクバクもんでした。
「現行犯ではないので確証がないのですが、それではどうでしょう…今後出入り禁止ということで。身分証明書ありますか?形だけでも取らせていただきたいのですが…」
そのときたまたま何ももっておらずラッキーだったのですが、携帯を取られました。
ほんと形だけで番号も何も調べられなかったのですが、あのときの思いだけはもう二度としたくありません。

ちと、悶々としてしまい(^^ 出先だった事もあり携帯で検索してましたが電池切れ「うわ、まいった」時間は21時を回ってます。
ショップは閉まってるし、量販店も終わりです。
仕方ない適当に行くか。
そのまま 山の手のIに向かいました。
久々にうろつくと、本当に店舗減ってるんですね。
景色がすっかり変わっていて(◎o◎)
これじゃ、ソープにでも行くかなと 歩いていると そこかしこに女の子が・・・
立ちんぼさん復活してるんですね。
ちょうど駐車場の所に警邏中のオマワリさんいたんで声はかけてきませんでしたが、可愛い子もいたな~!
そんなかんだで一軒見てみた、込みこみ1万の安いお店、どんなんだろと中を覗くと 厚化粧したおばちゃんが、フロントの中に横を向いて寝てました。
「やばい、あのおばちゃんが相手になるかもしれない」そっと、店を後に・・・
また歩き出したら一軒のお店から大陸系30半ばぐらいのやりておばさんが
「お兄さん遊んで行かない?いい子いるよ」「写真みていきなよ」
強引に連れて行かれるも、なんか憎めないおばちゃんで、行く事に(^^
はい!と渡せれた写真が4枚 (おいおい、めちゃめちゃ修正かかっとるぞ^^)
「今日は、お金ないから帰るよ」
「大丈夫よ、好みの子いないか?」
「・・・・」
「お店のシステムね、一番安いのはマッサージしてゴムでしゃぶって最後まで」
「その上は、生でしゃぶるよ」
「お勧めは、女の子が前半後半入れ替わって遊べるのがいいよ」
面白そうだが、諭吉さん3人バイバイか・・・
さらに、「カードもOKよ」
誰がカードなんかで(;一_一)
「誰ならいいね?」
ふと、店長さんと紹介された子が可愛らしい子だったんで 断る意味を込めて
「店長さんがいいな」
「あの子は、店長だから・・・」「いいよ、話しする」
「え”」
「じゃ~どのコースに?」
その時、先客さんが帰るのに出てきました。
普通に満足そうに出てきたのと、このお店、入り口に靴を脱ぐんですが4人先客がいた事もあり、あきらめて?入る事に。
(諭吉さん一人の一番安いコースです)
「こちらです」
店長の案内でしたが部屋に入るなり
「この子が、お相手ね」「よろしく」
「あ”やられた!!」
でも、案内された子がめちゃ可愛かったのとスタイルの良い若い子だったんでま・いっか。
服を脱ぎシャワーに 扉が壊れていてちゃんと閉まらないのには いちまつの不安を覚えましたが・・・
部屋に戻り、サービス開始かと思った時にカーテンが開き
「$%&=¥@ローション」
店長だかが、ローションあるか?と訪ねてたみたいです?
気を取り直してキスを、チュっとソフトに開始します。
今までの経験上?大陸系と言うか外人さんには、恋人にするようにやさしくソフトにじっくりと接するようにしてますが^^
「細くて、可愛いよね」
「本当に?うそでしょ?」
「本当に、細くて可愛いよ」
胸も良い形で、じわりと触りながらしゃぶると 硬くなり感じてるようでした。
右に左にと愛撫を続け下の方に手を・・・
濡れてました。
ほんとに感じてるみたいです。
そのまま、クリを中心にソフトに攻め 指を穴にそえると ヌルっと吸い込まれ
「あっ”」
気持ち良い声を出すので、指マンを続けると 軽く逝ったようで
「もう、欲しいの」「入れて」
Sを装着しての挿入です。
「ローションいらなかったね」
「ばか」
こんな事をいいながら、正常位→測位→バックへと
「逝きそう」
「逝って」
「出すぞ」「おぅ」ぜ~ぜ~
終わった後も、腕枕にいちゃつきながら
「もう一回する?」
「まじ?」「でも、元気でないかも?」
実は、この日二回目だったもんで(^^
「なんでえ~?」
こんな会話をしながら、シャワーに行き 部屋に帰ってからもキスをしながら服を渡してくれ、着替えてバイバイでした。
感度の良い子で、楽しかったです。
またちかじか?今度は指名して行きたいと思います。
あ”そういえばフェラってもらってなかったぞ(笑)
予断ですが、お店を出たらそばの路上におばちゃんが
「店長どうだった?」
「違う子に変わったよ」
「あはは!でもサービス良かったか?」
「感じやすい子で、良かったよ」
「スケベね」
ばんと肩を叩かれ、やっぱり、憎めないおばちゃんでした。

今回は、いつも利用しているDCでのお話です。
馴染みの嬢がお休みだとの事だったので受付の姉さんに
「誰が一番早くこれます?」
と聞いたところ
「Kさんなら直ぐにOKですし、評判のいい子ですから」
といわれお願いする事にしました。
受付の言う「評判のいい子」は常套句なのでそれほど期待してはおりませんでしたが、実際会ってみると、健康的に焼けた肌と人当たりのよさに居心地のよさを感じるような嬢でした。
そして、肝心のプレイの方も感度抜群で、しかも、膝立ちの状態で指マンをしてみたところ締まる締まる。
勿論、本○の際の締まりも申し分なく本気で喘ぐエロ顔もまたたまりません。
新たなお気に入りとして、暫く通おうと思います。w

即決してシャワーを浴びベッドに寝るが、飲み過ぎでフニャチンになったのでナマ交渉をすると、延長するならOKらしいので即延長を決めた。
フェラの後生チンを入れると程良い締まり具合で、気持ちいいのになかなかイケない…結局延々と腰を振り続けて何とか時間前にフィニッシュ。
中出しはNGなのでワンドピュのみ中出し後、お腹に残りを放出~約束してた二回戦は断念しました。
次回はリベンジのため仕事帰りにでも寄ろうと思いました。

松◎市に出かけたとき,ホテルに温泉はなかったので歩いてぶらぶら◎◎温泉まで行った。
さすがに広くてきれいな共同浴場で気持ちよく温まり,ビールで一杯やってだいぶご機嫌になり,帰り道につくと,年のころは30代末から40前後できれいな女性が呼び込みをしていた。
赤い唇と白い肌がなまめかしい。
「お兄さん。飲みたいの?遊びたいの?」
はてこれは売りかな?
「若い子がいいの?1万円よ」
「おねえさんならいいな」
年食っていたが美人だったので言ってみるとちょっとどぎまぎした様子。
交渉してみたら可能性があるかと思って,さらに押して見たが,無理なよう。
安いのでまあいいかと思ってOKする。
迎えのマイクロバスに乗って移動する。
ついたのは,うらびれたとおりのうらびれたバーの前。
中に入ると寒々とした雰囲気でひと気がない。
こういうところが売りの舞台かと面白い。
太ったやり手婆さんらしき人が来て,
「地元の人じゃないよね」
と念押し。
そりゃ気まずいだろうね。
「若い子は少し高いよ」で1万3千円。
「若いって?」
「20の後半ぐらい」
ということは若くないというのはどの位か・・逆にどのくらいならいいのと聞かれる。
「人にもよるがせいぜい30代の前半だろうね」
というと,
「そのぐらいの子いるよ」
となる。
しかし,30代の前半でも乳房のしぼんだのいるし(しなびた乳房ってほんとにいや),肌のたるみが出やすい。
5歳ぐらいすぐさば読まれて・・・と思い,とにかく若い子を頼む。
すぐ2階から降りて,面接みたいに戸口で立ったのを見ると,30はそんなに越していないだろうし細身(僕はデブは嫌い,でもがりがりも嫌い)なので,これにする。
案内された部屋は,普通の和室に布団引いてあり薄暗い。
場所ってセックスに大事な要素。
ソープがいまいちなのは,ここでやりますと書いてあるような場所だからで,日常性がまるでない。
はじめからすっぽんぽんで,決まりごとが見えるから。
その点,ホテルは初見ということもあるし,だんだんむき出しになってくるプロセスがいい。
民家の和室で待っていると,なんだかそれだけで興奮する。
まもなく入ってきた女の子と挨拶して雑談。
「昼間は何しているの?」
「家事手伝いよ・・地元の人?」
「いや・・前は何してたの?」
「ソープしていたけど体つらいからやめたの」
「あれは肉体労働だからね。細身の人にはきついよね」などと。
で,やりましょうかということで,互いに脱いで布団に入る。
清潔なシーツが気持ちいい。
女の子の肌はやや荒れ気味の乾燥肌。
でもこの乾燥感もなかなかいいもんだ。
太ももには刺青がある。
もちろん,キスはだめだろうから,どこまで唇使っていいかと聞くと,肩甲骨のあたりまで。
唇はわせ,乳首を吸い,揉んで,
「今度は嘗めてよ」
と頼み,ゴムつけてフェラチオ。
大きくなってきたので入れようかと上になると,
「待ってと入れやすいようにオイルつける。」
ちょっと興ざめだがまあいいか。
ぐいと入れる。
細身なので入れやすいが,こちらは酔っているので最後までいけるかどうか少し不安。
「酔っていると行かないことけっこうあるんだよね」
といいながらピストン。
膣が結構狭いので,だんだん昂まってきて,やがて放出。
「一仕事おわり」
と冗談言いながら体を離す。
「ベテランだともっとサービスするのにごめんね」
といわれるが,サービスってどんなのだろう。
「いろいろテクニックもってるから」
とのことで,今度はベテランも悪くないのかも。
またバスで送られてもとの場所に戻り,歩いてホテルに戻る途中,また客引きのおばさんから声かけられたが,よこのおばさんが
「さっきバスに乗っていたじゃない」
と止めていた。
しっかり見られているわけで,明るいみんなの風俗という不思議な経験だった。

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