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今までに旅の途中などで行くことはありましたが、ふとしたことからデリヘルに興味を持ちました。
ホテルで待ってもいいですが、調べてみると待ち合わせしてからホテルへ行くって言うところもいくつかあるので待ち合わせするドキドキ感を味わいたく、初めてのデリヘルに挑戦しました。
今回選んだどころは一番安いので80分12000円(+交通費1000円)というところ。
ドキドキしながらお店に電話しましたが、紳士的に対応してくれ緊張どころかひと安心。
指名は無料とのことで自分が指名したのは巨乳のMさん。
ところが午後からの出勤のため、13時に待ち合わせとなりました。
2時間近くドキドキしながら待ちついに約束の13時。っと同時に携帯が鳴りました。
「ごめんね、出来たらそこ(デパート前)で待ち合わせて、誰かと会いたくないから裏にコンビニあるからそこまできてもらえる?」っとのこと。
早速、コンビニ前へと行きました。
コンビニ前で待つこと3分ほど、「ごめんなさ~い」っと現れました!
よく体型とバストサイズが一致しない女の子がいますが、間違いなく本物の巨乳。
自分より年上の方でしたが、スレンダー体型に巨乳っと思わず一目ぼれしそうでした。
そこからホテルへ移動。
ホテルの中に入ってお店に電話をするっと言うのは知っていたんですが、なんと携帯は圏外(><)なのでホテルの電話を使わせてあげました。
思わぬ事となりましたが、そのあとはソファに2人座ってお喋り。
喋り上手なのか、聞いているだけでも面白い!っと同時になんでこの仕事を始めたのか?を聞かせてくれ、まじめな子なんだなって思いました。
お喋りが終わると「シャワー浴びよう」っと声を掛けられ2人でシャワーへ。
脱いでここでも巨乳に目が・・。
洗ってもらいながら巨乳を持つと
「あ、それ楽でいい」っと。
どうやら話しによるとかなり重いし、かなり肩が凝るとのことです。
シャワーが終わるといよいよプレイへ。
「攻めるのと攻められるのどっちが好き?」っと聞かれ、思わず両方!って即答しちゃいましたが、嫌な顔せずまずは自分から攻め。
キスのあと、やはり胸へ(^^;
攻めながら聞こえる喘ぎ声に自分も興奮!
アソコに手を伸ばして行くと少しずつ濡れていくのがわかる。
「本番以外は大丈夫だから指入れてもいいよ」っとのことでクンニと指入れを繰り返し。
その攻めに「アッ・・アッ」っと気持ち良さそう。
いつしかクンニのときには69になり、自分も気持ちいい。。
まだ攻めてたい気持ちもありましたが
「交代」の声に攻守交代!
いきなりのバキュームフェラにそれだけでもイッてしまいそうでした。
しかし、ここをこらえていたら巨乳を生かしてパイズリをしてくれました!
自分自身、パイズリは初経験です。
興奮、興奮で心臓が飛びでそうでした。
パイズリが終わるとおもむろにローションを使い始めました。
ローションでパイズリしてくれるのかな?って思ったら素股を始めてくれました。
やはり素股も初めてです。
自分のジュニアが見えなくなってまるで挿入しているような感じ。
それでイキかけたところで残り15分の合図が。
ちょっとその合図に一瞬シラけた感じがありましたが、その合図を止めると再び素股、最後は手コキでイッてしまいました。
自分がイクと「ためてた?」って言うくらいいっぱい出てしまったようです。
見つめあって2人笑うと時間のこともあったのでシャワーを浴びました。
シャワー浴びて服を着ながらも談笑していたら時間。
80分という時間でしたが、それ以上のものを感じ別れるのが辛くなってしまいました。
また機会があれば指名したいなって思います。

名古屋に勤務してた頃、人妻ヘルスが熱いとの情報を得て栄の人妻ヘルスへ。
お相手はみ○さん。
FだかGカップで結構スレンダーな方(人妻ではなかったが)。
シャワーを浴び、ベッドでプレー開始。
小生攻め好きなもんでDキスから始まり、巨乳を指でイジリ、寝かせてからクンニへ。
逆69体勢になるとアナル舐めで応戦される。
これが気持ちE!
体勢を入れ替えてフェラ。
唾液をベットリつけられたかと思ったら徐にチ○コを握られ、いきなり生挿入。
あっけにとられているとスーパーグラインド。
ヤバイと思い正常位にチェンジ。
すると、
「み○のオマ○コ、でっかいチン○入ってる」
「チン○奥まで届いてるぅ」
と卑猥な言葉を連発して盛り上げてくれる。
我慢の限界を告げると
「み○のオマ○コに出して!熱いの頂戴!」
と言われ、思いっきり生中出し!
・・・熱いという噂が本当なのを確かめられました。
その後何度も通ったけど、転勤で行けなくなり名古屋出張の際に確認したら退店との事でした。
長文失礼しました。

私は、F県に住むもので、ヘルス、ソープ、デリヘル、アロママッサージなど大体の風俗は経験しています。
その中で今回は、アロマMでの体験を書きたいと思います。
最近、アロマMといえばほとんど、マンションワンルームタイプかデリになっていますが、私が通っていたのは、ハコ型のアロマMでした。
(最近、閉店したので、過去形です)
オープン当初から結構、通っており(そこの親しくなった店長から話を聞くと来店ポイント第2位との事)いろいろなタイプの嬢にマッサージしてもらい、顔馴染みの嬢も5、6人いました。
その店は、他のアロマM同様、トップL、オールN、ソフトタッチ(上半身のみ)、混浴など(リップサービスは無かったな~)のオプションがありましたが、ローションマッサージタイムの時、常連の特権というわけではありませんが、結構、オプションつけずにおっぱいモミモミしたり、ナメナメしたり、アソコを触ったりしていました。
(当然、信頼関係?(笑)を築けた嬢だけです。嫌がる嬢にはしません)
さて、その中で、入店して日が浅い、Tちゃんとの出来事について書かせてもらいます。
その日は、店長の薦めもあって、初めてTちゃんにマッサージしてもらうことになりました。
顔はかわいいにこしたことはないのですが、十人並みならOKなので、特にどんな感じの嬢か聞かずに入ったのですが、20代前半ぐらいの切れ長の目をした和風美人で細身ではあるけれども白衣の上からでもわかる豊乳の嬢でした。
まずは、いつもどおり、マッサージルームから少し離れた、シャワー室でシャワーを浴びます。
いつもなら、備え付けのバスタオルで体を拭いて、ルームに戻るのですが、今回は違いました。
シャワー室のドアを開けるとTちゃんが立っていて
「どうしたの」と聞くと
「体をお拭きします」とタオルで私の体を拭き始めたではありませんか。
驚きましたが、当然、悪い気はしません(どちらかといえばウレシイ)ので、体を任せていると、チ○コまで、やさしく丁寧に拭いてくれます。
チ○コは当然、元気になります。
Tちゃんは「あっ、元気ですね…」とニコッとします。
ルームに戻り、マッサージが始まりました。
入店して間もない割にはマッサージがうまく
「マッサージ、うまいね~。どこかでやっていたの?」と聞くと
「私もマッサージをされるのが好きで、エステによく行きますし、何よりもお客さんから『気持ちいいよ』って言われるのが、とても嬉しいんです」と、セラピストの鏡みたいなことを言うではありませんか。
その後、マッサージを受けながら、趣味やグルメの話など他愛の無い話をしながら、ひと通りオイルマッサージが終了しました。
「それでは、仰向けになってください」と、手にたっぷりローションを取り、いよいよローションマッサージが始まります。
チ○コは普通のマッサージ直後ですから、クタッとしていましたが、太ももの内側、チ○コの周辺、玉袋と最初からは本丸は触らず、周囲から攻めてきます。
(皆さんも『じらされ』のご経験があると思いますが、それだけで、勃起度120%です)
ついに本丸に指が伸びてきました。
足元にいた嬢がそのタイミングで私の右肩の脇に移動してきて、片膝を立てて座ります。
そうです。片膝を立てると短めの白衣は捲り上がり、白のレースのパンティが目の前にあるのです。
この予期せぬシチュエーションは、相当興奮しました。
そして、私は興奮を抑えきれず、
「そんなエロイものを目の前に出されたら我慢できんよ~」と冗談ぽく言いつつ、その薄い布地に手を伸ばし、割れ目をなぞるように軽めにサワサワしました。
Tちゃんも最初は
「そこは触っちゃダ~メ、お店にも禁止されているから…」とか言いながら、体をよじっていましたが、何度かそれを繰り返すうちに
「あっ…うっ…」とか小声が漏れ、明らかに感じている様子が伺えます。
そこで、思い切って、パンティの脇から指を入れ、直接、割れ目をなぞってみました。
明らかに感じています。
表面をさっとなぞっただけなのにお汁が指先に伝わります。
Tちゃんはピクッと反応しましたが、嫌がるそぶりもなく、軽く目を閉じ、気持ちよさそうな表情です。(本丸をしごく手が止まっていました)
よしっ、これならとアソコに指を入れました。
大洪水です。
クリちゃんを刺激すると体をビクビク反応させ
「あっ…あっ…」と感じている声も少しずつ大きくなってきます。
私は上半身を起こし、もう一方の手で、白衣のボタンをはずし、ブラジャーの中に手を滑り込ませ、予想通りの手のひらに余るほどのおっぱいを揉みしごきました。
そうこうしているうちに無抵抗状態になったTちゃんの白衣を脱がせ、ブラとパンティも剥ぎ取ると、またまたビックリ、なんとパイパンでした。
Tちゃんは「恥ずかしい…」とか言っていましたが、この空間は既にマッサージルームではなくラブルームになっています。
気持ちのいいDKをし、形のいい美乳を堪能し、私好みの少し大ぶりの硬くなった乳首を吸い、パイパンのアソコに舌を這わせ、チ○コでクリを刺激し、割れ目をなぞります。
Tちゃんの息遣いも相当、荒くなり、私も衝動を抑えられなくなり、Tちゃんの耳元で
「入れるよ…」といと『YES』とも『NO』ともつかない反応でしたので、流れで、ついに『ズブリッ』と生挿入(アロマM店ですから、当然、ゴムなどはありませんので…)しました。
Tちゃんが昇天した後に私もTちゃんの顔に飛ぶほどの勢いで昇天させていただきました。
Tちゃん曰く
「途中から、自分でもわけがわからなくなって、歯止めがきかなくなって、受け入れちゃって、我に返ったのは、液が顔に飛んできてから…」だそうで、
「今日のことはお店には言わないでください。お願いします」と言われ、何かこちらが恐縮してしまいました。
(他のお客とはこんなことはしていないともいっていました【信じたい】)
いくら常連とはいえ、まさかアロマM店で生本番ができようとは、夢にも思いませんでした。
その後、仕事が忙しく1ヶ月ほど経って、お店に行きましたが、体調を崩して、お店を辞めていました。
マッサージもうまく、礼儀正しい嬢だったのに残念です。
長文、お付き合い頂きありがとうございました。

何度かデリヘルを使っていますが、今回の体験は久しぶりに楽しかったので、投稿します。
人妻系に最近ハマッているのでそっちの方面ばかりをネットで検索。
見つけたのは最近開店した、全国でチェーン店をもっているデリヘル。
時間が遅くなったせいでひとりしかすぐには呼べないとの事でフリーで。
「胸の大きな可愛い子ですよ」といわれましたが、年は四十三才との事でしたので、経験上、全然期待せずに待つこと30分。
(ご存知の方もあると思いますが、ここは待ち合わせ方式なのです)
見るとややポチャ系の小柄な女性。
「当りでも外れでもないなぁ」と考えながらゆっくりホテルへ。
聞けばまだ、風俗を初めてやっと二週間だとか・・・。
実際に出勤したのはこれで5日目とのこと。
年の割には初々しいと思ったらそういうことか、と納得。
ところが、一緒に風呂に入り、洗いっこしながらベタベタ・・・とだんだん彼女顔つきが変ってきてちょっと指でマ○コを愛撫するだけでアンアン言いはじめるではありませんか。
ちょっと過剰な演技では?と思いましたが、「これもプロ根性だろう」とベッドへ。
本○できるかどうかわからないまま(博多では一度も本○の経験がなかった)軽くキスをしたりお互いのをまさぐっていました。
「どういうプレイがお好みですか?」というので
「基本的には責め好きなんだ」というと
「じゃあ楽させてもらっていい?好きにしてくれて良いです!」とのこと。
おっぱいは大きいといえば大きいがカップはせいぜいCでした。
たれていないけど全体に引き締まりがないので、カップは大きく感じないですし、40過ぎだから当然だけど乳首も大きく、黒ずんでいました。
ちょっと苦手なおっぱいタイプでしたが、一生懸命に愛撫をしていき、クリ○リスを指先でチョコチョコ。
「お客さんの触り方上手ぅ~」
「すごい濡れてるのわかるぅ~」
と淫乱モード爆発。
指マンして、Gスポットを探り当てると・・・
「どーして私の好きなトコわかるの~」
とブルブルと身体を震わせています。
「ねぇ~、私のこと、スキッて言って。ギューと抱きしめて」
「じゃあ、俺のここが欲しいのか?」
「欲しいって言え」
と私もついついのってきてSモードへ。
「ほ、欲しい、欲しい。思いっきり突いてぇ~~!!!!」
あっさりとずぶ濡れのアソコに一物がナマのまま埋まっていきました。
締まりはなかなかのものでしたが、
「ア~、とってもいい、とってもいい。」
「私のサイズにぴったり」
「どーしてこんなに気持ちいいのォーーー」
と絶叫(ホント、大げさじゃなく)しっぱなし。
元々私はSっ気がある上、長持ち(遅漏)なタイプなので、
「いくらでも突いてやるよ」
「どこが気持ちいいのか、言ってごらん」
「そのまま、そのまま、絶対抜かないで、当る、当る、あなたのおチンチン、ぴったり、ピッタリ」
「あーあーあー、イク、イク、何回でもイク、狂っちゃう、狂っちゃう。」
こんな感じ30分ぐらいピストンを繰り返し、4、5回ぐらい彼女はイッたと思います。
でも私の愚息はピンピンでした。
「いつも私がイクと男の人もイッちゃうから、ホントは中でジッとしていて欲しかったんだけど・・・。こんな体験初めて・・・。」
スッと抜くと目を見開いて
「アー、ダメェッ!」といいながら、グイッと愚息を中に『しまい込みます。』
「そんなに喜んでくれたら、お世辞でもうれしいよ」
「ホントーにこんなに気持ちよかったのは初めてなの。お客さん、相当遊んできたんじゃない。だいぶ女の子を泣かしてきたでしょ。」
「そーかなぁ。女好きは女好きだけどね。」
「体の相性ってあるって言うけど、これなのかな。わたしの気持ちいいトコにグイグイ当って、何回もイッチャッたもん。旦那より相当良い。」
そんなことを話しながら、ズッとハメッ放しでした。
「とにかく、お客さんをイカせたい」と一生懸命、腰を激しくふり、悶えながら、騎乗位でトライしてくれる献身的な態度も好感持ちました。
結局、彼女の努力は実らず、発射できませんでしたが、久しぶりの征服感に私は大満足を覚えました。
ちょっと中年になってから、「出す」ことよりも「イカせる」ことに快楽を覚えるようなってきました。
なかなか、風俗ではこんな体験は少ないので、大変貴重な体験でした。
ちなみに90分で二万円プラスホテル代です。
みなさんも若いコばかりでなく、中年の女性の色気を楽しんではいかがでしょうか。
また、人妻風俗にはまっていきそうな予感がします。

今回は数ある体験記の中から、北陸編をお送りいたします。
仕事で北陸へ出張した際に上司と風俗へ行こうと盛り上がりお客と別れたのですが、ピンサロ1件も無い始末。
ほとほと困り果ててホテルのネットで調べたらデリが4件程ある事を知り、片っ端から電話をかけまくりついに夜中2時頃なら案内出来るとの店を見つけました。
そこで上司と私目の姫をお願いして待つこと120分、約束の時間もはるかに過ぎうとうとしかけたその時に扉がどんどんと静寂を突き破り、壊れるかの如くなってあわてて起きた私は扉を開けた。
その瞬間関取かの様な体系の40近いおばはんが入るなり
「内線電話かして」と私の上司の部屋に内線を掛け捲り
「姫が外で待ってるんやから早く開けろ」とどなりちらし、さらに自分の携帯で
「お客様60分オッケ-です」と電話を入れる始末。
頭にきて1万やるから帰れと言ったところ
「お店に1万入れるから後1万出せ」と言うので仕方なしに2万払い最低のフェラ・・・
ものの5分でやめてもらい、出てけといったら迎えが60分後に来るから寝させろとの事。
ふざけるなとも言えず話をして時間をつぶし終了。
翌日上司に聞いたところめちゃくちゃかわいくサービスも最高、しかもチェンジ出来たとの事。
本当にと・ほ・ほ・です。

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