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いつも酔っぱらって行くホテヘルのお店があります。
久しぶりにあまり飲まずに行ってみました。
(5日はぬかなかったのでたまり気味だったのですがね)
写真見てもあまりピンと来る子がいなかったので店員が勧めてくる子を呼んでみました。
ホテルで待つこと10分くらいで部屋に来ました。
来た瞬間
「やっべー。。。。全然かわいくない。しかもガリガリ。
おっぱいもないし、さわる気にもならない。」
と、思ってしまいました。
シャワーで体をみたらやっぱりガリガリだしなんか幼児体型みたいにお腹がポッコリしているし。
ますます気分が萎えてきました。
体洗ってもらうとちんちんはたまり気味だったのでカチカチになりました。
でもすぐに萎えてしまいました。
さあ、ベットでプレイするとなりました。
まあ、私はさわる気がしなかったのでもう受け身で行くしかないと、思いました。
それでフェラされているときに舐めながら
「気持ちいい?」とか「私、フェラうまいんだ」とか「フェラで逝かせる」とか
いろいろ話かけてくるではありませんか。
しかも体がガリガリで小さいので口も小さくちんちんは鬼頭ぐらいまでしか
口にはいらないですしそれほどうまいフェラでもないしこれは「無理だ」と思い目をつぶってスタイル抜群の女の子が来た時のことを思い出しながらされていました。
そしたら「寝てる」とか聞いてくるし、「私のフェラ気持ちいいでしょ」とか「最近はいかせるのは、フェラかお金もらって入れちゃうか・・・」
とか、言ってきたので
私は「そうなんだ」って聞き流して心の中では「お前によけなお金ははらわん」と、思っていました。
しまいには「私昼間はソープで働いているんだ」とか言ってくるしまつで
私は「ソープでこの子が出てきたら地雷だな」って思ってしまいました。
それでいけそうもなかったので乳首舐められながら手こきされるのが私は好きなのでそれをしてもらいました。
まあ、その時も違うこと思い出しながらされましたがね。
それでしばらくしてやっといけそうになり「いきそうと」つげると、たまたま布団がかぶっていたので手を止めて布団をはぎとりその間に私は我慢の限界だったのでいっちゃいました。
いくときにはしごき続けてもらいたいのに行く寸前で手を止められその間にいってしまいなんだか不発に終わった気分で最悪でした。
よく行くお店なんですがもともとお気にが2人いたのですがもうすでに1人はやめ、もう1人は出勤はしていないし事実上やめた感じになっていて、写真見たときにピンと来る子がいなかったのでいかなければ良かった、と思うということはやっぱり地雷だったんだなと思います。
そういえばこのお店の店員のおすすめは当たったことはないことに気づきました。

小生は仕事柄、海外出張が多く、特にタイでは色々と遊ばせていただきましたが、最近、ゴーゴーバーで良いコに遭えたのでレポートします。
ゴーゴーバーでは、店の中央のステージに水着、またはトップレス(場合によっては全裸)の女の子が踊っていて、客は周りのテーブルでそれを眺めます。
客は見るだけはタダですが、日本円で300円位のビールやコーラを注文、気に入ったコを自分のテーブルに呼び、そのコに飲み物を奢り、しばらくお話します。
大抵のコは、日常会話程度の日本語または英語が話せます。
そして、女の子と意気投合すれば、お持ち帰りできるシステムとなっています。
お持ち帰りする場合は、店にお持ち帰り料を支払います。
その後、女の子とお茶するも良し、食事するも良し、ホテルで××するも良し。
2時間程度のお付き合い(ショート)なら、日本円で5~6千円、一晩のお付き合い(ロング)でも、チップとタクシー代を合わせて1万5千円ほど。
しかも、タイ女性は、そこらの日本人より美女が多い。
本当に、男にとってタイは天国です。
今回はハッポン通りで数件散策し、粒揃いのコがいそうな店へ。
早速、お好みのコを見つけて自分のテーブルに呼びました。
女の子は、ステージではスレンダーでスタイル抜群なのは分かりましたが、近くで見ると顔も申し分なし。
これまで遊んだ女性の中でも、1・2を争う位のレベルでした。
当然、お持ち帰りしない理由はなく、女の子と合意をした上で店にペイバー(お持ち帰り)を宣言しました。
まずは、他のゴーゴーバーでお茶しながら、暫くお話。
見れば見るほどキレイだ・・・
彼女は20歳とのこと。
そうこうしていると、他の客が彼女にチョッカイ出して来るくらいの美女だったので、店を出ることにし、タクシーに乗り、小生が宿泊しているホテルへ。
しかし、ホテルに入る前に気が付いたのですが、余分に両替するのを忘れ、手持ちはショート分しかない。
仕方ないので、その事を彼女に告げ、ショートにする事に。
部屋に入ると、暫くイチャイチャし、ベッドへ。
彼女が体に巻いたタオルを取ると、そこには大きくはないがキレイな乳房と乳首、下は殆どパイパン。
いやあ、本当に芸術品でした。
彼女は、そんなに慣れていないようだったが、一生懸命フェラをしてくれ、その素人っぽさが逆に良く、恋人気分でHができました。
終わった後、名残惜しかったがお金が無いので仕方なくお別れ、と思ったら、彼女は「今夜は帰りたくない」と言いました。
小生が「でも、ロング分のお金はないよ」と言うと「それでも良い」と。
そのお言葉に甘えて、また暫くイチャイチャ、疲れたので一緒に寝ました。
小生も流石に仕事で疲れていたので、2回戦をやる気力はなかったのですが、彼女とは恋人気分で過ごせました。
朝になり、その日は小生は仕事があったので、お金を渡して彼女を返しました。
彼女も、名残惜しそうでした。
しかも、小生はその日の夜に帰国しなければいけなかったので、これで本当にお別れ。
今回ばかりは、パスポートを捨てて、タイに残りたいと本気で思ってしまいました。
また、次のタイ出張で、彼女をペイバーしに行こう。

先日久しぶりにある人妻系デリヘルを使用した時の話です。
20歳のギャル妻をウリにしてる嬢がいたので、試しに呼んでみたところ、人妻ではなく普通のギャルでした。
話し方もどことなく、北陸というより関西の感じが強かったので
「出身は関西の方なの?」
と聞くと
「うん!今は向こうで仕事ないから出稼ぎに、ね」
とのことでした。
デリヘル産業もついに出稼ぎなんてのがザラになったか、と思うと不思議な感じがしましたが、それはさておきプレー開始。
お湯をためてお風呂でイチャイチャ。
その間も、おっぱいやらあそこやら触り放題で、Dキスも積極的に舌を絡ませてくるノリの良さはやはり関西人なんでしょうか?
ベッドに移ってからもノリの良さは全開で、
「バイブあるやん!!」
と備え付けのバイブに目がいっていたので
「使ってみる?」
と半分冗談で聞くと、
「ええよ!!バイブ大好き!!」
とかなりノリノリの答えが返ってきましたので、遠慮なくバイブであそこをじっくりと攻めていると
「指もいれてぇ~」
というのでクリをバイブで、膣内を指で、おまけでおっぱいは口で(笑)攻めること30分……夢中になっていて気付かなかったのですが、2~3回イってたらしいです(笑)
ちょっと休憩でまったりしていると、
「なんか最後までしたくならん?」
と向こうからお誘いが!!
これが関西のノリの最終形態なんでしょうか??
郷に入っては郷に……ということわざ通り、挿入しちゃいました……が5分もたず……(涙)
申し訳ない気分でいっぱいでしたが、持ち前のノリと明るさで快く許してくれました。
結局時間までの間3回ほど、しちゃいましたが最後まで明るいノリで楽しませてくれました。
この間、関西に戻ってしまいましたがいい思い出です。
さすが関西!!と思い知らされた1戦でした。失礼いたしました。

その近くで育った私にとっては、青年時代はちょっと怖い街。
別名釜が崎、かつて6000人の日雇が警察署を取り囲むという暴動が起き、その後愛隣(あいりん)地区と名称が変わった。
飛田新地はその中にあるがここは飛田料理組合が目を光らせてとても安全。
べつに赤い線で仕切られてるわけではないが、全然空気が違う。
高校時代、友人が山王町に住んでいるため彼の家に行く時は路上に日雇いがごろごろ寝ている地帯はできるだけ避けて、飛田の中を通ったりした。
しかしお姉ちゃんの顔を見る勇気はなく、おまけにその頃のやり手ばあさんかなり強引なことがあるので17才の私は戦々恐々、それなのに「にいちゃんええこおるで、1500円」っていつの話やねん。
昨日、前回はFカップの手からはみだす巨乳に手を焼いたんで、今回はまた馴染みの妖怪通りに復帰し、見た目ちょっと小さい目の胸のお姉さん。
サービスは満点、でも見た時胸とドレスの高さがすこしあるなと思ったが、脱がしたら、ぺちゃぱい。
今度は手の中に十分入る、うまくいかんもんです。
飛田の帰り15:00頃、動物園前商店街でバミューダ姿の胡散臭い外人がパチンコ屋のガラスを鏡代わりに髪を直してて、その後なにか探してる雰囲気。
つい親切心と英語力に自信があるため声をかける。
すると、手には紙切れに拙い字でアメリカに帰る旅費をなくして困ってるんで助けて欲しい、というようなことが書かれてて、しかし胡散臭い外人なんで
How can I believe you? と問いかけると、Trust me!と、どっかの首相の有名なフレーズ。
それがおかしかったので、ま、騙されててもいいかと1000円あげた。
Better to give than to receive. の精神で。

っていうのは、これは是非に報告すべき(!?)と思ったからです。(^^;)
いつもオキニに会うのは土曜日のお昼過ぎから夕方までです。
この日もいつもの通りにオキニとの逢瀬を楽しんでました。
16時位に時間が来たのでホテルで帰る準備をしてる時にオキニが、
“今晩は家に帰っても一人なんだよね~”
と、言ってましたので冗談のつもりで、
“じゃあ、今日、出勤が終わったら家に来る?少し遅いけど夕飯を一緒に食べよう。。”
と言ったら、
“考えとくね。。”
と笑いながら返事しました。
まぁ、リップサービスと考え、別れた後は気にも留めなかったのですが。。。
この日のオキニの出勤時間は13時~21時(受付終了)です。
ここからが、本題です。。。
20時過ぎたころ、オキニから電話があり、
“今日は、もう客がつきそうにないから、これから一緒に夕食しませんか?店には、早退すると言ったら、いいよと言われたので”と。。。(ちなみにオキニの店は女の子の数も多く、土曜日とかは2-30人は出勤してるようです。)
まぁ、断る理由もないので、
“じゃ、近くのファミレスでいい?”
と返事し、Okだったので30分後に会い、ファミレスで1時間位、一緒に夕食を食べました。。(夕食代は、ファミレスなんで僕が出しました。)
そして、帰り道で、オキニが、
“今日は帰っても一人だし、明日は休みなので今晩、一緒にいてもいい?もちろん、お店には内緒で。。”
僕も一人暮らしだし断る理由は無いけど、さすがに自宅には連れて行くわけにはいかないと思い、
“じゃ、ホテルで良い?”
と言ったら、
“いいよ。。”と。。
でも、土曜の夜だからラブホテルは一杯かもしれないし、いざという場合は自宅かな?と思いつつ、最初のラブホテルを覗いたら一部屋空いてたので、そこにチェックイン。。
まぁ、こうなると昼間と同じ展開になるのですが、さすがに。。
でも、昼間と違って時間もあるしゆっくり出来るということで、イロイロと楽しい一夜を過ごしました。。(#^^#)
(オキニは×1で、今は両親と一緒に暮らしてて、この日は両親が町内会の旅行でいなかったそうです。)
昼前までホテルにいて、チェックアウトする時に、オキニが、
“私がお願いした事だからホテル代は私が出すね。。”と。。
でも、一応、男だし、と思いつつ、むげに断るのも何だと思い、
“じゃ、半々にしよう。”
と言い、半分ずつ出しました。
別れ際に、
“いつも指名してくれてありがとう。。また、指名してね。。今日はありがとう。。”と。。
でも、こういう事があったとしても、良い意味でケジメをつけなければイケナイなと改めて考えた日でした。。。

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