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都心から電車で約1h。郊外の繁華街を徘徊中、ある雑居ビルで顔馴染みのボーイに声を掛けられ足を止める。
思いがけないサービスを堪能し、好印象のセクキャバ店の前だ。
「開店記念なので、40分 3.5Kでいいですよ」
「じゃ、覘いてみようかな」
上記のようなやり取りの後、新規のお店に足を踏み入れる小生。
しかし、システムもよく分らぬままの突撃に少し後悔。
普段の店なら、ブースの配置や嬢の待機場所、トイレの位置やボーイの通る経路までも把握しているが、今回は全く分からず勝手が掴めない。
そんな中、一人目の嬢登場。
早速隣りに座ると、
「こういうお店よく来るんですか?」とお決まりの台詞。
「ううん。たまたまだよ。だからどうしたらいいのかよく分んなくて…」と慣れてない感を演出。
「そうなんだ…」と不敵な笑みを浮かべる嬢。
徐に、凄まじい勢いのDK。
これまでの人生でも屈指のキスの嵐。
開始から3分以上襲撃された後、そっと唇を離し、
「こういうお店だよ。ビックリした?まだ、慣れてないお客さんを襲うのが好きなの…。2人のテンションが違い過ぎるのが楽しくって。」
一気に捲し立てる嬢。
セクキャバに通い慣れている筈の小生もこのテンションにはさすがに驚愕。
しかしセクキャバはこうでなくちゃ。と妙に納得。(笑)
キスで宴が開演した後は、抱っこちゃんスタイルで向かい合わせに。
この時やっと嬢の顔をじっくり見ることが出来た。
髪は黒髪、化粧気もあまりないが、決して地味というわけではない。
いやむしろ綺麗な顔立ちだ。
こんな嬢があんなに激しく… 今日も良いコトありそう!と心の中でガッツポーズ。
「胸が無いの。ごめんね。でもエッチな事イッパイしよっ!」
戦線布告の後は、顔舐め、耳舐め、服を捲り上げ乳首舐め、手を万歳させられ両脇舐め、また乳首に戻ったとか思えば、ボクサーパンツの中に手を入れ握ってくる始末。
暫くして嬢好みの硬さに達したのか、ジーンズの奥から勝手に取り出し、パンティの上から擦りつけてくるなど、もう完全に嬢のヤリタイ放題。(笑)
この間約15分。一人目の嬢との時間は終始押されっぱなしでfin。
続いて2人目登場。
キャバに居そうな今どきメイクのスレンダー嬢。
一人目のテンションとは違い、おとなしめの雰囲気だがルックスは上々。
始めは、好きな音楽やタレントの話で場を作り、次第に優しく触れていく。
手を握ったり、頭を撫でたり、おでこ同士を合わせたり、嬢の頬を両掌で覆い目を見つめたり。
そして軽いキスからより深いキスへ…。
直ぐに嬢もDKに応えてくれる。
ん?いつの間にか嬢のほうに主導権が。
負けじと、パンティの横から手を伸ばし秘部に触れるともうヌレヌレ。
時間的に口開けの筈だから、キスだけでこんなに?と俄然ヤル気が出てくる。
しかし、悲しいかなここはアウェイの地。
どのような経路で、どのような頻度でブースを廻ってくるのか、ボーイの行動パターンが全く読めない。
「仕方ない。成るように成るさ。」意を決して、財布からゴムを取り出し嬢の目の前で装着。
何も言わず、トロンとした表情で見つめる嬢。イケるかも?
先程の嬢にはヤラレッ放しだったため、今度は積極的な小生。
多少強引にパンティを脱がし、片方の踝に下着が引っ掛かったまま、抱っこちゃんスタイルで小生の膝の上に彼女を乗せる。
お互いの秘部まで、その距離約5センチ。
徐々に距離を詰める小生。
小生「擦ってもいい?」耳元で囁く。
嬢 「 … 」
小生「もうちょっと前においで」と更に抱き寄せる。
嬢 「 … 」
その距離約2センチ。
小生「もう少し…」
嬢 「 あぁ… 」
ついに巡り会えた。
入り口でjrがクリちゃんに軽くご挨拶(笑)
嬢 「気持ちイィ… でも入れるのは ダァン…」
キスで唇を塞いで、その後はご想像にお任せします。(笑)
これまで、ガッツリ風俗を楽しんできた小生。
しかし、近頃は抜くという行為そのものより、若い女の子との会話を楽しみながら、しかも少しはエッチなことも。との思いからセクキャバにも頻繁に通うように…。
セクは全てが中途半端、余計ストレスが貯まるという意見も散見されますが、人生の折り返し地点を過ぎた冴えない中年男には、ソフトサービスでも十分満足。
また、「ある筈の無い場所でのたま~にあるご褒美」に風俗遊びの奥深さを感じるこの頃です。
乱筆・乱文ご容赦を…

その熟女とは、以後2回楽しく中出しをさせていただいています^^
だんだん慣れてきて、こちらは早めにホテルへ入りシャワーを浴びて、嬢の到着を待ち、即尺・生ハメ。
嬢もこちらの思うように動いてくれます。
まったく本当の不倫sexそのものです。
羞恥系プレーが好きみたいです。
安価な店で15kでこれだけ楽しめます。
さて今回は、浮気してみました。
サイトを見ていて気になった、超ドM・入店したて、32歳 Sさんに突撃してみました。
メガネをかけた外見は、エッチな教育実習生みたいな感じです。
ベッドに入り、乳首舐めクリいじり・言葉責めで数回逝かせて、横からヌルヌルマンコを亀頭でつっつくと
「はいっちゃう。・・・入れたいけど・・・」「入れないよ。入っちゃうかもしれないけど。」
などと訳のわからないこと言いながら、かまわず亀頭でマンコをすりすり、偶然スルっと入れると、「あっ あっ 気持イィー。」
「自分ばかり楽しんだお仕置きだ。」
「ごめんなさい・・・」
その後は、やりたい放題。
気がつくと、10分前アラームが。
「このままもう少し・・・」
「まだ、満足しないの? 延長しようか?」
「はっ はい お任せします。」
30延長し、店に電話する間も、乳首・マンコ イジイジ。
電話終わったら、またハメハメ。
結局休憩もとらず、2時間半やりまくりました。
「Sちゃんは、一日中やりまくっていたいタイプだね。」
「そうなんです。」
「今度、しようか?」
「はっ はい お願いします。私でいいんですか? わたし、彼氏が欲しいんです。」
「とにかく楽しみにしてるよ^^」
中出ししたいことを告げると「こんどピル飲んできますから、イイですよ。」だって。
性格は穏やかで、顔も可愛い子でした。
ひとまづ、もう一度指名してから考えます。

とあるデリヘルで遊んだときのことです。
ホテルへ先に入って女の子を待つこと約5分。
どんな子が来るんだろうとあれこれ想像しながらのワクワクドキドキの時間。
ドアをノックする音。
キターッ!期待と興奮でドアを開けると、そこに立っていたのは、明らかにCクラスのオナゴ。
おっぱいは大きいが、おなかも負けじと大きい。要するに単なるデブ。
がっくりしたが、デブ専へ来たと思って諦めることにしました。
シャワーを浴びる時も浴室のドアは開けっ放し。
先に上がってドアを閉めようとすると「閉めないでください!」とのこと。
後でわかったのだが、ドアを開けてこちらの動きをうかがっていたようです。
要するに、嬢の荷物に手を出したりしないか見張っていたようです。
気を取り直してベッドに入り、プレイ開始。
いきなり、「私、口内発射はできないの。キスも苦手なの。好きな人ともキスはしないの。」とのたまい、こちらのテンションはガクッと下がりました。
「その代わり、●番したくない?」ときた。
聞くところによると、個人でお客さんと交渉して●番をやることについてはお店公認だという。面接の時に言われたそうだ。
●番に応じてくれるほうが女の子にとってはありがたいとのこと。
中にはそんなデリヘルの経営者もいるのかと思いました。
せっかくだから、野口さん数枚で、ゴム付きでやることにしました。
入れてみるとかなりの下付きで、バックからやったほうがよく入るし良く締まりました。かれこれ10分ぐらい入れたり出したりかき回したりしました。
しまり具合はなかなか悪くなくそれなりに気持ちは良かったです。
いったあとは二人でベッドに寝ながらあれこれと世間話。
そのうちに時間が来てシャワーを浴びて、終わり。
デリヘルで●番をしたのは初めてでしたが、別に得したという気持ちにもなりませんでした。
もともと●番を目的にデリヘルへ行ったわけではないので、まあ女の子が何度も懇願したので応じてあげた次第です。

その折、待合室から即尺というフレーズに目が行きました。
もちろんオプションなのですが、電話で早速予約しました。
待合室には4人の人が漫画を読んだりテレビを見たりと・・・そこに女性が乱入。
いきなり私のズボンを脱がし即尺を始めました。
みんな無関心を装いながらしっかり見ています。
私も段々と興奮してきて、待合室でシックスナインまでしてしまいました。
女の子もギンギンに興奮して、部屋に入るなりハメまくりました。
他人に見られるのも、案外興奮ですね!

楽しみにしていたんですが、急な内容変更など5日も前から予約していたにも関らず、当日ごちゃごちゃ言われ頭にきたので時間ギリになってキャンセルしてやったのです。
頭にきてやったことなのですが、女の子には悪いことをしたと後で少し後悔ました。
そんなことをしたからか、ここから私に悲劇がはじまります。
キャンセルしたのだからもう行かなければよかったのに、約一週間溜めに溜めた欲望を
抑えきれず、チェックしていた人妻店に予約の電話を入れてしまったのです。
最初はもちろん狙っていた子を指名。
ところが理由は言いませんが、私のよく行くホテルには行けないというのです。
さらに他のホテルなら行けるが料金アップと言います。
初めて電話する店だったし、狙っていた子だって実際どうかなんてわからないと思い、もう一人ピックアップしていた上半身だけの写真紹介の女の子を指名しました。
しかし、これは私のしてはいけない帳にしっかりメモられていることでした。
溜っていたこと、今日は抜くぞと決めていた日だったこともあり、何も見えなくなっていたのでしょう。
おまけに店のコメント欄には、身長は高く、Iカップのバスト、ウェスト59cm、ヒップ89cm。
オッパイが大きいだけでなく、ウェストがしっかりくびれているなどとありますからもう楽しみにホテルに向かいました。
しかし、このウキウキした気持ちはそう長くは続きませんでした。
そして間もなくその終焉の時はやってきます。
女の子到着。
時間はほぼ遅れはありません。
部屋に入ってきて早々、私の顔、風体を見るなり顔色が変わりました。
ちょっと油断をすれば溜息でもつきそうな感じです。
出会い系サイトでの出会いならわかりますが、これはあくまでもサービス業です。
そんな態度をとられる言われはありません。
しかし、ここはぐっとガマンします。
そして、会話もそこそこに始めようとすると
「お風呂まだ溜ってないからちょっと待って」
など言って携帯をいじりだします。
こんな風にまずは軽く時間稼ぎから始まりました。
そしてこの時間稼ぎは、だらだら歯を磨くなどあの手この手が続きます。
なかなか何事も始まりません。
30分もたった頃でしょうかようやくことが始動します。
でも実はこの時、私はすでにどうでもよくなっていました。
理由は言うまでもありません。
それはその女の子の実体を目の当たりにしていたからです。
バストではなく胸囲105cm カップはC程度、ウェスト三段腹 推定85cm、 ヒップ 100cm越え、パンティーは悲鳴を上げていました。
プロフどおりは身長のみ。
あそこなどは肉に埋もれ、その肉をかき分けやっと姿を表すといった始末。
あんなの初めてみました。
それでも2マン払っているは、溜っているはでむしゃぶりついてはみるものの、全く我が息子は微動だにしません。
「俺はデブ専じゃない」心では涙を流し叫んでいました。
そして、やけくそだ。
こうなったらねじ込んでやると本番に持ち込もうとすれば、「おこずかいくれればいいよ」とぬかしやがる。
「もうこれ以上お前に払う金なんてあるか」思わず言いそうになってしまいますが、ぐっとそれを飲み込みます。
あげくは、「立ち悪いね」女の子のこの一言で私を懸命に振るい立たせていた欲望は音もなく崩れ去り、時間は90分ありましたが45分くらいで切り上げさせてもらい帰路につきました。
立つ訳ないだろ。まったく酷い詐称でした。
よくあることと言ってしまえばそれまでですが、みなさんも経験した時はさぞや落ち込んだことでしょう。
代償となる金額がけっこうなものですから。
私の場合は、この帰路の途中さらに悪夢は続き、バイクで雷雨にあい、ガス欠になって
単車をガソリンスタンドまで引き、家についたらもってた株は大暴落、ほんとに散々な
一日でした。
最後に、まぁみなさんもよくご存じでしょうが、上半身だけの写真というか、腹の写っていない嬢は指名しないことを改めてご忠告申し上げます。
もちろん今の時代、修正を加えているものもあるでしょうが・・・・

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