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投稿No.3396
投稿者 Buefinger
掲載日 2011年11月22日
今回も店内のことは殆どでてきませんが、宜しくお願いします。

パイパンのキャバ嬢と知り合ったことがある。
何故か知っているかと言えば、お察し通り、彼女と寝たからだ。
前述の一緒にTDLへ行ったキャバ嬢が、まだ地元にいるころ友人と、Yのいる店に足を運んだことがある。
生憎Yは欠勤で、店のほかの席に客はいない。我々だけのようである。
ホステスも、この日は二人しかいないようだった。
枯れ枝のような女性が僕に、健康優良児みたいな娘が友人の隣に座った。
枯れ枝をKとし、もう一人は源氏名とおり、あきと呼ぼう。
乾杯の後、しばらくは歓談していたが、反対側のソファーに座ったあきに、かなり酒の回っていた友人は、
「おれ、でかい尻、好きなんだよな」
若いけど、安産型のあきのヒップを撫で回す。
「ひっ、い、いゃん!!」
お世辞にも男前とは呼べない友人に、心底嫌そうな声でいうので、
「ここはおさわりバーじゃないって」と僕。
「‥違うのか」
彼の好きなフィリピンパブで、かなりご機嫌に飲んだ友人は、二軒目のこの店で、既に呂律が回っていない。
あきはと云えば、友人をにらんでいる。接客業なのに困ったものだ。

雰囲気が壊れてしまったので、
「しょうがない、じゃあ、席を替わろうか」
僕が提案するとKが向席に移り、あきが僕の隣に座る。
こわばった表情がゆるみ、笑顔が戻ってきた。
話を聞くと18だというが、もっと幼い印象がする。
この年代は、一年で内面も急激に変化する。
このときはさほど気にもならなかったが、後から昔、母親から聞いた話を思い出した。
スナックに18歳と年齢を偽り、16歳で働いていた嬢の話と、状況がそっくりである。

「知恵遅れの幼さと、精神年齢の幼さは違うから、ばれたらしいのね」
知ってて採用し雇用すれば、今は児童福祉保護法(だっけ?)で、お家は断絶。
経営者は、市中引き回しの上、遠島送りになる訳ではないが、ヤバいことは事実。
ヤバいの語源になっている、江戸時代の矢場あそび場は、美形嬢を置いていた。
通うのは男だけなので、みんなに声をかけられるすれっからしのキャバ嬢のようであり、危ないから用心しろという存在だったらしい。

さて、この日は既に正体をなくしかけた友人を近場のホテルに放り込み、帰宅した。

次回は一人で出かけた。Yは気が強いので閉口していたからでもある。
確か3回目に指名したとき、
「延長してくれたら、携帯番号教えるね」
鼻の下を長くして応じたが、清算のとき持ち合わせが足りない。
雪の降る三月の夜、歩いて銀行へ行き、スナックに戻り清算すると、あきは電話番号の書いてあるメモをくれた。

次の朝、突然病気になった。

「すいません、今日、@「:!k?で、お休みさせて下さい」
なんといったか覚えていない(笑
電話を切ると直ぐに、あきへ電話する。

「今日、仮病で休んじゃった」
「あ、悪いんだ」
「君に会いたかったんだ」
「えー」まんざらでもなさそうだ。
「今から会えないかな」
「じゃ、OOO駅の北口にきて、お迎えに行くから」
やっほー、彼女の自宅までご招待された!
隣町の駅だが、電車ではいつも素通りするので、街の様子はわからない。

笑顔でお迎えしてくれたあきの手を握り、商店街を抜けて川沿いを歩く。
キャバではあまり感じなかったけど、プライベートで話していると、表情がくるくる変わり、見ているだけでも楽しい。

一人暮らしのアパートへ着くと、お世辞にも綺麗だとはいえない。
でも一人暮らしの若い女性らしく、部屋の片側にはぬいぐるみがあり、机の上には教科書がある。
あれ、学生なのか。
あきは映画鑑賞が趣味の割には小さいテレビだ。

「一緒に見よっ」
レンタルビデオを見はじめるが、僕はあきのパンパンの胸(E)や、大きいヒップに見合ったふとももが気になってしょうがない。
あちこち、さわさわ触っていると、

「あっん」
「もうっ、映画見られないじゃない」
「んー、エッチなんだから」
にらむけど、少し笑ってる。
触れて彼女も何か触発(?)されたらしく、いきなり、
「実は、わたし白板(パイパン)なんだ~」
あっけらかんと話す。
「前彼の趣味で剃られたの、それでもいい?」
もう、見られる覚悟があるのだろう。ってことはH?

この部屋で同棲していた前彼と別れたのは、まだ2,3週間前らしい。
今は明るい昼どころか朝で、光がレースのカーテン越しに部屋を照らしている。
このアパートには、中二階があり、そこがベットルームになっている。
外からは見えない構造なので、中二階はカーテンがかかっていない。
明るい日中に誰かと一緒に裸になれば、全部見えてしまうが、そのこと自体は気にしないのだろう。

「パイパン?、別に気にならないけど」
本当は好きである。

「モー覗かないでよ」
あきが先にスカートを抑えて、中二階に続く急なはしごを登り、僕がその後を付いて行く。
キャバよりずっと短いスカートなので、生脚が素敵だ。
でももっと奥も気にかかる。つい覗いてしまう。

二人とも中二階の布団の上にあがると、既にシャワーを浴びているのだろう。直ぐに臨戦態勢らしく、
「どっちのゴム使う?」と聞いてきた。
僕がピンサロにいったと時、ゴムを持ってたから楽しい思いをした。
酔いに流され、うっかり話したが、それを覚えているらしい。
この部屋の避妊具は、前彼とのセックスのためにあったから、
「じゃ、僕のを使おう」
キャバでは指も触れなかったけど、今は彼女の部屋で二人きりなので、遠慮はいらない。
キスし愛撫し、パンティも脱がせると、確かにパイパンである。
女体の中心で叫ぶ代わりに愛撫する。
毛の伸び具合が、剃られてあまり間もないことを実証してくれた。

「乳首が弱いの」
強めがいいそうなので、乳首をひねると、
「あぁ~」
叫び声が大きい。
何でも前彼は、あまりセックスせず、もっぱら彼女にフェラさせていたそうだ、判る気がする。
年頃の女性は肌が白くなるが、あきは女性器の下、会陰部も白い。
愛撫していると、胸から顔にかけて肌が上気して桜色になってきた。
興奮しているのか息も荒い。
愛撫で既に羞恥心は薄れているのだろう、正常位にし脚を開かせ挿入する。
明るいから、彼女の膣中は綺麗なピンク色なのもしっかり観察した。
昨夜から下半身がもやもやしていた上、膣も見たし余計に興奮したからか、射精は早かった。
しかし十分愛撫してからセックスしたので、あきも満足したらしい。

「初対面の時から、この人と何かあるって思ったんだよ」
初耳である。

さっとみたところ、料理道具がそろっているわけではない。
「外に食べにいかない?」
「ピザなんてどうかな」
「っうんっ!」
ほんと、猫の目のように表情が変わるなあ。
布団の周りに散らばった服を身に着けると、僕達は手を繋いで、駅まで一緒に歩いた。
あとで判ったことだが、僕は45歳、あきは○7歳だった。
嘘みたいだが、これ実話なんですぅ~

Ⅱに続く。

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まぁ、こうなることを期待していない女のコは、自分の部屋に男を招き入れたりはしないだろうからね。彼女曰く「初対面の時から・・・」とのことなので、部屋に招き入れられる以前に勝利はほぼ確定していたようですな。
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投稿No.3395
投稿者 Bluefinger
掲載日 2011年11月21日
昔、福島に出張した際に知らずに初見で入ったのは、本番店だった。
用意してあるゴムが小さく、普通サイズの僕にも短かった。
身売りしている嬢は、
「巨根はあそこが痛いから断るの」
と云っていたのを思い出す。
いまでも、昔の西川口や蕨、蒲田などの”NK流=西川口流”はいざ知らず、非本番系店でのセックスは女性がOKしてくれることが必至だ。
現に最近、僕が通っている店の壁には、以下の張り紙がある
“本番は100万円の罰金”
そして女の子が了解しても、店にばれたら大変である。
店ぐるみと判断されれば、警察の手入れで潰されるからだ。
が、今回はセックスどころか、非本番系ピンサロで中出しの話を書こうと思う。

もうずいぶん昔、女性に3点攻め(口おっぱい膣など)をして、セックスに持ち込んでいた頃。
数少ない地元のピンサロは、床まで届く長いカーテンがあった。
閉めると入り口も塞がり、外からは全く中の様子が見えない店だ。
緊張や警戒感があると愛撫しても濡れてくれないので、軽口や冗談で気持ちをほぐし、良い所を見つけて褒めておこう。
女性をソファーに寝かせ、覆いかぶさって両手と口で膣とおっぱい耳などを攻める。
膣壁がやわらかくなり膣口が開きだすと、膣に指入れしているだけでクチュクチュ音がする。
愛液が溢れ出したら、指と陰茎で交互に膣、クリトリスを攻めていく。
こうなった女性は精神的にも、セックスを受け入れ態勢になるので、頃合をみて挿入し、なし崩し的にセックスに持ち込む。
失敗すれば一大事。
結局一度も失敗しなかったが、良い子とよい大人は真似しないように。
もっとも今は、こんな手に引っかかる女性は居ない(笑
いつも挿入は生でも、精液はお腹に出していたのだが、或る時かなり酒が回っていたのと、亀頭が小陰唇で刺激され過ぎていたせいか、挿入と同時に射精してしまった。
よくドラマで、衝撃的なことがあると、酔いが瞬時に醒めるなどの演出があるが、うそである。
まずいと思ったが既に遅し。
射精した快感と、失敗したという想いが同じくらいだったと覚えている。

「ごめん、中で出しちゃった」
「大丈夫だよ、私ピル飲んでいるから」彼女は、既にセックスしたことも、許容している。
「え、本当。どうしようかと思ったよ」実は快感に負けて、膣から抜けなかったのだが。
「結婚考えてる彼がいるから、いつも中出しなの」
本命が居るのに風俗に勤め、客とセックスしている。
さらに、膣内射精されているのは問題じゃんと、自分の事は棚に上げ、そう思う。
しかし、{店で本番行為しかも中出し}の、冷や汗ものの事態は、なんとか ”セーフ~” だった。

店に女性が少ない時期だったのか、指名しなくても何度か、ピル娘一号には会えた。
この嬢には、もはや姑息な手段など使わず堂々と(?)正常位で交わり、中出しを楽しんでいた。
会えばセックスがお互いの了解となったので、
「私、騎乗位が好きだから、今日は私が上になるね」
ソファーには僕が寝ていて彼女が上から跨り、陰茎を膣に自分で挿入した。
嬢が腰を振ってくれ、そのまま射精。
セックスしたと言うよりは、精液を搾り取られたって感じ。
彼氏ごめん、何度も美味しく頂きました。

二人目も、ピルを飲んでいた。ピル娘2号である。
後述するが、ピルには副作用がある。
当時は高価なピルだったが、初対面の19歳の嬢は、18歳のとき出来た元彼氏が、30歳も年上だったそうで、
「固くなるまでに、フェラで40分もかかるのよ」
当時、月3万はしたピルのスポンサーでもある彼と別れた後、フェラは慣れているから、お金目的でピンサロに勤め出したたらしい。
「わたし、年上好みなの」
「彼氏の趣味でHは生で、いつも中出しだったから、ピル飲んでたの」
「今も飲んでるから、中出ししていいよ」
と初対面で誘われるままセックスしてしまい、お言葉に甘えてたっぷり若い生膣に射精させていただいた。
2度目以降もずっと、店でセックスし中出し。

「今日も、します?」
「うん」
「じゃ、おこづかい、頂戴」
せいぜい+3000円で、生セックスはおいしい。
この店はカーテンが短く、正常位で交わっている傍を、店の女の子や客が通り過ぎていく。
下になってる嬢が教えてくれるので、通行人が通りすぎるまで、腰は振らない。
が店バレが怖いらしく、誰か通るたび彼女は表情がこわばる。
僕が体を起こせば挿入している事は誰にでも明白になるから。

「店で本番が不安だったら、店外で会おうか」
「はい、ご飯もHも付き合いますよ」
電話とメアドも交換した。
若くて顔はそこそこ可愛いし、生でセックスしかも中出しできる。
外に連れ出せば、年上好みの彼女は中年の僕に、一晩中でも相手してくれるだろう。
だが、結局この嬢とは連絡しなくなり、店にも行かなくなった。
理由は未成年だからではなく、ピルの副作用で、お腹が狸の置物のようにパン!と突き出し、肌がビニール人形のように固いから。
若い女性を抱いている気がまったくしない。
顔はそうでもないが、体温はあるけど、乳房もお腹も作り物みたいだ。
そう、安いダッチワイフそのものだったからだ。
ピルは妊娠状態を作り出すことで避妊作用をもたらす。
だからお腹が出る人もいるのだろう。
したがって体質に合わせて医者が処方する必要があり、相談すれば南極一号さんのお腹は引っ込み、お肌も若い女性らしく柔らかくなったかもしれない。
今はちょっと惜しいことしたかな、と思う。

3人目の初対面のことをよく覚えている。
新く出来たスナックへ行き、色っぽいスナック女性にムラムラして店を出た。
歩いて直ぐ近くのピンサロ店に入ると、付いてくれた嬢の名前が、スナックの店名と同じ “翼”。
源氏名を覚えてるのは、いまでもその店があるからだ。
この娘は昼間は工場務めで、胸が小さくお腹がぽっちゃりしているのを気にしてた。

「僕の家系は巨乳で、年取るとほんと垂れるよ。お風呂のとき、おばあちゃんはいつも胸を肩にかけて体を洗ってた」
「母も98センチだし、だからおっぱいは手のひらに収まるくらいが好みだな」
「だけどやせすぎより、少しぽっちゃりのほうが、抱き心地が良いんだよね」

同棲していた彼氏と、ある理由で別れ、寂しいと云う。
話の合間に愛撫してたが、だんだん話さなくなり、何度もディープキスする。
膣はすっかり開いて、愛撫していた僕の指は、ふやけそうだ。

「ね!」
彼女は脚を開いて、いたずらっぽい目で見つめる。
暗黙の了解で、カバンからゴムを取り出しつけると、早速おじゃました。
ここは仕切りが低く、そばまで来ると中が丸見えだが、木張りの床は足音が響く。
良事は急げ。
声が漏れないようにキスで塞ぎ、既にスナックで興奮していた僕は、ゴムの中に大量に放出。
相手からメアドを教えてくれ、その日は店を退去した。

翌日メールすると、今来る途中だと言う。
先に店に行き、夕方早い時間なので、50分指名込みで8000円を払い、席で待っている。
昨日と同じベージュのムームーに着替えた現れた彼女。少しうれしそう。
キスしながら身の上話を聞くと、同棲中に彼女の意思で2度も堕胎したせいで、妊娠出来なくなった。
せっかく結婚を考えていたのに、子供を欲しがる彼氏と別れたのだという。

「だから、中出ししてもいいよ」
「じゃ、固くして」
話をしながらキスし、膣も濡れた彼女に、僕は仁王立ちでフェラして貰う。
すっかり誇張しているのにフェラを続けているから、

「もういいよ」
この後の展開を考えると、今、口の中で出したら損である。
正常位をとらせ、乾いてしまった嬢の膣を亀頭で愛撫する。
すこしづつ挿入し、小さいピストン運動をだんだん大きく深くしていく。
生だから、視覚に頼らなくても膣が愛液で溢れてくるのが判る。
根元まで挿入し、生の感触を楽しみながらセックスする。
膣の中のざらざらした感触や、陰茎が愛液で濡れているのもわかる。
店員は巡回にはこないが、次の客が来ればそこまでなので、楽しみながら、だんだんペースを速め、つばさの中に射精した。
僕のはお絞りでふき取り、帰宅するだけだが、つばさは来店したばかりだ。
ヘルスと異なりピンサロだから、膣をシャワー洗浄するわけにはいかない。
次の客はつばさの膣が、精液くさいと思って怪しむだろうな。
張本人のくせに、能天気のそう考え帰宅した。

この日も含め、毎回中出しセックスする割には、つばさは店外には応じなかった。
結局、10回くらい中出しセックスしたころ店にも来なくなり、連絡も途絶えてしまった。

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結婚を考えている彼がいるのにピル飲んで風俗で中出ししている嬢、19歳と若いにもかかわらずピルの副作用でお腹ぽっこりの嬢、過去の同棲中に2度も堕胎経験がある嬢...う~む、どの嬢もかなりのクセ者ですなぁ(^^;
投稿No.3394
投稿者 Bluefinger
掲載日 2011年11月19日
警察の一斉手入れで崩壊した、いわゆる「西川口流」の歓楽街、埼玉県西川口市。
僕が遊んでいた頃はまだ、最盛期で、たった4000円で身売りをする、(しかない)見たこともないほどの醜女や、出産したばかりで、体がぼろぼろの美人。
学業の合間にバイトとして売春をする大学生。
デパートのへ派遣契約を切られ、初風俗が西川口流で、風俗は本番が普通と思わされていた不細工な(でも気立てのいい)女など、さまざまな出会いがあった。
ゴムつきが普通だが何度か通ったり、初見でも2発目は生でOKしてくれる女性も多かった。

元ソープ嬢で、下はパイパンにしている女は、すぐに中出しをOKしてくれたので、シャワーを浴びてご対面直後に、抱き合って立ったまま、生挿入。
布団に体を横たえて射精すると、膣に出した精液をティッシュで拭いてあげた。
彼女にはフェラをさせて、元気になるとそのまま挿入、いつも2発中出しを楽しんだ。
でもおっぱいは垂れているし、口の周りに剛毛がはえているので、これしかとりえが無かったとも言える。

僕が出会った中で、一番の変り種は、自分の店(雑貨店)を持ちたいからと頑張っていたコ。
既に2000万円貯金があるというので、そんな話は人に言うもんじゃないと諭したくらい無防備だった。人には言わないと話してたけど。
写真写りが悪いが、本人はあやパンを細くした感じで、いつも生外だしだった。

全身綺麗に日焼けした女性について貰ったことがある。
日焼けサロンではなく、外洋を船で航海中に全裸になり、焼くそうだ。
周りに誰もいないので、セックスに至ることもしばしばだとか。
お金持ちの知り合いの船らしいが、船主の金銭感覚につられ、高収入の身売り家業を選んだらしい。
金持ちが美人を連れて、外洋を航海したがる理由は、男なら誰でも理解できると思う。

花火の日に出かけたことがある。
出勤日の土曜日なのに、お気に入りの女性はお休みだったので、別の店で女子大生を予約した。
人気の嬢は予約待ちが普通なのだが、花火なので客は少ない。
待ち時間が1時間あるので、5000円のサロン(でも西川口流)を覗くと、時間待ちなしで遊べるコがいるとのこと。
案の定、年は30半ば(西川口は20歳くらいの子も多かった)で、写真は修整してコレかよ、とは思ったが、一度抜いておけば本命と長らく楽しめる。
当時の僕には、梯子は普通であり、最高3回梯子したことがある。
お金はかかったけど、一日3人の女性とセックスできる機会はあまりないだろう。
前述の元デパガの女はヒップラインが素晴らしく何度も指名したが、よく、「元気がないなあ」といわれた。
新規開拓ではずれを引いたときに、次に彼女を指名することが多いので、立ちが悪かったのだと思う。
彼女には悪いけど、気持ちよくこの街を離れたいから、最後に指名することが殆どだった。

風俗では指名客が時間に遅れてきたり、延長したりで時間が押されることは普通で、この時も即のはずが20分近く遅れた。
40分のコースだから、のんびりしていると本命に遅刻する。
「まだ、時間あるわよ」
「ごめん、予定が入った」
さっさとする事とを済ませて、訝しげな表情の女性に謝りながら退去すると、急いで店をでた。

本命の店に着く。
受付に支払いは済ませてあるので、部屋へ案内され、ご対面。
写真通りの若い美人で、スタイルもいい。
シャワーが無い店が多いけど、ここは女性と入れる広いシャワー室がある。
本当に水を弾く若い裸体を眺めていると、不覚にも勃起してしまった。
当時は人参牛黄剤を飲用していたので、一時間で3発なんて自己記録もある。

不思議なことに、この街の風俗店の個室には天井と壁の間に30から50センチくらいの隙間がある。
だから、周り中から性交中の女性達の嬌声が響いてくるのが、西川口ならではの、セックスサウンドだった。

バイトの女子大生(だから不定期出勤)は美人の上、肌はきめ細かく密度も濃い。
後にも先にもあんな肌の人には会ったことが無い。
ベッドに移り、ねっとりとキスを交わす。
愛液が溢れるまで愛撫してから、ゴムをつけて貰う。
十分濡れていたので、挿入して試合開始。
15分経過したあたりから、あえぎ声が大きくなりはじめた。
引きつったように体が痙攣し始め、大きな声で叫び始める。
周り中でセックスしている女性達の声が小さく聞こえるほどだ。
結局30分以上交わっていたことになる。
僕が射精し体から離れ、彼女が布団から起き上がると、30センチくらいの染みが出来ていた。
人気の嬢のうえ、直ぐやめてしまったので、再開はならずお気に入りにはいたらなかった。
十分満足したので、押さえの元デパガ嬢とは会わずに帰宅したのは云うまでも無い。

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風俗嬢が風俗で働く理由は各自それぞれで、その理由も単なるお小遣い稼ぎからディープなものまでと様々。あまりにもディープな理由で働いている嬢の身の上を思うと気持ちもチ○コも萎えますが、日頃あまり遭遇しないような相手との接触は新鮮でもあり、貴重な体験と言えるでしょうな。
投稿No.3393
投稿者 Bluefinger
掲載日 2011年11月18日
またも思い出話です(笑
12年位前、父が亡くなった頃に遊んだ嬢のことです。
今年13回忌なので間違いありません。

当時は田舎暮らしだったので、遊ぶときは自分の町ではなく、近郊都市の繁華街を徘徊しておりました。
都市によって条例が違いますが、この町のピンサロは高さ2メートルのカーテンで仕切られ、外からまったく見えなくなる店も点在していました。

八月の土曜日に、とある店に初めて入りました。
この店も上記のタイプのお店で、通路の両列は仕切りもありませんが、奥の席はカーテンで仕切られています。
昼の早い時間には、最初に案内されるのがその席で、付いてくれたのは、雪ちゃんという色白のコです。
彼女は、レンタルビデオ店では稼げないから転職したそうで、僕と逢ったときは2日目だそうです。
顔は、酒井美紀を少しふっくらさせた感じの美女で、当年21歳。
彼氏は一年位いなく、Hもご無沙汰だそうで、店には勤め始めたけど、まだ固定客はいないと云います。
当時のピンサロでは全裸にはならないので、腰に布切れを巻きつけたまま騎乗位でまたがってくれました。
キスして膣を愛撫すると、ご無沙汰なので感じるらしく、愛液が溢れてきます。
彼女は僕に気使ってくれて、
「貴方の服が汚れちゃうから(愛液で!)」
と言ってくれたので僕は下半身裸になりました。
おしぼりで拭いて貰い、再開すると直ぐに雪ちゃんはとろ~んとした表情です。
指を抜いて愚息をあてがうと、愛液だらけで愛撫で開いた膣にすっぽり吸い込まれてしまいした。
気がついた彼女の口はキスでふさがっているので、声は出ません
一瞬叫びそうな雪ちゃんでしたが、1,2秒でこの事態を受け入れてくれ、僕らは生でつながっています。
15分くらい抱き合っていたでしょうか。
本日二人目の客が来たとき、彼女から
「もう感じすぎて、声が出ちゃうから、抜いて」
といわれ、
「でも、もう入れさせてくれないでしょ」
「あとで入れさせてあげるから」
といわれ、後からきた客が席に案内されると、彼女から跨ってまた僕らはひとつになりました。

僕が雪ちゃんと再会したのは翌週の土曜日。
当時、田舎とはいえ街中にある、家賃の安いのがとりえの僕の部屋は壁が薄く、隣人の艶っぽい声が夜毎に聞こえる安普請でした。
風呂も追加炊式の古い設備で、シャワーさえありません。
週末、休みなのに早起きして、朝から風呂を沸かし、歯を磨いて爪もチェック。
12時開店の雪ちゃんの店へ、いそいそと出かけます。

もらった名刺の電話番号に、携帯から電話すると、聞き覚えのある声です。
まだ入ったばかりなのに、雪ちゃんが店長の代わりに店番しているというのです。
早い時間帯は客が来ないそうなので、女の子も彼女一人だそう。
来訪の意思を伝え店に着くと、やっと来たらしい店長が、カーテンで区切られた奥の席へ案内してくれます。
まだ誰もいないようです。

手渡されたお茶を飲みながら待っていると、店の反対側で床に響くサンダルの音がして僕の席に近づいてきます。
空けたカーテンの向こうに着いた雪ちゃんは、笑顔で手をいっぱい振って本当にうれしそう。
まだ固定客のいない彼女は、指名を喜んでくれているようで
「先週は無理やりヤッてごめん」と謝る僕に
「ううん、別に平気だよ」
と言いながら、スルスルと服を脱いで、僕の下半身も裸にされてしまいました。
綺麗な顔と裸体を見て勃起すると、何も頼まないのに彼女のほうから跨って生結合してしまいます。
ぜんぜん愛撫していないので、まだ膣は湿っている程度です。
濡れていない膣と亀頭が擦れて痛いので、
「ちょっと抜いて」
とお願いし、キスしながらおっぱいと膣を愛撫します。
雪ちゃんのため息が甘くなり、目も潤んできたので、もう一度お願いし生結合しました。
広い部屋なので、何度も体位を変えて交わります。
カーテンで区切られ、外からは見えないのですが、反対側の部屋に客が来ると、入り口からはお互いの部屋の中が見えてしまいます。
生憎と少ないはずの客と、別の女の子がその部屋に来たので、おおっぴらに腰を振るわけにはいかなくなりました。

次の週は通路際の部屋で、雪ちゃんはスカートをつけたので、生結合しているのは周りには判りません。
通路を女の子や客が行きかう中で交わっているのは、スリルがあります。

週末毎に店に通いましたが、しばらく経つと固定客も出きたそうで、そのうちの一人にHを迫られて困っていると聞かされました。
爺さんですが、口説き文句が
「ワシは金もってるから」
だそうで、そう言って関係を迫るそうです。
また、5時間近く彼女を指名し続ける客とかもいるそうです。
しかし、どちらにも一度もHをOKしたことはないと言います。
僕自身はといえば、一度も彼女の中では射精したことがありません。
いつも生結合だから、出しちゃ駄目なんですけど(笑

しばらく足が遠退いていたのですが、久しぶりに雪ちゃんの顔と膣(笑)が恋しくなったので、店に行くとおなかが痛いとのことです。
でも下着を脱がせて足を開き、クンニすると何故か苦い味。
ソファーに背中をつけて足を開いている雪ちゃんに
「お願い、やらせて」と頼んでみます。
今日は最後までヤルつもりでした。
「うーん、どうしようかな、まあいいよ」
彼女の返事を聞いたとたん、雪ちゃんに生挿入すると腰を振ります。
雰囲気を察したのか、
「お願いゴムつけて」
と言われ装着してるとマジマジと見られ、ちょっと恥ずかしい。
でもそんなことは忘れて再突入、時間がないんです。
ほかの客がきて反対側の部屋に入られるとセックスはお預けなので、早く射精したくて懸命にピストン運動をします。
あえぎ声を抑えながらも、感じている雪ちゃんの中でいっぱい出しました。
お店にゴムを置いていく訳には行かないので、お絞りをひとつ貰ってゴムを包んでもって帰りました。

またしても足が遠ざかり、久しぶりに来店すると、既に彼女は退店したとのことでした。

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彼氏は一年位いなくHもご無沙汰ということもあり、雪ちゃんもBlueFingerさんとの挿入とスリルを楽しんでいたかもしれませんな。嬢の突然の退店は風俗には付き物とはいえ、しばらく通って親しい間柄になっているとやはりチト切ないものがありますな。
投稿No.3392
投稿者 Bluefinger
掲載日 2011年11月17日
今は昔、とある場末のピンサロに行った時の事。
小柄だが顔の大きいひんぬうの嬢に、ものは試しと

「やらせて」と言うと
「ゴム付ならいいよ」

と云うので、次回からは持参して、唯で性交を楽しんでた。
源氏名があゆなので、Aとしておこう。

或る夕暮れ。
Aにメールで呼び出され、居酒屋に行くとそこには3人の女子がいた。
50だというが、婆さんにしか見えない嬢(?)はBとする。
巨乳だが、不幸そうな顔つきのコは、Cと呼ぶことにする。
薄暗いピンサロの店内でも判るが、Aはどう転んでも美人とは呼べない顔の作りだ。
唯でやれるから指名していた。
居酒屋の明るい光の中では、古い民家の壁の漆喰のように、Aの顔から化粧が所々剥がれ落ちているのがくっきり見える。
(まるで塗り壁じゃん)
心の中で、Aを塗り壁と呼ぶことにした。

AとBが並んで座り、Cの隣の空いている席に座る。
ミニスカートから出ている生足が眩しい。20代半ばくらいか。

「指名してね」

婆さんが話しかけてきたが、当然、論外である。
適当にあいずちを打つ。
ビールで乾杯し、僕史上初の不細工女子達とのコンパが始まった。

3人とも同じ店で働く、風俗嬢&婆らしい。
店には顔見世のシステムがないので、誰に当たるかは、嬢が席に来てみないと判らない。
ここにいるメンバーの顔を見れば判るとおり、写真なんか用意しておいたら、受付で客がみんな帰ってしまいそうである。
向席の二人よりは、ずっとましなので、隣のCに源氏名を尋ね、記憶する。
左隣のCの生足にそっと手を乗せる。撫でたりしない。
次回の指名客になってくれる期待もあるだろうが、手を払ったりしないのは、いい兆候だ。
肌の感触もいいので、今度遊んでみようと考えた。試食ならぬ試触は一寸得した気分。

実はCにとって僕は好みだったようだ。
来店しCの源氏名を告げると、席にやってきたCは嬉しそうだ。
巨乳をもみ、キスするだけで、愛液が太ももまで流れてきた。
ゴムはあるけど、生で

「入り口貸して」

と尋ね、愚息を膣にあてがっても、何もいわない。
この日は、膣の入り口に亀頭をこすりつけて、女体オナニーをしてみた。
天然ローションと小陰唇は、割と気持ちいい、ゼヒお試しください(笑

次回は当然、挿入した。
Cは僕に気持ちが向いているらしく、キスと少しの愛撫で、すぐに愛液が溢れてくる。
何も云わずゴムもつけず、ズブリと入れる。
ピストンしながら、

「何処に出す?」
「外に」

あとでわかったが、最初からこうすれば、良かったのだろう。
生膣は気持ちいい。
すぐに絶頂はきた。おなかの上に射精する。

3度目ともなると、遠慮はしなくなった。
ソファーに仰向けに座らせ、ひざ頭をつかんで脚を大きく開く。
彼女の秘所は、僅かな照明でも、愛液でぬめり、光っているのが判る。
正常位で挿入してキスすると、今日もおなかの上に出した。
時間が余ってしまったが、短い時間では1回戦が限度。
延長して、彼女の愛液で濡れた陰茎をCにしゃぶらせる趣味はない。

Aに誰に指名されたか聞かれたらしい。
「かっこいい人」
と答えたそうだ。だから簡単にやらせてくれたみたい。

今度は、身の上話を聞かされる。彼氏はいるが、あまり好きではないようだ。

「彼氏と同棲してるんだ」
「病気の母と母子家庭だから、経済的には助かるんだけど、毎日、やらせろって云うの」

しかし、疲れてるからってセックスは拒否しているとか。
闘病中の母に加え、好きでもない男と一緒に暮らすのでは、不幸せそうに見えて当然だろう。

「やらせないから、怒ってるのよ」
「彼氏にはやらせないのに、僕とはセックスしてくれてありがとうね」

この時だけは、幸せそうに笑顔が浮かんだのを、いまでも覚えている。

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う~む、憂いに満ち溢れたコンパですなぁ(^^; ただ、それをきっかけに、その中で一番マシなCと、その後お店でプラスαを楽しむという転んでもタダでは起きない精神は立派ですな。
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