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ですが紹介されたものの店のサイトでは写真交渉中との事で外見に関する情報は一切なし、少し躊躇いましたが店長は私の好みを把握していているので店長を信じていざ指名。
そして出てきた嬢は見事に私の好みド真ん中でした。
少し茶色く染めたボブヘアに化粧っ気の少ないキュートな童顔、そして何よりもロリ嬢好きな私の大好物である低身長なのです。
試しに身長を聞いてみると驚きの142cm!
外見は子供っぽいですが立派な社会人、年齢は24歳でついこの間までOLをしていたとか、明るくフレンドリーな性格で挨拶をしたら腕を組んできてホテルへと急かします。
そんなにエッチがしたいのかと茶化すと
「うん!エッチしたい、すっごくしたい」
と否定もせずいい笑顔で頷かれて面を食らってしまいました。
そんな嬢に引っ張られて急ぎ足でホテルへと向かいチェックイン。
部屋に入るなりすぐさま店への連絡を終えると嬢は脱衣しだしました。
服の下から現れた下着は子供っぽいデザインのスポブラにショーツなのがロリっぽさを強調していました。
下着姿を見つめる私に気が付いた嬢は
「ロリコンさんってこんな下着の方が興奮するんですよね?」
と問うてきました。
私は確かにロリコンですが堂々とは言える程度胸がなかったのでボカシながらも肯定しました。
確かに嬢のスタイルは実に私好みでバストも控えめなのですが腰は細く、ヒップがいい具合に大きいためにかけてのラインは大人のスタイルな為、そのアンバランスさが妙にエロくてとにかく興奮してしまいました。
そんな私を色っぽい笑みを浮かべながら嬢は抱き着いてきて
「私って男の人に求められるのが一番興奮するんですけど、見た目子供っぽいから普通の性癖の人だと遠慮されたりして満足できなかったんですよ」
「でもうちの店のお客さんってみんなロリコンさんだから激しく求めてくれるんですよね。だからロリコンさん大歓迎、大好きです」
顔立ちや体格は幼いのですが仕草がとにかく色っぽいので興奮しすぎてもうおかしくなりそうでした。
そこからは早くしたくて脱衣も自分で済ませて急いでシャワーへ。
下着も脱いで全裸になった嬢の身体を弄りたい気持ちでいっぱいでしたが、ちゃんと綺麗にしないとダメと嬢に制されたので我慢しながら体を洗いました。
終わったら即ベッドへ、嬢も私の興奮が伝わったのかやる気満々でキスをせがんで来たり、体を密着させたりと興奮気味。
バスタオルを投げ捨ててプレイ開始。
嬢が先に攻めたいとの事で寝そべると嬢はいきなり息子にキスして上目遣いに
「お客さんのおちんちんずっと気になってたの、舐めていい?」
断る訳もなくOKしました。
ですが私もずっと気になっていたことがあるので69でとお願いするとお互い舐め合う体勢になると私の目に飛び込んできたのはツルツルのパイパンになったアソコでした。
永久脱毛しているらしく剃り跡もない綺麗なパイパンには私ちょっと感動。
中々永久脱毛までする嬢は見なかったので喜ぶ私を見て嬢は
「お兄さんみたいなロリコンさんはこれで興奮するから脱毛したの、エッチでしょ?」
と説明していました。
自分のニーズをしっかり理解している辺り強かだなと感心。
嬢が息子を舐め始めたら私もアソコを舐めるのですがかなり感じやすいのか少し弄っただけでドロリと奥から粘っこい液が溢れ出てくる程感じまくり。
そろそろイキそうかな?というところで嬢は身体を離してしまいました。
どうしたのかと思っているとバッグからポーチを取り出して
「もう我慢できない」
手早く息子にゴムを装着しては跨り挿入してしまいました。
断りもなく挿入されてかなり驚きの私、ですが嬢は思うままに腰を振って楽しんでいる模様。
これにはちょっと思うところもありましたが、この状況を楽しめない訳もなく私も嬢もおっぱいを弄ったり下から腰を突き上げたりして抵抗。
無理矢理体位を変えて背中を押さえつけるようにバックでした時は体格差もあり犯している様な感覚に興奮しながらそのままフィニッシュ。
かなり荒いHだった為嬢も私も汗まみれ、息も荒くなっていて全力疾走した後の様な状態でした。
ベッドに倒れて息も落ち着いたところで嬢から謝罪されました。
「ごめんなさい、お兄さんのクンニ気持ち良くて我慢できなかったの。それにおちんちんおっきいから気持ちよさそうでね、つい…///」
枕に顔をうずめて恥ずかしそうに言う仕草は実にあざとい、ですがカワイイのでついつい許してしまいました。
その後はタイマーも丁度鳴り帰り支度を済ませてホテルをチェックアウトし、店まで一緒に手を繋いで戻ります。
店の手前に着いたら嬢とキスを貰い、終了。
外見も好みな上エッチに対しても積極的だったためかなり気に入った嬢でした、これは近い内また指名してしまいそうです(笑)

初めての店なので指名なしで20分2回転コース。
さてどうなる?楽しみ半分怖さ半分。
3分ぐらい経って女の子登場。
ショートボブの丸顔ぽっちゃりだが顔は可愛い。
おお、レベル高いなこの店。
ケラケラ笑う明るい子でズボンとパンツ一気に下ろされ
「フキフキ~」とおしぼりでナニを拭いてからあっという間に自分も上を脱いでパンイチに。
パンツをずらしツルツルのパイパン見せつけ
「ウチは剃ってる子多いよ~」とのこと。
フゴフゴ言いながらパックリ咥えられ気持ちいい。
そこそこ上手い。
右手で大きめの胸をもみつつ、左手の指をアソコにブスリ。
一瞬「いやん」となったが尻を振りノリノリでフェラ。
こっちも調子出てきて指で中をかき回す。
濡れてきた。
すると射精感が猛烈に襲って来ていきなり撃沈。
「え???早いよ~」と笑いながらおしぼりに精子吐き出す。
すると呼び出しがかかりキスしてお別れ。
1分足らずで2人目登場。
やや背が高いスレンダー美人。
また当たりだ。
この子もさっさとパンイチになる。
今出したばかりだと伝えたら
「あらそれじゃ立つかしら?でも頑張るよ」とのこと。
胸はまったくないスレンダー体型だが腰細い。
発射直後で萎えたフニャチンをしゃぶしゃぶ。
手コキも加え汗かきながら懸命に立たせようとする。
「体勢変えようか」と69の形に。
すると目の前に股間がきたのでパンツをずらすと毛根まで綺麗に剃り上げられたツルマン登場。
すかさず指の出し入れ激しくするとどんどん液が溢れてくる。
その間もずっと激しくフェラされてるので反応が出てきた。
「立ってきたぞ。もっと早く」と言うと手コキとフェラを猛烈にスピードアップ。
そして数分で渾身の2発目!!
ドクドクといい感触。
「2回目だけど結構出たじゃん」と精子吐き出しながらニコリ。
我ながら20分(実質17分)で2発出しはよくやった。

主戦場は主に福原と雄琴ですが、現在大阪と和歌山の二重生活を行っており、主に和歌山で過ごしているため福原と雄琴に行くのがちょっとしんどい状態になってきました。
せっかく和歌山に住んでいるのに、和歌山ソープを経験しないのはもったいないと思い登楼してきました。
登楼する前にお約束のネットで情報検索。
福原や雄琴に比較して小さいソープ街ですが、どうもハズレ店が多いという噂でした。
そんな中でチョイスしたのは、ネットで若姫が多くパネマジが少ないという評判の大手大衆店。
女の子は小柄でDカップ以上を目安に検索し、何名か出てきたなかで飛び込んできたのはロリカワのせっちゃん(仮名)。
さっそく予約電話を入れると希望の時間帯・コースで予約が取れた。
定時で仕事を終えて、現地へ向かう。
ナビの到着時間はギリギリであったが、途中渋滞もなく余裕を持って店に到着。
店の佇まいは他地域にある系列店と同じに作ってあるため、違和感なく入場。
ポイントも系列店同士共有しているため、中断していたポイントを貯めることが出来ます。
待合室は平日であるせいか、地域性なのか不明ですが、客数は少な目でした。
他地域にある同店ではいつ行っても、待合室が賑わっているのにちょっと寂しい感じでした。
時間になり女の子とご対面。
小さい可愛い女の子が階段を上った所に待っています。
階段を登りきると、ハグ&キスで出迎えてくれますが、このお出迎えキスが今まで嬢よりも熱烈で驚きました。
部屋に通され改めてご挨拶。
ニコニコ笑顔でとっても癒されます。
しばらく世間話をしていたのですが、こちらのしょうもない話でもケラケラ笑ってくれて、おっさんはもうメロメロです。
仕事で身体が汚れているので、まずは入浴。
洗体されながら世間話をしていてデリヘルの話になったのですが、何と彼女はデリヘルをよく利用するそうです。
「エッチなことするの?」と聞くと、「ご飯食べたり、お話ししたりするだけ」とのことで、お店の名前も教えてくれました。
偶然にも利用したことがあるデリヘル(めるちゃんが居てた)で、ちょっとの間デリヘルの話題で盛り上がる。
入浴の後はお楽しみのエッチタイム。
可愛い顔でムッチリした身体は美味しそうですが、感度が低かったら残念やなあと思いつつ、上半身から攻めていきます。
気持よくなってきてるように見えますが、性感反応はちょっと低めな感じがしました。
上半身への攻撃から、パイパンの美マンを攻めていくとせっちゃんの性感反応がぐっと高ぶってきます。
クリトリスを中心にペロペロ舐めていくと、何とも艶めかしい声でこちらのエロスを煽ってきます。
相当気持ちが良いのか腰がどんどん上がってくるのですが、絶頂に達するにはまだちょっと攻めが足りてない様子。
さすがに攻め疲れて少し口を離すと、すかさず「もっと舐めて」のリクエスト。
それならばとクリ舐めに指入れを追加して、せっちゃんを快感の波の中で泳いでもらいます。
執拗にクリ舐めをしていたので、息が苦しくなり一瞬口を離すと「あと少しでイキそう」せっちゃんの甘く切ない声。
その声を合図にラストスパートをかけると、せっちゃんの腰が更に上がり、「うあぁぁ、はぁぁ~、イクイクイク~」の声と共に達してしまいました。
そのまま攻撃を続けると、一瞬くすぐったかったみたいですが、今度はすぐに「あぁぁぁ、ダメダメ、またいっちゃう~」と喘ぎながら、数回連続イキをしてしまうエッチな娘です。
指を抜いてみると、愛液がべっとり指に絡み付いており、それを見ているともう居てもたってもいられなくなり、愛用のサガミオリジナルを愚息にセットしパイパンマンコに挿入。
指攻めしたときはちょっと緩いかなと感じていましたが、エクスタシーに達したあとのパイパンマンコは物凄く狭くなっており、数回ピストンすると射精しそうなくらいの心地よさです。
射精しそうな状態でしたが何とか頑張ってピストンし、せっちゃんに何回か中イキしてもらいこちらも我慢できなくなり大量に射精。
しばらく射精後の余韻を楽しんでいましたが、愚息が柔らかくなり始めたのでパイパンマンコから抜いてゴムを外すと、何とお掃除フェラ付きでした。
大衆店なのでお掃除フェラは無いと思っていましたが、嬉しい誤算でした。
エッチの後は再び世間話をしたのですが、入浴時にしたデリヘルことが再び話題になった。
せっちゃん「ねぇ、めるちゃんて子、ひょっとして目が離れてない?」
フンボルト「確かに目が離れ気味の子だよ」
せっちゃん「めるちゃんてホスト狂いだよね?」
フンボルト「ネットではそんなこと書かれてたね、私生活に興味ないから実際のところはわからん。だけど、一度店外デートしたときめるちゃんに電話があって、その時一瞬見えたディスプレイには『○△くん』(ホスト風の名前)と出ていたので、ホントにホストへ行ってるかもね」
せっちゃん「私のお客さんにホストの人が居てて、そのホストのお客さんがめるちゃんなんだって。そのホストさんいわく、『俺がめるちゃんの最後のホストになる』んだって」
というような会話のあと、実際にめるちゃんの顔(某風俗サイトの写真)を見てもらいました。
結果はビンゴ、めるちゃんその人でした。
意外なところで元お気に嬢の名前が出てきて驚きましたが、そんな過去の嬢を吹き飛ばすせっちゃんとの出会いが一番の収穫ですね。
是非とも近いうちに裏を返したいが、財政難のため次の登楼予定が組めませんorz

今回は、大阪の谷町九丁目通称「谷9」での体験を投稿したいと思います。
行く店は、初めて利用する店で若めの人妻系の店です。
フリーで入るのが好きなので、受付でパネルを見せてもらい、7人ほどの中から自分の好みの"ちょいぽちゃ爆乳"の女の子を選びました。
待つこと10分、エレベーター前で嬢とご対面!
会った瞬間「こんにちは~」と関西弁で挨拶され、全身を見回し、とても自分好みだったため思わず笑顔になってしまいました。
二人でエレベーターに乗り込みホテルへ向かいます。
大阪の何がいいかというと、デリヘルなのに東京のようにホテルで待つのではなく、店舗で受け付けをして、その店舗から歩いてホテルへ向かうシステムが私は大好きで頻繁に通ってしまっています。
90分コースでお願いしても、行き帰りを歩いて嬢と過ごすことができるので、実際は120分くらいは一緒にいれるんです!
ホテルに行く間に、いろいろと嬢の好みなどを聞き出します。
源氏名は「マナ」で風俗歴は1年くらい、29歳の独身、身長160cmほどで胸がHカップあるとのこと。
阪神タイガースが好きというのが大阪らしいといったところです。
マナと手を繋いでホテルに入るころには、もうすでにかなり打ち解けていて(さすが関西人!)恋人のようです。
ホテルのエレベーターで我慢できずに、ディープキス。
部屋の中に入って、扉を閉めると二人とも我慢できずに、キスをしながら、股間をまさぐり合います。
キレイにしてから、プレイをしたいタイプなので、一旦シャワータイム。
シャワーを二人で浴びながら、マナの豊満なHカップのおっぱいで背中や胸を洗ってもらいます。
ベッドにもどって、プレイを再開します。
まずは、ディープキスを長めにし、同時にHカップの胸を触ります。
乳首を避けて触っていると、マナが触ってほしそうにしているので、乳首を優しく触ります。
そうするとマナが
「ん、、、、ん、、、、、」
っとキスをしている口から声にならない声を出します。
乳首が完全に勃起してきたので、口を乳首にうつして、少し大きめの乳輪を舐め回します。
キスで塞いでいた口が自由になったので、大きめの声でマナが喘ぎだします。
「あっ、、あっ、、、いい、、、」
だいぶ感じできたところで、下へ移動。
おまんこを触ってみると、なんと大好きなパイパン!
もう、ちんぽが入ってしまうと思えるくらい、びちょびちょに濡れています。
ゆっくり、クリトリスから愛撫をしていると、、
「きもちい、、、、もっと、、、、、」
と欲しがってくるので、クリトリスを舐めてやります。
クリトリスを舐めながらおまんこに指を入れて、刺激していきます。
「ああああああ、、、、、きもち、、、、、、」
「あーーーーーーきもちーーーーーーーーーー」
といって喘ぎます。
なんとも愛らしい声なので、さらに舌を使って入念にクリトリスを刺激していると何か手の方に温かい感触が、、
潮を吹いてしまっていました。
最初は、おしっこのようにちょろちょろだったのですが、本格的におまんこに中指と薬指を入れてしげきしてやると、もう洪水のように潮を吹きます。
「だめーーーーーーーーーー」
と言いながら体をよじらし、腰を浮かしています。
「あーーーーーー、出ちゃうーーーーーー」
「あーーーーーーーーーーーーまた出ちゃうーーーーーーーーーー」
と言っては、なんども潮を吹き、シーツが半径1mくらいビチャビチャになってしまいました。
ぐったりしてしまったので、一旦来る途中で買った、お茶を飲ませて休憩します。
攻守交代して、マナが舐めてくれます。
キスをしてくれたときに思ったのですが、とても舌使いがうまく、フェラも極上です。
顔は上下にゆっくりなのですが、口の中で高速で舌が動き、亀頭を刺激してきます。
もういきそうになっているとマナが「しょっぱいの出てきたよー」といってきます。
我慢できずに我慢汁が大量に出ていたんだと思います。
ここは、デリなので口かスマタでフィニッシュと思っていたのですが、、
マナが、上にまたがってきて生で入れようとしてきます。
片膝をついて、ちんぽをまんこにあてがって、腰をおろしてきます。
デリで生挿入というのが初めてだったのですが、内心小躍りしていたのですが、少しいたずらをしたくなってしまったので、下ろしてくる腰を少しずらすように動いてみました。
すると、マナから「もお、、、、、」となんともエロい言葉で目を合わせてきます。
こちらも観念してマナに任せます。
ゆっくりと温かい感覚がちんぽを包み込んで、「あ、、、っ」っとマナが言いながら奥まで入ってしまいました。
少しの間、マナが私にしがみついてくるので、下からついてやると。
「あっ、あっ、」っと小さい声で喘ぎます。
さらに激しくつくと、お腹に温かいものを感じたので、状態を起こしてみると、
なんと潮を吹いてしまっていました。
驚いて出るときは、言ってほしいと伝えると、恥ずかしそうにうなずきました。
シーツにものすごい水たまりができてしまったので、別の場所に移って、バックの体勢になります。
これなら、自分には潮がかからないと思ったので、挿入してピストンをだんだん早くしてやると、
「あっ、、、あっ、、、、、あっ、、、、でっ、、、」
と言ったところで、ちんぽがものすごい圧力で外に押し出されてしまい、すごい勢いで潮を吹きました。
あまりの水量だったので、思わず笑ってしまいました。
マナに聞くと、正常位だと潮を吹きにくく、中断せずにできそうとのことで正常位で入れます。
生で正常位で挿入し、少し動いているとこちらもイキそうになってきたので、中に出していいと聞くと、ちょっと困った顔で
「ほんとはダメやけど、、今日だけ」
といってOKしてくれました。
マナから「ぎゅってして」と言われたので、背中に手を回してしばらくそのままでいると、マナがまんこに力を入れてきます。
それがものすごく気持ちよくて、イキそうになってきたので、もう我慢ができないと伝えると。
「マナのまんこに全部だして!」
と言われたので、全力で腰を振りました。
マナも「あーーーーーーーーきもちーーーーーおちんちんきもちーーーーーおちんちんが奥にあたるーーーーー」と言うので、最後はキスをしながら中に思いっきり出しました。
普段、5回くらいしかちんぽが脈打たないのですが、20回くらいドクドクと脈打ち中に全部出してしまいました。
ゆっくり抜くと、マナの中から白い私の精子が出てきました。
ティッシュで拭いてあげると「優しい。ありがとう」といって抱きつかれました。
その後、下を見てみると大きな水たまりができていました。
気づかなかったですが、潮を漏らしていたようです。
合計500mlのペットボトル1本くらい潮を吹いたんじゃないでしょうか。
風俗は200回くらいは利用していますが、はじめての体験でした。
シャワーを浴びながら、話をしていると私の家の駅と同じところに住んでいるということがわかり、
「今度、家に行っていい?」と聞かれたので、
「もちろんOKだけど、ビニールシート敷いていい?」と言ったら、
「私が持ってくで!」と笑って応えてくれました。
関西の女の子は、プレイ中は可愛らしいですが、普段はあけっぴろげな感じがまたいいですよね!
今度は、私の家でじっくりと時間をかけて堪能できると思うと楽しみです。

指定した時間前に店から電話があり、急に女の子の日になってしまったため出勤できないと伝えられ代わりの女の子を勧められたがその日はキャンセルした。
女の子の日でキャンセルしてから3週間後、かりんちゃんが出勤していたので再度指名。
ホテルの部屋で待っているとノックがされたのでドアを開けると私の顔を見た瞬間、嬉しそうな笑顔を見せ両手を広げて胸に飛び込んできた。
「覚えててくれたの?」
と聞くと
「当たり前ですよ。また泡風呂とかしてくれるとうれしいです。」
と答えてくれた。
終わったら泡風呂で遊ぶことを軽く約束した。
お金とか時間とかのお決まりの事前作業を終えると直ぐにお風呂の準備をするために風呂場に走っていった。
風呂場から帰ってくるとソファーで待っていた私の横に腰を掛け腕を組み胸を押し付け甘えるように項垂れてきて、
「この前は本当に楽しかったんですよ。また来てくれないかなと思ってたら本当に来てくれた。うれしいー」
と言って頭を押し付けてきた。
本当にこの子かわいいな。というか俺この子の掌の上で踊らされてるのか?
少しの時間雑談をしていたが2回目なので慣れてくれたのかこの前より大分会話が弾んだ。
そうこうしているうちに風呂の湯があふれる音がしてきたのでヤバと思い止めに行った。
帰ってくると「お風呂入ります?」と聞いてきたので入ろうかと言って服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんも服を脱ぎ始めた。
やっぱりスタイルいいなーとか思いながら眺めてると、かりんちゃんと目が合った。
「どうしたんですか?」
と聞かれたので素直に
「やっぱりスタイルいいよなーと思って見とれてた」
と答えると
「ありがとうございます」
と少し恥ずかしそうにしていた。
風呂に入ると体を丁寧に洗い、最後は脇の下から手を回し背中を洗ってくれた。
胸がむにゅむにゅと当たり非常に気持ちがよく勃起するのを必死にこらえた。
その後泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんを後ろから抱きしめ会話した。
「脇の下から手を回して背中を洗ってくれる子は初めてだよ」
「前にお客さんに頼まれてやってみて、他のお客さんにもするようにしました」
「確かにかなり気持ちいいよ」
「これで勃起しちゃう人多いいですよ」
「勃起したらどうするの」
「腹でこすったりパイズリしたりする」
恥ずかしがって我慢しなきゃよかったと思ったら口に出てた。
かりんちゃんが軽く笑いながら
「我慢してたんですか?」
と聞いてきたので、大げさに
「うん」
と元気よく答えてみた。
かりんちゃんにウケた。
その後ベットに移りキスをした。
ベロチューをしているとかりんちゃんが背中に手を回しギュッとしてきたので私も手を背中に回しギュッとした。
口を離すとフゥと少し甘い吐息をついていた。
胸を揉みながら耳・首筋を舐めながら少しずつ胸に向かい乳首を転がし始めた。
するとかりんちゃんは既に甘い喘ぎ声を出し始めていた。
両方の乳首を勃起させ指と舌で転がしながら空いた手を下の方へ持って行った。
既にかなり湿っていたので掌でマンコに愛液を塗りこむようにゆっくりと押しながら丸を書くように愛撫した。
今日もかりんちゃんのマンコはすべすべむにむにだなと感触を味わった。
愛撫しながら少しずつ顔を下へ持って行った。
クンニするから足を開いてとお願いすると足を開いてくれた。
閉じていた大陰唇を両方の親指で開きスリットに沿って舐め始めた。
舌先に神経を集中し少しずつ小陰唇を両方に開くように舐めていった。
顔を離し指で開いたまま中身を詳しく確認すると前回確認が出来なかったクリが見えた。
皮から半分ほど顔を出したクリはかなり小さく米粒くらいの大きさしかなかった。
痛くならいように、かりんちゃんの表情に注意しながらクリの先端を少し舐めた。
かりんちゃんは痛がらずに甘い声を大きくしていた。
そのまま注意を払いながら少しづつ舌先の力を強めていった後、舌の先を皮の中に入れていった。
かりんちゃんは喘ぎ声を大きくし反応していたので暫く皮の中に舌を入れこにょこにょと舐めていると逝ってしまった。
かりんちゃんが復活してもぞもぞと動き始めたので指を入れるよと確認した。
溢れてくる愛液を指に塗り付け挿入した。
全て挿入し終わった後にかりんちゃんの反応を見ながら中をじっくりと探るように動かした。
全開見つけた弱点以外、特に反応の良いところは見つけられなかった。
あきらめて、弱点の筋に第1関節を引掻けて裏側を刺激した。
直ぐに反応が変わりさらに大きく喘ぎだした。
そのまま動かし続けると急にかりんちゃんの声が止まりビクッとして膣の中に入れている指をぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
逝ったんだなと思い指の締め付けが緩くなるのを待ちゆっくりと指を抜いた。
そのまま、マンコ全体を軽く揉みながらかりんちゃんに顔を近づけ
「逝けた?」
と聞くと恥ずかしそうに軽く頷いた。
かりんちゃんの息が整ったところを見計らってフェラをお願いした。
股の間に入ったかりんちゃんはまずベロチューをしてきた。
いつもはこちらから舌を入れるのだが、かりんちゃんの方から舌を入れてきた。
私がやってあげているように前歯の裏側や舌の付け根を刺激してきた。
舌で応戦ししばらくベロチューをしていた。
その後、前回と同様乳首や腹などを舐めながら少しずつ下に降りて行った。
裏筋を舐め上げ玉を舐めたり軽くはんだりした後、亀頭を口に含み頭を動かし始めた。
かりんちゃんを逝かせたことで既にギンギンになっていたので、前よりもかなり気持ちよく感じた。
相変わらず亀頭の部分程度しか咥えてくれないがこれはこれで唇が雁を刺激し気持ちいい。
時折手を伸ばしかりんちゃんの乳首や背中を指でさすると逝ったせいで敏感になっていて、触るたびにびくっとしていた。
そんな反応も嬉しくて興奮しかなり気持ちよくなってしまい射精感が増してきた。
このまま射精するのはもったいないと思い態勢を立て直すためにフェラを止め69をしようと言った。
前回は顔にマンコを押し付けられ体重を掛けられたが、今回は腰を浮かせてくれた。
その分上半身に重心が行きおっぱいを下腹に押し付けるような体勢になった。
お腹に意識を集中するとむにむにと押し付けられるオッパイの感触がたまらなかった。
少し腰を浮かしている状態で目の前に股間があるため、薄暗くてもはっきりと見えた。
かりんちゃんのアナルは皺も少なめできれいな桃色をしていた。
あそこを開いてクリトリスや皮の中を舐め、舌先を膣に入れちろちろと動かした。
目の前にあるアナルを観察していると度々きゅっと収縮したり、アナルと膣の間がきゅっと動いたりしているのが見えた。
かりんちゃんの締りの良さが視覚で実感できた。
かりんちゃんは時折チンコを口から離し上体を起こし、喘いではまた咥えるといった動きを繰り返した。
その度におっぱいが下腹に押し付けられる感触が気持ちよかった。
再度射精感が高まってきたので69を終わらせるため、指を挿入し弱点の筋の裏を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
バサと倒れ、弾力のある胸が下腹に押し付けられた。
押し付けられた胸の感触とチンコに吹きかかる吐息。
さわさわとチンコの先をくすぐる髪の毛の感触を堪能しつつかりんちゃんの復活をしばらく待っていた。
しばらくするとかりんちゃんが上体を起こしこちらを振り返った。
何か困ったような申し訳なさそうな泣きそうな顔をしていた。
「逝っちゃいました」
と困ったような表情で自己申告してきた。
素股は出来るか確認すると出来るそうなのでお願いした。
困ったような表情からパッと嬉しそうな顔になりローションを用意した。
ローションを2人の股間に塗り、気を取り直したかりんちゃんが腰を落としてきた。
むにゅっとした感触とかりんちゃんの体重がチンコに直接感じられる。いい感じの重量感。
かりんちゃんが動き始めると、大陰唇に全く毛が生えてないため他の嬢のようなじょりじょり感はなかった。
にゅるにゅるとした感触でかなり気持ちいい。
「かりんちゃんの気持ちいいところで擦って」
とお願いすると少し体勢を変えた。
この子素直で真面目なんだなと思った。
かりんちゃんが甘い声で喘ぎながら素股をし始めた。
下から手を伸ばし大きな胸を持ち上げるように揉んであげると更に甘い声をあげた。
普段は事故が怖くてあまりしてもらえないけどこの子ならしてくれるかなと思い、
「もう少し上。ちんちんの先っぽの方に体重かけて擦ってもらえるかな。」
とお願いすると素直に体の位置をずらしてくれた。
さっきまで割れ目の先に顔を出していたチンコが全く見えないところまで来て、体重を掛けてくれた。
自分の敏感なところである亀頭に弾力のあるプニプニのマンコで体重をかけら、圧迫されて非常に気持ちがいい。
かりんちゃんは最初にお願いした
「自分の気持ちいいところで擦って」
を実行しているらしく激しく喘ぎながらどんどん腰の動きを速めていった。
プニプニですべすべのマンコでムニュムニュと亀頭を刺激されるのは非常に気持ちがいい。
手を添えるわけでもなく躊躇なく腰を動かしてるのでこっちが事故で入っちゃわないかなと少し心配になった。
すると少し感触が変わった。
暖かいじわっとしたものに包まれるような感触を感じた瞬間かりんちゃんは前よりもさらに大きな喘ぎ声をあげ激しく腰を振り始めた。
かりんちゃんの反応の変化やチンコの感触から完全に挿入されていると確信した。
しかし、かりんちゃんは一向に腰の動きを緩めない。
こちらもあまりにも気持ちいいので止めることが出来なかった。
暫くすると限界になりこのまま中出ししたらまずいよなと思い、
「逝きそう。出るよ」
と告げるも、かりんちゃんは喘ぎながら腰を動かし続けた。
限界が来て発射した。
発射を感じ取ったのか、かりんちゃんが動きを止めた。
素股ならお腹の方に飛んでくると思っていたが発射したはずなのに精子が全く見あたらない。
やっぱり中出ししちゃったかと思いながらも射精は止められない。
全て出し終わり、かりんちゃんが腰を浮かせると精子ともローションとも思えるものが糸を引いていた。
心配になり
「入ってたんじゃない?」
と聞くと
「入ってないですよ」
と答えマンコを指で開いて見せてきた。
顔を近づけよく見るとクリの辺りに大量の精液が張り付いていた。
どうやら膣中ではなく大陰唇の間でクリに向かって発射したようだ。
とりあえずかりんちゃんも深刻な顔はしていないでのほっとしていると、嬉しそうな顔で
「そんなに気持ちよかったですか?」
と聞いてきた。
「すごい。ホントに中に入れてるみたいだった。途中からなんかじわっと暖かいものがまとわり付いてきたし。」
と言うと
「私もすごく気持ちよかったので多分・・」
と言って少し恥ずかしそうな顔をした。
多分愛液とか本気汁が溢れたという事だろうと察した。
ローションの継足しもなく最後までにゅるにゅるの状態が続いてたから。
かりんちゃんの本気汁熱いくらいだったよと思った。
ホントに生で●番をしてるくらいの温度と感触だった。
かりんちゃんは自分のあそこより先にティッシュで私のお腹やチンコを綺麗にしてくれていた。
やっぱりいい子だなと思っていると、自分のあそこを拭い終えこちらに振り向いた。
逝かせるたびに申し訳なさそうな顔をしていたが私を逝かせたことで責任が果たせたような感じで凄い笑顔をしていた。
「2回目しますか?」
と元気に聞いてきた。
即答で「しよう」と答えていた。
風呂場に行きローションを洗い流してもらいベットに戻った。
またキスから始め愛撫を始めた。
何回か逝ってしまい少し慣れてきたのか恥じらう事無く直ぐに喘ぎ声を出し始めた。
その声に反応しチンコが起ってきたのだが痛い。
1度射精した直後の勃起なので結構な痛みが走った。
少し時間をおけばよかったかなと思いながらチンコの回復を待つ意味で最初と同じ位時間を掛け愛撫を行っていった。
痛みが少し薄れてきたので指を挿入し例の筋の裏側を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
かりんちゃんは息を整えると、こちらからお願いするまでもなく直ぐにフェラを始めた。がやっぱり痛い。
痛みに耐えながらもそれでも勃起していたので何も言わずにフェラをしてもらっていた。
だいぶ痛みが和らぎ気持ちよくなり始めたところで69をしようといった。
顔を跨いでもらいお腹に意識を集中しボリュームのあるおっぱいが下腹に押し付けられる感触を味わった。
フェラを開始してもらうとまだ痛みは残っていたが腹とフェラの感触は気持ちいいものだった。
こちらも舌を使いクリを刺激しその後舌を膣に入れぐにゅぐにゅと動かしているた。
突然かりんちゃんがフェラを止め後ろを振り返り
「だめ。」
「くにゃってなっちゃう」
と切ない顔で言い出した。
聞いた瞬間?が頭の上に立っていたが直ぐに理解。
気持ちよすぎて力が入らなくなってきたと伝えたいらしい。
「じゃぁ横向きで69しよう」
と言うと今度は、かりんちゃんの頭の上に?が浮かぶ。
分からないようなので横に降ろし、自分も横向きになって股間を、かりんちゃんの顔の前に持っていく。
直ぐに理解したかりんちゃんがフェラを始める。
こちらもクンニをしようとしたが体勢が悪くうまく舐められない。
仕方なく、指を入れ例の筋の裏の弱点をゆっくりと優しく触ってみた。
かりんちゃんが喘ぎながらフェラをしてくれる。
しっかりと咥えられるよりもこちらの方が気持ちいい。
喘ぎ声の振動も気持ちいいのでしばらく続けようと思った。
暫くすると、かりんちゃんは口を離しチンコを握り喘ぎ始めた。
切なそうに喘いでいたのでこれ以上焦すのはかわいそうになり筋裏の弱点の刺激を強くし、かりんちゃんを逝かせた。
しばらくすると、かりんちゃんがゆっくりとした動作で動きだしローションを取り2人の股間に塗り素股を開始した。
もう痛みは全くなくひたすら気持ちよかった。
かりんちゃんは1回目に私がお願いしたように亀頭の辺りに体重を掛け腰を動かしていた。
この子本当にまじめでいい子だなと思いつつ感触を味わっていたが2回目なのでなかなか逝けない。
すると1回目と同様の熱い愛液がまとわりついてきた。
1回目の時のことを想像しチンコに意識を集中すると熱いくらいの愛液を感じた。
ヌルヌルになったムニムニスベスベのマンコの感触が分かりものすごく気持ちよかった。
このまま刺激されていれば射精はできそうだったので続けてもらっていた。
すると急にかりんちゃんがバタッと倒れこんできて大きな胸で顔を潰された。
最初は視界と呼吸が急に塞がれたことに軽くパニクリ、息苦しいと思っていたが、ふと気付いた。
「この子自爆したお^^」
それに気付いてからは唯一できる鼻で呼吸しつつおっぱいの感触を両頬で満喫しながらかりんちゃんの復帰を待った。
でも本当にこの子まじめだな。
私がお願いしたから気持ちいいところでひたすらこすり続けてたんだな。
そう思うとなおさらかわいく思えてきた。
するとゆっくりとおっぱいが胸の方にズレていき、かりんちゃんの呼吸が耳に近づいてきた。
少し荒く甘い呼吸音の息が耳にかかりぞくぞくしていると、か細い声で
「入れてください」
「お店には内緒で」
と、途切れ途切れに泣きそうな声で囁かれた。
余りの展開とセリフに焦っていたがとりあえず冷静を装い確認をとる。
「セックスしたくなっちゃったの?」
と聞いてみると
「お願いします」
と答えられた。
「うおー」という心の叫びは抑えつつ、枕元にあったホテルのゴムを手に取る。
念のためゴムを見せて「した方がいいよね」というと頷いた。
まあやっぱり生はだめだよねと少し残念に思いつつゴムをはめた。
ゴムを手に取りはめている間、かりんちゃんは私の足の上に座って居た。
意図は分からないがなんかゴム付けてるところを食い入るように見つめていたような気がした。
そんな態勢だったので
「とりあえず、かりんちゃん上になる?」
「あまりやったことがありません。自信がないです。」
「とりあえずしよう」
と言って、かりんちゃんに上から入れてもらう。
部屋が暗かったので入るところが見れなくて残念だった。
かりんちゃんがぎこちなくチンコを持って何度か挿入を試みた。
無事先っちょが入ると少しずつ体を落としチンコを咥えていった。
チンコに意識を集中すると、かりんちゃんの中は思った以上に熱くなっていた。
さっきの素股の時以上の暖かさとにゅるっとした感触とチンコ全体を締め付けてくる感触がゴム越しでもよく分かり気持ちよかった。
暫くかりんちゃんに動いてもらったが、かなりぎこちなかった。
正直あまり気持ちよくなれなかった。
とりあえず
「かりんちゃんが気持ちいいと思う感じで動けばいいから」
とアドバイスしてみたものの余り動きは変わず、かりんちゃんの反応もいまいちだった。
やはりこちらから動いた方が良さそうだなと判断し動きを止めてこちらに倒れてもらった。
腰に手を回し下からがしがしと突いてあげると気持ち良さそうに吐息を漏らし始めた。
「気持ち良い?」
と聞くとこくんと頷いたので腰を振りながらキスをした。
しばらく腰を振っていたがこちらが逝きそうになってきたので動きを止め上体を起こした。
対面座位で軽く腰を振りながら
「上であまりしたことないってホントだったんだね」と聞くと
少し恥ずかしそうに
「H自体あまりしたことないです」と答えてきた。
ちょっとびっくりして
「何人くらいとしたの」と聞くと
「2人です。○○さんで3人目です。」と答えてきた。
かなりびっくりして
「なんでこんな仕事してるの」と聞いしまった。
「いろいろありまして」と答えてきた。
まあ、あまり聞かれたくないこともあるよねと思いそこからはHに集中した。
対面座位でベロチューをしたり乳首を吸いながら腰を振り続けた。
かりんちゃんも段々艶っぽい喘ぎを出し始めた。
暫くするとかりんちゃんの方から「正常位がしたいです」と言ってきた。
じゃぁと言って左足を腕に引掻け繋がった状態のまま、かりんちゃんを右に倒した。
少しびっくりした表情で固まった後、直ぐにクスっと笑い「びっくりした」と言った。
「繋がったままだよ」と言って一突きするとアンと一鳴きして、
なんか嬉しそうな顔で「入れたまま体位を変えたのは初めてです」と言って軽く笑顔を見せた。
腰を振り始めると直ぐに切なそうな表情で喘ぎ始めた。
腰を振っていると、かりんちゃんは激しく喘ぎ膣を締め付けてきた。
しかしこっちも初めての、かりんちゃんの締め付けのよい膣の感触に逝きそうになってきてやばかった。
再度体位をチェンジ。
「バックがしたい。バックしよう」
と言ってチンコを抜き待っていると、もそもそと腹這いになりゆっくりとお尻を持ち上げてきた。
アナルが丸見えだなと興奮しながら待っていた。
正常位はかりんちゃんもかなり気持ちよかったらしく、ボーとした感じで動きが鈍かった。
あのまま一度逝かせてあげればよかったなとは思ったがこちらも限界だった。
四つん這いになったが、さすがに経験が少ないというだけあって体勢がおかしい。
確かにお尻を突き出してはいるが背中が丸まっているせいでこれでは挿入できない。
胸を張る感じで腰をもう少し下げて足はもう少し開いてなどなど体勢を修正しながら
「いつも正常位ばかりなの?」
と聞くとこくんと頷た。
体勢が整ったのでゆっくりと挿入していく。
結構いい体勢になっていたので深い所まで入る。
最深部まで入れた所で腰を大きめに振り始める。
ぱんぱんと音がする程強めに突いていると今度はかりんちゃんがヤバいらしい。
最初は大きく喘いでいたのに声を出さなくなり力が抜けどんどん態勢が崩れていく。
何度か腰を持ち上げ直し続けていたが、最後には全く力が入らず完全につぶれてしまった。
最後は寝バックの状態になってしまった。
しばらく腰を振っていたがこの状態だとあまり挿入感がなく気持ちよくないので、正常位しようと言って正常位に戻る。
かりんちゃんを仰向けにし足を抱えるようにお願いする。
「なんか恥ずかしいです」
と言いながらもこちらの言うことを聞きちゃんと足を抱え挿入を待つかりんちゃん。
本当この子素直で可愛い。
むき出しになった卵のようなマンコを見ながら近づきチンコを入り口にあてがいゆっくりと腰を沈めていった。
途中で手が滑り一気に挿入してしまった。
「ウッ」という軽い呻き。
「ごめん。痛かった」と聞くと
「大丈夫です」と答えた。
既に最深部に入っているのでゆっくりと入り口近くまで腰を戻す。
その後、ゆっくりと最深部まで腰を進める。
足を抱えてもらっているので正常位より深くまで挿入できる。
徐々に速度を上げていくと、かりんちゃんの喘ぎがどんどん大きくなる。
しばらくすると、「イイ、イイ」「イク、イク」と喘ぎ声に混じり声を出してきた。
初めての喘ぎ声以外の反応に気分がよくなった。
かりんちゃん逝きたいんだなと思い少しだけ腰の動きを速めた。
かりんちゃんの声が止り一瞬体が硬直し直ぐに力が抜ける。
今日、何度も逝かせたので逝かせた瞬間は直ぐに分かった。
直ぐにチンコに意識を集中する。
かりんちゃんは逝くと体の硬直と共に膣をぎゅうと強く締め付ける。
その後、体は脱力するが膣の方はしばらくの間ぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしてくる。
何度も指で味わったその感触を指ではなくチンコで味わう。
気持ち的にもチンコ的にもかなり気持ちがいい。
その後、締め付けが緩くなったところでゆっくりと腰を動かし始める。
逝った後、かりんちゃんは全身が敏感になることも分かっていた。
腰を振りながら胸や肩、お腹などを優しく摩るとその度にびくっとして膣を締め付ける。
膣の中はかりんちゃんの愛液で既にぐちゃぐちゃなので締め付けられても容易に動ける。
これがむちゃくちゃ気持ちいい。
締め付けられた状態での擦れる感触をしばらく楽しむ。
その感触を味わっていたら私の方も限界が来た。
「逝きそう。中で逝ってもいい?」
と聞くと頷いてくれた。
手によるちょっかいを止め、かりんちゃんの手首を掴み、がしがしと腰の動きを速めていった。
激しく奥を突くように腰を動かしていると、脱力して黙り込んでいたかりんちゃんが喘ぎだす。
最後に思いきり奥に挿入しいちばん深いところで射精を開始する。
2回目なのに1回目以上出たんじゃないかってくらい射精に時間がかかる。
射精し終わり、ゴムの端っこをしっかりと持ちゆっくりと膣から抜き出すがゴムが外れ膣に残ってしまった。
精液が漏れないようにゴムを持ち直し少し力を入れて引っ張ると小さくパチンと音を立てて手にぶつかってきた。
中で外れなくてよかったと思った。というよりホントに凄い締り具合だなと思った。
ゴムをゴミ箱に捨て、かりんちゃんの顔の近くに顔を近づけるとまだ少し息が荒かった。
「最後すごかったですー」と呟いていた。
「ごめん逝っちゃった」と言うと
「私も逝ってました」と言い出した。
「えっ、逝った後少し待ったよね」と聞き返すと
「その後ので直ぐにまた逝っちゃいました」と答えていた。
どうやら最後の動きで逝ってしまい射精中も逝っていたみたい。
「2人同時に逝けたね」と言うと
「その前に何度か逝っちゃいましたけど」と恥ずかしそうに答えていた。
道理でゴムを持って引き抜いたはずなのに外れてゴムだけ残ってしまったわけだ。
引き抜いてる間も締り中だったんだなと思った。
その後、腕枕をしピロートークをしていたが主に今日のHについての話題になった。
今までしたHの中で一番気持ちいいHだったと言ってもらえてかなり嬉しかった。
3人という少ない人数に入っているのもなんか嬉しい。
「バックがヤバかったです。バックが」
と言っていたがどうヤバかったのかは聞かなかった。
かりんちゃんが逝く時の事を思い出すと必ず声が止まり体全体が脱力する。
バックの時は表情とか声が分かりずらく腰を動し続けていて膣の締りにも気が付なかったけどあの脱力は逝ってたんだなと気付いた。
最後に逝ったのも気が付かなかったけど、かりんちゃん結構な回数SEX中に逝っちゃてたのかもと考えていた。
「他の客とかにもお願いされたりしないの」と聞くと
「そこはきっちりとやんわり断ってます」と笑って答えていた。
ふざけて「じゃぁ俺が特別なんだ」と聞き返すと
「そうです。〇〇さんは特別です。」と答えられた。
あと、よっぽどあの自爆した時にしていた素股が気持ち良かったのか照れ隠しなのか会話中
「素股もいいもんですよねー」と3回くらいしみじみと呟いていた。
その後、下記の説明をしてくれた。
2人目の彼氏で怖い目にあったので、男性とは距離を置いていた。
それでも性欲は強く定期的にオナニーをして自分で慰め逝っていた。
他人に逝かせてほしいと思い始めたけれど学校の知り合いなど身近な人は怖い。
相手から自分の情報を隠して決められた時間内だけの関係でいられる風俗をやってみよう。
そう思ってデリヘルに入店してみた。
いざ、デリヘルを始めてみたもののお客さんにはプレイ内容は指導されるがあまり丁寧に扱ってもらえず気持ちよくなれなかった。
プレイ内容をいくつか覚えお客が喜んでくれるのは嬉しかったので暫く続けようと思った。
入店2日目、トータル5人目の客として私と会って念願の初逝きどころか何度も逝かされた。
初泡風呂も楽しく私が来店するのを待っていた。
私の仕事の都合で再指名したのは1ヶ月ほど経っていた。
その間2度ほど逝かせてもらえたが物足りないし疲れたのでやめようか悩み始めた時だった。
そして今日何度も逝って我慢できなくなったと説明された。
暫くピロートークをした後、風呂に行った。
今日も最初に約束した通り泡風呂にしてしばらく遊び、風呂を上がるころには時間になりそうだった。
服を着て、軽くソファーでキスをしたりしながらイチャついた。
時間が来たので部屋を出てエレベータを待っていると、両手をもち胸の前でプラプラさせながら
「また来てくださいね」と言ってきたので「必ずくるよ」と言うと目を瞑ってキスを求めてきた。
しばらくキスをして口を離すとエレベータが到着した。
その後ホテルを出るまで腕組みをし体をよせてきた。
ホテルを出ると迎えの車が来ていたので今日はこちらがお見送りで手を振ってあげた。
かりんちゃんも車が見えなくなるまで車中から手を振り続けていた。
それから、かりんちゃんが引退するまでの1年間会うたびにセックスまくった。
5回しかセックス経験がないと言ってた、かりんちゃんの経験数は私だけで軽く20回を超えた。
1度も逝かれたことがないと言っていたが、会うたびに10回近く逝かせていた。
全く動けなかった騎乗位も最後は前後、上下の動きをマスターし自分で逝けるまでになった。
もちろん最後までキャッキャ・ウフフとイチャイチャプレーを楽しみました。

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