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わざわざ来たのになぁと思いつつ、今日は金曜日だし、会社に戻ってもたいしてやることもないので、午後はちょっとさぼっちゃおうかなということになりました。
たまにはいいもんですよねぇ、そういう感じ。
で、川崎と言えば、やっぱりソープ!となったかというと、実はそのころアジアンエステにはまっていたというのもあって、夜になって軽く飲んでからJRで数駅先の当時〇番エステのメッカだったところに行こうと思いまして、それまでは川崎でプラプラしてようとなりました。
特にやることもないので、なんとなくですが、ソープ街の方に歩いていきました。
ソープ街は行ったこともあり、別に珍しくもなんともなかったのですが、川崎にはちょんの間街があり、店先から嬢が顔を出しているなんて光景をネットなどで見たことがあったので、興味本位でちょっと行ってみました。
が、どうやらこのへんがちょんの間が多いっぽいところには着いたのですが、なにせまだお天道様が高くにある時間ですから、開いてる店などありやしません。
「やっぱり昼間はダメか」と、やむなくその辺を散歩して来た道を戻りました。
暇だったので、今度は繁華街でサービスがありそうなエステを探しました。
怪しそうな店があったので、入ってみて受付で尋ねると「無し」と。完全な健全店でした。
2、3入ってみましたが、いずれもそうでした。
やむなく、結局喫茶店で時間を潰すことにしました。
ただ、まだ時間は4時くらい。
さきほど、ちょっと期待してちょんの間街など歩いてしまったものなので、そろそろ下半身のムスコが我慢できない状態になってきちゃいました。
その時、ふと「そうだ!川崎と言えばピンサロじゃないの」と思いついてしまいました。
以前一度行ったことがあり、とてもかわいい子にあたったのを思い出しました。
「そうだ、ピンサロなら安いから、とりあえずヌイて、そのあと飯食って、最後を〇番エステで閉める。よし!それでいこう」と決めました。
そこで、ピンサロの某有名店に行ってみました。
ちょうど開店したばかりのようでした。
店の前には「花びら大回転!」と大きく看板が出ており、「そっか、ここは花びらか。よーし、がんばるぞ!」と思いながら、7000円なりで突入してしまいました。
何も考えませんでした。
本当にここで「花びら」で良いのか?などと。
幸か不幸か、嬢は二人ともなかなかカワイイ若い子にあたりました。
一人目の時は、溜まっていたものを素直に発射しました。
二人目はそうは簡単に行きませんでしたが、そこそこカワイイので出さずに終わるなんて考えられないと思い、ねっとりとしたフェラで時間をかけて発射させてもらいました。
コストパフォーマンスがよいなあなんて思いながら店を出ると、もう夕暮れ時ですがなんか身体はクタクタになってしまっていました。
駅に向かって歩いていると、ふと、さきほどにサービスを確認したエステがありました。
「ヌキなくてもいいから、今の気分は、エステでマッサージ受けたいところだよな」と思い、つい60分7000円なりで入ってしまいました。
アジアンでしたがすごくいい感じのお店でした。
アロマが漂い、リラックスできる音楽が流れ、嬢もほそっりとしたきれいな脚を色っぽいタイトなスカートから出しています。
指圧とオイルのマッサージをしっかり受けました。
もっとも、直前に2本立て続けにヌイたばかりなので、ムラムラとは来ませんでしたが、心地よいエッチな気分は味わうことができました。
終わって出ると、すでに日はどっぷり沈み、いよいよ夜の街の賑わいがやってきました。
こちらもエステでリラックスできたので、「じゃあ、そろそろ予定コースに突入だ!」と、電車で数駅先に移動、とりあえず、居酒屋で軽く晩酌し、アジアンエステ街に突入しました。
この当時は〇番が全盛だったので、経験上どこの店に入ってもだいたい同じ相場で、嬢の事前顔見せもありでした。
そこで、適当にはじめての店に入ってみると、アジア系の受付おじさんに案内された嬢もそこそこ若くてかわいい感じだったので、そこに決めました。
一応、15分くらいはマッサージをしてくれますが、そのあとは、まあやるだけです。
待ちに待った瞬間ということで、手を変え品を変え体位を変えと、激しく突き始めたたのですが、「やはり花びらはきつかったかな~?」と、数時間前に2本ヌイた後遺症がまだ残っていることに気づきました。
ずいぶん時間もかかり、後半騎乗位でしていると、嬢もだんだん力いっぱい腰を振るようになり、どうも気持ちいいというか痛いに近い状態になり、
「ちょっとちょっと痛いよ!」
と日本語で言ってもうまく伝わらず、とうとう最後喧嘩っぽくなってしまいました。
嬢がいったん離れ部屋を出ると、さきほどのおじさんがやや血相を変えて
「どうしたんですか?」
と入ってきました。
まさか、おじさんが来るとは思ってなかったので、こちらもちょっとビビり、つい強気で
「全然ダメだよ。痛いだけだよ、こんなの!まったくー」
と言っちゃいました。
すると、おじさん
「じゃあ、半額返すから、今日はこれで終わりにしてください」
と言いました。
ぼーっとした頭で一瞬考え「射精はしてないけど、さんざんぱらいろいろな体位を楽しませてもらったから、半額なら安いか」と計算して、それで終わりにすることにしました。
店を出ると、身体がかなり疲れきっているのですが、これで終わりにして帰るのはなんか物足りない。
「半額返してもらったしな、ここはやっぱり仕切り直すべきだよね」と。
さらにもう一軒突入しました。
今度の嬢は、さきほどの嬢よりもさらに若くカワイイです。
ルックスは大当たりといった感じです。
これなら無事昇天できそう!と期待が膨らみます。
実際かなり良かったです。ほとんど日本語は通じませんでしたが、韓国の子らしく年齢も20歳前でした。
こちらの望むことをなんでも素直に応じてくれる感じで、フィニッシュは壁に手をつかせた立ちバックで昇天しました。
出て瞬間「やったー!ついにやったー!」という達成感でした。
終わってみると、もちろん身体はへとへとですが、小刻みにお金を使ったものの、足し算してみるとそれなりの額になり。
「えっと、三七二十一とプラス…」「で、何回射精だっけ?」「あれ?何人楽しんだっけ?」などなど。
梯子で楽しみたいなら、ピンサロの花びらは気を付けないといけないですね。

独身だったので、毎晩、駅を降りてその辺で外食してから帰宅しました。
ちょっと飲みたいなという時は、ガード下に養老の滝があったので、そこでひっかけて帰ることもありました。
ある日、少し多めに養老の滝で飲んだあと、自宅方面に歩きだすと、すぐ裏手にごく普通のアパートがあり、そこの敷地に入る門に「マッサージ 〇〇 20x号室」という看板が出ていました。
「あれ、こんなところにマッサージ屋?」と思いましたが、詳しいことは何も書いてないので、ひょっとしたら男性用かな?と思い、酔ってた勢いもあり、門を開け2Fに行く外階段を静かに上がってみました。
20x号室の前に行くと、そこにも「マッサージ〇〇」と店の名前が書いてありましたので、トントンとノックすると中からオジサンが顔を出し、どうぞとスリッパを履くように促されました。
あまりこのような店に来たことがなかったというのもありますし、そもそもこんな郊外の住宅地の中の普通のアパートで営業しているなんて、あまり性的なサービスは期待しちゃいけないだろうなとは思いました。
ところが実際に入ってみると追加料金でゴム付で最後までというお店でした。
女の子はけっこうたくさん在籍しており、若い、中国系、東南アジア系、南米系などかなり国際色豊富な感じでした。
そこそこ流行ってたのだと思います。
独身で少しお金まわりがよかった時期であり、もちろん風俗遊びはそこそこしていましたが、〇番をさまざまな女性としたことがなかったので、つい通ってしまいました。
仕事を終えて、地元駅に着くと、まずは養老の滝へ。
ほろ酔い加減で出てきたら、裏のアパートへ。
日替わりでいろいろな嬢を写真指名してはセックスをしました。
もちろん、毎日毎日ではなかったと思いますが、けっこう週3回とかあったかもしれません。
時には、夕暮れ時に駅に着き、買い物主婦などで混雑した駅前から、養老の滝にむかうとき、その手前の横断歩道で信号待ちをしていたら、ふと隣に立ったジーンズ姿の女の子をよく見たら「あ、昨日した子だ」なんてこともありました。
信号が変わり、先を歩くその子のジーンズのお尻を眺めながら、今日もこのお尻にしようかな?どうしようかな?などと考えたものです。
今はもうそこには住んでいませんが、先日ふと通りかかったら、駅前は再開発が進み、養老の滝も裏のアパートの面影もなく、新しい駅ビルが建ち、賑やかなパチンコ屋やファミレスが入っていました。
暇だったので、ビルの案内を探してマッサージ屋ってないかな?などと見てみましたが、影も形もありませんでした。
あの頃はよかったなという話です。

仕事で中国に2週間出張する事に。
はじめての海外、はじめての中国、行く前或いは現地でも裏通りは危険だとか、どこそこには行くなとか、注意を受けているが、だんだん慣れてくる。
中国は経済発展真っ只中で、深夜2時とかでも町中で工事をしているなど、活気があふれている。
見たことないが日本の前の東京オリンピックの頃などの高度経済成長期ってこんな感じなのかなあ、この中国人のバイタリティには日本人完全に負けてるなあ、このままいくと中国に抜かれてしまうなあって思った事しきり。
同じように出張できた人やら、現地に出向している人、現地採用の人と毎日のように飲みに行くのが恒例行事。
さてそんな中、カラオケに連れ行かれる。
ズラリ並んだ若い子から各人が自分専用のお付きを選ぶシステム。
当時韓国や中国ではそういうものが当たり前らしかった。
日本人が多い地区なので女の子たちも片言の日本語で話しかけてくる。
なんかやたら体を摺り寄せてきて積極的。
その意味も分からず普通に楽しくカラオケを楽しみ、時間が来てから解散する事に。
すると、出向者の一人が「俺、一人で飲んでいくから」といって居残りをするというので、彼を残して皆で夜道を歩いて帰る。
「あれ、絶対買ったんだよ」皆がそう言うのを聞いて、そういう意味だったんだと今更気づく。
長期の出張なので途中で完全休日もあるが、異国の言葉も通じない所で自由って言われてもヒマを持て余す。
そこで、先日のカラオケを思い出し、エロい期待を胸にホテルの近くのカラオケ店に一人行ってみる。
しかし、言葉が通じず入店を諦める。
ホテルに戻って女を買う事できないか?もう一度考える。
宿泊しているホテルは日本人出張者が定宿にしている会社指定の比較的立派なホテル。
そういえば、初日から疑問だったのは個室のシャワー室に怪しげな薬が置いてある事。
日本のデリなどでもおなじみの性器の消毒液。
なんで普通のホテルにこんなものが?
思い出すとホテルの中にも時々若い女の子が歩いているのを見かける。
朝、誰かの部屋から出てくることも。
明らかに宿泊者ではない。
どうやら隣にあるマッサージ店の店員らしい。
そういえば部屋にも電話番号置いてあった。
ひょっとして、これは部屋に呼べば一晩買うことも可能なのか?って今更気が付いた。
だが、さすがに盗難の危険とか、同行している他の出張者にバレるの恐れて部屋に呼ぶ勇気はなかった。
ホテルの1Fに降りると、夜になるとレストラン・バーとして利用される一角に気が付く。
今までは毎日飲みに出てたので利用した事はないが、ちょっと覗いてみる。
昼は営業しておらず人はいなかったが、一番奥に扉がある事に気が付いた。
するとそこからマッサージ嬢が出入りしている。
隣の店と思っていたが実は中で繋がっていたのか?
つい誘われるようにドアをくぐると、そこは真っ白な広い空間。
病院のロビーのようなイメージ。
そこには受付があり、男性が立っていた。
きょろきょろしながら近づくと向こうから話しかけてきた。
片言の日本語と中国語。
マッサージどうですか?ということらしい。
適当に話を聞いていると、追加料金を払うとスペシャルメニューというのがあるらしい。
もしかしてと思って、案内をしてもらう。
色々状況や体験から推測すると、この店通常のマッサージサービスだけの女の子と、性的サービス可能な女の子両方在籍しているらしい。
性的サービスも、日本でいうヘルスサービスまでの子、本番可能な子まで色々らしい。
年齢は正確に確認したわけではないが10代から20代のほぼ若い子のみ。
本番可能な子。特別サービスの子と表現していた、を注文すると店の奥に連れ行かれる。
さすがに女の子の選択はできないようだった。
好みを抱きたければ中国語を勉強してカラオケで買えってことか。
付いた子はもう詳細覚えてないが若いぴちぴちだったのは確か。
一応マッサージ店という建前なのか、部屋にはベットはなく、応接室にあるような一人掛けのソファーが2つ3つと、お湯が入った桶がいくつかあるだけ。
どうやらマッサージといっても全身ではなく、足専門みたいな感じで、素足を桶に浸すとお湯をかけ、ゆっくりマッサージしてくれる。
一通りマッサージをするといよいよズボンを脱がせてもらって、手こき。
ソファーでは寝る事も出来ないが、二つのソファーを対面で合わせて無理やり寝るような形に。
正直サービスは日本のレベルの高い風俗に比べると物足りない。
フェラはしてくれないし、おさわりもあまりできず。
手こきで大きくなったら、ゴムを付けて上に跨ってくるので下から突き上げるだけ。
ベットじゃないので動きづらい事このうえない。
床は普通に土足のタイルなのでそこに寝るという気にもなれないし、そもそもお湯がこぼれたりしてて汚い。
そんな状況でも異国の若い娘を金にものを言わせて犯しているという普段あんまりないシュチュで発射。
そういえば外人とエッチしたのって東京に旅行した時たまたま入ったヘルスで金髪さん相手して以来2人目だなって思った。
一応すっきりしたのでホテルに戻って休日は終了。
といっても実は翌日日曜日も完全休日やっぱりヒマ。
再び隣の店に出撃をかける。
今度はメモ帳に中国語でこっちの要求を書いて持っていく。
メモを見せながら受付と交渉。
若い、特別サービス、・・・・。
再び昨日と同じように部屋に案内される。
昨日より広めでややグレードが高そうな部屋。
でも置いてあるのはソファーと桶というのは変わらない。
プレイはほぼ変わらず特に書くこともない。
昨日は100元だったが、今日は女の子のランクが高いのか?200元取られた。
倍という訳だが相場が不明なのでよくわからない。
ちなみに当時レートは1万円が700~800元くらいなので200元でも3000円くらい。
日本人からすると大した額ではないのでかなり吹っ掛けられているのだと思う。
ちなみに近隣の上等なレストランとか日本料理店で一食20-50元くらいだった。
地元の人がいく店は1元或いはそれ以下みたいな感じ。
上海などの都会の平均月給が1万円くらいと言われていた頃。
やはりがっつりセックスする為には、夜部屋に呼んでお泊りして楽しむしかないようだが、結局それを実行に移すこともなく出張は終了。
セックスはコミュニケーションというが、やはり相手と意思疎通に難があると、自分がやりたい事や伝えられなかったりしてモヤモヤする。
やはり風俗遊びは国内で日本人相手に、それがいいと思ったのだった。

初めて行く店だったのですが系列グループは評判がいいので特に警戒はせずに受付を済ませて待合室で待機。
予約もなく行ったので20分程待ったところでボーイに呼ばれ、部屋の前まで案内され、ドアを開けたら嬢と対面です。
開かれたドアから見えた嬢の第一印象は若い、でした。
人妻系の店は若くても20代後半位だと思っていたのですが、私の前にいるのは20代前半の若い女の嬢でした。
体格は小柄な上童顔、そして程よい肉付きなのが私的にはツボでした。
ひと目で気に入った私は嬢をべた褒め、すると濃厚なキスで答えてくれて、脱衣を手伝ってもらってからシャワーへ向かいました。
シャワーを浴びている間に色々と嬢から聞けたのですが、嬢はちゃんと人妻でした。
しかも子持ちらしく、お腹には妊娠線もあったので私は運良く若妻と巡り会えたということです。
全裸になったことでちゃんと見えた嬢のスタイルが実に私好み、身体を洗ってもらっている間もガマンできず悪戯していましたが嬢も息子を握って反撃したりとイチャイチャしながらシャワーを浴びました。
浴び終えたらベッドに仰向けに寝ると嬢の全身リップ、乳首からゆっくりと伝っていき足の指まで、そして本命の息子は大きいと褒めながら口いっぱいに頬張って舐め回しました。
いい具合に勃ってきたら攻守交代、嬢に寝てもらって今度は私が嬢の身体を舐めていきます。
嬢はかなり敏感なようで、特にクリトリスを重点的に攻めると身体を捩らせて感じるほど、私の唾液以外の汁でヌルヌルになった嬢のアソコに今度は素股で攻めます。
ローションをたっぷり付けて正常位での素股、嬢のアソコの毛はほとんど剃っているのでジョリジョリした感触もなくニュルニュルとした感触が息子を刺激します。
ただ素股だと少し刺激が足りないのでバック素股で激しく動けば何とかイケそうだと思い、体位を変えてもらったのですが、ここで嬢がゴムを取り出しました。
そして小声で
「私もシたくなっちゃった」
と、●番のお誘いが。
嬢も刺激が足りないようだったのでゴムを着けてバックでIN!
時間も押しているのでじっくりではなくガンガン腰を振ります。
敏感な嬢は声を抑えるために枕に顔を押し当てて必死にこらえていました。
店舗型の店なので音がデカイとバレるというのが分かっているのですが、嬢の締りは経産婦ながらもかなりキツくて気持ちよかった為、その時はリスクのことなんて考えていませんでした。
嬢の気持ちいいアソコに長くは持ち堪えられなかったのでラストスパートをかけ、ベッドがギシギシ軋むくらい激しく突いてそのままフィニッシュ!
嬢も身体を震わせて何とかイけたようでした。
絶頂後の余韻に浸りたいところでしたが、ここで10分前のタイマーが鳴ったので嬢と2人で慌ててシャワーへ。
嬢は足に力が入らないのか少しフラついていましたが、何とか手早く身体を洗い、服を着て終了。
最後に走り書きの名刺を貰ってお別れしました。
勢いに任せて●番をしてしまいましたが、後になってバレていないのかヒヤヒヤしましたが退店時には何もなく店を出れました。
今回は本当に幸運でした。
人妻系の店でならもうちょっと年上の嬢が出るところ、若い人妻嬢と巡り会えたのは本当に幸運でした。
やっぱ若い女の子に限りますね(笑)

久しぶりの投稿です。
昼食後に何となく行きつけの店の出勤予定を眺めていると、2年前に辞めてHPからも削除されていた筈の懐かしい嬢の予定が出ていました。
驚きと共に午後の予定を慌てて変更して予約を入れました^^;
この子は2年前に遊んでお気に入り確定だったのですが、ある日とつぜんお店を辞めてしまっていました。
当時は22歳でお姉様系のお店の中では最年少で、スリムなのに出るところはしっかりと出たエキゾチック美人でした。
再会と同時に2回しか入っていないのに憶えていてくれて感激です。
チェックインして早々にシャワーも浴びずにイチャイチャ開始してやりました。
以前はそんな雰囲気ではなかったのでちゃんとシャワーを浴びて照明を落としてからのプレイでしたが、今回は明るいままです^^;
今回は以前にも増して積極的にキスを求めてきました。
ちょっと驚きましたがせっかくなので服を脱がせながら応戦します。
そういえばチューが好きと言ってました。
程よく眼がトロンとしてきたところで、スリムなのに大きな乳房を揉みながら乳首を口に含みます。
もともと地黒なので少し濃い目の乳首ですが、余計にイヤラシさが増しますね。
その間にパンティも剥ぎ取り顔を徐々に下半身に向かわせてクパァを楽しみます。
恥ずかしがるところがドS心をくすぐります。
充分に濡れていることを確認してゆっくりと指を膣に入れると、内部もトロトロに濡れています。
ゆっくりとGスポットを刺激してやるとかなり感じている様子で、そのまま指を抜いて正常位素股に持ち込みます。
擦り付けるとそれも気持ちいいみたいでガードする様子がないので生挿入を試みましたが、
「生で入れたらあか~ん」
と可愛らしく避けられたのでゴムを装着します。
これまたドS心をくすぐります(笑)
そこからは緩急を付けて突きまくりましたが、中も外も感じるようで徐々にお互い登りつめたところで初めて同時にイクことができました。
当時22歳だったのですが2年経ち誕生日が過ぎたばかりの25歳になっていましたが、少し大人になったものの相変わらず素晴らしいスタイルと美貌に加えて、プレイ前後の会話も楽しく大満足でした。
次回は電マを完備しているホテルを指定してもっと楽しみたいと思います。

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