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新着風俗体験談
今回は初めてと2回目の投稿したオキニの若妻さんです。
しばらく?おやすみでしたが出勤が確定したのでお店に電話します。
自分「○○さんの明日の予約はとれますか?」
お店「明日は大丈夫です、スタートからいつものお時間でよろしいですか?」
自分「はい、お願いします」
このお店は顧客管理もしっかりしてます。
約半月振りです(笑)
今日までに2回のキャンセルで、もしかしたら退店なのかとも思いました。
いつものホテルに早めに入りシャワーなどを済ませて時間まで待ちます。
このお店は時間通りに派遣しますのでこちらも早めの連絡を入れます。
時間通りに女の子がノックして入室します。
女の子「こんにちはぁ~、ごめんなさい…」
自分 「覚えてる…」意地悪をします(笑)
女の子「もちろん(笑)」キスしてくれます。
受付を済ませてしばらく休んでた理由を教えてくれます。
自分がもう辞めてしまうのじゃないかと思ったのを告げると少し嬉しそうでした。
会話をしながら女の子のワンピースを脱がせます。
鮮やかなワンピースで昭和時代のアイドルを思わせます。
街を歩いてたら世のおっさんは振り向くと思います。
ブラジャーも外してパンティ1枚にさせます。
女の子はいつも以上に積極的にキスをしてきます、キス魔ですね(笑)
自分 「○○ちゃんの乳首をずっと食べたかったよ、おいしい」
女の子「恥ずかしい」
しばらくは吸ったり舐めたりしますがちっぱいですので揉めません…(笑)
徐々に下半身にシフトしておへそに舌をドリルするとくすぐったそうです。
自分 「脱がせて…」
女の子が丁寧に自分の服を脱がせてくれます。
パンツを脱がせてくれたところで…
自分 「咥えて…」
女の子がソファーに座ったままで仁王立ちフェラしてくれます。
この1週間で2人の女の子にお願いしてたので少し比べてしまいました…
でも一生懸命にしてくれるので愛おしさを感じます。
しばらくはフェラを堪能して女の子のパンティを脱がせます。
パイパンです。
自分 「剃ったの?」
女の子「うん、」
自分 「舐めるよ」
女の子「…」
マン○にティッシュの残りがあり少し匂いがしますがマン臭と違う香りです。
しばらくはクンニを続けながら女の子の顔を見つめます。
女の子は恥ずかしそうに目をつぶって時折自分の目を手のひらで覆います、可愛い~!
自分 「今日はおもちゃを使っていい?」
女の子「何?」
ホテルで売っていたフィンガーローターなる物を見せます。
ローターの電源を入れてクリを攻めます。
女の子「ああん、」喘ぎ声が溢れます。
女の子の表情を見てたらまたクンニしたくなったのでローターを入口部分に変えて2ヶ所を攻めます。
どのくらい攻めたでしょうか?気づいたらチン○の先から大量の我慢汁が床にかけて糸を引いてます(笑)
自分「見て、凄くでてるよ」
女の子は無言でチン○を咥えてくれます。
やっぱりこの子はおいらのデリ人生で1番と確信します。
このままソファーでもよかったのですがベッドへ誘導します。
なぜベッドへ誘導したかと言うとベッド側は窓になっておりカーテンを開けると風景が見えます。
今日の部屋は4Fだったので見晴らしはそんなによくありませんでしたが、以前は11Fの部屋をとった時に女の子が喜んでたので風景をバックにプレイします。
再びベッドで女の子を攻めます。
自分 「おもちゃと舌はどっちが気持ちいい?」
女の子「ばか…」
クンニと同時に指をゆっくりと挿入します。
女の子は気づいたのか自分の手で奥深く導きます、エロいです!
もぅ我慢できずに再び女の子にフェラをお願いします。
さっきも言ったようにフェラテクはありませんが一生懸命してくれるのでそれに答えようと自分も喘ぎます。
女の子はそれに気づいたのか先っちょからカリ部分を丁寧に舐めてくれます。
過去にないフェラテクでちょっと意外だったので唾液をリクエストします。
女の子「こう?」
唾液をチン○に絡めます。
女の子の表情がメスと化してきました、この子は可愛い顔立ちの美人系で普段はエロスは感じませんがスイッチが入ると目つきが変わります。
自分 「名前で呼んで…」女の子とはお互いの本名を教えあってます。
女の子「○○○くん、気持ちいい?モグモグ…」
さんではなく、くんで呼んでくれますのでもう恋人プレイ全快です!
もう我慢できなくなり女の子を仰向けにします。
自分 「○○ちゃんと一緒になりたい、○○ちゃんを感じたい…」
女の子「来たいの?」ちょっと意地悪です(笑)
自分 「うん」
正常位でもちろん生で挿入します。
自分 「うぉ~、○○ちゃんに入ったよ…」
女の子「あぁ~ん」
しばらくはゆっくり運動します、やっぱ生は気持ちいいですしこんな可愛い女の子の中に自分の生チン○が入っていると思うと頭の中がお花畑になります。
そんな時にふと外の風景が気になり女の子にお願いします。
自分 「○○ちゃん、外に向いてバックでしていい?」
女の子「ばか…」リクエストに答えてくれます。
薄いカーテンは閉めてたので外からは見えないと思いますが興奮しました。
次回は高いところの部屋でカーテン全開で立ちバックしようと思います(笑)
そんなこんなで射精感が込み上げてきます。
いつもの通り女の子に聞きます。
自分 「今日はいい?」
女の子「ダメ」
でもしっかりと両足でホールドしてくるので事故の可能性があるのですが…
自分 「どうしても?おさえてたら外に出せないよ?」
女の子「ダメ」
う~ん、仕方がないのでゴムをつけると話します。
でもちょっと意地悪がしたくなり女の子にお願いします。
自分 「舐めて…」女の子はすぐに応えてくれます。
さっきまでマン○に入ってた生チン○を舐めてくれるのは興奮します。
さてゴムを装着して再度挿入です!
激しく腰を振ると時折女の子が両足をホールドして腰をぐいぐい押しつけてきます。
女の子「ダメ!ダメ!」
この子はこの言葉が最中での口癖らしくリアルに恋人感覚に陥ります…
自分 「あぁ~、いく…」
女の子「いいよ…」
いってしまいます…、しばらくは射精感を味わいます。
女の子を見つめているとすかさずにキスを求めてきます。
やっぱりこの子はモンスター級に可愛いですし、このプレイを素でおこなってるとしたら凄い女の子です。
自分 「今までに何人の男を騙した(笑)」
女の子「何言ってるの(笑)」
話しをはぐらかします、こんな子と一緒に暮らしたら毎日楽しいだろうなぁ~と思います。
しばらくはベッドでいちゃいちゃした後にお風呂に行ってルームサービスを頼みます。
今日は久しぶり?といっても半月(笑)会話も弾み時間も僅かです。
話す内容も子供の事や住んでるところなど大丈夫なのと思うくらいです。
でも旦那の事は言わないのでやっぱり上手いですね(笑)
時間も残り僅か、この子は自分から2回目は求めてこないのでこちらから見計らってクンニを開始します(笑)
でもおそらく時間はないだろうと思いフェラを催促します。
急ピッチで勃起が必要ですが何度も言うようにフェラテクはありません…
そこで思いついたのが女の子に見つめてもらいながらをお願いします。
自分 「こっち見て…」
女の子「こう?」
上目遣いで見る表情が凄くエロいですしこんな可愛い女の子がおいらのチン○を美味しそうに咥えてるのを見てると大興奮です。
本当は口内発射をこの子で体験したいのですがもうかなりの回数呼んでるのでちょっと言えなくなりました(笑)
しばらくフェラをしてくれた後に素股を開始します。
初めて生インを許してくれた時と同じ状況です。
女の子「うふ、おチンチ○が当たってるよ…」
女の子「うふん、気持ちいいの?」
自分 「我慢できないよ…」
女の子「どうしたの?」
自分 「はやく一緒になりたいよ…」
それでも焦らしながら挿入はしてくれません…
女の子「なかなか入らないね…」
完全に女の子のペースです(笑)
そしてチン○を握りしめて騎乗位で挿入です。
自分 「うはぁ~、」
女の子「ああん、」
2回目は持続力があるのと残り時間が気になりなかなか発射感が込み上げてきません…
女の子は相変わらず腰を押しつけて両足でホールドしてきます。
自分 「中はダメ?」
女の子「ダメ」
しかたなくゴムを装着しますが失敗してしまいます…
なんとチン○がゴム装着のさいに萎えてしまいました!
残念ながら回復を待たずに10分前コールが…
でも女の子はあわてずにベッドでキスとハグを求めてきます、この行為絶対感違いしてしまいますよね!
それからゆっくりをシャワーを浴び、女の子が鼻歌を歌いながら身支度します。
いつものようにお菓子の差し入れをプレゼントすると
女の子「いつもありがとう」
チュ!とキスします、やられた…
帰りのエレベーターの中でもキスを求めてきます。
ホテル出口まで見送り送迎を待つ間もキスをしてくれます。
女の子「またね」
自分 「バイバイ」
おそらくお店でも常連さんクラスに入るくらい呼びましたが生挿入以上の展開はなくガッツリとしたプレイには程遠いのですが日を空けずに呼んでしまうのは完全に惚けてしまったのでしょうね…(笑)
ここ最近は120分のコースではもの足らないと思う日々です。
今回も乱文、長文失礼しました。

女の子が予め次回の出勤を教えてくれ、お盆は実家に帰るとのことでしたので日を空けないでの再戦です(笑)
前回(投稿No.4426)は初投稿でしたので女の子のプロフィールなど案内が不足してました。
女の子は子持ちの人妻さんで芸能人の新垣結衣さんを美人顔にした感じです。
まぁ、そんなこんなでいつものように前日の朝に予約の電話をします。
人気の女の子の出勤が重なると電話が中々繋がりませんが今日は数回の話中の後にコール音が鳴ります。
お店「お電話ありがとうございます」
ん、今日は早いな?
自分「明日の〇〇さんの予約は大丈夫ですか?」
お店「いつもありがとうございます、お客様が1番ですのでお好きな時間大丈夫ですよ」
自分「ではスタートから120分お願いします」
こんな感じでスムーズに予約完了、このお店はリピートのお客を大切にしているのを感じます。
前置きが長くてすいません。
予約当日
女の子「おはよう~♪」
早速キスをしてくれます。
女の子「週末に風邪ひいちゃて…」
もともと鼻声なので解りませんでしたが(笑)
女の子「キスすると感染るかも…」
自分「〇〇ちゃんの風邪ならウエルカムだよ(笑)」
女の子「ほんと~」とディープキス♪
雑談後、支払いを済ませてホテルのルームサービスのドリンク、食べ物、コスプレを頼んで1回戦開始です。
流れに関しては、前回と変わりありませんがフェラ中の後頭部に手を添える行為に今回はちょっと無理して奥までいっちゃいました。
女の子「ん~、おえぇ~」
自分「大丈夫?」
女の子、無言でキスを求めてきます。
自分、全力で抱きしめます。
この段階で半分落ちました…(笑)
そんなこんなで挿入タイム。
自分「いいの?」
女の子「いいけど中はダメ」
自分「うん、」
ソファーで色んな体位を楽しんでると女の子の声が大きくなってきます。
このままでは発射まで時間はかからないのと出る瞬間と出たあとの朽ち果てた感を女の子の中で感じたかったのでゴム装着後に発射しました。
発射後は女の子にキスしたり、ちっぱいを吸ったりとイチャイチャしながら落ち着いたところに抜きます。
少し汗もかいたのでお風呂に促します。
事前にお風呂の用意も終えてるので女の子がボティーソープで身体を洗う準備をします。
女の子「今日はあわあわしてイイ?」
自分「何?」
女の子「ボティソープを泡立てて身体を洗うの」
自分「ふ~ん」
それから女の子が献身的に上半身、おチンチ〇、アナ〇、足の指先まで…
そんな女の子を見てて愛おしくなり
自分「おいらもしていい?」
洗面器にボティーソープをかき混ぜて女の子のちっぱい、おまん〇、アナ〇を洗います。
そして女の子の足を自分の太ももに置いて指先を丁寧に洗うと…
女の子「こんなに丁寧に洗ってもらうの初めてぇ~」
もう、おいらはこの女の子に完全に落ちしました。
その後、浴槽でのバブルなどでイチャイチャしながら浴室を出て時間を見ると…
えっ~、90分経過??
いつもなら2回戦に挑みますが、今日はルームサービスを女の子とたしなみながら賢者タイム。
女の子も心許してくれたのか?子供の事、家族の事、友人の事、休日の過ごし方や好きな漫画やアニメについて楽しそうに話します。
そうするうちに時間になり帰り支度。
ベッドの上には使用しなかったコスプレが置いてありもちろんベッドも未使用。
おいらのデリ活動でベッドを使わない事は初めてでした。
女の子と一緒にホテル出口まで見送り送迎を待つ間、女の子「またね♪」
この子は完全に自分のセールスポイントを押さえているなぁ~と思いしばらくは冒険はせずに小悪魔をリピートしたいと思います。
でもいつか迎える卒業に備えてLINEは聞きたいけど断られた場合のショックを考えるとなぁ~(笑)
長文失礼しました。

自分は地元のデリヘルを中心に活動してます。
初めての投稿ですが最近のお気に入りについて書きたいと思います。
今のお気に入りが在籍しているお店は対応が良く、時間通りに女の子が来るのとお店側のキャンセルの場合、次回の優先振替など安心して利用できるお店です。
女の子のプロフィールは20代半ば、身長は150cm位の小さな子です。
おっぱいはCカップとなっていますがおそらくA~Bでしょう、太ってはいませんがお尻はしっかりしたロリ体型です。
ちなみに座位がこの子との相性が良いです。
女の子は月に2回~3回呼んでます。
今回は前回のプレイについて話したいと思います。
いつもの通りホテルに入ってくると「こんにちは~」と笑顔で挨拶の後に軽くキス。
支払いを終わると会話をしながらディープキス。
お互いの衣服を脱がしながらソファーで一回戦スタートです。
はじめは女の子がズボン、パンツ、靴下を丁寧に脱がしてくれ立ったままで即尺です。
フェラにテクニックはありませんが自分の両手を女の子の後頭部に自ら誘導し、奥まで咥えるのには興奮します。
しばらくフェラを堪能し今度は女の子をソファーに座らせて攻めます。
ちっぱいですから揉み応えはありませんが乳首を吸い上げるとピーンと張り喘ぎ声が溢れます。
乳首から下の方へシフトして開脚させて自分は床に膝をついてクリを攻めます。
クリをしっかりクンニするとあきらかにさっきまでとのサイズの違いを感じるようになりました。
喘ぐ女の子の表情を見ながらクンニを続けると「見ないで」と手で自分の顔を隠す仕草に可愛さを増して顔騎で攻めると壁に顔を埋める表情にテンションはマックスです。
という感じでしばらくお互いを攻め続けてると女の子が座ってる状態で乗ってきて素股を始めました。
過去にないプレイに興奮したのとゴムも着けてないのに入るか入らないを続けます。
そこで自分から
「入っちゃうよ~」
と言っても止めようとはしません。
そこでもう我慢ができず
「我慢できないよう~」
と言うと、ナニを掴んで腰を浮かせて挿入してきます。
「ん、入った?」
と聞いても女の子は腰を振り続けます。
ようやく感触に気づき
「でちゃうよ~」
と言っても腰振りを止めてくれません。
「中でいいの?」と問うと小さな声で
「ダメ」と言いますが腕はしっかりと自分の身体をホールドしてます。
このままではもたないと思いゴムの提案をしてソファーでの立ちバックから女の子だけを座らせた状態での正常位で発射しました。
その後の2回戦でもベッドで生イン、女の子の大きな喘ぎ声で射精感が高まり再び
「中でいいの?」
と問いかけても反応はありませんでした。
しばらく腰を振り続けながら考えて、次回からの指名がNGなってはと思い直前で外出ししました。
その後ベッドでイチャイチャしながらそれとなく聞いても
「う~ん?」
と話しをはぐらかす仕草は小悪魔です。
しばらくこの子にどっぷりとハマるんだろうなぁ~と思います。

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