- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
筆おろしということで緊張していました。
お相手は30代半ばくらいの姫。
こっちが緊張して、ブリーフ1枚のままじっとしていたら、「もしかして童貞君?」と見抜かれてしまいました。
嘘をついても仕方がないので「はい。初めてなんです。」と答えたら、姫は笑顔で、「私、童貞狩りが大好きなの。たっぷりイカせてあげるね。」と言われ、早くも息子は大興奮。
洗い場で洗ってもらい、お風呂に浸かっていると、「いつもはお風呂でフェラをするけど、イッちゃいそうだから、最初はベッドでしようね。」とベッドに移動。
ベッドで横になると、姫がゴムをつけてくれて、「正常位がいい?騎乗位がいい?」と言ったので、正常位を選択。
いよいよ挿入という段階になったけど、うまく入れられなくて、困っていると、姫が、手を添えて中に導いてくれました。
ところが、息子が中に完全に入る前に、いきなり気持ちよくなってしまい、まさかの発射。
私の初体験は、わずか2秒でした。
姫は、「ふふふ」と笑いながらも、「最初は、みんなこうだから安心して。」と言って、フェラをして元気にしてくれ、2度目の挿入に導いてくれました。
2度目は、1度目よりは持ちましたが、なんとも言えない気持ち良さがあって、30秒ほどで発射。
その後、マットをしてくれ、マットの騎乗位でも30秒ほどで発射しました。
1日3回も抜くことがないので、さすがにぐったりしましたが、終わった後「これで、童貞卒業だね。」と言ってくれて、嬉しかったです。
忘れられない初体験となりました。
シンガポールでは合法の置屋で健康診断を受けて認められた女性がセックスサービスを提供するのは合法。
当時は、チャイナタウンのケオン・サイク通り沿いにゲイランのように10軒ぐらいの置屋があって、そのうちの1軒をセレクト。
そのお店は、表通りの入口の他、裏通りにも入口があり、あまり人に見られずにお店に入れたのも、良かったところ。
童貞喪失を決意してお店に入るまで結構ウロウロしてたので、怪しい人と思われたかもw
お店に入るとお店の経営者らしきオバちゃんが指で丸を作り、その中に親指を入れるポーズ。これか?と。
頷いて中に案内されると2人の女性。
ミドルエイジのおばちゃんで迷ったものの、もう意を決しているので一人を指名。70シンガポールドルだったかな?
女性の前で自分のおちんちん出したことすらもなかったので、緊張しましたが、お互い服を脱いで一緒にシャワー。
その後、仰向けになって、と言われて体を舐めてくれた後、コンドームを付けてフェラチオが始まりました。もちろんフェラチオも初めて。
「咥えられたらすぐ出ちゃうかも」なんて心配してたのですが、意外に大丈夫で、こんなものなのかなーと。
次に女性の方がシックスナインの体勢になり、女性のあそこが自分の目の前にある状態で、引き続きフェラチオ。
まだ大丈夫だなーなんて思っていたら、急におちんちんの下の方から湧き上がる衝動。
「まずい、お口に出る・・・今日は挿れなきゃ」
慌てて「STOP!STOP!」と女性のお尻を軽くたたいて合図。
女性の方も察してくれて騎乗位に。
おちんちんがあそこに入り、ぬくもりが伝わった瞬間、頭が真っ白に。
女性の胸を触りながら凄い勢いで下からピストン。
突いていた以外の記憶飛んでるけど、「あああー」って呻いて息も荒くなっていたのでは。
たまに童貞喪失もののAVであるような、そのまんまw
挿れてから僅か10秒ぐらいで、温かいあそこの中でおちんちんが何度も脈打ち、放心状態。
そこからお店を出るまでのことは、実は全く記憶にありません。
今にして思えば、初フェラチオでもあったので、我慢せずお口で出せばよかったな、童貞喪失は次回でも良かったなと。
結局その旅行中、童貞喪失後も4-5回は色々な置屋に行き、不慣れながらセックスを楽しみました。

昨年の9月4日に、47歳にしてようやく卒業しました。童貞をです。
相手は、もちろん風俗嬢で、ソープではなく、●番禁止のはずのヘルスです。
女の子のほうから、誘ってきました。
「○○くんは、もう特別だから・・・」です。
以前にも、誘われたことが何度かありますが、「お店では出来ない」と、(こちらから)お断りをしてきましたが、さすがに、むなしくなっていたので、承諾しました。
男があおむけに寝て、女の子のほうから、入れてくる体位です。
やりながら、顔中にキスしてくれました。(体、やわらかいですね。その子・・・)
その日以降、その子に会うたびに、●番をしていただいています。
フェラと2回。
理由はどうあれ、初めての相手が、この子でよかったです。

これも30年ほど前の事ですが、社会人となって独り暮らしを始めた私は人並みに性欲はあったものの人見知りが激しかったため、専らノーパン喫茶や覗き部屋やストリップ劇場といった見る系風俗で楽しんでいました。
そんな訳で20歳を過ぎても童貞だった私が、今はもう閉鎖された名古屋の某ストリップ劇場へ入った時のことです。
そこの演目は過激で、女性が脱いで見せるだけでなく、男女が舞台上で合体したり、観客を舞台に上げて合体などもありました。
私はその時初めて他人が合体しているのを生で目撃し、かなり興奮して自分もやりたいという衝動に駆られたのですが、さすがに舞台へ上がる勇気はありません。
すると演目の合間に「舞台に上がるのが恥ずかしい方は、上の階にヘルスサービスがありますのでご利用ください」というアナウンスが流れました。
これまで見る系専門で、プライベートでもキス止まりだった私は、その時点では自分の手以外で発射したことすらありませんでした。
他人の合体を見て興奮を抑えきれなくなった私は、ヘルスサービスなら女性の手か口で発射させてもらえると期待し、いそいそと受付に足を運びました。
受付で8千円だったかの料金を払うと、鍵を手渡されて上の階の部屋に入って待つよう言われます。
階段を上って鍵に書かれている番号の部屋に入ると、4畳半ほどの部屋にシングルベッドが置かれているだけです。
ただ、壁は濃いピンクに塗られ窓には毒々しい赤いカーテンが掛かっていて、なかなか怪しい雰囲気です。
5分ほどすると、ノックされたドアが開いて若い女性(Cちゃんとします)が入ってきました。
小柄で目鼻立ちが整った可愛い娘ですが、肌は少し浅黒くどうやら日本人ではないようです。
こんにちはから話しはじめ、21歳のカンボジア人であることを知りますが、なかなか流暢な日本語です。
ではと服を脱ぎ始めると
「ホンバンする?」
と聞きます。
やった!合体できる!でもここで童貞を捨てて良いのか・・・と思案しながら
「いいの?」と聞くと、
「追加5千円よ」と言います。
次の瞬間、私は無言で財布から5千円札を取り出していました。(笑)
そして互いに全裸になると、ベッドに仰向けになるよう言われます。
言われたまま横になると、Cちゃんはウエットティッシュを3枚ほど手に取って、私の股間を拭い始めました。
ちょっと展開に戸惑ったのか緊張もあるのか、私の竿は萎んだままで皮を被っています。(のちに手術で切ってもらいましたが)
Cちゃんは
「痛くない?」
と聞きながらゆっくり包皮を捲り始めます。
「痛くないよ」
と答えると、竿先を完全露出させてウエットティッシュで丁寧に拭い始めました。
初めて他人に触られる快感で、徐々に緊張がほぐれて膨張を始めました。
拭い終わると、Cちゃんはゴムを取り出して被せてしごきます。
まだいくらか緊張が残っているせいかギンギンとまではなりませんが、それなりに膨張してきたところでCちゃんは
「上になって」
と言ってベッドに仰向けになって大きく開脚しました。
仰向けになっても形が崩れないキレイな胸と淡い陰毛を眺めつつ、いよいよかと思いながらCちゃんの脚の間に入って身体を合せますが、さてこの後どうしたら良いのか・・・と思うと同時にCちゃんの手が私の竿を掴んで誘導してくれました。
竿の先に神経を集中していると、柔らかいものに触れます。
ここか!と思いつつゆっくり腰を突き出すと、竿先が暖かくて柔らかいものに包まれます。
心の中で「入ったぁ!」と叫んで更に腰を突き出すと、竿全体がすっぽり包まれたような感じになりました。
こ、こんなに気持ちいいものなのか・・・と感触を楽しんでいると、Cちゃんが腰を使い始めました。
あまりの気持ちよさに、私は動くのを忘れていたのです。
ああそうかと、私も腰を使い始めますが上手く動けません。
しかしCちゃんの中は気持ちよく、思わず声が出てしまいます。
やがてリズミカルに腰を使えるようになってきて、竿もギンギンになってきました。
気持ちに余裕が出来たので、快感を貪ろうと腰の動きも大きくなります。
まだ発射しそうになく楽しめるだけ楽しんでやろうと動いていたら、Cちゃんが喘ぎながら
「もうあまり時間ないよ」
と言います。
発射せず終わる訳にはいかないと思い、角度を変えたりしつつ動いていると、急激に高まってきて無事に発射に至りました。
少し余韻を楽しんでから結合を解くと、Cちゃんはゴムをはずして竿をウエットティッシュで綺麗にしてくれました。
こうして私の初体験は終わったのですが、この後3日ほど竿先にCちゃんの肉襞の感触が残っていました。
その時はわからなかったのですが、Cちゃんは襞が深くて細かい名器だったようです。
ただ、締まりはそれほどでもなかったので、童貞でも長く楽しめたのでした。

と、言っても前回投稿した体験談(投稿No.4630)と同じお店なのですが…。
そこで、衝撃の出来事があったので書いていきます。
以前行った風俗店に今度は1人で行くことになりました。
あの時は友人もいたのでそこまで緊張はしなかったのですが、流石に一人だと緊張しました。
そして、店内へ。
以前と変わらなく、受付に数枚のカードがあり、そこから選びました。
が、ある一枚のカードに目が行き驚きました。
カードの年齢の部分を見ると「18歳」と書かれていました。
「同学年じゃん…」と心の中で思いながらその娘を指名しました。(※投稿主は19歳なので)
受付の人が「30分ほどでご案内出来るので、あちらの部屋でお待ちください」と言われ待合室へ。
30分の待ち時間はスマホでパ○プロくんやって時間を潰しました。
「○番の方カーテン奥へどうぞ」と自分の番号が呼ばれ、カーテンの奥へ。
そして嬢と対面。
この時、あまり顔を見ていなかったので気がつきませんでした。
そして個室へ。
嬢と自分はベッドへ座り、自分が嬢の顔を見ました。
「あれ、どこかで見たことあるな…」
と心の中で思っていたのですが、その嬢が少し笑いながら話しかけてきました。
「えっと…○○くん?だよね?」
「へ?」
と、知りもしないはずの自分の名前を呼ばれ、返事をしました。
思い出して見ると、その嬢は自分と同じ中学を卒業した同級生でした。
それも地元も同じ。
会うのは中学以来でしたが、あまり変わってなくそれも驚きでした。
「○○ちゃん?えー…久しぶりだね。こんな形で再会するなんて」
「ね、私もびっくり」
「てか、モニターチェックとかしなかったの?」
モニターチェックしているという事は知っていました。
なぜ、知り合い(?)なのに拒否しなかったの自分にもわかりません。
「したけどー…。なんか楽しそうだなーって思って」
少し話しを進めると、彼女はお小遣い稼ぎで風俗をやってるとの事。
高校は卒業してると聞きました。
誕生日も近く、9月で19歳になるみたいです。
少しだけ誕生日のお祝いをして、急ぎでシャワーへ。
と、いうよりも同学年の女子の裸なんて見た事無く、その時点で勃起してました。
まぁ以前もそうですが…。
雑談やシャワーの時間だけで15分程度取られてしまいました。
正直痛かったですが、奇跡?的な再会もしたので気にしませんでした。
シャワー後、少し離れていた彼女が戻って来ました。
「どうしよう、もう20分くらいしかないけど…」
「え、もうそんな経ったんだ。早いな…」
「○○くん、何されたい?」
「えー……」
と、彼女の体を全身見て、何されたいか考えました。
その時、彼女が衝撃な一言を。
「挿れたい?」
「え…でも●番行為禁止じゃ…」
「バレなければいいの。正直に言ってよ」
「えー…じゃー、挿れる」
そう言うと、彼女に仰向けになるように指示され、彼女がいた用意したのかわからないGを自分のアレに着けました。
そして、騎乗位のまま挿入。
Gを着けているけれど初めての中にすぐいきそうになりましたが我慢しました。
そしてまさかの童貞喪失が中学の時の同級生とは、思いもしませんでした。
「店にバレたらどうしよう」
と不安になりながらも、彼女は動き続けていました。
彼女の顔が自分の目の前に来ると、彼女とディープキス。
耳元などで
「気持ちいいよ…○○くん…」
などと言われ、余計に興奮。
「あ…ヤバイ、いきそう…」
「いってもいいよ…」
と、短い会話を済ませると、自分は彼女の中でいってしまいました。
彼女が外したGを持ち
「いっぱい出たね。気持ちよくなった?」と。
「うん…っていうか初体験が、○○ちゃんだったんだけど…」
「え!?童貞だったの?」
「まー…このお店でフェラとかはしてもらったことあるけど…挿れるのは初めて…」
「そうなんだ、いい思い出できたね!」
「うん、ありがとうね」
そして、シャワーへ行き、体を洗い流してくれました。
そこでも、少しだけフェラされたりしましたが……。
そして、着替え終わり、彼女がいつ持って来たのかわからないスマートフォンを取り出して
「この際だし、LINE交換しちゃおっか」
と言いLINEを交換。
「暇な時、LINEしてね」
と彼女が言いました。
彼女は地元からこのお店へは通いで来ているので、暇があればプライベートで会って、するつもりです。
自分も9月末まで夏休みなので、その期間楽しみたいと思ってます。
以上、衝撃の出会いがあった体験談でした。
長文を読んでいただきありがとうございます。
長文失礼しました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

