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投稿No.5750
投稿者 アナル好き
掲載日 2026年4月29日
久々に楽しいプレイが出来たので投稿させてもらいます。

スロで万枚出した日、そのままネットで遊べるコを探して、約1年前に遊んだコが出勤してたのでその子を指名してホテルへイン。
15分ほどでドアのノックがしてご対面。
期間が開いたから覚えてないだろうなぁと思っていたけど、話していくと思い出してくれたみたいで、
『あっ、思い出したら濡れてきたwww』って言ってきたので
『どれ?』と手を入れると、すでに指がニュルンと入るくらいになってた。
クチュクチュしながら聞くと、彼女曰く【背が高い(175)のでS系のプレイを求められるけど、実はドM。前の時に思い切り責められて、メチャクチャイカされたのが最高だった。】そうだ。
【それじゃあ♪】と思いそのままソファーに押し倒してキス、そのまま舌を貪るようにDキス。
『待ってお風呂に、、、』
『ダメだ、黙れ』
キュッと中が締まる。
両手首を捕まえて足で閉じないように押さえ付けて自由を奪うと
『イヤッダメ、お願い、、、』
逃げる気の無い抵抗してる演技。
『黙れよ』とDキス。貪るようにお互いの舌を食べるかのように噛んでみたり吸い上げてみたり、激しく唇を重ねる。
下を責められ続けてる上に、キスで鼻からしか息が出来ずかなり苦しそうなのに、下はギュウギュウ締め付けてくる。
不意に指がクリを弾くように【ビンっ】と当たった瞬間『んっっーー!』と声にならない音を出して脱力した。

やりすぎたかな?と思いながら彼女をベットにお姫様抱っこで連れていき、服を脱がせ自分も脱いで添い寝して落ち着くのを待ってると
『んっ~♪久々に深くイッたぁ~』と彼女。
『そんなによかった?』
『もう、最高。失神イキしたの久々だったもん。いつもは首絞められながらじゃないとならないのになぁ』
あっ、、、ガチの方でしたか。若干引きましたがビンビンなのは収まらない。
それを見た彼女は
『いただきまぁす』
としゃぶってきた、いや、どんどん飲み込まれていく、そこそこのサイズなのに全部入った。
『うっ、ングッ』えずきながら俺のお尻を引き寄せるようにもっと奥に押し込んでいる。奥まで咥えるとゆっくり出てくる。
何度も繰り返していき、俺も後頭部を押して更に深く射し込む。
顔は涙と鼻水と涎でブサイクになっていたが、恍惚とした顔をしていた。
たまらず彼女の頭を掴みオナホのように扱って出し入れした。
喉奥の感触が堪らずあっという間にイキそうになり、
『このまま奥に出していいか?』頷く彼女。
思いっきり押し込んで喉奥に発射。
『オエッ!ングッングッ』必死に飲み込もうとする彼女。
出し終わると中に残ってる精子を吸い出すように搾り取って飲み干してしまった。

みぞおち辺りを擦りながら
『ここに温かいの流れて来ました、美味しかったです』
と言われ、涎まみれなのに可愛くて、健気な雰囲気に優しく抱き締めてあげて軽いキス、、、の、はずがだんだん激しくなっていき、我慢できずに
『ブチ込むぞ!好きな体勢で待ってろ』
ゴムを取りに行き、振り返るとベットの縁にお尻を突き出して手で広げて待っている。
『そうか、バックが好きなのか』
『ハイ。乱暴にして下さい』パチーン!
『ハァンッ』パチーン
『アンッ♪』予想通りこっちも大丈夫だった。
数回叩くと蜜が糸を引いて垂れてきた。
それをすくいゴムに塗ると一気に奥まで叩きつけるように射し込んだ。
『パチーンッ!』なった瞬間『ハァァァァッ』と身体をビクつかせながら俺のナニは押し返されるくらいに締め付けられた。
ゆっくり引き出して一気に射す。何回も繰り返し、少しづつペースを上げていくと『あぁぁぁぁッ!出るぅ!』と叫んで大量ハメ潮と共に崩れ落ちた。
びちゃびちゃのシーツにうつ伏せになってる彼女、脚は開いて穴もパクパクさせている。
そのまま覆い被さって寝バックで射し込む。
『あぁっ今はハァハァ無理だよぉアンッアンッアンッ』ピストンすると結局喘ぎ出す。
ただ力は入らないのか、中も力が抜けてユルユルになっていた。

仕方無いのでここで一旦休憩。
ぐったりな彼女を濡れてない部分のベットにずらして買っていたお茶を渡すと虚ろな目をしながらゆっくり飲んだ。
『大丈夫?』
『大丈夫じゃない。逆にお金払わないとwww』
しばらく布団を掛けてぴったりくっついて抱き合っていると、なんとなく再開。
彼女の上になりキスをして開いた脚の間に入り、ヌルヌルの中に手を使わずニュルっと入れる。
休んだお陰か中は飲み込むように迎えてきた。
下から脚を絡めて抱きついて来る。
身体はピッタリくっついて脚も絡められてるから動くのは腰だけ、ただキスしながら腰を振る。
たまに中から押し出しそうにうねるとプシャとハメ潮、腰がビクんッビクんッと跳ねて勝手にいってる。
お構いナシに腰を振り続けてふと気づく。ゴムしてない。
そろそろイキそうなので一旦止めて彼女に
『ゴムしてないよ、大丈夫?外に出すね』
『このままでいいから、、、こっちからもお腹に頂戴』
と言ってもう一度キスを再開して激しく腰を振るとたっぷり中に放出した。

そのまま抱き合いながらキスをし続けているとスマホが鳴った。
【あぁ時間かぁ、、、】と思っていると『ねぇ、立てない、、、』
あららぁ、、、と思いながら駅弁の体勢でそのまま湯船へ。
会話もなくイチャイチャ、我慢できずに湯船の中で対面座位で再開。
激しく彼女が腰を振り続けて勝手に潮吹いて勝手にイッてた。
そのあと俺も激しく奥へ擦り付けて勝手に発射。
顔を見合わせてニヤニヤしてた。

さすがに時間的にヤバイのでさらっと洗って着替えて一緒にチェックアウト。かと思ったら玄関でナニを引き出して咥えてきた。
『やっぱり大きくて最高。また呼んでよ?イジメて欲しいの』
『今度○○にも行くから、出勤してたら呼ぶね』
『お店抜きでいい?ラインで』
OKして交換。慌てて出ていくのでした。

長文失礼しました。

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投稿No.5663
掲載日 2024年8月08日
指名すればオプションが無料になるデリヘルを見つけたので、気になる女の子がいたので電話すると受付終了との事。
受付の方から1時間後に体験入店をする女の子がいる(未経験)と言われたので即答で予約。

ホテルで待っていると女の子が緊張しながら入室。
挨拶を済ませると女の子が自腹でお酒を飲んでもいいですか?と言われたのでビールとピザを注文。
少し緊張がほぐれたみたいで、いきなりアルコールを注文した事を丁寧に謝ってくれた事に困惑していると、風俗に興味があったけど初めてでパニックになったとの事。
女の子にプレイが出来るかを確認するとお酒の力を借りたら大丈夫と思う?だったので…出張キャバクラを呼んだと思って、しばらくお酒を飲みながら会話をするも我慢できずに服の上から胸を触ると嫌がらないので全裸に…
巨乳で大きめの乳輪、手入れしていない剛毛、くびれのあるウエストに見とれていると女の子が赤面していて可愛い。
本能のままに即クンニすると芳潤なチーズの匂いがするのでいくらでも舐められる。
シャワーを浴びていないけど舐められる?お願いすると大丈夫!なのでシックスナインの体勢で舐めあっていると女の子がおしっこしたいのでトイレに行かせて…意地悪して舐めているとまさかのお漏らし。
ビール臭いおしっこを顔に浴びると興奮が増して、射精寸前。
口内射精をしてもいいか確認すると大丈夫との事なので濃い精液を放出するもマンコの匂いに勃起がおさまらない。
ごっくん、お掃除フェラまでしてくれて一回目が終了。

休憩をしながらお互いに変態だねと…ごっくんは、元彼のが味が薄かったので大丈夫だろうと飲んだら量が多くて苦い薬みたいと言われた。
元彼が淡白なので風俗に興味があったのとM女として扱われたい願望があると…
女友達がフェラをしている動画を見せてくれてエロ可愛いくて感動したと言うので顔出し撮影をお願いすると、悪用しなければ大丈夫と言うのでスマホを片手にプレイ開始。
ノリノリで撮影に応じてくれるのでカメラマンの気分で撮りまくるとマンコがずぶ濡れでエロい!

四つん這いにしてアナルを触ると嫌がらないのでローションをたっぷり垂らしてアナルを時間かけて調教すると可愛い喘ぎ声。
ホテルの自販機に大人のおもちゃがあったのでバイブ、アナルビーズを購入してマンコに太いバイブ、アナルビーズをゆっくり挿入していく。
アナル処女と思えない位に根本まで入ったのでしばらく放置。
前後の穴におもちゃ、口は少し強めのイラマで女の子は放心状態で2回目のお漏らし。
アナルビーズを抜いてアナルをもみほぐしていくと指が3本まで入る様になったのでローションをたっぷりつけて挿入。
入り口の締まりが強烈で気持ちがいい。
(ゴム有り)アナルで2回目の射精。

3杯目のビールを飲みながらスマホの動画を見ていると女の子が食い付く様に動画を見て興奮しているので感想を聞くとデータが欲しいといわれたのでLINEを交換。

300分のロングコースが残り少なくなったのシャワーを浴びに。
男性のおしっこをしている所が見たいと言うので放尿すると女の子が顔を近づけくるので顔におしっこが…フェラを始めるので我慢できずにに射精。
2回の口内射精でごっくん、お掃除フェラを堪能。

時間もないので次回の予定を確認すると今日で風俗を辞めると言うので、がっかりしていると緊張している私を優しくしてくれて嬉しかった。
女友達に本番強要、ストーカー、アナル舐め、盗撮等で病むから辞めなさいと…矛盾しているけど楽しかったので明日も調教して下さいと言うので条件を聞くと交通費と居酒屋で大丈夫です。
明日の事はまだ、分からないけど満足した風俗遊びでした。

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投稿No.5573
投稿者 アナル好き
掲載日 2023年7月05日
オリンピックやコロナで中止されてたが、去年の夏は3年ぶりに再開された真夏のフルマラソン。身体もしっかり作り上げて、札幌にやって来た。
そして、精子も溜め込んでお気に入りのAF店に行くのも目的。
行ける時間が分からなかったので、予約できずに直接店に。

予約してないことを告げると『今ならこの2人ですね』と写真を見せてくれた。
修正はしてるのだろうが、一人はここに長年居る永遠の26才、もう1枚は私服風のロリっぽい子。
『この子はロングでAFありでも大丈夫?』と聞くと
『えっと、、、入ったばかりなので場合によっては出来ないんですけど、いいですか?』
『そっかぁ、、、じゃあ(違う子にしてもベテランかぁ、出来ないときはどうなるの?と聞こうと思ったけど)あっ、いやそれでもいいよ。』
『了解しました。では、準備できましたらお呼びします。』

待つこと数分、『お待たせしました、どうぞ~』
カーテンの向こうには小柄なコが立ってた。
乃木坂の与田ちゃんをワンランク下げた感じの愛嬌いい笑顔のコ『よろしくお願いしまぁ~す、ユウキです』

手を繋いで部屋に入ると、首に手を回してきてまずは軽めのキス、唇の感触で直感的にこの子とのエッチは相性ピッタリかもしれないと思った。
そのままDキスで舌を絡ませ合った。
身長差があってユウキの体勢がつらそうに思って、お尻の辺りに腕を回して抱えあげた。
『うわっ!』と言いながら今度はユウキが主導のキスになる。
お互いの唾液をしゃぶり合い吸い尽くす。
そして、そのままユウキをベットに寝かせてオレが上になる。
『待って、私がしてあげるのっ』と言うのを無視して、服を脱がしオレもシャツを脱いだ。
小さめの胸に細い身体のライン、くびれはあまりないけど、十分に細いくらいだ。
首の下に腕を回し小さな乳首に吸い付き優しく舌で撫でてみる。『あぁんっ』可愛く鳴く。
優しくなめ続けてると身体をもぞもぞさせてるので、
『くすぐったいの?』と聞くと
『違うの、もっと激しい方が感じるの』
『ドM?』
『多分』
『好きにしていいの?』
『お任せします。』
そう言われてテンションは上がらんワケはない、無料オプのデンマをクリに当て乳首は甘噛み、たまに強く揉んできつめに摘まんでやる。
しばらくすると『あああっん!だめだめ!出ちゃうぅぅ!』
ジャーー!と勢いよく潮ふいた。
それでも止めずにデンマを当て続けると、『えっ?ウソ?ダメだってぇ~あああっうううう~!』と連続噴射。

『はぅぅ~あぁ~最高~連続で噴かされるとは思わなかったぁ』と、余韻に浸ってるユウキ。
びちゃびちゃなアソコに珍棒をペチペチとさせながらクリを叩いたりしてピクピクさせて遊んでいると『んっ!そろそろ入れますか?』
『あっそうだね、(オシリに)入れても大丈夫?』
『ゆっくりお願いします』
といつもなら付けるローションを付けずに握られて導かれたのは前の方。
アレっ?と一瞬の躊躇を見抜かれたのか『いいですよ、いっぱい気持ちよくさせて貰ったし。』
『まだまだだよ、一緒にもっと気持ち良くなろうね』
『ズルい、その一言ぉ~』
キスしながらゆっくり入れていく。
入り口はキツかったが中は程よい感じ、蛸壺ってヤツかな。全部入りきる前に奥に届いた。
でも更に押し込む、『あぁ~押し上げられてるぅ!』と満更でもない声。押し込んだままキスをしていると自ら腰をくねらせてきた。
俺も奥をグリグリと押し付けると、コリっとしたところに当たる。
『ハァァッ!』と悲鳴に近い声。
下からキツく抱きついて来て『ダメ、そこダメなのぉ』と大好きホールドで固めてきます。
でも、そう言われては止めません、腰だけしか動かせなくても、奥をピンポイントで叩きます。
的確にコリコリを擦り付けて、亀頭で弾いてやると『ンンンンッ!アッ!オオオッッ!』声にならないあえぎ声で悶え、下は濡れすぎてシーツにシミが出き、竿どころか陰毛やタマまでもヌルヌルになってました。

ちょっと止めて耳元で
『そんなに気持ちいいの?生で奥まで入れられてさ』
『そうなんです、もっとこの大きいオチン○ン奥まで下さい!私のオマ○コ苛めてください!』
外に聞こえてたらアウトだろ、この時は冷や汗出ました。
キツく抱き締めてやり、一気に激しく腰を打ち付けると全身をビクビクさせ、『アァッ!アッアッアッ!ダメダメッンッグッグッ』大きな喘ぎ声だったのでキスで黙らせました。
すると、中がギューッと締め付けて来て、絡めた脚も力が入って逃げれなくされてしまい、その気持ちよさに一気にユウキの中に爆発させてしまいました。

しばらく動けないままでいて、落ち着いてきたので少し起こして見ると、脱力しきったユウキ、でも中は逃がさないようにウネウネと刺激をしてきます。そのせいで萎えません。
もう一回ゆっくり抜き差しを始めてみると、『ふぇえ?うそぉ?まだ出来るの?アンッ!私無理だよぉ、ウンっ!アン!』脱力してフニャフニャだがアソコは力強く締めてくる。
一旦抜いて彼女をゴロンとうつ伏せにして、腰の下に枕を入れる。
『そのまま俺に任せてね』といい、脚を開かせて白いのが流れ出て泡立ってる中に寝バックで押し込む。
『アァァッ!それダメッスゴいよぉ。当たりすぎだよぉ』
『これキライ?』
『(首をふって)好きぃ!あなたも好きぃ!』
『じゃあ壊しちゃうからね』と言ってお尻にパチンパチン鳴るくらい叩きつけるように長いストロークで奥までピストンをすると、
『あ"あ"あ"あ"っ!ダメダメッアァッムリだよぉ!』身体には力が入らない様子。
でも、中は奥に当たるとギュッと締め付けて引く時まで離さない様にしている、押し込む時は少し緩む。その繰り返し、それに合わせて体液のブチャブチャと溢れる音が響く。
ユウキはもう『アァァッ!ンンンンッ!』くらいしか声が出なくなってる。
その時【ピピピピピッ!】セットしていたアラームが鳴った。

『あぁっウソォ、アンッアンッ、まだしていたいのにぃンッ!』
『延長するよ、出来るかな?』
『ホントォ?』
ベットの所にある内線に手を伸ばし呼び出してる時もゆっくり抜き差し。
『あのぉンっ!エンッ長、大丈オッン夫ですかァハァ~』
『ハイッンッ、30分で終わりアンッ!ですねハイッンンッ!』カチャ。
『バカァ~バレちゃうじゃん!』
『ダメって言わないからさ(ニヤニヤ)こっち向ける?顔見ながらちゃんとしたいな』
『うん、大好き!』
しっかり抱き締めてキスしながらゆっくり挿入すると、大好きホールドで密着してくる。
もう何も考えずに荒々しく叩きつけていく。
キスをし続けているいるので鼻息が荒くなり、ユウキの中からプシャップシャッっと出てハメ潮も吹いてる。
『ウウウウッ!』抱きついていたユウキの腕が力強く抱き締めてくる。
それに応えるようにしっかりと抱き締めてあげると中は強烈な締め付け、射精感が込み上げてきて我慢できなくなりユウキの一番奥に押し付けて目一杯出してやった。
その瞬間身体が震えあがって硬直してしまった。

そのまま抱き締めていると数分後息が荒いけど
『あぁぁ、壊されたよぉ、どうしてくれるのよぉ~』
『最高だったよ』
『もぉ、腰砕けて立てないよぉ。』
『そう?よっ!』
入ったまま抱えて立ち上がるオレ。
『あっ!うそっ!まだ大きくない?』
『多分もう少しで萎むよ』
とベットに腰掛けて対面座位になる。
軽いキスしながらイチャイチャしているとユウキが『アレッ?時間ヤバくない?』タイマーの再セット忘れてたのです。
『シャワーいこうか、立てる?』
『無理かも』

そのままはいったまま立ち上がってシャワールームへ。
壁によし掛かるようにして立たせたユウキから柔らかくなった肉棒を抜くと、ボタボタッ!と大量に流れ落ちてきた。
それどころか泡立った塊がお互いの陰毛に絡み付き、ものすごいエロいビジュアルになっていた。
それを見たユウキは膝を付いてお掃除フェラをしてくれた。
ゆっくりキレイにされていくうちにまたムクムクと元気になりつつある。
『また立たせてどうするの?』
『またしてもらうのッ!』と小悪魔な笑顔。
『これであがりのはずだから待ってて?』
『外に居るわ。ライン交換後でしよ』
さらっと流しただけで時間を知らせる内線の音が鳴っていた。

ささっと準備して店を出るとき、店員さんがニヤつきながら『ユウキちゃんどうでした?ちゃんと出来てましたかね?』
一瞬ドキッとしたが、延長の時にあんなことしてたらそうだよなって思いながら
『ドMッコだから責めまくって楽しませて貰いました。明日も出るの?』
『えぇ、予定には入ってますよ』
『じゃあ彼女に内緒で15時から同じコースで予約させて。』
『内緒で?』
『驚かせたいから。』
『分かりました、ありがとうございました。』

お店を出てコンビニに居て時間を潰しているとラインが鳴った。
『おまたせ~どこ?』
店の前にはあんなエロいコトをしたとは思えない膝下のブルーのスカート、シンプルな白いシャツの俗に言う清楚系。迎えに行くと笑顔で駆け寄ってきた。
スッと腕に手を絡めてきて『どこ行く?』と上目遣いで見つめてくる。
『そーだなぁ~』と濁していると
『履いてないから垂れて来てるの、周りにバレちゃうよ。』
『じゃあ行くか』
とタクシーに乗って近くのラブホ街に行って貰う。

乗ってすぐにスカートの中に手を入れると確かに履いてない。そしてびちゃびちゃ。
運転手にバレないように声を堪えてるが『プチャプチャクチュクチュ』となる。
すぐに付いてしまったのでそのままホテルに入って3回戦が開始されたのでした。

そして、今年の夏も出勤は少ないけどまだ在籍してるので会いに行こうと思います。

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投稿No.5549
投稿者 しろ
掲載日 2023年4月05日
「投稿No.5545 娘のような敏感ドM嬢と寝とりプレイ」の続編になります。

彼女は21歳現役大学生。
160台のスレンダーなモデル体型で、いつもパンツ姿に細く綺麗な足で私を誘惑します。
私は40台で、ちょうど彼女の親世代です。

今日はひと月ぶりに彼女に会います。
予約の都合で短時間になったので、早々に彼女を呼びつけ服を脱がせます。

くびれた腰に手を回し、背中のホックを外すと綺麗な白い肌にBカップのバストが現れます。
先端の突起は小さめで綺麗なピンク色。

彼女「アッ。気持ちいい」

彼女の記憶を呼び起こすように、先端を円を描きながら舐め上げます。
そのままスピードを増しながら攻め続けると、徐々に身体が硬直して

彼女「イッちゃう」

ビクッと身体を揺らしたあと、力無く前に倒れ込みます。
敏感な彼女は乳首攻めだけで絶頂します。

私「思い出した?」
はにかんだ表情で大きく頷きます。
私「まだ他のお客にはバレてないの?」
彼女「うん。バレてないよ。いつもそこまでいかないから」
私「そっかー。なかなかバレないね。」

乳首でイク方が気持ち良いと言う彼女ですが、私以外ではないようです。

その後、反対側と両突起攻めでそれぞれ一度ずつイカせて彼女のスイッチをONに変更します。
四つん這いになった彼女の下の洞窟を左手で触れると入り口は柔らかく濡れています。
洞窟からゆっくりと指を差し込むと、ぐっしょりと濡れた奥壁がすでに降りて来ていました。
私はなるほどと察しながら
私「最近してないの?」
恥ずかしそうに頷く彼女。はにかむ姿が可愛くてたまりません。
差し込んだ指をGスポットに当て左右に大きく動かします。

彼女「イッちゃう!」
ブルっと腰を大きく揺らした後、前のめりに倒れ込んでしまいます。

私の合図で自発的に仰向けになる彼女。
21歳の若くすべすべな白い肌。スレンダーなモデル体型で例えるなら大友花恋のような清楚なルックスで綺麗と可愛いが共存してます。
そんな極上娘が全裸でゆっくりと両足を左右に開く姿は誰もが興奮すると確信できます。
下の毛は三角型に整えてあり、洞窟の周りは毛が薄いため綺麗なピンクの形状が良く見えます。
私は息子を洞窟の先端に当てながら、彼女に覆い被さりながら腰を突き出します。
ゆっくりとそして軽快にピストン運動を開始します。

私「エッチしたかったんでしょう?」
彼女「うん。したかった」

溜まっていたせいか素直に答える彼女。
しばらく続けていると洞窟がキュッと閉まり

彼女「アッ!。イクっ」

気持ち良さそうにイッてしまいます。
挿入したままでピストン運動を続けていると、左右に開いた足を私の腰に絡ませて洞窟の奥へ誘導してくれます。
彼女の中出しをせがむような行為に私も興奮してしまいます。

私「いいよ、もっと強く足を絡ませてみて」

ギュッと強く両足を絡ませ、両手でハグをして大好きホールドする彼女。
応えるように上から下に押さえつけて奥まで差し込んだ腰を前後に振ります。
しばらくすると、バッと腰を挟んでいた両足が左右に開いて

彼女「イクっ!」
ギュッギュッと洞窟が締め付けます。
イキ顔の彼女を下に見下ろしながら、両手でBカップの突起を素早く擦ってあげると。

彼女「アッダメ!。またイクッ」
恥ずかしいのか顔を手で隠しながら身体を震わせて乳首でも再度イッてしまいます。
更に追い討ちをかけるように、洞窟に差し込んだものを下からGスポットに当てると。

彼女「ダメ。そこは!」
スイッチの入った彼女は的確な攻めもあり数回のピストンですぐにイッてしまいます。

何度かこの流れを繰り返し、ここまでに10回以上昇天する彼女。
イキ過ぎた彼女はぐったりとしながらも身体だけは敏感に反応します。

私「後ろからしたいな」

大きく頷きながら、ゆっくりと後ろを向く彼女。タトゥーや傷一つない白く綺麗な背中。
くびれたウエストからのお尻のラインが美しく見ているだけで興奮が高まります。
背後から覗く洞窟は濡れ過ぎていて、テカテカと光っています。
後ろからグッと奥まで押し込み先端から根元まで大きなストロークでピストン運動を開始すると

彼女「ダメ!。すぐイッちゃう」
私「いいよ。イッて」
彼女「イクッ!」
背後のまま腰を震わせる彼女。前に倒れ込みそうになる所を強引にに両手で支えます。
前に逃げようとするお尻を両手で引き寄せて強引に奥まで挿入。
彼女の奥壁に突き刺さるようにピストン運動を再開すると

彼女「また、イグっ!」
洞窟を数回ギュッと締め付けながら前のめりに倒れ込む彼女。洞窟から抜けた息子は何度も締め付けられ過ぎて感覚がなくなってます。

倒れ込んだ彼女の両足を真っ直ぐに伸ばし、寝バックの状態に移行。
背後から濡れた洞窟にゆっくりと挿入し、これまでで一番深く奥に挿入しままま腰を前後に振ります。
彼女の後ろから耳元で

私「今日も中出しするよ?」
首を左右に振りながら
彼女「駄目!。中は駄目だよ!」

洞窟に蓋をするように上から腰を押しこみ、奥に突き刺した状態を維持したままスライドさせる様に腰を振ります。

私「もう、我慢できないよ」
突然ギュッギュッ数回洞窟か締め付けガグガクと腰を揺らしてイク彼女。

私「中出しされると思ったら興奮してイッちゃった?」
彼女「ち、違うっ・・・」
イキ顔を晒しながらも否定してきます。

私「いいよ。このまま一緒にイこう!」
彼女の可愛い反応に今日一番の勃起になります。
身動きがとれないように背後から押さえつけ洞窟の奥壁に突き刺したままガッチリとホールドします。

私「でる!!。中に出すよ!」
彼女の耳元で叫びながら激しく腰を加速させると抵抗する言葉もなくなり。

彼女「アッ、イグッ!」
ギュッギュッギュッ、ガグガクガグ。
息子から搾り取るように締め付け、腰を震わせてイク彼女。その動きに合わせて息子を奥へ複数回突き出しながら。

私「あっ。いっぱい出てるよ」
私は彼女に無許可で中出しした事を報告します。

私「まだ全部出てないからもう一回イこう」
汗だくになりながら、更に腰を振り続け追い討ちをかけます。
彼女からは返事もなく身体だけが敏感に反応しています。

私「ねぇ。中に出してって言ってみて」
腰を振りながら数回復唱するように誘導し返事を待っていると。

彼女「・・なかに出して」
彼女の素直な対応に興奮がたかまります。
更に調子にのった私は再度復唱するように伝えます。

私「○○のおま○こに中出ししてって言ってみて」
調子に乗り過ぎたかなと思いつつも、腰を振りつつ様子を見ていると。

彼女「○○の・・おま○こ・・に中出ししてください」と100点満点の回答をしてくれます。
その反応に私の興奮は最高潮。これ以上はもう我慢できません。

私「アッ!。出すよ」
私の合図に合わせるように、無言のままガグガクガグガクと腰を震わせる彼女。
ギュッギュッと締め付ける洞窟の動きに合わせて、奥へ流し込む様に数回腰を突き出します。
痙攣は10秒程度続き深い絶頂を迎えた彼女。
震える洞窟の奥壁に突き刺したまま最後まで楽しみました。

タイトルどうり、実はプレイなので中出しはしていません。彼女とは初回から生ハメ中出し無しで楽しんでいます。
最近では彼女に気に入られ仲良しになった事もあり、際どい要求も受け入れてくれます。
21歳の娘のような彼女を弄んている様で申し訳ない気持ちになるのですが、それ以上に興奮してしまいます。

この日のプレイ後に彼女に質問しました。
真剣な顔をして

私「○○ちゃんはさ。私に寝取られつつあるよね?」
唐突な発言に彼女爆笑、お互い笑顔で相槌したあと

私「寝取られてる・・よね?」
彼女「・・・少し、そう・・かもね。」

公認確定しました。

彼女に興味があれは再度続編を書きたいと思います。
元ピンAV嬢&寝取りプレイ嬢と3p

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投稿No.5545
投稿者 しろ
掲載日 2023年3月19日
彼女は21歳。コロナがきっかけでこの業界へ入った現役大学生です。
160台スレンダーなモデル体型で、まだ幼さの残る顔立ちですが将来は綺麗に成長すると確信できます。
ショートパンツルックで、綺麗な足を主調したオシャレさん。街中で歩いていても目を引くような若さを感じます。

いつものように軽い近況報告をしてから、彼女を私の上にまたがる様に誘導します。
彼女は私の好みのど真ん中。綺麗な白肌のスレンダースタイルで、バストはBカップ。乳首は小さめでどこに触れても感じる敏感ちゃんです。
キスをしながら彼女のブラを脱がせ、敏感なバストの先を愛撫します。

彼女「あっ。」

円を描いて舐め回すように

彼女「すごい。やっぱり違う。」

彼女は私をやる気にしてくれる言葉を使って盛り上げます。
言葉にならない表情になる彼女、そのまま数分愛撫すると。

彼女「ヤバイ。イッちゃいそう」

身体を硬直させた後、力が抜けたかと思うと前に倒れ込むようにイッてしまいます。

私「また乳首だけでいっちゃたね。乳首でイカされるの好き?」

恥ずかしいのか言葉なく頷く表情にいつも興奮します。

逆の乳首でも同様にイカせた後にショーツを脱がせ、綺麗に整えてある毛の洞窟を攻めます。
突起を舐めながら、両手で敏感な乳首を少し強めに摘むように責めます。
恥ずかしいのか言葉もなくイク彼女。

私「今日は他のお客様で何回イッたの?」

少し戸惑うような表情の後、はにかんだ笑顔で

彼女「本指のお客さんだったから5回くらい」

仰向けの私に馬乗りになる彼女、左手で濡れた洞窟を撫でながら

私「こんなに濡らしたらエッチしたんじゃない?」
彼女「知ってるでしょ。してないよ!。」

怒ったように話す彼女は天然のオジサンキラー。
私の喜ぶ壺を良く知っています。

ご褒美と言わんばかりに彼女のGスポットをワイパーの様に動かすと次期にイッてしまいました。
彼女はもう5回目の昇天で興奮しているのが表情からわかります。

私「しようか」

頷き仰向けになり細く綺麗な脚を広げてくれます。
下の毛は整えられていて、洞窟の周りには毛がなく綺麗なピンク色の形がよく見えます。
そのまま息子を当ててゆっくりと挿入。
正常位で1分ほどピストン運動をしていると、両腕で私をギュッと抱いて。

彼女「あっ。イッちゃいそう」

私をギュッと締め付けながらイク彼女。

私は構わずピストンを続けます。
興奮した彼女は両足で私の腰をギュッと締め付けて、奥へ誘導するように大好きホールド。
その姿をみると更に興奮して、私はこのまま中出ししたい衝動に。

彼女「また、イキそう。」
私「いいよ。見ててあげるからイキな。」

スレンダーな彼女の洞窟は濡れがよく私の息子から絞り取るように小刻みに締め付けながら昇天しました。
続いてGスポットを狙って下から奥へ挿入します。

彼女「そこはダメ。またイッちゃう」

はにかむ顔を見ると興奮が高まり、彼女の身体に覆いかぶさった後耳元で

私「今日は中に出すよ」

首を横に振りながら

彼女「駄目だよ中は」

更に激しくピストンすると、抵抗する言葉もなくなり

彼女「もう。イッちゃう。」
私「いいよ。一緒にイこう」

洞窟が痙攣するように小刻みに震えて、合わせるように息子を奥に挿入しながら

私「イクよ。奥にいっぱい出すよ」

彼女の口を口で塞ぎながら、身動きが取れないように上から洞窟に蓋をするように抑えつけます。
締め付けながら痙攣する洞窟を味わいながら腰を奥に数回押し込んで

私「いっぱい出てるよ」

耳元で無許可で中出しをしていると伝えても気持ちよいのか何の抵抗もなく彼女は受け入れてくれます。
更に追い討ちを掛けるように乳首を責めると、

彼女「あっ。駄目今イッてるのに」

乳首攻めだけで痙攣したようにイく彼女をみると可愛くて仕方がないです。

タイトルにもあるように、実はプレイで中出しはしていません。
彼女とは初回から生挿入中出し無しで楽しんでいます。

毎回このように中出しプレイをしているのですが、ドMな性格なためか一度も嫌がられません。
娘のような年齢の子を弄んでいるのが申し訳ない気持ちにもなるのですが、それ以上に興奮してしまいます。

彼女に興味があれば続編を描きたいです。
・彼女との出会い。
・寝バックが弱点絶頂15回
・祝オナニーのネタにされました。
などあります。

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